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先週~今週にかけて、MichiganとMITのinterview invitationが舞い込んで来た。Whartonの件もあったので、まあそれなりに不安な毎日を過ごしていたのだが、Essayで伝わりきらない自分を表現できる場を与えられたことに関して非常に満足。特にMITに関しては倍率を考慮するとinvitationに呼ばれることも厳しいと予想していたので、この関門をクリアしたのは大きい。それにしても、MITに関してはOBのコネクションが想像以上に強い様子。あまりパッとしないステータス(といっても数回あった程度で全て理解しているわけではないが)のapplicantが一足先にinterviewに呼ばれているのは、傍から見てやるせないし不安で仕方がない。ただでさえ少ない枠を特定企業が数枠(4~5枠??)持っていくとして、残りは5枠程度。相当な覚悟で望まないといい結果は得られない、これからが本当の勝負。昨日はMichiganのPhone interview。初電話インタで若干不完全燃焼気味だったが、3/15の発表を楽しみにしたいと思う、そろそろ真剣にDukeとMichiganの比較を考えねばなー、、、、、、【進行中】☆MIT …3/12にinterview@東京、4/2発表。☆Michigan …3/2にPhone interview完了、3/15発表。【合格校】☆Duke☆UNC【不合格校】★Wharton 長かった1年半のMBA受験もMITで最後。集大成として面接で思いのたけ全てをぶつけたい(とはいいつつ冷静に)。おわり
Mar 3, 2007
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Whartonは結局invitationにも呼ばれずDingでした。。。。冷静に分析するとやはりFit感がなかった、と感じる。Ranking上位校ということで、かなり時間を割いたので、せめてInvitationは欲しかったのですが、まあ仕方ない。『HarvardでなくStanfordでなくMichiganでなく、 WhartonこそをNo.1と信じる人に出願してもらいたい。』『Essay No.1のWhy Wharton?が一番重要』というadmissionの御要望に沿ったEssayを上手く書けなかった、演じ切れなかった結果でしょう。Wharton has everything.だとは思うが、What only Wharton hasを見出せず、Why Whartonがぼやけたのかな、ということでしょう。そのかわりにと言ってはなんですが、Whartonから名指しでライバル視されているMichiganからInterviewのInvitationが。(上記はCampus Visitの際のadmissionの発言なわけですが、3番目にMichiganが出るのは意外だった。US国内でのRankingって見方が違うだな、と。)MITのInvitationが3月に入ってからと予想されるので、3/2のPhone Interviewに向けて、ちょっと気合を入れたいと思います。【第1志望】MIT …2ndにて出願、音沙汰なし。。。。【第2志望】Wharton …不合格通知【第3志望】Duke …1stにて出願、12/19合格通知。【第3志望】Michigan …2ndにて出願、2/21にInterview invitation、3/2にPhone interview。【第5志望】UNC …2ndにて出願、2/5合格通知。DukeとMichigan、どっちが自分にあっているのかなー?Invitation貰って今一度Why Michiganを整理し始めたら、またまた自分の中のMichigan評がジワジワ上がってきました。前回も記載したけれど、もし受かったら相当悩みそうな予感。まあMITに合格できれば杞憂ですが。おわり
Feb 25, 2007
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久しく更新を怠っておりました、、、、、2nd round出願を終え、interview対策もせずダラけた毎日、自分自身に喝を入れるべくまたそろそろ定期的なupdateを復活させようと思っております。さてさて、手短な現在の状況報告。【第1志望】MIT …2ndにて出願、音沙汰なし。。。。【第2志望】Wharton …2ndにて出願、音沙汰なし。。。。【第3志望】Duke …1stにて出願、12/19合格通知。【第3志望】Michigan …2ndにて出願、音沙汰なし。。。。【第5志望】UNC …2ndにて出願、2/5合格通知。といったところで7月下旬GMAT終了で早々とEssay作成に入ったものの、かなり苦戦をした結果、5校のみに絞った出願となりました。11月中にapplyし、on campus interviewを敢行した2校については、おかげさまで合格通知を頂くことができました。戦略どおり12月中にDukeに合格できたので2ndは上位校に集中、ただしcampus visitで印象があまり芳しくなかったMichiganはapplyしなくてもよかったかな?変わりに無理を承知でStanfordに出願するべきだったと少々反省。実際上位2校がDingでDukeとMichiganだったらどちらを選ぶのか、自分でもまだ検討がついていない状況。fit感は間違いなくDuke、Rankingを加味すると五分五分か、それでも若干Dukeが有利かな、といったところ。まあ、丁度1年前の絶望的な状況を考えれば贅沢な悩みかもしれませんな。さてさて、これからが本命群の佳境。一向にinterviewのinvitationが来る気配もなく焦る毎日。MIT、Michiganに関しては日本向けのinvitationはまだこれからなのでしょうが、Whartonがなかなか来ないのには、、、、、invitationの最終2/15まであと1週間か、、、、、どうも必然性に迫られないと気合が入らない性質なので、早めに1校invitationを貰って再び喫茶店とファミレスに入り浸りの生活に戻りたいものです。今日はリハビリということでこの程度でおしまい。おわり
Feb 7, 2007
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blogの更新を怠っていました。突然ですが、現在Michiganにおります。University of MichiganのCampus Visitのためです。月曜日:Michganをvisit火曜日:Dukeでinterview水曜日:UNCでinterview木曜日:MITをvisit金曜日:Whartonをvisit 現状、2校目のUNCの出願を終え、上記の通りのハードスケジュールでcampus visitを敢行しておるわけです。UNCのapplyに予想以上に時間を割いてしまったのですが、とりあえず米国滞在中と12月初週でMichiganのessayを終えて、本丸のMITとStanfordに攻め入る予定です。(Whartonは出願微妙)また暇を見つけて報告していきたいと思います。とりあえずはDukeとUNCのInterviewに集中です。特にDukeは12/19の合格発表が今後のスケジュールに大きな影響を及ぼすので気合入りまくりです。 おわり
Nov 27, 2006
