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皆さんへ今日は、2006年12月31日です。今年最後の日です。---今年は皆さんにとってどんな年でしたか?---私にとって今年は、昨年以上に素晴らしい方々との出会いに満ちた年でした。今年2月にブログをはじめました。---ブログを通してファンになってくれる人100人---というのが、密かな目標でした。ファン100人の目標はまだまだ先が遠いです。私のファンというより私が皆さんのファンです皆さんの日記やコメントを読んで励まされることや考えが膨らむことがありました。自分のことを知ってもらうこと相手のことを知ることがブログというデジタルな世界で可能というのがわかったのも大きな収穫です。---今年叶った夢や目標は何でしょう?---私の今年一番の目標は、「气功師になる」ことです。おかげさまで叶いそうです。12月29日「气功師へ」読まれてない方はどうぞこんな人と仲良くなりたいと描いてた方々と出会いました時々、お茶や食事をご一緒してくださるあなたです人は出会いによって変わるというのを実感しています今年一年間本当にありがとうございます来年も仲良くしてくださいありがとう。 mayu
2006年12月31日
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今年の正月に「気功師になる」ことを目標に掲げました。(プロフィールを見てください)”気”を学んで丸2年です。今日、師匠から「1月13日に実習生の卒業」を言われました。<気功師実習生>から<気功師>になります。---待ちに待った瞬間です---ところが・・・ 私でもいいんだろうか ・・・と、喜びより<気功師>としての重さを感じています。 私 「私は気功師と名乗って 恥ずかしくない実力はありますか?」と質問しました。 師匠 「実力はあるんだよ。 そのへんの気功師レベルは十分にあるよ」と言われました。師匠の言葉が頼もしくまたうれしく感じました。私は一度に、2人一日に、5人程度の治療が可能です。ちなみに師匠は30人でも可能です。治療時間の制約がなければ何人でも可能です。わが師匠ながら本当にすごいと思います。”気”を学んで”気”のすごさも怖さも知りました。知らなかったらよかったこともあるかもしれません。でもいまさら後戻りはできません。<気功師>になったら”気”を学ぶことの終わりではありません。ゴールなのではなくむしろスタートですこれからも”気”を学び続けます
2006年12月29日
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「月に魅せられて」シリーズです12月19日 「月に魅せられて」12月20日 「月に魅せられて ~新月~」12月27日 「月に魅せられて ~三日月~」 こちらからどうぞ読んでください<新月>から一週間たちました。少しずつ満ちて半月になりました。かたちが弓に似てるので<弓張りの月>や<弦の月>と呼ぶそうです。7日目の<弦の月>と22日目の<弦の月>を区別するために7日目を満月に向かうので<上弦の月>と呼ばれています。かまぼこのかたちに見えます。<上弦の月>は、アルファベットの”D”のかたちで<下弦の月>は、アルファベットの”C”のかたちに似ています。<新月>から<満月>に向かって満ちていくこの時期は、”吸収”しやすいです。集中力、記憶力に期待でき知識や技術などを学ぶのに適しています。身につきやすいので食べ過ぎに注意月のリズムを取り入れた美容では<新月>から<満月>までに栄養分を与え<満月>から<新月>には汚れをとりのぞきます。<新月>に種をまき今は肥料を与える時期ですね。ストレッチなどの運動をして体を作ったり楽しく過ごせそうな時期です
2006年12月27日
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月に魅せられて ~新月~ の続編です。読んでない方はこちらからどうぞ<新月>から少しずつ月が見え始めました。0日目の月を<新月>といい、1日目から3日目の月を<若月>というそうです。三日月というのは、3日目の月からきてるのでしょうか。 降りさけて 若月見れば ひと目見し 人の眉引き 思ほゆるかも (万葉集・大伴家持)三日月を仰ぎ見てひと目見たことのある女性の眉を思い出すなぁ~と詠っています。離れ離れになってる恋人同士が三日月を見上げ同じ空を見上げてる。遠く離れてるわたしとあなたがさんかくの三日月を通してひとつになっているという歌もあるそうです。三日月は甘くせつない気持ちにさせます
2006年12月27日
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気功を全く信じなかった父へ気功治療をするようになりました。↓こちらからご覧ください【mayu気功治療】父への気功治療その後のお話をします。あれから2ヶ月たちました。週に1回か2回程度父へ気功治療を行っています。 父 「以前に比べて元気になった」 私 「そうなんだぁ」 父 「よく眠れるし、胃が痛かったのもよくなって 便通もよくなった」 私 「それはよかった」 父 「気功もちょっときいたかな」 私 「気功以外にも何かあるの」 父 「ないなぁ~」 私 「じゃあ、気功じゃない」 父 「そうなんだよなぁ~(不思議そう) 以前は、ゴルフした後すごくばててたけど この頃体力が回復してきた」 私 「よかったね」父はだいぶ気が通りやすくなって治療中に ゆら~ と体がゆれることがあります。(本人は気づいてない)私は---今、気が通った---とわかるようになりました。痛みがとれることもわかります。父の健康状態に関して私は以前に比べて気にかけるようになりました。ホームドクターのように不調の時は気功治療を行います。私の力試しでもあります。風邪をひいてぐったりした時も歯をぬいて痛がってる時も痛みを和らげることができました自分の成長もうれしいです。父へ元気で長生きしてもらいたいです。寿命を変えることはできませんが痛みをとったり元気になる手伝いはできそうです
2006年12月23日
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さぁ、今日は<新月>です。そして、旧暦の1日です。<新月>からだんだん満ちて<満月>になり<満月>からだんだん欠けて<新月>になる1ヶ月かけて月の満ち欠けがあります。空を見上げても月が見えません。星が無数に輝いています<新月>私は”からっぽ”のイメージをしています。あふれるくらいコップいっぱい入ってるのが<満月>そして”からっぽ”なのが<新月><新月>に種をまき<満月>に収穫する。<新月>は新しいことを始めるのに最適な日です。「<新月>に願い事を書くと叶う」と言われているのは書くという行動を通して潜在意識に働きかけているのかもしれません。今日は、今年最後の<新月>です。月は<満月>に向かって満ちていきます。私もこれから満ちていきたいものです。来月の<新月>は、1月19日です。次回の<新月>までに何か新しく始めることを見つけてみませんか?
