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赤壁の戦いは、英語では、「レッドクリフ」なんですねえ。当たり前で、直訳が気持ちいい。2007年7月発売書籍私説三国志天の華・地の風完全版(1)
October 19, 2008
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久しぶりに見ごたえのある作品だ!原作の良さに俳優陣が、見事に応えている。ただひとり、キムタクを除いて‥‥どうして、あんなに無意味な目線とかが多いのだろう。でも、まあいいか。視聴率も大事だもんな。
January 21, 2007
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昨夜の日テレの番組。モーツァルト生誕250年記念の番組。脳科学者の茂木先生と、指揮者の金さんが良かった。 モーツァルト、あまり真剣にきたことがなかったが、これからはまりそうだ。そういえば、昔、「アマデウス」って映画みたなあ。
November 4, 2006
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想像していたより、ずっと面白かった。上戸 彩は、結構かわいいね。オダギリジョーが、いい味。痛快、ハチャメチャ、漫画的。キルビルチックな味わいも。
October 8, 2006
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新聞のTV欄では、 「みのもんたVS国会議員 ずばっとコロシアム秋 総理ハッキリ言わせてもらいますスペシャル」。なんじゃ、こりゃ?!題名からしてなめてる。大事な「国家100年の計」にもなるような話題を軽くバラエティ仕立てにするなよ。出演している国会議員もどのチャンネルにも出ているような代わり映えのしないメンバー。「日本ハムの新庄は、候補者として適しているか?」というような質問が出た時、チャンネルを変えた。「小泉劇場」といって、小泉さんの手法を批判したTVが、政治を低俗なバラエティ化するという矛盾。どうよ、これって。
October 7, 2006
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あいかわらず、「決定力不足」「正確さ不足」「体力不足」?オシムさんは歯がゆいだけの試合ではなかったか?ガーナの得点シーンは、スピード抜群!パスなのか、シュートなのかわからないアシストからドスン!でしたね。まだまだ時間はあるので、一試合一試合成長してくれる事を祈念。
October 4, 2006
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今日の放送で、「功名が辻」の秀吉が逝った。柄本明の演技が最高!いやらしく、権勢に執着する最晩年の秀吉像がよく描かれていた。死に際に、織田信長に苛まれる演出をしていたが、これは、加藤廣著の「秀吉の枷」を意識しているのでは? と思ったのは私だけだろうか。また、前田利家役で、唐沢寿明が、「利家とまつ」の時と同じ感じで出演したのが、これまで大河ドラマではなかった事で、おもしろかった。いよいよ、関が原がどう描かれるが ‥‥ 焦点はそこだけに絞られてきた。織田信長も良かったし、「功名が辻」今までのところ及第点である。
October 1, 2006
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NHKの特集。最高にエキサイティングだった。“Kawaii ” というキーワードがマーケットを創る。それについていってない「過去の人間」。そして、「携帯」で売れることを、「宇宙ビジネス」としか表現できない頭の固い老経営者。日本のPOPカルチャーは、今や世界で通用しつつあるのだ
September 24, 2006
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ちょっとあやしいかもしれないが、世界の「霊能者」や「超能力者」を呼んで、家出・失踪事件や迷宮事件を解決する番組。心配する家族にとっては、藁をもつかむ思いなのだろう。僕は、結構この番組を評価する。今の警察の捜査が、あまりにも甘い場合があるからだ。被害がおきないと捜査できないというジレンマはわかるが、手抜かりも多そうな警察力に一石を投じてほしい。
September 18, 2006
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パリから東京まで、一日も休まず、マラソンで、19000Kを激走した男の特集を見た。その男の名は、「セルジュ・ジラール」、52歳のフランス人だ。270日弱で、一日70K~80Kを毎日走り、19ヶ国をまたにかけて、完走。これで、五大陸を完走したそうだ。「この走りで得たものは何か?」との問いに「幸福」と答える。この男にしか得られない「幸福」は、きっと、誰にも到達できない「至福」なのだろう!
