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るろうに剣心 DVD-BOX全集・剣心伝『-流浪の最果て・緋と瑠璃の絆は潮騒の中に- TV未放映秘蔵』の感想です。ネタバレご注意ください(コメントでのネタバレは存分にどうぞ^^)※管理人は弥彦ファンです。※記憶があいまいなので、ストーリー等実際と違っていたらスミマセン。前に見たことがあるのですが、剣心と薫の恋愛完結編という印象しかありませんでした。弥彦が出ていたなんて記憶になかったです。確か左之助も出ていて。結構豪華な内容ですね。本編は、剣心と薫が旅行に行くお話です。ん? 違うな~。出かけたら、大雨が降ってそういう成り行きになったんだっけ。二人っきりというところが、このお話のポイントですw残った左之助は、恵さんのところへ行くんだったかなぁ。左之助はアニメでは、恵さんと半分公認CPみたいになっていますね(オリジナル話でちがう女の人も出ていましたが…)弥彦は、なぜか赤べこへ。なんか手伝ってるっぽかったです。アニメでは日雇いで働く設定ははずされていたと思っていたのですが……。赤べこの二階で、妙さんに用意してもらったご飯を食べる弥彦くん。窓から見える景色もよくて、弥彦の作画もなかなか良いです。燕ちゃんとのからみもたしかあって。雨が降ってきて、店内の雨漏りに桶を置いたりなどして、そして雨宿りする弥彦くん&燕ちゃん・妙さん。剣心と薫は宿で一泊v ここから管理人的に感動的なシーンが…。薫は夢を見ます。剣心と薫、それぞれ谷を挟んだ崖っぷちに立っています。剣心は「拙者は流浪人。またながれるでござる」などと言いながら去っていきます。薫が追おうとすると、崖がくずれて……。目をさました薫。朝。剣心がいない……。薫は朝日の中、浜辺を一生懸命かけていきます。剣心の元へ向かって。浜辺にいた剣心は、薫に小さな貝殻を贈るのです。薫が、剣心が行ってしまわないかいつも不安に思っている心の様子がよく描かれた、感動的シーンでした。背景も綺麗でした。剣心と薫、二人の恋物語が好きな方には特におすすめです。剣心『いやぁ、照れるでござるな』人気blogランキング
December 28, 2006
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今日から『徒然なるNARUTO』を不定期で連載しようと思います。くわしくはこちらから。どうぞよろしくお願いします(ぺこり)『NARUTOは家族愛の物語だと思う』 徒然なるNARUTO 1号NARUTOをずっと読んできて思うこと。それは様々な愛にあふれたマンガだなぁということです。恋愛のみならず、友情や師弟愛……。全部の世界を包むように根底にあるのは、家族愛ではないかと思うんです。例えば木ノ葉。里は皆家族だと。例えば主人公のナルト。サスケを、兄弟みたいに思っていると。他にも、うちは兄弟や、イルカ先生とナルト、砂三姉弟、再不斬と白……数え上げればきりがないです。作者様は、とても家族愛がお好きなのだと思います。そして、そんなNARUTOだからこそ惹かれて止まないのです。ナルト『今日は初めてだから緊張しちゃってら! これからは堅苦しくないことも書くらしいってばよ!』人気blogランキング 「徒然なるNARUTO」目次「徒然なるNARUTO」を最新号から一気読み
November 7, 2008
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NARUTO-ナルト疾風伝 今週のアニメ 「継がれゆくもの」(第251話)についての感想です。ネタバレご注意ください。注:WJネタが入る場合があります。久しぶり~のアニナル! 前回いいところで終わってしまったので、やっと見られたという感じです!新OP! いいですね~♪ 12歳ナルトとサスケのイメージ回想シーンから始まって…。そうそう第二部のナルトは、サスケを助けるのが目下の目的といった感じですものね! 一方的に絆をたたれたあの日から、再び絆を紡ぐその日まで…といった感じで最後のシーンを15歳ナルトとサスケの対峙でしめているところがまた上手いと思います。サクラちゃん、かわいく描かれてましたね~(*^_^*) 背景も素敵で☆新キャラのサイくんやヤマト隊長もカッコよかったです☆ちらちらぱっぱと変わりゆく画面の中でシカマルは発見できず…いるのかな?さて本編。我愛羅に転生術をかけるチヨバア様を一番悲しんでいるのはサクラちゃん。一緒に戦って、絆も深まったのでしょうね>< 我愛羅のために転生術を手伝ったナルト(その時はただの医療忍術だと思って)に、チヨバア様は語ります。お前のような者がいてくれて良かった。火影になり、未来は変わるだろう…と。ナルトってすごいコなんだなぁと、改めて思いました。ナルトが我愛羅を呼びに行くシーン。原作でも大好きなシーンなので楽しみにしていましたが、いい感じに演出されていて満足です。