2006年12月20日
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無数にある星の中でも地球にとって、月は太陽とともに親近感がわきます。昼間の地球を明るく照らし暖かくする太陽はまるで お父さん のよう夜を静かに照らし静かに支えてる月はまるで お母さん のよう お父さん のような太陽と お母さん のような月に支えられる地球はまるで 子供 のよう太陽と月を合わせると「明」確かに明るそうで納得します「もしも月がなかったら」ハウステンボスのテーマパークで見ました。もしも月がなかったら暴風が絶えずふいてむちゃくちゃに荒れるそうです。地球を引力で支えているんですね。月は、なんと地球より小さいそうです。月のなりたちをきくとなんとも仲間意識を感じます。月の満ち欠けによってすごし方を変えたらより自然なのではないかと思います。月に魅せられてこれから4回シリーズで書きます♪1回目 新月2回目 三日月3回目 上弦の月4回目 満月5回目 下弦の月タイムリーに書いていくつもりですどうぞよろしくお願いします
2006年12月19日
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---あなたの心は透き通っていますか?--- 「いやぁ、どろどろのまっくろなんだ」 というあなたへ「自分が変われば人も変わる」で自分専用のメガネについて書きました。まずはこちらから読んでくださいねどんなに美しいものでも曇ったメガネで見ると雲って見えます---では、メガネを磨くにはどうしたらいいんでしょう?---それは、感謝の気持ちを忘れない素直になるという心がけもありますが体を使う方法があります。それは、 「掃除」 です。掃除をする とは 心を磨く こと掃除をすることは、自分の心をきれいにすることだとこの頃わかりました。妊婦さんがトイレ掃除をすると<かわいい赤ちゃんが生まれる>という言い伝えがあります。昔トイレは穴を掘って作っていたそうです。その穴は、あの世からの霊魂の通路と考えられていました。霊魂の通り道をきれいにすれば、霊魂が気持ちよく通り抜けてかわいい赤ちゃんが宿るというのです。<トイレ掃除をしたら運があがる>とちまたで聞くのはそういうこともあるのかもしれません。掃除は、トイレに限定しなくてもいいと思います玄関、部屋、廊下会社のデスクの上、会社の床など掃除をするところはいっぱいあります。一度掃除しただけではその意味がわからないかもしれません。やり続けると気づく時がくるかもしれません。会社の経営者の方、管理職の方家事には無縁の男性の方こそチャレンジしていただきたいです。・・・心を磨くには掃除をする・・・こんなシンプルな法則に気づきました。さぁ、いよいよ年の瀬です。身近なところから掃除をしませんか?
2006年12月15日
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「いやぁ~~」「これおとこのこのだからきたくなーーーい」りさが青い服を嫌がるようになりました。 私 「え~青って男の子の色なの?」 りさ 「そだよ」 私 「じゃあ、緑は?黒も?」 りさ 「おとこのこいろー」 私 「じゃあ、黄色は?」(これは難しいぞ) りさ 「きいろはいいんばーい」幼稚園の制服である黄色のトレーナーは、(セーフ)だった。男の子の色、女の子の色って一年前は言わなかったなぁ~と思い出しました。以前は、新幹線やヒーローものの絵がついた洋服も好んで着てたのにこの頃は「おとこのこのだから」と言って敬遠するようになりました。男の子でも女の子でもいろんな色を着ていいはずですね。「女の子なんだからかわいい色を」「それって男の子みたい」と、親が固定観念という枠組みをかけちゃってるんですね。子供にとって蓄積されていくんですね。なんでも着ていた 0~5歳わかるようになった 6歳こうして固定観念が作られるのかぁ~りさをみてこの一年間の変化を感じています。
2006年12月14日
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皆さんこんにちは姉妹ブログ「新米大家の奮闘記」を開設してもうすぐ一ヶ月です。お越しくださった方、リンクしてくださった方ありがとうございます今日は皆さんへお願いがあります。<ペット可>アパートにしようと思いますが実際のところどうなんでしょうか?よろしければ教えてください。詳しくはこちらをどうぞ♪~新米大家の奮闘記「ペット可アパート 」より~
2006年12月03日
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皆さんおはようございます私はクライアントのO会社よりG会社をご紹介されました「紹介してください」と言ったことはありません。びっくりしました感激しましたO会社には、今まで10回の研修を行っており今後も人材育成のためにお役にたちたいと思っている会社です。G会社の社長さんが 「今までいろんなところでマナー研修をしたけど どれも的がはずれている」 と言うと O会社の方が 「いい先生がいる。とてもよかった」と、私のことを話してくださったそうです。来週、G会社へ打ち合わせに行ってきます。その後、提案いたしますので決まるかどうかわかりません。ご紹介してくださったO会社の方々は私の知らないところでお話してくださったのですね。ありがたく感謝の気持ちでいっぱいですこれは天からの少し早いクリスマスプレゼントでしょうか最高のプレゼントですみなさんいつも読んでくださりありがとうございます
2006年12月02日
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