September 17, 2006
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哀川 翔!同い年のせいもあるが、家族や、ファミリーを大事にするので大好きだ。性根がやさしくて、悪のように見えて‥‥ 中年すぎたら、こうありたい!見た目の話しではない、生き様として。
September 15, 2006
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僕は、すこしだけだけど、「スプーン曲げ」ができる。頭のなかで、「曲がれ」と念じながら、曲がったイメージを描くと、「今だ!」というタイミングがひらめく。そのタイミングで曲げると、簡単に曲がるのだ。今夜は、X-MEN2を見ながら、スプーン曲げならぬ、「フォーク曲げ」をして遊んでいたら、家内と息子にあきれられた。曲がったフォークをちゃんと元通りの形にできず、おしゃかにしてしまった。お父さん、×(バツ!)-面でした。
September 10, 2006
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9日(土)のテレビ朝日の「格差社会」に関するバラエティー。内容がひどすぎる。ウド鈴木の未来シミュレーションはちょっと笑えたが‥‥ エンディングは、都会脱出し帰農したらハッピーなんていう陳腐で、しょうもない話しかよ所詮、民放はこうしたテーマではNHKに勝てないのかなあけっしてNHKが好きなわけじゃないけど‥‥http://plaza.rakuten.co.jp/smallmoon/diary/200607230001/
September 9, 2006
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ゴールデンにうつる。チキン王選手権は、本当におもしろい!芸人さんにリスペクト。
August 31, 2006
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なんと言っても今日は、甲子園決勝戦に決まり!延長15回で決着つかず、引き分け再試合。投手同士の戦いだが、若い女の子の中では、二人の勝負はもう決着してるんだろうな。言わなくてもわかるよね。田中君!がんばれ!
August 20, 2006
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NHKのチャレンジだ。台詞の決まっていない「人生ドラマ」を福岡の屋台を舞台に3エピソード。小松正夫が最高!がんばれ!NHK!
August 13, 2006
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今日は午後からずっとはまっていた。いきなり「優勝候補」の激突!実は、ここ数年ほとんど、甲子園には興味がなかった。野球留学がひどくて、地域の出身者ではない選手がレギュラーだったりするからだ。この傾向は、仕方ないのかもしれないが‥‥そんなわけで、八重山なんかを応援している。
August 6, 2006
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いかん、あれは負けている。 亀田自身がそれをよくわかっているはずだ甘やかしているのは誰だ!テレビ局? それとも‥‥
August 2, 2006
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今日のNHK「クローズアップ現代」は、日本のモラル崩壊についてだった。図書館で借りた本や雑誌を平気で切り抜いたり、書き込みをする事例。払える給食費を払わない親(そのくせ新車は買っている)の事例。高速道路のパーキングエリアのごみ箱に「家庭ごみ」を捨てる事例。等が紹介された。ごみを捨てにきていたのは、いずれも若い人ではなく、60歳をこえた男性と女性。男性はインタビューに対し、開き直ったように、「(ごみ箱を)使ってやっているんだからいいだろう」と言い放つ始末。いい年をして最低だ!こうしたモラルの低下に対し、「監視カメラ」が備えつけられたり、あるいは、監視員がやとわれたり、と社会費(税金)が投入されている。しかし、心配なのは、経済面ではない。モラル低下が進むと、当然取り締まっていこうという方向になる。→当然「警察国家的な要素」が強くなる。→自由が制限される。という悪い連想が浮かんだ。警察国家の復活なんてまっぴらだぞ。
August 1, 2006
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ハリーポッターの翻訳をされた方が脱税にあたると国税から指摘されているとのニュースを見た。彼女は、スイスの永住権をとり、ジュネーブに住んでいるらしい。日本の高い租税率が嫌になり、海外移住するお金持ちが多くいる。彼女もその一人だろう。日本には帰ってきて仕事をするスタイルらしいが、日本での滞在が長いという事で、納税義務忌避ととられているらしい。日本は、お金を稼いだ人をねたむ。頭を使って稼いだ人をそねむ。こんなことをしていると、日本から「お金持ち」がいなくなるぞ!米国では、つい最近ウォーレン・バフェットが、4兆円だったと思うが、マイクロソフトの財団(医療?)に寄付したと記憶している。お金持ちが気持ちよく寄付をでき、お墨付きのついた節税対策がとれる国にしなければ、この国はいつまでたっても豊かな国にはなれない。無理やり税金をとられたら、愛国心もなくなるのが人情ではないか?「Woking Poor 財団」を作って、そこに寄付したら、課税率がさがるなんて施策をやればいいのに。
July 26, 2006
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ご存知、ロンブーMCのバラエティー。今夜の御題は、「地方学生が東京に出てきた時、泊まらせてもらいたい女」。1位は、「安めぐみ」。まあまあ、納得。10位が、元フジテレビアナウンサーで、離婚したばかりの「有賀さつき」 。ビリであたりまえだろうという感じ。そもそも、この番組にでることに無理があるよ。とっくに終わっているキャラで、局が使う意味がわかんないアイタタタ
July 25, 2006
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今夜9:00から10:15まで、NHK特集「Working Poor」を見た。今の日本がかかえる課題、いやこれからの日本の衰退を確約してしまうような内容に愕然とした。働いても、また逆に働けるから、「生活保護」を受けるよりも貧困であるというケース。政府、自治体にも、こうした世帯の実数はつかめていないらしい。お金がない世帯に生まれ、教育が受けられず、そのままホームレスになってしまうしかない、そんな青年や、地方経済の崩壊に伴う秋田の老いた洋服の仕立て人、10人大家族でなんとかやりくりするしかない農家等、その実情は、心が痛い。一日たった数百円で暮らす人のためにこそ、税金は使われるべきなのでは。政府の無力さ、硬直した制度、今、我々の税金がどのように使われているか、本当に知りたいと思った。この悪い連鎖-世代間で引き継がれてしまう貧困は、断ち切っていかねばならない、今すぐに。是非、ご覧にならなかった方は再放送を見て頂きたい!