蝶々が、NARUTO初代EDを思い出させました。小さな我愛羅があんなにも泣いて…でも小さなナルトが無邪気に笑いかけ、そして大きくなった今のナルトが憂いを帯びた瞳で我愛羅の名を呼ぶ。同じく15歳に戻った我愛羅も、ナルト…と返し……。気が付けば、砂の忍たちが周りを取り囲んでいました。すごく泣いている男の人もいて、我愛羅がどれほど慕われているのかが分かりました。我愛羅に近寄るきゃぴきゃぴがーるたちw あれ? このコ、マツリちゃんだっけ??(違ったらスミマセン;;)「下っ端ども!」 と一喝するテマリ姉さんに、ナルトとカンクロウは、女はエリート嗜好だという話をします。「そういえばシカマルもそんなこと言ってたな~」 とナルト。シカマル台詞内のみの登場おめでとうw それだけでもうれしいですよ管理人は^^起きあがろうとする我愛羅。ぐらついて、体を支えようとした女の子(マツリちゃん?) には「いい」と言っておきながら(かわいそうに^^;) ナルトが支えたときは大人しく従いましたね~。我愛羅はナルトの存在を、とっても大切に思ってるんでしょうね。チヨバア様は静かに息を引き取っていました。思い出シーンが切なかったです。サクラちゃんがいっぱい涙を流して…ナルトと我愛羅が見つめて……。「皆、チヨバア様に祈りを……」我愛羅の声に、皆が黙祷を捧げます。みんな心から祈りを捧げている感じで、悲しいシーンでした。特にサクラちゃんは、最後までチヨバア様を見つめて……。チヨバア様は素敵なくの一でした。新ED。どっからどう見てもサイが主役ですねー! サイの腹黒っぷりとか、あっけらかんっぷりっとか、クールっぷりっとか……ナルトとサクラに置いていかれてちょっと寂しがってる? みたいなシーンもありました(あれ? 全然違うのかな?)おまけコーナーは「思い出写真」 出演は砂三姉弟☆砂三姉弟の日常シーンキタ━━━(゜∀゜)━━━!!!!! 大好きなんですよこの三人の日常っぷり! 姉弟っぷり!テマリが我愛羅とカンクロウに、三年前の写真を見せていきます。中忍試験、我愛羅の暴走、サスケ奪回時など…おおお懐かしく可愛いナルトや我愛羅、昔からいい感じのカンクロウ、同じく昔からお姉さん感たっぷりなテマリ(なにげにシカマルと一緒の写真を撮っていたところがウケつつもうれしかったりしましたw)そして我愛羅とカンクロウ、写真の枚数違いすぎ(もちろん我愛羅の方がたくさんありましたw) 「出番の差というか人気の差というか…」などと、ためらいつつもなにげにはっきり言ってるテマリ姉さんいい(*≧▽≦*)_| ̄|○∠))彡☆バンバン カンクロウ_l ̄l○になってかわいそうに^^; でも最後の「済まん…」と小さくつぶやいたテマリ姉さんたまりません(*≧ー≦*) テマリ姉さんの弟への愛情が最高です!!!我愛羅『オレの手……。オレは……存在していた……』人気blogランキング
October 18, 2007
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NARUTO-ナルト 今週のアニメ 「みんなオレについて来い!汗と涙のタクラミ大サバイバル」(第158話)についての感想です。ネタバレご注意ください。OP、相変わらずいいですね。見るほどにいいです。音楽も良いし、やっぱり回想シーンが大好きv なんかあのナルトの走ってるうっすらとした影が回想シーンの邪魔をするんですけど(いえナルトは大好きですけど!)特に印象的なのは、第一話のナルトの涙、綱様のキスシーン、サスケとイタチ……そしてナルトとサスケの決戦シーンからラストお互い向かい合う友情シーン!! 最高です。さて本編です。今回はなかなか面白かったです。下忍ズたちが、アカデミー生三人組をそれぞれ連れて自分が小隊長となり、サバイバルの練習をするという任務なのですが……。その下忍ズたちの小隊長っぷりが最高!!!まずチョウジ。すっごい格好つけちゃって、受けるのなんの。しかもその内容が、食料調達! 子供たちすごい尊敬!ネジ~!! カッコ良すぎる~(>_
November 3, 2005
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昨日公開されました実写劇場版「るろうに剣心」の感想です。ネタバレご注意ください!!えと、思いついた順なのでバラバラですみません。まずは全体の感想を……。アクションがすごかったです! とにかく剣心とか目で追えないくらい早いし動きもかっこいい! 全体的にも砂埃舞い物はことごとく壊れ、迫力満点でした!剣心さん原作つかんでる感じ! かっこいい! おろが自然。笑顔が優しそう。普段はおとなしくどっちかというと物静かな感じの物腰。話し方も素敵。斉藤さんはマンガとちがう感じですが、たんたんとした感じがよかったです。牙突とかいい!