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古民家ライフスタイルに ご訪問ありがとうございます。にほんブログ村紅白歌合戦にも出演した藤井 風。氏名:藤井 風(ふじい かぜ)生年月日:1997年6月14日出身地:岡山県浅口郡里庄町浜中身長:181cm血液型:B型利き腕:右実は先日藤井 風の出身地である里庄町の役場に行って来ました。役場に入って直ぐの場所にこの様な掲示板があったのです。藤井 風のサイン。写真。その里庄町の藤井 風の実家です。以前は喫茶店をしていて、私も何回も行った記憶があります。その藤井 風に楽器の演奏方法を教えた父親ですが、なんと楽器の演奏経験あまりありませんでした。でも喫茶店には楽器が置いてあるのを記憶しています。「音楽と子供が好き!」という一心でみずからも勉強し、藤井に音楽教育を施したのでした。その父親ですが、実は私の同級生です。その当時は笠岡市笠岡に住んでいました。その父親の名は 藤井 三男みっちゃん。又20代の頃は同じ会社で仕事もしていました。その頃の父親は藤井 風にそっくりでした。その関係で会社を辞めて喫茶店を開店してからも、付き合いがあったのです。藤井 風も親父似の男前に生まれたようですね。因みに右隣りの👩🦱女性は私の初恋の人でした。ハ( ̄∇ ̄;)ハッハッハでは又 クリック宜しくねにほんブログ村
2023年03月20日
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クリック宜しくね にほんブログ村昨夜からの雨は小降りにはなりましたが今日朝も降り続いています。本当に久しぶりの雨なので歓迎です。これで地盤が柔らかくなったので、畑作りと果樹の植え付けが出来ます。その為には早く薪置き場を完成しなくては、又地盤が乾いてしまう。昨日も一日中1号薪置き場のフルリフォームをしていました。ブロック側の基礎石が沈んでいるので、長石を引っくり返してから地盤を固める。そしてレベルを水準器で出します。でも長石が凸凹なので大体のレベル出しです。でもこんなに沈んでいる個所もあります。高さで言うと60mmも違うのです。もとに戻してから柱の垂直を出し直しました。次に現在取り付けている6本の横木を取り外します。そして此処からが根気のいる筋交いを兼ねた欠き込み作りです。今回は柱に深さ15mmの欠き込みを入れ、新たに幅の広い廃材の鴨居を使いました。これでとても頑丈になりましたよでは又 クリック宜しくね にほんブログ村しまーす。
2017年03月21日
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古民家ライフスタイル にご訪問ありがとうございます。ご訪問のしるしに差し支えが無ければ、この下の画面のクリックにご協力宜しくお願いします。にほんブログ村今日朝の最低気温場は3.5度と平年より少し低め。日中は16度とここ1週間では最も高くなるとの予報。北風ビュービューからやっと解放され、作業が捗りそうです。11月16日の記事に書いた、離れの軒先が下がってしまい漆喰が割れた ! で応急処置として取り付けた桁と竹支柱。取り付けはして無く支えているだけでした。正門横の土塀補修工事を暇な時にお願いしている左官。その左官さんから仕上げの漆喰を塗りに来るとの連絡。来る序に、離れの軒先が蔵の庇に乗っかり、その重みで蔵の庇が撓んで割れた漆喰の補修もするとの事。剪定途中なのだが急遽支柱立て作業をした。先ずは応急処置をした支柱の横に砂利を入れて地固めをした。掘って砂利を入れてモルタルで固めれば良いのだが、この下には松の根があるのでこの方法を取った。次に下げ振りを使って支柱を立てるセンターを出した。このセンターに束石を置く。次は桁となる2寸角で長さが4mの松の木を購入して、黒弁柄で塗装した。その桁を軒先に取り付けて、竹支柱を立てた。竹の先端を加工して木ネジで固定。下側の束石は表の庭に転がっている石を使った。竹支柱を使ったのは、束石の地盤沈下があるかも分からないので、当面は竹でしておけば変わりは幾らでも竹藪にあるからです。恒久的な支柱は半年ほど経って地盤沈下が落ち着いてから、焚き付け用に伐採して来たヒノキの3m物が、沢山駐車場にあるのでそれを使う予定です。では又 クリック宜しくねにほんブログ村
2017年11月26日
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にほんブログ村キャンピングカーのレジーナ。オートポリスサーキット以来2か月振りの出動の為洗車をしました。今回の洗車は高圧洗浄機です。序にデッキバンも洗浄してワックス掛けもしました。エスクードは洗車機に掛けれるので先日洗車しました。今回のキャンピングカーの出動は恒例の富士が目的です。でも未だ1週間もあります。1週間は群馬県の伊香保温泉と草津、四万温泉付近でのんびりと涼んでから、フジに行こうと思って今日出発。では行って来ますでは又 クリック宜しくねにほんブログ村
2017年07月29日
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クリック宜しくね にほんブログ村猛烈な台風18号 中心気圧が915hPaと非常に強い。西日本をそれて朝鮮半島に行ってくれれば良いのですが・・・・・囲炉裏テーブル作りです。 一番大きな火鉢を使うと外径が450mmもあり、内径が320mm、高さが350mm。これを使うとテーブルのスペースが小さくなる。火鉢の外径に対して内径が小さく、 火鉢なので縁がある。又重たい。と効率の悪い火鉢でした。もっと効率の良い火鉢を古民家敷地内で探し始め、やっと眠っていた火鉢か如何か分かりませんが、これを探しました。外径が410mmで上部の内径が360mm。高さは170mm。一番大きな火鉢よりも外径が小さく、内径は大きいのです。そして高さも半分で軽い。これが良いと判断。そして薪ストーブの灰を100mm入れました。灰は100mmあれば良いのではと思い、炭を試しに燃やして見ると、火鉢は熱くならずに炭は燃えているのです。この火鉢を使っての囲炉裏テーブルを作っているのです。途中の写真を撮り忘れていました。気付いた時は此処まで出来ていたのです。次回に続く・・・・・ハハ では又 クリック宜しくね にほんブログ村しまーす。
2016年10月04日
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クリック宜しくね にほんブログ村 今日朝は快晴ですよ昨日は外で作業していたら汗が出て来たので、半袖になってしまいましたでも夕方になると寒くなって一枚一枚着たのです。朝はデファイアントを焚き、昼間は半袖で過ごす。最高の季節ですよ 一昨日の記事、裏屋根作り(思案)の続きです。 思案中に一番苦労した垂木の作製です。 先ず垂木用の木材を斜めに切りました。斜めに切るのが難しかったですよ 現状の垂木に取り付ける穴も空けています。 そして黒弁柄を塗る。 次にアルミの角材に欠き込みを入れました。この欠き込みに支柱が入るのです。 そして片面に4.5mmの穴を反対側に10mmの穴を開けました。この穴に木ネジを入れて現状の垂木に取り付けるのです。 そしてこの2本を組み付けするのです。何故この様な難しい垂木を作るのかは、現状の裏屋根の垂木に追加する屋根の垂木を取り付けると、当然横樋にぶち当たるのです。それと垂木の上に横木も入れるのでその高さも考えてこの様な垂木となったのでした。 これだけで一日近く掛かってしまいましたよ では又 是非クリックご協力下さいね にほんブログ村 しまーす。
2013年10月30日
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