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Palacio1988さん
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お久しぶりです。
我が野球部、夏休み期間中です 病院の行事や何やらで練習も試合も休んでました。
その間密かに野球部員の間でブームになっていたのが 松島ハーフマラソン
野球部創設メンバーY君が参加を表明し、同じ部署で同じく創設メンバーのAくんが付き合うと断言。Y君は一人で走るのかと心細く思っていたのに仲間が増えて大喜び。さらにAくんの弟分の野球部新入部員のA,YくんもAくんが走るなら俺もと闘志を燃やし、自主連を始めていた。
本題の野球部
先週外科のO先生とT君が練習をしたいというので、メンバーに声をかけたが、夏休み期間は中々人が集まらず、練習は企画倒れ。
しかし8月26日は近くの開業医の野球チームとナイターで練習試合をする予定。
うちの野球部員決まって試合前日は部室化している私の外来に自然に集合。
夕方野球部創設メンバーのAくんと今年新入部員として入部したIくんが自然と集合。
Iくん内野専門だが、試合中ふとした場面で送球するボールはレーザービーム部員みんなが惚れ惚れしていた。
この球に真っ先に惚れたのがキャプテンとしゅうくん。投手不足の我がチームで抑え投手として育てたくて、練習試合に登板するように勧めました。しかし奥ゆかしいI君は断る。
私「 3点取られるまで投げてみようよ 」
I君「 とんでもない無理無理 」
A君「 投げなかったら一緒に松島ハーフマラソン走りましょ 」
キャプテンからは5点取られるまで投げていいって御許しも。
I君「 投げますよどうなっても知りませんよ 」
投げる気持ちになりました。
練習試合なんだからいいのいいの。打たれても気にすんな。
さてI君の結果は・・・・ハーフマラソン参加者は増えるのか・・・続きは後ほど。