まったくもってすばらしい春の一日でした。
あたたかく、高校近くの桜は満開で、ほんと入学式日和。
無事にスタートを切れたこと、
ここに来るまでにたくさんの人たちの支えがあったこと、
入学式では涙が出てしまいました。
これからいろんな人にお礼のメールをしなければ。
終了後は校長室で校長先生教頭先生養護の先生と担任の先生、
こちらの要望をひとつひとつ聞いてくださいました。
担任の先生とは先月お話してあったけれど、
色々配慮してくださることに安心して、桜並木の下を帰ってきました。
むりせずのんびりなくした一年半を取り戻してね。