薫ちゃんはりんとしたところと、かよわさが入り交じってるところがかわいいv観柳、ものすごいイヤなやつに演じられているところがよかったw 全部脱げのセリフはアドリブだとか……((゚Д゚;))) えろ!刃衛、原作のような奇怪な感じはあまり感じられず、自分の信念に生きている人に徹していた感じ。恵さんは原作より幼く純情な感じかなぁ。左之助はマッチョ! 原作と性格とか雰囲気似てる!物語は原作と似て非なるものでした。ラストの、薫ちゃんが心の一方をといて剣心に語るシーンは、原作でも好きなシーンですがかなりよかったです。薫ちゃんの必死な演技とか、剣心さんが薫ちゃんをお姫様だっこするところとかvさて、ここからは大好きな大好きな弥彦くんについてvまず田中偉登くんがかわいいです。顔も声もふるまいもよかったです^^映画の中の弥彦くんは、原作よりは生意気度が低かったかな^^(←うれしいらしい) 小さな体で一生懸命頑張っている健気な子でしたv初め、なかなか出てこなかったのでいつ出てくるんだろうか、どういう設定でどういうシチュエーションででてくるのだろうかと、やきもきしました。そしたらある朝道場にひょっこり現れて、薫ちゃんにご飯食べさせてもらいにきてました^^ かわいい~v それにしても半分居候って、なんか中途半端な感じでした;; 門下生の札はないし、でも稽古は受けてるみたいだし、孤児なのに朝来たってことは夜は野宿なのかなぁ……と思うとかわいそうだしなんだか不思議。剣心を懸命に居候させる薫ちゃんが(いくら恋心があるといっても)孤児の弥彦でしかも剣教えてる子を外にほったらかしにするなんて考えられないのですが……。さらに半分孤児ならものも満足に食べてないはず。そんな弥彦くんをご飯前に朝稽古させるのかな? その辺の設定はちょっとハテナでした。悪い兄弟(名前忘れた)に神谷道場がおそわれ、果敢に立ち向かう弥彦くん。でもまだ子供だし力がないからあっさり倒されてたんですけど、転がっておなか押さえて痛そうにしてる姿が、ちょっとリアルだったしかわいそうだけどカッコかわいかったです。壊れた道場のお掃除とか薪をくべお風呂の用意をしたりとか、家事してる弥彦くんが偉くてうれしかったです^^剣心さんと弥彦くんの出会い。この二人の家族的師弟的関係は管理人大好きなわけで……v実写版では居候の順番が逆になっていましたね。それで弥彦くんは「俺の方が先輩…」などと生意気言ってるんですが、剣心さんが優しく「よろしく」って手をさしのべ、握手するシーンにきゅーんときました(*≧ー≦*) 原作では極道をやっつけてくれた剣心の手を振り払っていたから、そういう意味でもすごくうれしかった……! しかも剣心さん、ちゃんとしゃがんで弥彦くんと目線をあわせて、すごく優しそうで……v いいです^^赤べこでは牛肉ばかり食べてる~^^; あまり登場シーンがないのですが、恵さんに厠の場所聞かれて答えてるさりげない場面かわいかったですv 観柳が、原作に出てきた集英組組長とかなり似た発言をするのですが、弥彦反応なしで残念。しかも剣心と左之助の戦いを見ているシーンがない。牛鍋食べてたりしてOTL子供たちが毒に冒されるシーンで左之助が燕ちゃん抱いてきたとき、「燕!」って言ったの聞き間違えでなければ弥彦くんだと思うのですが……。すでに知り合い?観柳邸に行くとき「俺も行く!」って言ったのに、居残り命じられてしまいました。原作ではついていく設定だっただけに残念>< だって活躍の場が減るんだもん……。でも、どっきゅんなことが。剣心さんが弥彦くんを「お前」って呼んだんですよ! 原作では剣心さんが弥彦くんをお前って呼ぶことは一度もなく(15歳時のぞく) 弥彦と名前で呼ぶか、お主かどちらかなんです。「お前」ってなんか近い感じだし、家族みたいな感じだし、ちょっと厳しいみたいな感じだしで、すっごくドキドキしました(*≧ー≦*)←(今もしてます…!) ちなみにセリフは「弥彦、お前は残れ」だったかな。ちょっと命令口調な感じもいいし、弥彦くんがちょっと考えつつも、素直にうなずいたところもきゅんきゅんですvラストの、笑顔アップシーンもかわいいv 予告編ではそのあと剣心さんが笑うシーンに移るので、二人が目を合わせて笑いあっているシーンに見えるv 実際剣心さんはみんなを見て笑ったのだろうし^^あとパンフレットでは、弥彦くんが汚い風呂敷を思い出の品として大事に抱えていたのだとか。なんて健気な。・゚・(つД`)・゚・。 でも居候していくうちに出番がなくなっていったそうなので、神谷道場の家族になれたならいいな^^ 着付けも冒頭は孤児なので着崩れているけれど、だんだんしっかりした着付けになっていくとのことなので、薫ちゃんあたりが着せてあげてるのかなぁと想像するとあったかい気持ちになります。剣心さんだったらさらにいい!パンフには、映画で見あたらなかったシーンもあるのですが(薫ちゃん、左之助、弥彦くんの三人で上の方を指さしているとことか) なんだろうあれ。あと弥彦が雨にうたれてる場面も載ってて、これはたぶん恵さんを見つけたときかなとも思うのですが、そうじゃなかったとしていろいろ想像すると妄想が広がります。・゚・(つД`)・゚・。弥彦くんはすごい良かったのですが出番が少なかったので、続編やってほしい&弥彦をもっと活躍させてほしいです。でも田中偉登くん大きくなっちゃうかな?実写版るろうに剣心、いろんな面でおもしろかったです!剣心『拙者たちの活躍を映画館で見てほしいでござるよ』人気blogランキング