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なんとかかんとかDukeに出願しました。Short Essayが1page limitとしか記載されていなかったのに、application formにていざuploadしようとすると1.5line spaceにしろ、と記載されており悶絶。推薦状も300words limitと思いきや300 characters limitだったりと、直前でいろいろと修正することになりました。手塩をかけて育てたessayの1行、1文、1語を削るのはなかなか辛い作業です。1校目ということもありますが、いろいろと思い通りにいかず苦労しました。今後のapplyに活かして生きたいと思います。さてさて、deadline前にかなり無理な生活をしたので少し休息を取り、来週からまた再開です。まず12月deadlineのUNCのapplyが優先、Wharton、Michiganの作成も11月中には完了させ、12月からはStanfordとMITに十分時間を割けるようにします。不測の事態に備え、余裕をもったスケジュール管理を継続させていきたいものです。 おわり
Oct 31, 2006
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Blogの更新をする暇が全くありません、、、、、、書いても書いてもゴールに辿りつかず、早締め切り10日前、、、、、、間に合うのでしょうか?とりあえずの近況報告。■GMATとTOEFLのScoreを6~7校に送付しました。 ってか遅すぎ。Dukeの締め切りに間に合わないかも、、、、、(汗) MITにTOEFL scoreを送るべきか悩み中。Writing低いからなー、、、、、(ToT) ■EMSを使用してDukeにTranscript送りました。 FedExのほうが追跡できて賢明とは聞いてたけど、メッチャ高いんだもん。 Duke(+α)はDeadlineまでにTranscript送付しなくてはいけないんですね。 しかもTranscript Formも添付してから厳封しなくてはならんとは、、、、、 この忙しい時期に結局有給を使って大学事務所に再申請してきました。 ■Essayは4本中3本がほぼ完成、残り一本もreviseの余地があるが、 時間がないのでとりあえず直前まで取っておく。 ■依頼しておいた推薦状の推敲中(こんなこと公表していいのか?) まだ1本目。2本目は明日から取り掛かり、週末までに仕上げ。 ■毎日28:00就寝の7:30起床、という生活です。 その分昼休みに睡眠補充をしておりますが、 先週・今週と昼休みにグループ対抗ソフトバレー大会、、、、、 ■そのソフトバレー大会で右肩を負傷。140km超の速球はもう投げれません。 というわけで今年の阪神の自由獲得枠は断念。 ■メイショウサムソンは残念だが、ネオユニと感じが似ていたので、 まあ厳しいかなとは思っていたが、幸四郎が来るとはねー、、、、、 ■日ハムが連敗を免れ、1勝1敗のタイスコア。これで俄然面白くなってきました。 ここ2年間は加入していないが、実は過去3回ほどファンクラブ会員でした。 この時期に締め切りに追われるのは、野球好きには拷問です、、、、、、 日ハム頑張れ、俺も頑張れ。 (注:新庄の有終の美を見たいわけでは決してない。) おわり
Oct 22, 2006
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残念ながら今年の阪神は白旗を上げざるを得なくなりました、、、、、、(ToT)ちっくしょーーーーーーー。 まあ、杉山・久保田・今岡・赤星・ウィリアムスの怪我やら不調やらが響いたってことですね。ただ関本が独り立ちして、浜中も復活して、鳥谷も安定感が出てきて、林の成長も著しいし、打撃陣に関しては来年度は期待してもいいでしょう。(といいつつ、矢野・金本のオジサンコンビがいつまでもつことやら、、、、、、藤本も守備だけの人になりつつあるしなぁ、、、、、)投手陣に関しては、、、、、、今年の誤算は久保田でしょう。そもそも昨年もあの不安定感を観ると、抑えに向いているとは思っていなかったので、井川の抜けそうな来年は先発復帰でしょう。押さえはいい外人を連れてくるしかない。ダーウィンじゃ厳しいかな。江草も前半の安定感が影を潜めてしまったが、来年は三東・能見・中村らのサウスポーで、きっちり井川の穴を生めてもらいたい。いつまでも下柳が頑張れるとも限らないし。右先発: 福原・杉山・安藤or久保田左先発: 下柳・江草+三東・能見・中村・筒井・岩田・小嶋(新戦力)のどれか中継ぎ: 右先発崩れor桟原orダーウィン+ウィリアムス+吉野or左先発崩れおさえ: 藤川その他: 太陽・橋本・金沢1番:赤星(中堅)2番:関本(二塁) 3番:シーツ(一塁)4番:金本(左翼)5番:浜中(右翼)6番:今岡(三塁)7番:鳥谷(遊撃) … 個人的に鳥谷より関本がいいのだが、右並び過ぎ。8番:矢野(捕手)こんな感じでしょうかね?あんまり変わり映えしないなー。 おわり とか書いておきながら、ミラクルを信じたいわたくち。 おわり
Oct 9, 2006
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かんとか、といった感じでDukeのEssayが進んでいます。とりあえず4本とも骨格が完成、順次カウンセラーにmailで添削を受けて、そのうち2本は細かいpolishをすれば使えそう。あと2本も今週中にreviseすれば形になりそうです。週末に仕上げる予定。最近Blogの更新が全くないことからもおわかりの通り、だいぶ苦戦続きでした。いやー、大変だとは聞いていたけど想像以上やね、ホンマ。一時期全く筆(タイプ)が進まずどうなることやらとかなり不安になったけど、なんというかこの1週間、特にこの3連休にbreakthroughがキタ━━━━━━━━って感じ。 今週から若干業務も楽になる(とか言って実際楽になった例もないのだが、、、、、)ので、上司に書いて頂いた推薦状の推敲も含め、突っ走って行きたいと思います。 おわり
Oct 9, 2006
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ちょっと過剰報道な気もするが、ディープインパクト楽しみ。エルコンドルの挑戦から早7年、それ以上の期待感です。是非勝ってくれーーーーーーーーー!!! おわり
Oct 1, 2006
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御無沙汰しております。なにもupすることのない単調な毎日。業務に追われ、DukeのEssayに悶絶する日々。とりあえずなんとかDukeの1stに間に合わせるべく奮闘中です。Michganは2ndに廻すことにしました。日ハムのリーグ戦優勝は素直に喜ばしい!!阪神は今日の敗戦で本格的に厳しくなりましたね、、、、、(ToT)明日のディープインパクトは期待大!! おわり
Sep 30, 2006
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本日は、同じグループの先輩の結婚式。入社当時、新入社員研修担当ということで非常にお世話になり、現在は同じプロジェクトで働いている付き合いの長い先輩、本当におめでとうございます!!!とうとうプロジェクト10名でチョンガーは私一人になってしまいました、、、、、、、、、(ToT)いつものように、こんなノリ。↓↓↓↓↓↓↓↓ いつもなら私も喜んで参加するのだが、なぜだか本日は場違いな主賓席(?)みたいなところに座らされたので不発でした。さてさて、その後ほろ酔いでWorkshopに向かったのだが、他のメンバーはそのまま飲み会に突入。(披露宴終わったのが15時、それからどうやら22時過ぎまで飲んでたらしい、、、、、)どうやら私の最近の一連の行動が怪しまれている様子。今日も渋谷で用事があるので失礼します、と言ったら、追求が厳しいのなんの。口が裂けても口外しないつもりだが、どうやらチームNo.2には完全にばれている様子。さてどうしたことやら、、、、、、、(-_-;)このブログもばれないように要注意、要注意、、、、、、 おわり