July 23, 2006
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「A級戦犯合祀」について、今はなき昭和天皇の88年当時のメモがスクープされた。当事者として、とてもお悩みの多い方だったろうと推察できる。その方が、「不快感」をもたれ、それ以降参拝にいかれなかったという事実。とても重い。だが、とても感動した。平成天皇もまたお父上の意思をついで参拝されていないのではないだろうか。ナショナリズムとは別の考え方で、「愛国心」を持ったのは僕だけだろうか?
July 23, 2006
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「日本通運」の引越しのTVコマーシャルで、ベランダで「微笑み返し」(キャンディーズ)を歌っているモデルさん。ちょっとファンなんだよな。僕らの年代からすると、30台前半の女性って、なんかグッとくる時があるなあ。
July 20, 2006
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土曜、家族で朝食を食べながら見る。オセロの二人がMCを務める情報バラエティー。今日は、「2006年下半期トレンド10」が面白かった。(上半期も見たが‥‥結構あたっているような気がするコーナーだ。)雑誌の編集者にこれから流行のトレンドを予想してもらう。一番ビビビ!ときたのは、「ドバイ」。「ドバイ」に行ってみたい。先週たまたま僕の友人のコンサル君も今「ドバイ」に注目してると言っていた。http://www.tbs.co.jp/program/mbs_shittoko.html
July 15, 2006
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我が家はケーブルテレビを契約している。平日の昼間、地上波で見たい番組がなかったので、「日本映画専門チャンネル」で、小松左京原作の「エスパイ」を見た。1974年ぐらいの作品だ。「若山富三郎」扮する悪エスパー対「加山雄三」「藤岡弘」「草刈正雄」「由美かおる」の善玉軍団のサイキックの戦い。CGのない時代なので、映像がぬるい。原作はおもしろいのだが、ほとんど映像化は無理がある。でも、けっこう最後まで楽しんだ。あの時代に、こうしたSFに実写で挑んだことを大きく評価したい。ちょっと、冷蔵庫の奥に忘れていたヨーグルトのようにすっぱいが。
July 13, 2006
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今日は、有給で家にいる。平日のTV番組をチェックするいい機会だ。朝から、みのもんたが騒ぐ。貴方に北朝鮮情勢や、国際情勢をつっこんでほしくない!
July 13, 2006
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皆さん、「プロ野球中継」見てますか?子供のころ、わくわくしながら見ていたのが不思議なくらい、この頃見なくなりましたね。オヤジがとなりでビールを飲みながら、「バカやろう!」なんてエラーに対して怒鳴っていたのがなつかしい。どうしてだろう?わくわくしないのである。バッサリ切っちゃうしかないですな。
July 11, 2006
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ニュース以外みるべきものがない。NHKのサッカーW杯ドイツ大会のハイライト集をみたが、日本が敗れたせいか、はたまたもう力をいれる気力がのこっていないせいか、全くいい加減な作り方だった。何もつっこみがない、深堀りしていない。まとめりゃいいってなもんじゃないぞ!
July 10, 2006
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まずまずおもしろかった。でも、主人公がほとんど危機らしい危機に陥らないのは、ちょっとなあ。マットデイモンは、嫌味のない感じで好きだけどね。
July 8, 2006
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ものごころついた時には、家にテレビがあった。白黒からカラーへちょうど移行していくタイミングだ。子供の頃からテレビっ子にならないわけがない世代。今のテレビ番組の感想を素直に書いて行きたい。手前勝手な感想日記にしていく予定だ。
July 8, 2006
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