August 29, 2012
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NARUTO-ナルト疾風伝 今週のアニメ「悲報」(第372話)「師の影を追って」第373話(NARUTO疾風伝スペシャル~ナルトの涙!再起の誓い~)についての感想です。ネタバレご注意ください。注:WJネタが入る場合があります。さて本編。自来也様の戦死を聞かされたナルトは、悲しみのあまり綱手様を責め、激しく落ち込みます。いろいろな思い出が頭をよぎり……昔もらったポッキンアイスを買い、ベンチでそれを手にもったまま静かに涙するナルト。アイスがオレンジ味みたいでしたが、昔もらったのと同じラムネ味のほうが良かったなぁと個人的には思います…(暗かったからそう見えただけかもですが)そこへイルカ先生登場。アイスをポッキンしてナルトに渡し、なぐさめます。優しいイルカ先生に、少しだけ心救われるナルト。一方里では、ペイン死体や暗号の解読を始めます。暗号班のリーダーはシカマル(やたーv) シホちゃんがシカマルに惚れるシーンかわいいv シホちゃんは、シカマルももてる男になったぞーと示すために出てきたと思われるのですがどうでしょう。綱手様が自来也様を思い涙するシーンもまた悲しいです。幼い自来也がかわいかった…。シカマルはカカシ先生のもとへ。数字が綱手様のバストとはw次にあたったのはナルト。ところがナルトはいまだ落ち込んだまま。見かねたシカマルは、妊娠中の紅先生のもとへナルトを連れて行きます。大きなお腹を肉と間違えるナルトwお腹の中の子は、アスマに託された自分の弟子なのだと、シカマルはいいます。そして、オレたちは託される側ではなく、託す側になるのだと。シカマルかっこいい!!! ナルトもようやく元気になります^^ さすがシカちゃんv 次回は暗号解読でしょうか?おまけコーナーはなかったようです。けれどイルカ先生がキーワード発表を! なごむ~(*^_^*) シカマル『オレたちも大人にならなきゃな』人気blogランキング
March 25, 2010
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NARUTO-ナルト疾風伝 今週のアニメ 「第十班」(第302話)についての感想です。ネタバレご注意ください。注:WJネタが入る場合があります。新OP。やっとコテツさんの足さばきが分かりました! INのところだと教えて頂きまして(K様ありがとうございます!) 確かにあれはカッコいいです! 展開が早いので少しずつ分かってくるのですが、今回シカマルたち十班がゆっくり目を開けてたり閉じてたり(どっちだっけ)して、それも良いです。そしてだいたいにおいてアニメOPやEDはまず絵から見て、そのうち曲が頭に入ってくるのですが、すごく良い曲ですねー! 先週以降、口ずさんでいて「これNARUTOだっけ」と思ってたらやっぱりそうだったー! CD欲しい勢いです! さて本編。噂には聞いていたのですが(よく分からないのですが作画さんとかのスタッフさんが波の国最終回時の黄金コンビだとか) 噂以上に良かったです! 何もかも! 永久保存版にしたい! 今回録画でなく、生で見てしまいました^^ なので、アニメに目が離せない中で、隙を見つけて録画ボタンが働いてるかチェックしてみたり(切実)語る前にちょっと余計な一言。ジブリ風に見えるところが何ヶ所か…。いえいいんですよ! ジブリ好きですから^^冒頭、訃報を伝えられた紅先生。モノクロ風景と赤い花で、悲しい心情がよく演出されてました。原作では当然ですが音はでないので、紅先生の泣き声が切なかった…。お葬式。木ノ葉丸くんの泣き声も、本当に悲しそうで(声優さん上手いなぁ!) 原作でも思ったのですが、ナルトが肩を抱いてあげているところが良かったです。三代目のときはイルカ先生が抱いていたのですが、ナルトはもうそういう立場になってきたのですね。ガイ先生が号泣してたのがいかにもガイ先生らしいと思いました。一方シカマルは、葬式にも出ず屋根の上。下では子供たちが遊んでいます。今回、子供をすごく強調していましたよね。アスマ先生が残した言葉の象徴ですものね。無邪気な子供にフッと笑ってみても、重い心は晴れずに……。この辺りから原作にはないオリジナルが多々あって嬉しかったです。しかもすごく良かった><街を呆然と歩くシカマル。まわりの子供たちは元気そうで、街はいつも通りなのに、アスマ先生はもういない……。焼き肉Qのおばちゃんに声をかけられるシカマル。