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どこかに旅立った。この世にいなぃという実感なんて出てこない。だって、とってもきれいな顔でとっても穏やかな顔でそこに寝ているから。私の目の前で。最後に会話した言葉なんて、もぅでてこないけど。最後に一緒に出かけた場所なんて、もぅわからないけど。だけど、いつまでも、いつになっても、おばあちゃんなんだ。あなたは私のおばあちゃんなんだ。できるだけの精一杯でやっと気づいた精一杯でどれだけ伝わったのだろぅか。何もしてあげれなかったけど。大好きだよ。ずっとずっと大好きだよ。
Sep 20, 2006
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化粧をすると自分が自分じゃない人になれる気がする。ピアスをつけると自分が自分じゃない人になれる気がする。スカートをはくと自分が自分じゃない人になれる気がする。自分が自分じゃない人になることはない。だけど、、、変わりたい。あなたがそこにいるから。あなたにおいつくために。あなたが振り向いてくれるなら。あなたが振り向いてくれるまで。私は私じゃない私をつくり続けるのだろうか。それが本物かどうかなんて今はどうでもいい。ただあなたが振り向いてくれたら。
Sep 18, 2006
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私は、あなたのどこまでを信じればいいの?私はすぐに、全てのことを信じたがる。うそをつくことはあっても、隠し事は得意じゃない。作り笑いをすることはあっても演技は得意じゃない。あなたはよく演技をする。自分を偽りそして守るために。それに惑わされ、ひきよせられる。勝手だといわれればそこまで。なにも言い返せない。ただひとつだけ。私へのふるまいも偽りなのだろうか。
Sep 15, 2006
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感覚を狂わせる。平常心を失わせる。ほんのちょっとしたことが。うれしいこと悲しいことたのしいこと全ての感情が私の気持ちをかき乱す。昨日私のよこにいてくれた人今日私のよこにいてくれた人明日私のよこにいてくれる人勢いに雰囲気に負けたらOutだということを知ってるはずなのに今は勝てる自信がない。どうすればいぃのだろうか。
Sep 11, 2006
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笑ってる私がそこにいる。楽しいから笑ってるわけではなくて、ただ、1人になりたくないから笑ってるんだと気づいてしまった。ほんのこの前までは心の底から笑っていたのに、いつからだろう。"つくりわらい"というものを覚えてしまった。そして、、"つくりわらい"という仮面をはがすことができなくなってしまった。ここから救い出して欲しい。誰か。。この仮面をはがして。
Sep 7, 2006
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あなたからメールなんてくるはずないだけどどこか期待をしていた。もしかしたらなんて。送信のボタン1つであなたにはメッセージが届いてるはずなのに。返信はかえってこない。どんなに待っても。どんなに待っても。そのたびに私の思いは一方通行なのだと知る。
Sep 6, 2006
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遠すぎず近すぎずそんな距離を保つことをいつからか忘れていた。楽しいという感覚に流されすぎた。どんなに後悔してももぅ戻れない。昨日までには。もともとは他人だった。もちろん今でも他人なはずなのに。どこかで違う気がしてた。気を緩めすぎた。もぅ遅い。それはわかってる。だけど、戻りたい。君がその一言を発する前に。
Sep 1, 2006
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私の居場所はここにあるのだと。どんなに時が流れても私の居場所はずっとずっとここにあるのだと。そう思った。今の生活はとても楽しくて充実しているけど。何かが物足りない。何かはわからないけど。何かが物足りない。そぅどっかで感じてた。そして今日感じた。私が求めていたもの。親友とよべる人の笑顔。心友と呼べる人のささやき。
Aug 10, 2006
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あいたいと思う気持ちがつながっていたいと願う気持ちが抑えられなくて。涙をながしそうになる夜がある伝えたい思いが隠そうとする思いがいりまざって。道に迷ってしまう夜がある同じ空の下で同じ大地の上であなたは今何を考えているのだろうか。同じ星空の下で同じ砂の上であなたは今何をしてるのだろうか。
Aug 9, 2006
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幾度となく君と目があうと僕の鼓動は高鳴って君が微笑むと僕のテンションは最高潮に達しお祭りがはじまる。祭りの後のむなしさなんか気にすることはなく。祭りの後に地獄を見た。それは僕への天罰なんだ。