Sep 16, 2006
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業務トラブル続きでもうボロボロです。おかげで帰宅時間も遅くなりがち、なかなかEssayに集中する時間が確保できません。うーん、、、、、(ToT)さすがに毎日睡眠時間4時間切ると業務に響くので、極力4時間は確保するよう注意してますが10月の初旬までは業務中心のこんな生活で耐えるしかなさそうだ、まあ仕方ありません。業務は大事、留学はもっと大事、健康はもっともっと大事。とりあえず頑張ってDukeのNo.1の第2稿目を提出、これからチェック。今週末にはなんとか原型を完成させたいが、1ページで理路整然と筋道だって纏めるのはなかなか難しい。No.2のWhy Duke?でも悶絶中。求めるものは自分の中で明確だが、more specificと言われてもなかなか具体的なネタが無い、、、、、もう少しいろいろと情報をいろいろ仕入れることにする。生みの苦しみ。 おわり
Sep 14, 2006
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Essay大苦戦中。DukeのEssayのNo.1&2を不完全ながらもひとまずカウンセラーに提出、予想通り真っ赤になって返ってきました。まあ初期段階で厳しくして頂けるのは非常にありがたい。storyの流れは悪くないが、個々の記載があまりにvagueとのこと。といいつつ、あまりspecificに書きすぎると字数オーバー、、、、、うーん、難しいにゃー。こう考えると字数制限の厳しいEssayに関しては、あれもこれもというスタイルではなく、1点突破・1点豪華主義でいくべきなのかな?No.1に関しては、できればleadership&teamwork experienceとdiverse engineering skill双方をバランスよく強調したかったけど、ちょっと厳しそう。後者はおまけ役にして、前者を強調する作戦で行こう。というわけで、ひとまずひたすらspecificに書くように注意しつつ、字数制限に引っかからないようにstory展開を変えて書き直してます。要するにほとんどやり直し、というやつですな(ToT)。とりあえず、明日明後日でEssay No.1の第2弾を作成&提出、今週中にNo.2の第2弾を作成&提出。週末の3連休、結婚式参加で一日潰れるのは痛いが、そこまでにNo.1&2の基本を完成させて、19日からNo.3(作成途中で放置中)&No.4に取り掛かる。今月中になんとか4本仕上げないと推薦状に取り掛かれない、そうなると自動的に1st断念となるからね。1校を1stでapplyできるかどうかの状態で、他校(Michigan)も並行して書くのは厳しい。いやはや既にかなりの正念場だぞ、こりゃ、、、、、、どうやら今までが意識低すぎ、切迫感なさすぎだった様子、大いに反省すべきであります。Dukeに関しては正直是が非でも1stが望ましいのだが、機が熟さず不完全な状況にてapplyするのは愚の骨頂。そこらへんはカウンセラーと相談しながら、適切な判断をしていこう。あとはこれ以上業務がトラブらないことを祈るのみ、アーメン。 おわり
Sep 10, 2006
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MBA Tourに参加。結論から言うとあまり成果なし。TOP校が軒並み参加していない(有名どころといえばDuke、Cornell、NYU、CMU、UCB、UCLA、UNC、LBSくらいか?)し、当然ながらそのようなBSは大渋滞。有効に時間を活用できませんでした。Dukeでまともに話ができなかったのが痛い、、、、、とりあえずTexas-Austin、UNCでadmissionに挨拶がてらにレジュメを提出して、あとはCMUのadmissionと名刺交換、あとはDukeのAluminiとちょろっと話をしたくらいかな。UNCのadmissionは凄い熱意が伝わってきて好印象、自然とこちらも熱くなって、それなりにいいconversationができたと思ふ。Austinは真っ先にブースに行って一番乗りで話をしたのだが人気ないのかな、イベントを通じてあまり混雑していなかった、少々意外。CMUのadmissionはかなり適当、1ヶ月前まではかなりの好印象だったのに、多分applyしないことになりそうです。その後、会社の社費派遣生に誘われて他のapplicantと会食。TOEFL、GMATと予備校に通っていなかったこともあり、applicantのnetworkが希薄なので、こういう機会を通じて情報交換ができればいいと思ふ。さて、そろそろ禁酒生活に戻して、気合を入れなおそうと思います。 おわり
Sep 7, 2006
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プリンストン主催のMBA Workshopに参加してきました。直前まで仕事でバタバタ。Flex15:00上がりでなんとか開始時刻に滑り込み。この忙しい時期に本日Flex、明日は休暇というのは顰蹙だな、と反省。Duke、CMU、Cornell、UNCの説明を聞いたが、本日の目玉は何と言ってもDuke。Admissionと少々会話しましたが、うーん、イマイチアピールできず。あと意外とUNCが自分にfitするBSのような気がしてきた。本命にするには正直ランキングが低いのは否めないが、early decisionを除けば実質的に1stが12/1なので、頑張ればapplyできそうだし、Dukeに併せてCampus Visitも可能かな。というわけで、志望校の一つに組み入れることを決定。逆にCornellとCMUはイマイチ。Cornellは正式に切り。CMUもどんどん魅力がなくなっていくなー、、、、、、そのまま会社同期と久々の飲み会&激論。終了時刻28:30、、、、、、、、、この時点でTOEFL受験半分断念。 おわり
Sep 6, 2006
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またもやソフトでトラブル勃発。プロジェクトに試練の時来たる、と言ったところです。今月一杯~来月初旬は仕事が大変になりそうだ。時間管理をキッチリして、Essay作成を進めていこう。 おわり
Sep 4, 2006
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MBA tour & Campus visit & Interview Workshopに参加。今までの3~5名のこじんまりとした環境と異なり、本日は約15名の大所帯で満席。MBA tour対策のための単発の参加者が多かったのか、あるいは9月に入って本格的にapplication対策開始するapplicantが多いためなのかは不明だが、幅広いbackground(NTT関係者がすこぶる多かったが)を有するapplicantsと接し、英語で話す機会にもなり、それなりに有意義だったかな。あとre-applicantの1st roundへの準備度合が判ったこともプラスかも。1週間に一度で構わないので、このように誰かと英語を話す機会を大切にしていきたいと思う。ちなみにここのところ毎日、車の中で英語話す練習してます。気を取られすぎて交差点を行き過ぎることも度々。うーん、先週のMichigan BS eventでも感じたのだが、本当に1st Roundでapplyすることがbetterなのかわからなくなってきた、、、、、Interviewが大切なのは百も承知しているつもりではあるが、どのタイミングで敢行すべきなのか、On-Campusがいいのか否か、Admission、Alumni、StudentのどのInterviewがmost effectiveかつlow riskなのか全くわからん。今言える事はIt is not high time for meってこと。想定される多くの質問に対してハッキリ応える体制が整っていないし、自分の考え・熱意を表現する能力も現状欠落していると思うし。MBA tourでは無謀な挑戦はやめて、ささやかなアピールに抑えておくほうが無難であろう。 というわけで、進まないEssay、依頼内容整理中の推薦状、押し寄せる業務、Apprenticeの誘惑、に加えまたまた悩みが増えますた、、、、、(-_-;)とまあ、そんなこと言っても始まらないので、今週はプリンストンのMBA WorkshopとMBA tourに全力投球です。とかいいつつMBA tour当日、しかもPMに駆け込みでTOEFLを予約してしまった、計画性のない、この時期になっても未だ未練がましい真性なおバカさんです。 おわり