呼び捨てされてるところを見ると、ホントに常連さんで、十班と仲が良かったんですね。アスマ先生は殉職したと告げられ、号泣するおばちゃん。いい人……。家に帰り、縁側の柱にもたれかかるシカマル。お母さんのヨシノさんがさすがに優しい口調で夕飯時を告げに来ましたが、食欲がないと答えそのまま。しばらくして父シカクが、将棋に誘います。奈良家立派だな。こんな豪華な茶の間や障子があるなんて。薄暗い部屋、蝋燭が灯る中、二人は将棋を指します。いつになく投げやりに指していくシカマル。シカクはそれを指摘しつつ、追いつめるように言います。お前はどうするんだ、どうせ何も出来ないよな、息子の葬式なんてごめんだ……と。将棋をぶちまけ、勢いでろうそくは消え部屋は暗くなり。何が言いたいんだ!と怒鳴るシカマル。シカマルがここまで感情を露わにするなんて…! 対してシカクは、まずは全部吐き出しちまえ…と。震える拳、荒い息、追いつめられた涙目……そんな息子を残し部屋を去るシカク。障子が閉まると同時にシカマルは号泣します。シカマル~><アニメのシカマルは、原作よりも自分を責める傾向が強いといいますか、原作でそうであったとしても、それを前面に出すか出さないかですね。泣き疲れてもまだ涙がとまらないシカマル。畳に横たわり、あふれる涙をそのままにふと見ると、崩れたままの将棋があります。静かに片づけるシカマルですが、ハッと目にしたのは桂馬。飛車、角行、そして玉。シカマルは急いで盤に駒を並べ、一人将棋を始めます。作戦を練るために、何度も、何度も。朝、将棋の盤を見て、シカクは満足げに笑うのでした。けど「骨は拾ってやるぜ」って! わーっそれはダメ>< 信じてあげてシカクパパ! あ、いえ、深く考えれば、忍の道と筋を通して生きる我が子を認めた気持ちとか、シビアな忍世界を受け入れている気持ちとか、我が子を愛しているからこその裏返しの言葉とか、いろいろ思うのですが。えっと管理人もそんなに詳しくないのですが、将棋を知らないと分からない話ですよね。ちょっとだけご説明。間違ってたらスミマセン。だいたいで聞いてください。将棋はいろんな駒があり、それぞれ駒の動き方が違います。一回づつ駒を進めていき、先に玉という駒を取った方が勝ちです。ですから将棋において一番重要かつ守らなければならない駒は玉となります。一般的には、国に例えると王様と考えられています(多分)飛車、角行は玉の次に強い駒に当たります。桂馬は弱い駒ですが、他の駒と違う複雑な動きが出来ます。棒銀というのは、あまりよくは知らないのですが、どうやらその駒を犠牲にして玉を守る指し方のようです。最近のお話は、この将棋とかけているのです。飛車=飛段、角行=角都です。強いです。桂馬=シカマルです。ストーリー内でもありましたが「力は弱いけれどユニークな動きをする」ということで、忍術などの能力はまだそんなに高くなくても柔軟な思考を持っている、ということです。人が思いつかないような意表をついた作戦で敵を倒す、みたいなことですね。棒銀=アスマ先生。自分を犠牲にして玉を守りました。将棋盤を見てシカクが満足そうに笑ったのは、桂馬が飛車・角行をとれる状態になっていたからです。シカマルが、暁を倒すという作戦を思いついた、ということですね。さて、問題になっている「玉は誰か?」というお話ですが、要するに木ノ葉の里において一番大切なのは誰か? という問いなのです。それは後に明らかにされるので、ここでは言いません。シカマルは図書館へ行ったり、アスマ先生の形見であるチャクラ刀で修業したり。チョウジの家へ行くと、おばさんが「大変だったねぇ」とシカマルを抱きしめます(チョウジのおばさん初めて見たー!) チョウジは山で大きな穴を開けていて。チョウジなりにいろいろ思っていたようです。いつやるの? とチョウジ。いのの家にいけば、とびだしてきたいのがうれしそうに、やっぱり「いつ?」と。もう答えは決まっているんですね。木ノ葉の子供たちに挨拶をするようになったシカマル。アスマ先生に教えてもらったことを聞いて、大切なことが分かったシカマルがうれしいです。夕方、アスマ先生のお墓参りをする十班。花を手向けてくれていた子供たちに「ありがとな」とシカマル。優しい~! ペコリとお辞儀をして去っていく子供たちかわいいv無茶なことしてるかもしれないけど見守っててくれ…と優しく告げ、煙草を手向けるシカマル。ううっ、感動…。夜になり、支度を整え、ついに出かける十班。カッコいい!門のところで、綱手様に止められ怒られる三人。けれどシカマルたちも負けてません。ライターをつけ「このライターをもっているとアスマ先生に見守られている気がする」というシカマル。なおも止めようとする綱手様。そこへ現れた救世主カカシ先生! 隊長として同行するからと説得します。新たに綱手様に決意の目を向ける十班。綱手様の許可がついに出ました! そこへ朝日が……!ラスト、シカマルのカカシへのお礼の言葉。そのまま同じ気持ちです!