PR
カレンダー
キーワードサーチ
コメント新着
フリーページ
先週5月15日に産経新聞に次のような記事がありました
闇の中で青白く海が光った。これが網にかかった太刀魚の大群である。
機械がグオングオンと轟音(ごうおん)をあげて網を引っ張り上げると、
潮の香りが船全体に広がった。「結構とれたな」。
巻き網船団の親方はニコリともせずに言った。
深夜の東京湾。
千葉県富津市の萩生(はぎう)港から3~4キロの沖合である。
巻き網漁は先頭の探知船がレーダーで魚群を探し、2隻の網船が
双方から海に網を落として一度に何万匹という魚をすくい上げ、
横付けした運搬船が港まで魚を運び込む。
漁師たちはこの作業を明け方近くまで繰り返す。
太刀魚はここ数年ほとんど捕れなかったが、今年に入って突然大漁になった。
この日の水揚げは約12トン。セリにかかれば200万円ほどになるが、
同じように船を出してもバケツ1杯という日もある。
う~む、 「ギャンブル」
納得できますね
タチウオ は 釣り も 食 も好きなおしょう
今年 好調
と聞くと うれしくなっちゃう
でも生活の為とわかっていても根こそぎ獲るって
獲りすぎじゃない!?
タイの洪水の影響がこんな所にも 2011年11月16日 コメント(8)
スマートフォンとフィーチャーフォン 2011年11月15日 コメント(2)