Sep 3, 2006
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今週一週間、Essay殆ど進まず、、、、、、(-_-;)マズイっす、ヤバいっす。Michiganのアドミイベント、そのためのResume推敲。推薦状依頼者との飲みと依頼事項のまとめ資料作成、、、このタイミングでノートパソコンのキーボードが故障中、、、、、あいたたた。 ・ ・ ・ ・それに加え業務も結構ヤバイ。今週のイベントや来週のイベント&TOEFL受験で、フレックスor半休or休暇を余儀なくされるため、その業務を埋めるべく本日も休日出勤、、、、、、(ToT)。今さっき帰ってきたところ。 ・ ・ ・ ・とか言っていますが、何が一番イカンかと言うと、ApprenticeのDVDを購入してしまったことかな?LeadershipやTeamworkに関してのAmerican way of thinkingの教材になるとは思うし、実際の会話speedに慣れる意味では意味があるとの勧めもあり購入し、現在第5話まで観たが、なかなかどうしてかんなり面白い。Essay書かねばと思いつつも、どうも結果が気になって仕方が無い、、、、、上京する際のバス内でのささやかな楽しみに取っておくことにしよう。でないとEssayが進まない、、、、、、 おわり
Sep 2, 2006
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今日はMichigan Ross school of businessのイベントに参加。正直Michiganって日本人の間では隠れキャラ的BSで、さほど人気無いと思っていたのだが、いやはや大盛況。applicantsの熱気に少々気圧されました。とりあえず、開始時刻前に会場入りしてadmissionに御挨拶、Q&Aでもapplyについての具体的な質問をして、終了後にアドレス交換とResume提出。開始前の挨拶の際に軽いジョークを交えたおかげでつかみはOK。Q&Aの際に、『おっと、さっきの君だね。』見たいな感じで言ってもらえたので内心ガッツポーズ。断られるか心配であったResumeも受け取ってもらえたし、少しはアピールできたかな。本命に近いというより、fit感では一番のBSだと思っている。それなので今年からInterviewがInvitation Onlyになったのはかなり残念。Dukeと異なり(ここはInterviewして頂けるのでEssay強調ネタとInterview強調ネタを分ける戦略)、Essayに思いのたけを全て表現した上でCampus Visitで熱意をアピール。本格的に狙いにいきたいと思います。うーん、先手必勝1st勝負がいいのやら?ジックリ2nd勝負がいいのやら?少々悩みどころだが、強気に1stで仕上げます。 おわり
Aug 30, 2006
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現状予定している出願校はこんな感じ。【1st-Round】■Duke ...11/1deadline■Michigan ... 11/1deadline【2nd-Round】■Stanford ...1/10deadline■Wharton ...1/4deadline■MIT ...1/10deadline□Carnegie-Mellon ...1/8deadline□Texas-Austin ...2/2deadlineいろいろ検討した結果、☆General Managementに強い☆team-work重視☆International businessの実地研修の機会があること☆electiveの選択肢が多い。専攻を決めず幅広く授業を選択できる。こんな基準で上記になりました。MITとStanfordは上記基準に当てはまるの?と尋ねられると、うーん、現状答えに窮するのだが、この2校に関してはDream校ということで別格。とりあえず2nd出願なのでそれまでにEssay書きながら自分の考え、熱(っくるし)い思いを纏めます。できればNotificationが12月中旬のDukeに合格して、2ndはTOP校の出願に専念したいなー。といいつつ、DukeもMichiganもすごく自分にfitすると思うし、Rankingもそれなりに高い(ミーハー、、、、、)から、合格したら素直に嬉しいと思えるBS。とりあえず1stに確実に2校applyできるよう全力投球します。 というわけで、現状DukeのEssayに着手中。今週中にshort essay×2本をひとまず纏めて、来月からlong essay×2本にも取り掛かる。9月中にDukeの4本をそれなりに仕上げて、推薦状に着手。並行してMichiganのEssayに取り組んで、11/1にapply。できれば11月中旬に渡米して、DukeのOn campus interviewと、Michigan、Wharton、MITのcampus visit。Michiganは今年からInvitation onlyなので、On campus interviewは厳しいと思うし、1週間の渡米でバラバラの4都市を廻るのは実質困難だと思うが、可能な範囲でベストを尽くしたいと思ふ。とまあ、GMAT卒業から早1ヶ月、充電十分、日本語での纏めもほぼ煮詰まったので、そろそろペースアップしてWriting Machineと化します。休日のWorkshop(Interview対策にもなる)と、平日のemail counselingをbalanceよくこなし、ひとまず11月までを一区切りとして乗り切っていきます。とりあえず今のところは強気強気。 おわり
Aug 27, 2006
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自分は何をどこまで頑張りたいのか、否、頑張るべきなのか?自分に対する絶対的な裏付けが欲しい、と以前書いたと思う。これは裏を返せば、常に前進せねば、前進する気概を見せねば、自分自身の限界にcatch upされてしまうのではないか、という漠然たる不安に苛まれながら、目に見えない果てない理想像に向かい走り続けていることに他ならない。傍から見れば(第三者の意見が欲しいわけではないが)、意味なく洗面器に顔を突っ込んでずっと息を止めている超ドMなのであろう。ただ、これが現状の自分のdriving forceになっていることは間違いない。一方で、体や精神を病んでしまう可能性を秘めながらも、それでも人間は前に前に突き進む必要があるのか、と弱い自分に言い訳をしている自分もいる。といいつつ、弱い自分が出てしまうほど自分は頑張っているのか、と考える自分もいて、要は考えれば考えるほど結論が出ない。どこまでは頑張ってこれ以上は無理をしない、というような定量的な線引き(?)ができていないことが自分自身歯痒いのではあるが、とりあえずは自分自身を客観的に見る努力をして、自分のできる範囲でベストを尽くしたい。 結論:『本日も結論出ず。』 おわり