今回、作画もシチュエーションもホント最高でした! 光とモノクロ、間、話の運び方……どれもすごい極上でした! いろんなご意見があると思いますが、管理人はすごくすごく良かったと思いました! 黄金コンビの回がシカマルで幸せです! 絶対永久保存版です!!次回予告。やっと音楽が入りましたね。暁と再決戦することで、久しぶりにいつもの盛り上がった音楽です! カカシ先生に敬意を示しつつも作戦を告げるシカマルがカッコいい!新ED。ちらっと移る男性陣はやっぱりナルト、シカマル、そしてアスマ先生らしく見えます。そうすると少なくともあのEDのなかでは、サクラ→ナルト、いの→シカマル、紅先生→アスマ先生という図になりますね。原作で、結局どうなるのかすごく気になるところです。少なくとも旧七班の恋の行方は明かされるんじゃないかと思っているのですが……。そしてそして、シカマルファンにとってはうれしい出来事。恐らく初めてだと思うのですが、キャスト一番上にシカマルの名前がありましたよ! 主人公の位置ですよ! アスマ先生がいたらその位置につけなかったかもということを考えると、こんなこと言っちゃいけないのですが……。そういうことを抜きにしたら、単純にうれしいのです。おまけコーナー、今週はなかったですね。でもその分原作をびっちりやってもらったのだと思うと嬉しいです。 シカマル『アスマ。見守っててくれよな』人気blogランキング
October 30, 2008
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NARUTO-ナルト疾風伝 今週のアニメ 「題名」(第273話) 「悪夢」第274話(木ノ葉芽吹く!NARUTO疾風伝スペシャル)についての感想です。ネタバレご注意ください。注:WJネタが入る場合があります。OP。たぶん次回から新OPに変わるだろうと思ったので、惜しみつつ見ていました。すごい好きでしたこのOP! 子供時代のナルトとサスケ、そして今のナルトとサスケの対比。切なくて。他のキャラもカッコよかったですし! 歌も良かったです! テンポも! こういう、カッコよくって、なおかつ切ない系のものは大好きです><さて本編。サスケがナルトに告げた言葉、WJで読んだときと同様すごい切なかったです。『復讐を遂げるためなら、こんな命いくらでもくれてやる』 って。そこまでしなくちゃならないサスケがかわいそうです。ただ、このあたりのことをナルトが分かってあげていたのかなっていうのがあったので。ナルトがサスケの心を知る良い機会にはなったと思います。サスケを助けるということは、連れ帰るだけではダメだと思いますし、心を救ってあげなければならないと思うから。ナルトには、サスケを本当の意味で救ってあげて欲しいんです。サスケ、姿を消す前にナルトをじっと見ていましたね。本当はいろいろ思うところがあるのだと思うと、胸にぎゅっとくるものがあります。サスケを取り逃がし、自分は弱いと責め泣くナルト。アニメで泣き声が入るとなんだかリアルで、もらい泣きしそうになりました。本当にナルトはサスケが大切なんだなぁ。ナルトを叱咤しつつホントは涙流してるサクラちゃんもいいです。いいっていうのは、涙が出るほど悲しいけれど、泣き崩れないでナルトを励ましたところです。本当は、女の子が思いきり泣く姿とか好きなんですけれど、このときのサクラちゃんはなんかいいと思いました。ボクも協力する、と言うサイもいいです。舞台変わって木ノ葉病院。自来也&カカシ先生。おおおカカシ先生のノースリ姿セクスィですねぇ(どきどき)火影室からの帰り道、和ムードのナルト&サクラちゃんとちょっととまどうサイの様子がほほえましかったです^^サイが新カカシ班の本当の仲間になったとき。部屋の窓から新カカシ班に飛び込むサイが見えるんですよね。それが絵になって、「仲間」というかつて文字だけだった巻物が意味を持って置かれていて。上手い演出ですよね。自宅のベッドに座り写真を眺めるナルト。ここにこんな場面あったかなぁ…と思い見ていたら、あららこれは「おまけコーナー」じゃないですか。おまけコーナーその1。出演はナルトと、第一部カカシ班! しかもあの、たびたび出てくるカカシ班思い出の写真をとったときのエピソードなのですよー! これはレアです!まさかこんなところでやってくれるとは思いませんでしたー^^ 原作ではなかったですよね。アニメでも見たことない気がしますが…(あったらスミマセン;;) とにかく初めて見たので相当感激でした! これが今回の描き下ろし&アテレコだったらさらにうれしいです☆ あのころの七班は本当に良かったなぁ。また前みたいになってくれたらなぁ。そんな思いでずっとNARUTOを読んでいますが、WJの展開だとそうなるときがもう最終回なのでしょうか。それにしても、今のクールな感じのサスケも好きなのですが、昔の強がってるけど優しかったサスケの方が好きでした。実はサクラちゃんも第一部の方が好きです。