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「黙る」「いわない」を自主選択したあと相手のことがだんだんイヤになってきたあなたは「そうだ、もう連絡取るのをやめよう」と想うようになります。ここですでにあなたの中には「相手が悪い」という結論が植えつけられてしまっています。なので、無視はやめましょうね^^そうなるまえにちゃんと「そのときに」「ちゃんと伝える」ことが大切です。「黙る」「いわない」を自分で選んだ時点で相手に不満を募らせるのはお門違いとなります。黙る・いわないことを選んだのなら死ぬまでそれを貫き通すことが「人となり」です。それができない・自信がないのならきちんと相手に「そのとき」「ちゃんと伝える」ことをしましょうね。自分が選んだことに責任をもちましょう。そして自分が選んだことの結末を相手にぶつけるのはやめましょうね。無視することは 「逃げ」となります。自分が選んだことから逃げることに。決して相手が悪いわけではないのです。自分が「そうすることを望んだ」のに相手に自分の中の消化不良の部分を押し付けてしまうのは決してやってはいけない情けない行為なのです。いいですか?無視は絶対にしてはいけません。どのような理由があろうとも人様を 無視するということはどんな身分の人でも許されることではないのです。理由はなんであれ無視したことで相手は必ず傷ついていますからここは反省をしてきちんと謝ることをしましょう。相手が許してくれる見返りは求めずに
2010.03.18
人を「無視」することは決してやってはいけない卑劣な行為です。けれど、無視するに至るまでにはその無視をする本人の仲でも葛藤があるかと思います。相手が自分をバカにしているような気がする とか相手のいうことなすことがだんだん鼻についてきた とか相手の性格がとにかくイヤ ですとか。十人十色で、本当にさまざまだと思います。では、無視するようになるまでに自分はなにをしたか思い出してみてくださいね。相手に「それはよくないよ」とそのときすぐに注意をしましたか?相手に「いまのは傷ついたな・・」とそのときすぐに自分の気持ちを伝えましたか?どうですか?思い出しましたか?ほとんどの方がそのようなアクションを自ら起こさずに「黙る」ということを自主選択してきたと思います。「黙る」「いわない」を選んだことで相手は全く気づかずに そのままあなたに接することとなります。そうなると、あなたの中で不満が蓄積されてきてしまいます。ここで、あなたは思うわけです。「この人なんかすごくイヤ。一緒にいても楽しくないし、もう関わらないでおこうかな」どうです?そんな気持ちになってついつい無視してしまった なんてことはありませんか?しかし、それは相手が悪いわけではなくあなた自身の責任なのです。
2010.03.18
10代のころは表では「友達」のように接してきますがこちらが同じように接すると「友達だとおもってんの?」などといってせせら笑われたり机の中に罵倒する手紙を入れられたり決してひとりではなく一塊となった「いじめ」をうけたことがあります。よく知りもしない同学年の子が舌打ちをしてきたりsmilemapの名前をつかって悪事を働いたりだとか簡単にはかけないほど壮絶だったとおもいますが、よく欠席したり不登校にならずに通いきれたとわれながら関心してしまいます。しかし、それらは精神的に蓄積された想像を絶するストレスとなったのです。それについてはまた時をあらためて・・・・☆大人になって勤めだしてからもいじめのようなものはありました。「無視」です。基本的にsmilemapはよく笑う明るいほうで 友達も多いほうなのですが行く先々ではなぜかそういう目にあうことがありました。いじめで一番多いのは「無視」だとおもいますがそれは一番簡単で一番楽な方法だからです。しかし、だからこそ「やってはいけない」ことなのだということを自覚する必要があります。
2010.03.18
いじめは 決して子供だけのものではないことをご存知でしょうか。大人の世界にも残念ながらはびこっています。男性の場合は、会社内でのパワーハラスメントを筆頭に同僚からのいじめに辛い思いをしている人もいらっしゃいますし女性も、社内でのいじめや母親同士のいさかいがあるようです。また、近隣住民との摩擦も。このように、もめごとというのは隣り合わせなのです。
2010.03.18
第二次性長期を迎えた10代はホルモンバランスがアンバランスになりやすいこともあり精神的にもバランスを崩しやすくなります。いちばん「いじめ」が増長するのもこのころですよね。男の子のそれは、割とおおっぴらに「茶化したり」することが多いようです。または力に走るようです。女の子の場合は、逆になってきます。より陰湿に 影へ 影へ とひそめてしまいます。このころに 大人がよいアドバイスをしてあげることができれば彼、彼女たちの将来は おだやかだと想います。
2010.03.18
「いじめ」というものははるか昔からあり根絶するのはたやすいことではないようです。悲しいことですが・・・。小学校低学年までは「いじめ」というよりも「からかい」が強くなりますが小学校4年生までは 教師や保護者からの働きかけが早ければ早いほど軌道修正がききます。5年生以降になると自我が強く出てきますので大人のアドバイスに聞く耳をもたなくなってしまいます。ですから子供からのSOSをキャッチしたときや「おかしいな」と感じたときは連携を組んで 早めに取り組むことが重要となってきます。とくに女の子の場合はそうです。感情が先行しがちになりますので早急に手当てしてあげましょう。
2010.03.18
みんなが笑顔でいられますように。そんな思いをたくさん込めて・・・・・
2010.03.18
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