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午前中にupしました『国盗人』チケット。1時間程でつながり希望日にGETする事が出来ました(*^_^*)
Sep 27, 2009
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今日は野村萬斎さん演出・主演『国盗人』のよいや会員先行予約日です。10時から始まりますが無事、希望日に取れると良い事を祈って挑みますd(^O^)b結果は後程…
Sep 27, 2009
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札幌銘菓『タイムズスクエア』にしろくまVer.が登場(^-^)カステラスポンジケーキにミルククリームが入っています。ミルククリームのみとミルククリーム+あずきの2タイプ。パッケージがしろくまの顔になっていてかわいい~(*^_^*)
Sep 23, 2009
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今日は友人と小樽観光へ来ました。『北一硝子』『オルゴール堂』などに…『北一硝子』にあったアロマキャンドルグラスの『桜』やタンブラーグラスの『月見うさぎの四季シリーズ』がとっても可愛くて購入しようかと思い悩みましたがお値段がはるので断念しました(*_*)
Sep 21, 2009
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これも会社の方が買ってきてくれました。名前の由来は:カンパネラはイタリア語で鐘の事。世界を舞台に活躍するピアニスト、フジコ・ヘミングさんの名演奏、ラ・カンパネラにちなんで名付けられたそうです。鐘の音のように、こころに響く贈り物になりますようにとの願いが込められているようです。うす型のラングドシャに特製チョコレートの3層構造。まだ、食べていませんが色々と手も込んでいるようで、しかも、おいしそう(*^_^*)
Sep 15, 2009
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野村萬斎さんを追い求め東京へ行く機会も増えました。シリーズ『東京土産』を始めたいと思います。まず始めは、東京ばな奈ワールドから…毎回新しいのがあり行く度に楽しみです。今回は、会社の方から頂きました(^-^)カステラケーキ+バナナクリームで外はサクサク(*^_^*)で可愛くて美味しい~
Sep 15, 2009
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今日は東京・千駄ヶ谷国立能楽堂に野村萬斎さん主宰公演「狂言ござる乃座」を観てきました今回のお席は正面最前列の右よりでした「蝸牛」:長寿の祖父を持主人(野村遼太)はさらなる寿命を願ってかたつむりを進上しようと思い立ち、太郎冠者(野村裕基)にかたつむりをとってくるように命ずる。しかし、太郎冠者はかたつむりをしりません。そこで主人は「かたつむりは藪にたくさんいて、頭が黒く、腰に貝をつけ、時々角をだし、年功を積んだものは人間ほどの大きさだ」と説明する。藪に入った太郎冠者は修行を終えて山に帰る途中で仮眠をとっていた山伏(野村萬斎)の兜巾が黒いのを見て、寝ている山伏を起こし「かたつむりでは?」と尋ねる。山伏は初め驚くが・・・太郎冠者がかたつむりを知らないことをいいことにだましてやろうと企み「そうだ」と答える。太郎冠者は主人に言われたことを思い出しかたつむりの特徴を山伏かたつむりに確認するが山伏も負けじと言い訳をします。腰に貝をつけているのは持っていた法螺貝がそうだと言い、角はと聞かれ考えた挙句身に着けていた袈裟の梵天を利用し角だと言い聞かせます。太郎冠者もすっかり信用し「では祖父に進上したいので一緒についてきてください」と切り出す。山伏はほかの人にばれては大変だと「今、世間でもかたつむりははやっておりあちらこちらに行くのに忙しくて無理」と太郎冠者を説得させるが太郎冠者もあきらめるわけにはいかないのでどうしても来て欲しいとお願い。山伏「では連れて行って」太郎冠者「自分で歩いて」山伏「では囃子ものをしながら行こう」と太郎冠者に囃子物を教え二人で囃しているとそこに太郎冠者がなかなか帰ってこないのが気になった主人が・・・山伏に騙されている太郎冠者を見て「あれは山伏だと」話すが太郎冠者は山伏の囃しにのってしまうそれを観ていた主人も楽しくなり3人で囃しながら去っていく。