サクラちゃんは第二部で心身共に強くなり、思いやりも持ち優しくなって、人気度がアップしてますよね。管理人もそんなサクラちゃん好きです。ただ、「弱くて何も出来ないけれど頑張ってる」というコが好きなんです。我が侭で、自分勝手で、だけど仲間が大切で、サスケくんが大好きだと真っ直ぐだった、あのころのサクラちゃんは本当好きでした。もちろん、二部の方が成長していて立派です。ただ、完璧な人間より欠点のあった人間の方が魅力的に感じるといいますか…。今のサクラちゃんも好きなのですが、管理人にとっては立派すぎみたいです。ナルトはあんまり変わらないですよねぇ・笑 それでもどちらかというと、昔のナルトのほうが好きかなぁ。ただ単に小さいナルトが可愛かったといいますか…。例えば今回のように泣くシーンのときも、15歳の男の子だと人によっては泣き虫と判断されるかもですが、12歳なら思いきり泣いたらきゅうんときますから。管理人、基本小さい子好きですし、特にナルトは子供っぽい可愛いキャラなので、子供時代はナルトらしさを思いきり出せていた気がします。今は、ナルトらしさを出しつつ成長していかなければならないので、バランスが難しい気がします。ただ、ナルトの成長が物語における楽しみのひとつではありますし、それは管理人も楽しんでいますよ。脱線しすぎました。とにかく写真エピソードうれしい~o(*^▽^*)o~♪ スペシャルなので引き続き物語が続くのですが、ここで、わーっ、新OP! ちょうど今日放送された、ナルトとサスケのお別れシーンからなのですね。ナルトの涙が泣けます>< そして素敵な曲に合わせてカッコいい場面の数々が…(まだ早くて把握しきれていないのですが…) そして……。シカマルキタ━━━(゜∀゜)━━━!!!!!十班三人で登場! カッコいい! カッコいい!!! アスマ先生も登場ですし♪ ということは、やはり次はいよいよ…!? と思っていたら、良く分からない敵らしきオリキャラが……。やはり噂通りオリジナルに入る感じですね。でもコレを見ていると、次の十班編(勝手に命名) 前提での話みたいじゃないですか!? 十班編の超有名なあのシーンがより感動的になるように、ここで十班の絆を出しておこうという作戦なのですか!?そうだったらなんとおいしい! だってシカマルはオリジナルで登場し、さらにその後原作の話で活躍できるのですよ! どうかそうでありますように^^それにしても、変敵キャラ(造語)の出番多すぎ! その分シカマルを出してくれればいいのに……(わがままでスミマセン…)そしてまた本編。あだ名について考えるサイ、原作でも好きでしたがアニメでも良かったです^^ カカシ先生の病室で七班が話していると、十班登場! シカマル出ました~o(*^▽^*)o~♪ やっと会えたよシカマルv カッコいい~(*≧ー≦*) 特にナルトと話してるとき、あおり構成だったところがめちゃめちゃカッコよかったです! さらにナルトに、今度はオレも協力すると言ったり、ナルトの様子を察した様子を見せたりと、シカマルってホントいい人です! 「友達になりたいキャラNO.1」になったのも分かります! シカマルは焼き肉Qに行かなかったんですよね。その理由がチョウジいわく「親父さんと調剤を取りに行く」で、いのいわく「いままで打ち上げには必ず参加していた」とのことです。原作ではこの理由は確か明かされず、管理人は「やる気の表れ」と取っていました。そしたらアニメではオリジナルが入り、アスマのところに戻ってきたー! アスマ先生の様子さえ気にするシカマル…。どこまでいいヤツなんですかあなたは! カッコいい! 大好き!!焼き肉Qでまたしてもあだ名を考え続けるサイw あだ名を考えるときシリアスな音楽になるところがツボでしたw いののあだ名を考えているときの、サクラちゃんの表情がいいです(*≧▽≦*) それにしても、シカマルファンなら多分気になったのが、シカマルがここにいたら何てあだ名をつけられるんだろう、ということです。ううんむずかしいですねぇ。シカマルを良く知らないサイにとっては特に。外見的に大きな特徴はあまりないですしねぇ。まさか原作でここの出番を外された理由はコレだったりして^^;平和な木ノ葉に沈む夕陽。ふと、ここにサスケがいないことが悲しくなりました。そこへ忍び寄る敵…! 次回からオリジナル要素が入ってきそうですね。次回予告では、ナルトが修業を開始しています! ええっ!? ということは、敵との対戦は新生七班ではない…? もしや十班??? いや、やっぱりナルトが主人公ですし、新七班+第十班…なのでしょうか(どきどき)新ED。おおおスーツサスケ! いきなりサスケ! カッコいい~☆ ……と思いながら見ていたら、ほえ?(←突然の現実に感覚が追いつかない感じ) シ、シカ、シカ…シカシカ、シカマルー((゚Д゚;))) シカマルがスーツきてますよ! カッコいい! カッコいい! カッコいい!