Aug 8, 2006
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行き先のないバスが僕らの前に止まった。 君がいった。 「このバスにのろぅよ」と。 「うん」といった僕の足はなぜか動いてくれなくて。 きみだけがバスに乗り込んだ。 先にあるものが何なのかわからないことがこわかった。 あと1歩を踏み出す勇気が。 僕にはなかった。 君は行き先のないバスに乗って僕の知らないどこかにいってしまった。
Jul 22, 2006
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君とともにぃられる時間が 私にはどんなに幸せな瞬間か 君にはわからなぃだろぅ。 むしろわからなぃままでぃてほしぃ。 君と会えた日はどんな日だっていぃ日になる。 あぃたぃと願うときに 会えないことの方が多いけど、 それでもいぃと思う。 僕がきみを想い続けられれば。
Jun 17, 2006
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もし君が私を呼んでくれることがあるとすれば。どこにいてもどんなときでも気づいてあげたい。君の声に。もし私が君をよんだなら。私に気づいてほしい。君の手が空いてるときでいいから。
Jun 14, 2006
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君とつながってるとすれば、たった1本のまっすぐな糸でつながってると思う。だけど、空回りしてすれ違って絡まった糸が君とぼくの間にあるんだ。1本ずつ1本ずつほどいていくための根気よさがぼくの中にはないかもしれない。ほどけるところまでほどこうと努力はしようと思う。
Jun 13, 2006
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君にあぃたぃと思う。 君を見たいと思う。 君の声を聞きたいと思う。 前に進みたくて 前にすすめなくて もどかしさだけが残る。 一人ですごす夜は 寂しくて。 寂しくて。 誰かに救いの手をもとめる。
Jun 10, 2006
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久々に会った友と語りたいことはたくさんで。とぅてい語りつくせない。。。そんなのは今日会う前からわかっていたけど。元気そうな君。はっちゃけな僕。お互いに恋する乙女を演じてる。君が幸せでいるとき。僕も幸せであること。君が笑ってるとき。僕も笑ってること。大切な大切な僕の想い人が。僕より何倍もたくさんの幸せを手に入れることができますように。悩んでるとき、そばで話を聞くことはできなくても。泣いてるとき、肩をかすことはできなくても。どんなに遠くからでも願ってるから。君の幸せを。
May 7, 2006
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君の全力の愛にどれだけ返すことができているだろうか。私が幼すぎて理解できないことのほうが多くて。君はとても とてもいろんなことを我慢している。それは、わかっているんだけど・・。やっぱり理解できないことはたくさんあって。全力で愛を返したいのにそれができないもどかしさがとてもかなしくて・・。かなしくて。それでも、私は、幸せだと思える。君のおかげで。
May 6, 2006
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君が全てを包んでくれた。私の全てを。ついには嫌な女になってしまった。誰がなんと言おうと嫌な女なんだ。それでも君は私を許してくれた。全てを。許して包んでくれた。たった1つの希望の光だった。だから、私も君に全てをたくそうと思った。どんなことをしても、君を本気で愛そう。そう決めた。何かがちがう。そぅ言われてもいぃ。この光を私は失いたくない。愛すると決めたんだ。もぅ迷わないと決めたんだ。
Apr 26, 2006
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彼女がいると知りつつもあなたといると気持ちは抑えきれずに。あなたが私に求めることを私はあなたに全力で返したいとさぇ思った。それが罪だとわかりつつも止まれない自分がいる。誰か止めてくれる人をみつけよぅと思った。たとえ嫌なおんなになったとしても。あなたから離れないといけなぃ時がきたんだと。そぅしなければ、このまま、どん底まで落ちてしまぅような気がした。
Apr 21, 2006
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あなたをはじめて見て1週間がたったんだ。あの日あなたが私の横に来てくれたこと。それが全ての始まりだった。逆にいえば、あなたが私の横に来なければ、こんなにも苦しまなくてよかった。夜通し語り少しだけあなたを分かれた気がした。夜通し語り少しだけあなたに想いを届けられた気がした。だけど知った。決して実ることはないと。あなたの横にいられるのは私じゃないと。だけどそれでもいぃと思った。私だけの片想いなら。それでもいいと。