後見;深田博治裕基君久しぶりに見ましたけどやっぱりかわいい!!数回しか観ていませんが観るたびに演技の成長が素晴らしい。萬斎山伏を起こすしぐさは親子ならではのほのぼのしい感じがしました。お家でもこういうシーンがあるのかな?なんて想いました。最後の3人で囃しながら去っていく姿も普段もこんな感じのこともあるのかなぁと感じました。囃子物は心の中で思わず口ずさんでいました(笑)当分、元気ソングです。月見座頭:目の不自由な座頭(野村萬斎)が中秋の名月に誘われ一人野辺にでて、さまざまな虫の声を楽しんでいた。そこに、上京の男(石田幸雄)が現れ、座頭に声をかける。座頭の所望で男は一首の和歌を詠み、それに応えて座頭も一首詠む。意気投合した二人は男の持参した酒を飲み謡を謡い、舞を舞って快く分かれるが・・・気分をよくして謡を歌いながら帰宅しようとした座頭と男がぶつかってしまい喧嘩になり座頭は突き飛ばされしまう。座頭は突き飛ばされた時にとんだ杖を探し見つけ悲しみの中なくなく帰る。後見;月崎晴夫 今回は萬斎さんの初シテ萬斎さんの素敵な謡と舞を堪能できました揉みあいになり杖がとんで舞台の階段の下(キザハシ?)へ落ちたときはびっくりでした後見の月崎さんが急いで代わりの杖を持ってきたので事なきを得ましたが・・・このようなこともあるんですね。終盤、座頭萬斎さんが舞台淵を川に見立だ落ちたらどうしようと心配になりました。附子:所用で出かけることになった主人(高野和憲)は太郎冠者(野村万作)・次郎冠者(野村万之介)に留守番を命ずる。その際、そこから吹く風に当たるだけで死ぬような猛毒である「附子」に特に用心するように言い残していく。ちか附子に興味をいだいた太郎冠者は次郎冠者の協力を得て、吹く風に当たらぬよう扇で扇ぎながら附子の入っている桶に近づく。紐を解き中を覗くと、そこには黒い塊があった。次郎冠者の制止を振り切り、太郎冠者が口にしたところ・・・それは砂糖であった。次郎冠者も食べてみると砂糖でとてもおいしく二人で平らげてしまう。言い訳を作ろうと太郎冠者は次郎冠者に掛け軸を破らせ、二人で大天目の茶碗を割る。そこへ主人が戻ってきて二人は泣きまねをする。それをみた主人は泣いた理由を二人から聞かされ、怒る。後見;竹山悠樹DVDで観て生で観たい曲でしたので少し感動しました。DVDの萬斎さんと石田さんの太郎次郎冠者もよかったですが、超ベテラン組ならではの深みのある演技。兄弟で演じているためか二人のやりとりはまるで太郎冠者・次郎冠者は兄弟みたいな感じがし、兄弟ケンカみたい(笑)好奇心旺盛の兄と慎重な弟。今回も素敵な一時を過ごさせていただきました萬斎さんありがとうございます次回、萬斎さんに逢える日はまだ決まっていませんが・・・また逢える日を楽しみにしています。できれば12月の「国盗人」で今年の追っかけ旅を終えたいですが・・・お休みとお金が微妙です。マイルがあともう少しなのでたまるとよいのですが
Sep 5, 2009
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今日のお宿は世田谷パブリックシアターに来た際に利用する「ザ・ビー・三軒茶屋」です。駅からも近く、お値段もお手ごろなので助かります。今は近くの「西友」内で購入した夕飯をすっかり食べ終え、同じく「西友」内にありました「銀座コージーコーナー」のデザート(写真)を食べながホテルでレンタルしたノートPCで分ログの更新をしています。明日は東京観光をし、地元行きの最終便の飛行機(17:00台発)で帰ります。インフルエンザ対策で今日も移動時はマスクを着用。明日もマスクを着用して観光ですね
Sep 5, 2009
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もうすぐ野村萬斎さん主宰公演『ござる乃座』を観る為、地元空港を出発しま~す(^-^)vでも、飛行機が遅れているみたい…(>_<)多少余裕はもって行動しているとはいえ心配です(ToT)飛行機が遅れましたが、無事ち到着することができました。
Sep 5, 2009
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