(三度言ったはぁはぁ) 他のキャラも皆カッコよかったです(*≧ー≦*) 唯一ナルトだけは可愛さが上回っていましたw ナルトとサスケの対比が切ない…ナルトはゆっくり目を開けていくのに、サスケはゆっくり目を閉じていく……。こういうのにはホント弱いんですってば><キバくんとかもいれば良かったのに(いたらスミマセン;; 一回じゃ完全把握できなくて^^;)おまけコーナーその2。出演は新生七班(ナルト・サクラ・サイ)&第十班(チョウジ・いの) 本編焼き肉Qでの続きですw 禁句を言われたチョウジが本当に肉弾戦車やったところがすごかった&面白かったですw しかもサイがお代(チョウジが壊した店の修理代)はらってるし・笑 あだ名ってホント難しいとか思ってるサイ可愛い~(*^_^*) ほほえましいおまけコーナーでした♪サイ『ヤマト隊長のあだ名はピノキ……いえ、なんでも……』人気blogランキング
April 3, 2008
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NARUTO-ナルト疾風伝 今週のアニメ 「つながり」(第268話)についての感想です。ネタバレご注意ください。注:WJネタが入る場合があります。OP、今更ですが思いきり「ナルトとサスケの再会」を強調していますよね。もうすぐですね! 待ち遠しいです><さて本編。サイを見つけたナルトたち。サイは感情がないと言いながら、兄さんに対して反応する…。サイとお兄さんの話は、多分ナルトとサスケの関係を意識して作られた話だと思うのです。そう思って、サイをナルトに、サスケをお兄さんに当てはめてみると、もう切なくて泣けてきます>< それでも、これはサイのお話です。サスケの前座みたいでかわいそうですが、サイのお話もきちんと堪能したいと思います!霧隠れ…あの悪習は本当に怖いですよね。NARUTOという世界は本当にシビアなんだなと思います。昔の話が出てきて懐かしかったな~。小さいナルトかわいいしカカシ先生も…v 書類を忘れて戻るカブトさんの表情がなぜか怖い…;; いったい何故!?(自分が忘れたのにごにょごにょ…)ヤマト隊長に捕らわれたサイ。再びサスケを連れ戻そうと張り切るナルトに、サイは少しだけ感情を表します。告げるのが辛そうに、サスケくんは君のことをどうも思っていなかった、と……。それでもめげないナルト。サスケは友達なんだって。やっと出来たつながりなんだって…だからどんなになっても連れ戻すんだって……。あぁこういうのがあるからNARUTO好きなんです! 友達を好きだっていうことを、ちゃかしたりしないで、真っ直ぐ強く描かれているから大好きなんです! NARUTOというマンガは、ナルトとサスケをはじめとして、人と人とのつながりをすごく大切にしていますよね。今回、NARUTOの良いところが強く出ていたので、感動しました(つД`)EDは見るたびに詳細が分かってきます^^ 皆様いろいろな画材で描かれていらっしゃるのでしょうね☆ そういうのを見るのも楽しいです♪おまけコーナー。出演はナルト&サクラ&ヤマト隊長(*^^*) ヤマト隊長が出した追跡用の種の効果について^^ シシシシカマル出たーo(*^▽^*)o~♪ ナルトとチョウジと三人で焼き肉食べててほほえましいです(*^_^*) 正確に言うとナルトとチョウジが食べるのをあきれたように見ているって感じで、シカマルらしいですv サクラちゃんとデート(?)したり(荷物持ち^^;) リーくんとサクラちゃんとナルトでゲームセンターで遊んだり楽しそ~♪(リーくんがゲームセンターなんて意外w) そんな日常を見られたら困るというナルトに、種の効果は二、三日だよとヤマト隊長は説明するわけですが、ラストはお約束、トイレで気持ちよく(*^_^*)なナルトをサクラちゃんが空高くぶっとばすのでした・笑サイ『ナルトくんの言動は、ボクの心を何故か揺さぶるんだ……』人気blogランキング追記:おまけコーナーのリーくんたちはゲームセンターで遊んでいた訳ではなくて、エクササイズをしていたのだそうです。過去おまけコーナーでやっていましたね。スミマセンでした;; kawahatu様教えてくださってありがとうございました^^
February 28, 2008
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ロック・リーイラスト『青春は爆発だ』をPhoto Album(フォトアルバム)ランダムアップイラストアルバムへアップしました。アニナル「ビバ道場破り!青春はバクハツだ」(第193話)に出てきた、リー君の道場ポスターイメージですw あれが配られていたらほしいですwリー『さあ! あなたも一緒に青春の汗を流しましょう!!』人気blogランキングPhoto Album(フォトアルバム)はこちらから。
July 16, 2006
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