Aug 26, 2006
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Blogの更新が滞っております。何か理由があるわけでもなく、書くネタがないだけ。それなりに毎日締め切りに追われながら仕事して、深夜にカウンセラーに英語でMailして(ズラズラ書くのに2hr位かかってる)、翌日その返信を読んでまた返信、Resumeの添削をしてもらってさらに自分で推敲して、といった感じ。本日これからWorkshopに参加。その前にカウンセラーとFace to Faceで1hrくらい打ち合わせをして、今後のscheduleの確認。明日から本格的に1stRound出願校のEssayの落とし込みに入ります。来週はMichiganのadmissionと会う機会があるし、再来週はMBA tour。だんだん出願が現実味を帯びてきました。 おわり
Aug 26, 2006
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GPAの集計をしました、、、、、、、 ・ ・ ・ ・ ・ ・ 我ながらひどい成績です、アイタタタ、、、、、、(ToT)こんなこと言ったら学費を払ってくれた両親に申し訳ないが、大学1~2年はまともに勉強した記憶が全くない。田舎から上京してきて全てが新鮮。阪神の応援をしてるか、その遠征費のためのバイトに精を出してるか、サークルで野球しているか、大学入学と同時に目覚めた読書に没頭しているか、学生寮のみんなと飲んだくれているかといった感じ。応援団の会長を退き専門過程も確定した3年時は、必須科目であった週3回の実験のため、それなりに毎日学校には通っていたが、1限はほぼ遅刻、授業も抜け出して麻雀三昧。休日や平日夜は学科仲間か寮仲間とひたすら麻雀打ってた記憶しかない。4年時は卒論に専念していたので、月~土曜コア時間10:00~21:00の研究室でそれなりに真面目にやってました。辛い日々だったので、この時期共に研究室で学んだ同期・先輩とは未だに仲がいい。というわけで、学部のGPAは ・ ・ ・ ・ ・3.2 それ以上にひどいのが修士。これ致命的かも。授業関係は殆どAなのだが、1/3を占める修論がB。教授と仲が悪かった(というか一方的に嫌っていた)ことが影響してそう(ちなみに卒論はショボいながらもA)。あと比較的デカイ実地研修がB。企業に派遣されての3週間の研修だったのだが、何がどうBなのかわからない。といったわけで、修士のGPAは、 ・ ・ ・ ・ ・ ・3.3、、、、、、修士でこの低さはありえない、、、、、 まあ、GPAだけは今更ジタバタしても埒があかないので開き直る。結局GMATの710点で低いGPAをカバーしたとして、残るのはAWAとTWEの低さ。ここをどうカバーしていくかの勝負になりそうです。Essay頑張る。 おわり
Aug 20, 2006
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金曜日は休暇を取り、10:00から渋谷にて予備校講師とのmeeting。自分とfitしそう。ここの予備校にお世話になると決めた。Goodbye Interface. ただ現在通っているプリンストンとの併用で行くかは検討中。昼から大学の教務課へ成績証明書etc.の発行に。その足で学部時代にお世話になった研究室に御挨拶。運良く学部の中間審査日だったらしく、教授・助教授揃って在室しており、短時間であったが談笑。暖かいお言葉を頂き感謝感謝。(academic嫌いの私ではありますが、学部時代の教授・助教授は人間的に非常に尊敬しています)大学内にStarbucksが出店していてビックリ。大学も時代と共に変わっていくものなんですね。その後、喫茶店でWhy MBA?の英文作成開始。その後19:00から飯田橋にて仲のいい先輩方と飲み会。上京に併せてお世話になっている先輩に朝の段階で時間取って頂けないかと連絡したら、丁度いつもの仲間で会うことになってたらしく、乱入決定。そのお世話になった先輩、accounting school留学中の先輩、外務省出向から戻ってきた国内MBAホルダー、商社のエネルギー部門の方+私の計5名。話が尽きず、結局終バスを乗り過ごし終電を乗り過ごし、、、、、商社の方のおうちにお邪魔することになりました。31歳で都内に一軒家、車はベンツ、、、、、商社の力を見せ付けられた気がする。 その後、日曜日カウンセリング時の提出資料をまとめてメールで送付。予備校のworkshopの予約をして、渋谷へ移動。さすがにこの炎天下2日間同じ服は嫌なので、電池の切れた携帯の充電時間を使って丸井で服を物色。着替えのためだけではないとは言え、適当に選んだら15,000円、、、、相変らず金にルーズです。漫画喫茶(混み過ぎ)で涼みながらEssayのネタ出しとまとめ。その後移動して17:30から予備校のworkshopに参加。3時間有意義な時間を過ごした後、そこで会ったapplicant4人+私とで遅い夕飯で情報交換。まだGMATが片付いていない方々が多く、全体的に若干切迫感がないのが不満ではあるが、社費私費、理系文系、商社金融ITエネルギー、リアプリと幅広いメンバーなので情報交換には困らなそう。終バスに飛び乗って帰宅。明日も上京です。当面土日は上京することになる。無駄な移動時間を削減すべく、足場となる定宿を決定したいと思います。ノートパソコンのバッテリーも買っておこうかな。 おわり
Aug 19, 2006
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ものすごく悲しい出来事があった。他人事ではあるが、自分がここまで落ち込むとは正直思ってなかった。こんなにナイーブな性格で、受験を乗り越えられるのか? ・ ・ ・ ・ ・ けれど俺は立ち止まらず進み続けねばならない。 自分の弱さ、認めてやればいい。弱い自分を穴が開くほど見つめてやれ。その存在を思い切り認めてやれ。そこがスタートになる。 おわり
Aug 17, 2006
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TOEFLは受験しませんでした。早目に寝て朝勉強しようと思ったが、Why MBAで頭が一杯、目が冴えて26:00になっても眠れず。その時点で受験断念。東京で停電があったようですが、果たして受験しようと東京に向かっていて9:00に会場に到着していたのでしょうか? さてさて、予備校選定大いに迷ってます。現状3校検討中。 とにかくInterface対応悪すぎ&商売っ気出し過ぎ。ルクレアがUSAに引っ込み、ラウンドが独立した現在、会社の存続が社長本人のカリスマ性頼みなのは判るが、実は既にほとんど空いていないデバリエ枠をちらつかせてとりあえず20万円払わせる戦略が腹立つ、如何せん必要最低限の情報開示がなさ過ぎる。企業戦略だ、嫌なら来るな、と言われればおしまいだが、一応ルールに則ってmeetingに出向いて、『御社のサイトを見ていて、受講者のバックグラウンドがあまり掲載されていなかった。私はEngineerなので、Webを見た感じではある意味御社には珍しい部類に入るが、それぞれのカウンセラー毎にどの程度の実績があるんですか?』と聞いたら、どうやら逆鱗に触れたらしく、『Engineerかどうかなんか関係ない。もっと重要なことがある。そんなことも判らないのか。お前はそんな稚拙な考え方で本当にMaster degreeを持っているのか?ケッ。』(昨日記載した内容に続き、この台詞2回目) ・ ・ ・ (プチン。