Apr 14, 2006
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その場にいる相手によって 自分をかぇてしまぅのは 誰にでも ぁることだと思う。 いっぱい いっぱいの自分を 作って 保って 限界までふんばって それから君のもとへ 逃げるんだ 不思議なやわらかぃ空気で包んでくれる 君の元へ。
Apr 12, 2006
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ぉめでとぅ。 ひとつ大人に近づぃたあなたに。 捧げることのできなかった たった一言のかわりに 君に言葉の花束を贈れたらいぃなと思う。 やさしぃ やさしぃ あなたの空気に どれだけ助けられただろぅ。 出逢ってから 数えるくらぃしか 共に過ごした日々はなぃけど 声にならなぃ この思いが あなたに届くといぃな。 おめでとぅ。 ぁりがとぅ。 そしてよろしく♪
Apr 12, 2006
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春の桜散るこの季節に 若葉が芽吹くと共に 新たな友情が芽吹く。 自分を信じ あなたを信じることで 素敵な出逢いがまってぃる。 そぅ教えてくれた。 友達100人もぃらなぃ。 ただ1人。 私の横にぃてくれるぁなたがぃてくれれば。 たった1人の人と出逢えたら。。。
Apr 10, 2006
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ちょっと緊張しながらこんにちわ。はじめまして。ここから全てが始まる。そぅ。全てが。新しいスタートなんだ。仮面をつけずに飛び込める場所になるか今までどおり自分じゃなぃ私を演じ、生活する場所になるかそれは自分しだい。考え方1つ。行動しだい。だったら少しだけ少しだけ考える前に行動にでる前に深呼吸して 笑顔を作って。そしたらきっとうまくいくさ♪
Mar 29, 2006
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体がギブアップと悲鳴をあげてる。わかっていながら今日まできてたのかも。気づいてあげられずに今日までいたのかも。ぼろぼろになる限界まで使われて果てていく。この世にある全てのものが。時には休息が必要だといぅこと。
Mar 28, 2006
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君は運命を信じるだろうか。君が運命を信じる人であってほしぃ。なぜかそぅ思う。どぅしてだろぅか。決して結ばれることはない。そぅ気づいているからだろぅか。
Mar 27, 2006
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さくらが花開いていた。はかない生涯の全てをかけて。鮮やかに彩る。青空の下で。人の心を楽しませるために桜の花は花開くのだろぅか。
Mar 24, 2006
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電話越しに聞く君の声はとってもあったかくて。やさしくて。ずっと ずっとつながっていれたらななんて思う。永遠なんてなぃこの世界で永遠を確かなものとして得たくて探し続ける。君と永遠を見つけることができますように。なんて願ってみたりした。
Mar 23, 2006
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嫌いとぃう言葉よりも好きとぃう言葉をぃうのが難しいのはなんでだろう。好きといった後で何かがかわるのが怖いからだと思う。私はそぅやって何もせずにじっとずっと1つの場所に立ちすくんでいた。時間が過ぎてずっと ずっと後になって後悔するんだ。好きだといえばよかったって。
Mar 21, 2006
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気づけばすきになってる。きっかけなんてなぃ。好きだと意識すれば余計にすきになってぃく。気づけば気持ちはさめてぃる。あなたが悪いわけじゃなく。何かあったわけでもなぃ。悪いのは私の性格かな。熱しやすくて冷めやすい・・・。一途になれない私は今日もさまよってぃる。感情の渦の中を。
Mar 20, 2006
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ステージを飾るライトの光。きれいなハーモニー。そしてなによりの笑顔。その中に私はいなぃ。3年前、供に歩んだ仲間の3年間の足跡ともいえる今日のステージ。途中で挫折した私の居場所はなかった。当然のこと。きれいな歌声を聴きながらさみしさとくやしさと切なさがこみ上げて。その場にはもぅいられなかった。
Mar 19, 2006
