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今日はお昼時の12時ピッタリに電話が鳴りました。
応募らしき電話だったので、目の前にある食事が少し冷めるのも我慢の心境でした。
でも現実はイラッとしただけでした。求人誌を見ながらその場で思いついた事を聞いてくる感じでした。やたらとやり取りのなかで沈黙を挟んでくるので、こっちから『他には何かありますか?』と三回くらい切り替えしたくらいです。
最後に登録の予約の話になってわかったのですが、仕事を探しているのは電話をして来た人ではありませんでした。
旦那の代わりに奥さんが電話をしてきたようです。予約はご本人からの申し込みでないと受けられないと丁重にお断りをして電話を終えました。
仕事を探している本人がなぜ電話をしてこないのか理解に苦しみます。うちは土日も夜間も受付してるので・・・
でもそういう???クエスチョンが浮かぶ人たちの力を借りて成り立っているのがうちらの業界だったり、それを利用している企業だったりするのが現実です。