この時点でデバリエ枠断念。) 『何が最も重要かはさておき、予備校選定において自分の受験の可能性を上げるための必要な情報であると自分では認識している。少なくともその情報がWeb上には欠落していたから聞いたまでだ。』『ならば言おう。私がEngineerの合格者が0だと言ったらお前はどうするんだ?合格者ゼロだ。えー。』 ・ ・『ここに来たことを考え直します。』(当たり前ジャン。どう返事すると思ったの?)『お前は本当にWebや、そこ(事務所)に張ってある合格実績を見たのか?Engineerでも合格者は当然いるに決まっているだろう。第一、Engineer云々言っているようではダメなんだ。要はお前が何を考えているのかが一番大事なんだ。そんなことも判らんで、MBA受験だと。もう一度考え直して出直して来い。』『(・ ・ ・多分もう来ません)』 こんな感じでした。確かにEngineer云々ではないことは正論だが、そんなことは自分だって当然判っているに決まってるでしょ。Resume持ってったのに見ないと言うし、どんな業務してるか聞かないし、言おうとしても途中で遮るし。普通に考えてあんたの方針がLeadershipやFinance、Marketingに偏ってて、Team-work好きのEngineer向きでなかったら、そりゃよほどの馬鹿じゃない限り考えるでしょ。Webを見て不思議に思ったから聞いてるんでしょ?(というかWebを見た感じ、本人は商社銀行社費・帰国子女・TOEFL280/GMAT700の6月入門者くらいしか担当してない。そりゃ初期条件違うんだから、全体の合格率に比べりゃ可能性高いって。)事務所に張ってある合格実績はWebに掲載されてないから知る由もないし、後で見ても学校名とGMAT、TOEFLのscoreしか載ってないでしょ。とまあ、一部自分が反省すべき点もある(1st roundの件)が、そこまでケンカ腰になる必要ないのでは?ここまできたら、暴君の理不尽に耐えてでもTOP校に合格したいのはやまやまだが、うーん、これを4~5ヶ月継続できる自信はない。その前に、こんな会話でデバリエが担当するとは思えないし、本当に20万円出させたいならもう少しあちらさんも上手く対応したほうが良いのでは? デバリエでなくともルクレアやラウンドが担当してくれる可能性があれば、即申し込みなのだが(少なくとも数年前まではあった)、現在のところデバリエ以外のカウンセラーの実績やらbackground情報なし。それでいて、こんな感じの10分足らずのAssessment meetingのみで自分に合ったカウンセラーを推薦する、って言われてホイホイ20万円払える奴の顔が知れん。というわけですが、Interface(デバリエ枠なし確定の前提で)のメリットは、確実に休日2時間カウンセラーをキープできること。これは正直捨てがたいのではあります。 日本人カウンセラーと外国人カウンセラー双方を選べるプリンストンは、対応も親身で今の出願戦略カウンセリングもかなり満足。ただし、土日枠(特に10月以降)は相当な奪い合いになりそう。早目に予約して先に土日を全部確保しておこうと思ったが、2時間枠という意味では既にかなり少ない、、、、、土日といえども片道2時間掛けて50分では正直割に合わない。 というわけで、プリンストンと別のEmailカウンセリングの併用を検討中。(半)遠隔地受験者としてはEmailが一番効率的、日本人カウンセラーとの戦略練りや、外国人カウンセラーとのInterview対策なども考慮すると、プリンストンとの併用がベターだろう。 と考え始めたところで、ならルクレアとEmailカウンセリングやって、Interviewトレはデバリエ、という手もあるなー。 さてさて、What is the best choice?少なくとも明後日までには決めて、休暇の金曜日には何かしらactionを取る。予備校選択に時間取られてEssayネタの進みが遅れたら、本末転倒も甚だしい。 おわり
Aug 14, 2006
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明日TOEFLの最終受験です、、、、、全く勉強してません。 Interfaceで、『ケッ、お前のこのWriting skill(TWE:4.0、AWA:4.0)はRed flagだ。いくらGMATが700overあろうが、お前みたいにWritingができない奴が1st roundで出願したいだと。もっと自分を知れ、このbullshit&stupidが、ゴルァ。お前はそんな稚拙な考えで本当にMaster Courseを出てるのか?冗談だろ、ケッ。』とまで言われたのが昨日、、、、(-_-;) その件はまた後で書きますが、そこまで言われてもTOEFL受験のmotivationにはなりませんでした。だってここのところListening対策してないから25overしないだろうし、Structureを今からやれといわれても、、、、、、もう頭ん中はWhy MBA?一色です。 まあ明日は久しぶりに大学に行って成績証明書取るために上京するし、まあ受験料も払ってるからついでに受験しようかな、と思っていたのだが、 ・ ・ ・ ・ 大学の教務課お休み、、、、、、、(涙)もっと早く公表しろよ、、、、、、、(怒) ・ ・ ・ Interfaceも月曜日休みだし、明日上京する気力も失せつつあります。起床した時点の気分で受験するか決めます。とりあえずおやすみなさい。 おわり
Aug 13, 2006
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大学の同期と久々の再会。たまにメールで近況報告はしていたが、お互い忙しくなかなか都合が合わず早3年。予備校通いも始まり上京する機会も増え会いやすくなったが、Essay対策が本格化したら(まだしてないのか?遅い。というか意識の低さが問題だ、、、、)、また会う機会がなくなるであろうので、早めに会っておこうと思っていたら、本日に急遽決定。(Mail&電話したのが昨日の22:00。その場で互いに即決。) どちらにしても土曜日AMの予備校授業のため上京するので、飲み会→そのまま泊めてもらうことに。グループ員の大半が土曜日から9連休なので、お盆も出勤する自分が金曜日早く帰宅してもいいっすよね、と言ってそそくさと18:30に退散。 メンバーは博士課程まで進学して就職した2人+私。それぞれのキャリアビジョンやらacademicの異常さetc.で盛り上がった。(academicの問題点については以前記載したが、今回の話もシャレにならん内容、、、、、つくづく残留しなくてよかったと思ふ。っていうか、なんとかならないのか、この閉鎖されたcommunity。北朝鮮より性質が悪いぞぃ)specialistと話して、またまた刺激、闘魂を注入されました。気合だー!!!そのまま友人の高層マンションのバルコニーベランダから、ワイン片手に(←嘘。缶ビール、けど一応YEBISU)東京の夜景を観ながらシミジミ。早く都会に帰ってきたいなー、と思いつつも、進学するBSによっては、これから3年間は田舎暮らしが継続することにもなる。priorityは低くて当然だし、Essayにはそんなこと記載するわけはないが、住環境もBS選定理由の一つに入れないとなー、、、、、徐々に現実味を帯びてきた気がする。 おわり
Aug 11, 2006
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今日はInterfaceによる電話でのコース説明。今すぐにでもEssay対策に本格的に取り掛かりたいので、面接実施も即依頼。というわけで、8/13に面接受けることになりました。 ・ ・ ・ ・ ・ 全然面接対策してないぞ、、、、、、、(-_-;)大丈夫か?そもそも英語久しく使ってないし喋れるんかい、、、、、、若干はやまった感あり。 とまあ、弱音を吐いても仕方ないので、現状の自分の考えを熱くぶつけてきたいと思います。 そろそろ、私生活に関しては節約モードに入りたいと思います。 わかっちゃいたけど予備校バカ高、法外な金額に結構萎えてる。 おわり