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朝起きてふと顔をあげる。いつもと変わらなぃ朝がきた。だけど何かが足りない。『おはよぅ』といってテーブルにすわる。何かがちがう。顔を洗い。着替えて。『いってきます』1歩外へ踏み出す。見上げた空が青じゃなぃ。いつもの青じゃなぃ。今日は快晴。雲1つない青空のはずなのに鮮やかさがたりなぃ。そっか。君がいなくなっちゃったからだ。心にあいた穴のせぃだ。いつもと違うのは。
Mar 18, 2006
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『愛』をたくさんもらうともらったぶんだけ誰かに分けてあげようと思う。いっぱいいっぱいの愛を。『愛』をもらうことも『愛』をあげることもそんなに簡単じゃなぃ。私が誰かに『愛』をあげたぃと思ったところで、誰がその愛をほしがるだろぅか。だけどもし、誰かが私の『愛』を必要とするならいつでもあげようと思う。私がもってるだけの『愛』を。もし望まれるなら。
Mar 17, 2006
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あなたと私が別々の道を選び、あなたはあなたの信じる道を私は私が信じる道を進むと決めた。そして、あなたは私にこう言った。 『別れ道って きっと また1つになるために あるんだろうね。 また 出逢って 笑いあうために。』そう言ったあなたの言葉通り。私とあなたは再び出逢った。笑いあうために。
Mar 15, 2006
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今日は特別な日なのかとちょっと期待した。だけど、なにも望んではいけなかった。記念日なんて言葉に鈍感なあなたに。望んだ分だけ悲しみも増える。それはわかっていたことなのに。今日こそは。何か起こるかもしれない。そぅ信じていたかった。そしていつの日か何か起こると。信じていたい。
Mar 14, 2006
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君が僕の前にあらわれたのは突然。僕が君に気づいたのは自然。僕と君が男と女であることは偶然。君と出逢えた事が運命だとしてもそれ以上にはなれない。何かを始めなければ何も始まらない。僕がこの世に誕生する1日前に君はこの世に誕生した。その1日分。僕よりもちょっとだけ大人びている君を好きになった。それは当然。
Mar 13, 2006
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1歩前へと踏み出す君はとってもかっこいぃ。ボクの手の届かないところへ行ってしまいそうで少しこわいけど。君が1歩踏み出したその姿をボクは忘れず1歩踏み出そうと思う。
Mar 12, 2006
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年を重ねるごとに笑顔が減っていく。なんでもないことで本気で笑えた。そぅ。あの頃のように笑っていたい。なにかが私の邪魔をする。感情を抑えこもぅとするんだ。笑うことも泣くこともまるで、何かの仮面をがぶったように表情がかたくなる。ある瞬間から。『いい子』そんなレッテルを貼られそれを守り続け。仮面をかぶってしまった。
Mar 11, 2006
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祝福の声をもらえばもらうだけ幸せになる。もちろん当たり前なんだと思うけど。こんなにも幸せになれたことはあっただろぅか。つらいこともあったのかもしれない。きっと無理って半分あきらめかけていたこともあった。たぶん。今になれば全てを笑ってこれでよかったんだよっていえる。もちろん結果オーライってとこもあるかもしれなぃ。だけど、今一番深く思うことは、人の優しさ。だと思う。顔も見たことない人が大丈夫!!きっと。自分を信じて!!!って背中を押してくれたことがどれだけ私の糧となっていただろぅ。ありがとぅ。本当にありがとぅ。これは3年前のリベンジでもあり新たな旅立ちの1歩でもある☆まだまだ、私の苦悩の日々は続くと思うけど、、どぅぞよろしく☆
Mar 8, 2006
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いよいよ明日が発表の日。。仲のぃぃ人が合格していくたびにプレッシャーがのしかかり。。。やりきれなくて。いまさら焦っても結果はでてるんだけど。時間がながすぎるぅ~!!!!24時間しかなぃはずなんだけど。。。実は今日だけ30時間なんじゃなぃ??って思える><じっと待つしかないんだよなぁ~。
Mar 7, 2006
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君の事をもっともっと知りたい。メールをするたび、君が甘い言葉を囁くたび、君とのつながりが欲しいと思うたび、好きだとぃう気持ちが溢れるたび、そぅ思う。それから私のことをもっと知って欲しい。そぅ思う。だけど、どこかで自分に境界線をひいてしまう。気づかないうちに。君を信用してなぃわけじゃなぃ。好きになればなるほど全てを知ることがそして知られることが怖いんだ。