Aug 10, 2006
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昨日はグループ+メーカー+その下請けのメンバー総勢22名でボーリング&飲み会。ボーリング1年半ぶりくらいかも。最初の1ゲームは115とボロボロ。センターピンに当たらないし、なんとなんとスペアが0、、、、、(-_-;) 2ゲームにやっと調子が上がってきて179とまあまあ。6フレームまでオープンフレームなしだったので、人生初のオープンフレームなしか?と期待してしまったところで痛恨のスプリット。ありゃま残念。先輩二人と握っていたこともあったが、2ゲーム目は久々に燃えた。一投ごとに叫んでたし、スペア・ストライク取ったら絶叫。『お前はホント負けず嫌いだな』と言われて、チョット恥ずかしかった。そうです、ものすごく負けず嫌いなんです、いーーんです。久々の運動後は激しく飲み。1・2・3次会と進んで、4次会も誘われたがさすがに頑なに固辞。それでも帰宅は25:30でした。 というわけで、本日は二日酔いでAMキツかった。グループ員の一人があまりの二日酔いで急遽AM休暇、、、、、、 来週一週間プロジェクト業務は完全停止。というわけでグループ員の大半も9連休ですが、私は今後の不定期な休暇取得の必要性を見据えて、火曜~木曜は出勤。周囲が休暇で雑務がふってこない時期を最大限有効利用して、先取りして仕事を片付けようと思ふ。 ちなみに14日は最後のTOEFL受験。完全ノー勉、完全舐め切ってます。250を超えるかも疑問、PM予約ができず朝一受験なので、サボることが濃厚。TWE4.0は不満だが、TOTAA270だからいいでしょ、と無性に誰かに背中を押してもらいたい今日この頃。 おわり
Aug 10, 2006
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とうとう29歳になってしまいました。あと1年で三十路。30のBirthdayはどこの都市で迎えることになるのだろうか?Boston?Pittsburgh?Ann-Arbor?Philadelphia?Chiba?さてさて、社費留学の友人に送ったメール。========================================== 予備校のテクニックは確かに大切だと思うが、ここが大事だよ、ここは難問だよ、と言われて習得する、或いは習得したと思い込んでしまうテクニックよりも、実際に自分で何回も解いて、ここは苦手、難しいと認識して能動的にその弱点を勉強する方が、遠回りに見えるが身につくと思ふ。 たしかにOGの同じ問題に4回も×つけたりするのかなり屈辱的(イチローは韓国戦連敗後、野球人生で最もくちゅじょくてき、と真剣な表情でもろ噛んだ、、、)で泣きそうだけど、そういう感じで自分の苦手分野がわかって集中的に勉強すればいいわけだし、逆に4回とも○だった問題はどんどん飛ばしていいわけだから。 この、自分が得意で時間割かなくていいところと割くべきところを判断するプロセスで時間は大幅に短縮できるし、それ以上にこのプロセス自体が勉強になっているのがミソかな? 時間的に厳しいとは思いますが、SCだけに絞って真剣にやれば、 OGのSCを一回転するのも休日1日+平日3日位あればできるのでは? 自分が昔から予備校が嫌いなのは、時間を掛けて授業に出ているだけで勉強した気になってしまうこと。正直耳で聞いてノートにメモするより、参考書やプリントを(辞書代わりに)読んだ方が絶対に時間の短縮になるし。 家庭教師みたいに、自分のわからないところだけを聞いたら答えが返ってくる、という予備校であれば、それはそれで辞書、百科事典代わりになるわけで、自分の苦手なところだけがんがん質問すれば良いから、効率よく勉強できると思う。そういう点で少数クラスのアフィアンス、マイスター、そしてYESは検討の一つに入れていたけど、今日聞いた感じでは人数もメッチャ多いし、その日その日に質問できる項目が限られているとしたら、ちょっと不満かな?予習してその後授業受けるのも、予習してから授業までが長いと、どの問題にどれ位悩んだか判らないまま答えあわせになるしね。 吉井先生の凄さはテキスト読んでわかっているつもりだけど、実際今日はthat節、明日は不定詞と動名詞の区別、来週は関係代名詞、とかゆっくり通ってられる余裕がないわけだから、並行してCatch-up講座(注:イフ外語学院のテキストのコピーです)を嫌でも叩き込むべきだと思ひます。 吉井先生の授業が100だとして、Catch-up講座が70位だとしても、時間効率を考えたら、テキスト理解の方が短縮できると思ふ。うちらは別に満点取る必要ないわけだし。 確かに予備校でないとわかり得ない文法なんかもあるわけだけど、そういうものに関しては、自分の場合運よく拾い当てることができた。それがCatch-up講座テキストであり、Wlimits(特にCR)であったわけである。 これがなかったら確かに予備校のエッセンスだけを貰うがために通わざるを得なかったかもしれない。 まずOGガンガン解いて、わからないとこをテキストで拾ってカード化して、さらにOGガンガン解いて、それでも理解できない問題もあったけど、こういう問題って、じゃー予備校通って仮に理解できたとしても、相当時間かかったであろうし、予備校に通っても理解できなかったかもしれない。 カウンセリングもそうで、結局カウンセラーに対して、能動的にここを教えろ、俺はこう考えてるんだけど、おかしいと思ったらブレーキ踏むのヨロシコ、ここはてめーに言われなくても自分でやるから、みたいな感じで質問していかないと、どんどん時間はなくなっていくと思う。予備校やカウンセラーについていくみたいな感じではなく、こっちから引っ張っていく、お前は答えを教えてくれればいい、そんななかで、思いがけないアドバイスがあったらラッキー、的な進めかたをしたほうがいいと思ふ。 いろいろ書いてるわりにEssayは予備校頼りじゃねーか、と自分でもたまに思いますが、残念ながらEssay対策の本が少ないことと、Essayには客観性が必要なこと、そして、各BSの特性に合った書き方を知るためには、先述の家庭教師が必要だと判断してる。まー、賢い人はEssayも独学できるんでしょうが、実際はそういう人もEssay Edgeとか使ってるみたいだしね。 ========================================== 考え方偏ってるかなー? おわり
Aug 7, 2006