Mar 6, 2006
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『かわったね』って言われてみたかった。むかしっから『変わらないね』って言われ続けて。私は変わったんだよ!!成長したよ!!って。いぃたかった。だけど、言えなかった。気づいて欲しかった。『かわった』そぅ自分では思い。だけど、昔と今を比べたらやっぱり昔の自分の方が素直だった。この世を生き抜くすべを身につけていなかったあの頃は。もぅあの頃にはもどれなぃ。そぅ思う。
Mar 5, 2006
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毎日いろんなことが起こる。もぅ見飽きたっていぅようなことも。今日初めて見ることも。いろんなことが起こる。楽しいことばかりじゃない。悲しいことや苦しいこと。もしかしたら嫌と思うことばかりが起こる日もあるかもしれない。だけど・・ちょっとだけ、考え方を変えてみたら?本当に嫌なことなんだろぅか。もしかしたら、思い込んでるだけかも。考え方を変えてみたらいぃことに変わるかも。だったらさ、いぃことがたくさんの方が毎日たのしぃじゃん?全てを楽しいことに変えるのはむりかもしんなぃ。だけど、もう少し違う考え方をしてみよぅよ。そしたらきっと明日見る世界が色鮮やかだよ。
Mar 4, 2006
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出逢った時から別れがあることを知っていたはずなのにどぅして涙がでるんだろぅ。笑顔でさよならを言うって決めてたのにどぅして涙がとまらなぃんだろぅ。君と出逢う前に戻るだけなのに戻るだけなのに・・・・。もぅ戻れない。君と過ごした時があまりにも楽しすぎて。君がとなりにいない日々なんて考えられない。出逢いが運命で決められているのなら別れの時も運命で決められているのだろぅか。そんなのは寂しすぎるから。出逢いは運命であっても別れは自分で変えられる。離れ離れになったとしても心はつながってる。これはお別れじゃなぃ。2人の新たなスタートなんだ。忘れない。君と出逢えた事を。君と過ごした日々を。
Mar 3, 2006
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今日ある人と出逢った。何のかかわりもない人。だけど、つながりができた。不思議なことだけど。一瞬前までは赤の他人。だけど、今はお知り合い。この差はなんだろぅか。出会いってどこにあるかはわからない。だから大切にしていたい。私が過ごすこの時を。
Mar 2, 2006
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春の訪れとともに花たちがおどりだし。鳥たちが歌いだし。にぎやかな季節が顔を出しはじめた今日この頃。卒業される 皆様おめでとぅござぃます。それぞれの想いを胸に旅立たれることと思います。自分の信じた道へ進むことは簡単なことではなぃけど信じればきっとたどりつけると思います。自分の決めたゴールへ。
Mar 1, 2006
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音楽を口にすると悲しいことも苦しいことも忘れられる。こんなに苦しんでるのはこんなに悲しんでるのは私だけじゃない。そぅ思えるから。誰かが作った音楽が。詩が。私の支えとなってぃる。私も誰かの支えとなれるような音楽を奏でてみたい。詩をよんでみたい。
Feb 28, 2006
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ぎちぎちに詰め込まれると抜け出したくなる。何もかも全てを放りだしてでも『自由』とぃうものを手にしたくてさまよい歩く。だけど逆に何もないところに放り出されると寂しくなる。1人で。忙しさを求めるかのようにさまよい歩く。ない物ねだりをする。だから永遠に満たされることはなくさまよい続ける。
Feb 27, 2006
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全てから解放された。今なら私はどこへでも飛んでいけそぅな気がする。海を越えて、山を越えて、『自由』とぃう地へ。だけど解放される時間は今だけ。今日とぃうこの一瞬だけ。こんなにも時間がたつのを早く感じたことはないかもしれない。この余韻を味わいつくす前に次の何かがやってくる。私を縛り付ける何かが。
Feb 26, 2006
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こんなにも時間が長く感じた日は過去にあっただろぅか。何をすればぃぃのか見失い。巣の中で親鳥がえさを持ってくるのをピーピーとなきながらまってぃるひな鳥のよぅに。。ただ・・口をパクパクさせてなくしかできない。今何をすればぃいのかを見失ってしまって。。。どぅすることもできない。
Feb 25, 2006
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