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TPRJにて初カウンセリング。 ・ ・ ・ ・ ・ ・ 自分では今後のapplyに向けて考え方が整理されつつあると考えていたが、今回のカウンセリングを終えてまだまだ甘いことが判った。その点で今日のカウンセリングは大満足。やはりプロのカウンセラーは違うなと感じた。自分の長所を引き出しつつ、弱い部分を的確についてくれる。しかも気分を害さないように気を使いながら。予備校の嫌いな私ではありますが、Essayカウンセリングに関しては予備校を有効利用するのが最適であると感じた。なんていうか、田舎に閉じこもって自分だけでいろいろ考えるのはさすがに限界があるし、思い込みに一度嵌ると脱却できない。会社の社費留学の友人とはapplyの進捗が若干ずれてきているし、そもそも留学に対する考え方も若干異なっている。自分の考えを先輩にメールでぶつけても(半ば一方的に、、、迷惑掛けまくり)、実際のapplicantでないとやはり緊張感、現実感がない。 その点で、百戦錬磨、何百件のapplicantを担当しているカウンセラーと話すことで、客観的に自分の考え方の長所・短所を指摘してもらえるのはありがたい。 正直、TPRJではなくInterfaceのデバリエ師にEssayの担当をしてもらいたいと思っているが、少なくともネタ出しに関しては、もう少し日本人カウンセラーのお世話になったほうがいいと今日思った。8月中に各BSのEssayに対しゆるぎないキッチリした考え方を確立して、それから英語に落とし込んでも1stRoundには間に合うと思う。必要以上に焦る必要はない。 次回カウンセリングは再来週。それまでに少なくともWhy MBA? Why ○○ School?という質問に的確に、理路整然と答えられるようにする。今日のカウンセリングで一番感じたのは、まだまだ漠然とした憧れや勝手な思い込みでBSを選別していること。確かにRankは重要だし、寒い地域より温暖な西海岸好みなのはあるが、留学に何を求めているか、どんな要素をupさせたいのかを今一度整理してapplyするBSを決定する。というわけで、前回列挙したBSはおそらく変更になります。薄々気付いてはいたのだが、UCBとUCLAに関しては漠然とした西海岸への憧れ以外は、いくら考えても自分にfitする項目がないので消去となりそう。あと、先入観でノーマークにしていたBSにも自分にJust fitしそうなプログラムがありそうなので、今一度調査し直します。有意義なお盆休暇が過ごせそうです。これもGMATを卒業できたおかげ。ふふふ。 おわり
Aug 5, 2006
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久々に仕事で大チョンボ。仕事に関してこんなにもへこむのは2年ぶりくらいだ。入社5年目にもなって、責任ある立場にいて、こんな基本的なミスをするとは恥ずかしい限り、という位の初歩的なミス。自分自身が非常に腹立たしい。何やってんだよ、、、、、、工場内でお詫び行脚。『お前らしくないな』と言って下さった方が多くまだ救いだが、築き上げてきた信頼も失うのは一瞬。肝に銘じて緊張感を持って誠心誠意業務に取り組むことの大切さを再認識。今後はこのようなことのないように気を引き締めなおします。最近、 若干たるんでるぞ俺。調子に乗ってんじゃねーよ、バカ。 おわり
Aug 3, 2006
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GMATのAWAの結果が判明しました。 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・AWA:4.0Percentile:34%、、、、、(-_-;) ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・GMATクリア宣言しちゃっていいーんですか?いいーーーーーーんですよね。というわけで、あまり諸手を挙げて大喜びできる点数ではないのですが、4.0があればそれなりに勝負できるだろうし、これ以上勉強してもメインの点数の710点超えは運任せ、苦手のAWAが4.5以上になる可能性も正直自信なし、それ以上にGMATの勉強をするmotivationがもう完全に失せてしまいました。というわけで、誰に何と言われようと今後はGMATには一生手をつけません。 Good bye forever, GMAT!!!! おわり
Aug 2, 2006
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とうとう予備校にお世話になることになりました。高校3年生以来、自腹で通うのは高校1年生以来かな?とりあえず、Interfaceの面接が8月中旬まで不可能なようなので、その期間の効率的な利用のために、TPRJの出願ストラテジーコースを受講。早速週末にビデオストリーミングで出願戦略クラスを受講。 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ちょっとお金の無駄だったかも。やっぱりできる範囲は自分で進めるほうが性にあっているようだ。おわり
Jul 30, 2006
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出願に向けて本格的に活動開始する前段で、人事部と面接。結論としては、自分の好きなように受験していいようです。ただし、滑り止めでもなんでもいいから必ずどこかに留学するよう厳命。 ・ ・ ・ ・ ・ ・気合入れ直して頑張りま~す。とりあえず、現状受験校を完全に絞り込めてはいないが、現状では以下の通りの受験を検討中。◎MIT◎Stanford○UCB○UCLA○Carnegie Mellon○Duke△Texas-Austin☆Harvard☆WhartonTexas-Austinが滑り止めになり得るかが微妙、、、、、USCに関してはあまり興味がないのでパス。人事部もUSCだけはあまり行って欲しくないとのこと。滑り止めラインの設定に大いに悩むことになりそうです、、、、、うーん。Dukeも最近の日本人合格率を考慮して受験することにした。ど田舎というのが唯一の不満だが、カリキュラムも結構自分向きだと思うし。Whartonが微妙。Production/Operations ManagementやSupply Chain LogisticsのRankが高いので最近興味を持ったのだが、やはりFinanceに強いapplicantが有利な気がする。Harvardと共に、自分のCareerでは合格は厳しいのかな。とまあ、合格しやすそうな大学と行きたい大学をバランス良く織り交ぜながら、applyすることとする。是非1stRoundで1校は確保したいにゃー。おわり
Jul 28, 2006
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AWAの結果が心配で不安で心配で不安で仕方がないが、といって今更GMATの勉強を継続する気も起きず、、、、、とりあえずEssay対策に本格的に入ります。大の予備校嫌いの私ではありますが、Essayに関しては正直全く未知の領域、自信皆無なので水先案内人&ペースメーカーが必要。少々高い出費は覚悟の上、評判のいい予備校に通うつもりでおります。ここまできてケチケチしても仕方ない。まあ正直、TOEFL、GMATは安くあがったしね。早速8月から、InterfaceでのEssayカウンセリングに申し込もうと思ってましたが、 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・夏期休業ってなんやねん、、、、、、、(-_-;)というわけで、何から手をつけていいのか途方にくれております。おわり
Jul 22, 2006
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実は昨日の時点でGMATの結果を更新しようと思っていたのだが、どうやら酔っ払って途中で寝てしまったらしい。朝起きたら登録前の文章がそのまま残ってますた。こんな感じ。===================================================================あーひとりさびしく酔ってますとも。いいんです。いーんです。MATH:51Verbal:34TOTAL:710710710710710710ななななななななひゃくじゅうふぉーーーーー。とりあえずなんか文句あるかーーーーーーーーとりあうぇずばらんす悪いけど700小枝ばかやろーーー。ざまーみろ。ざまーみろGMAT。もーOGなんかやってやんねー、中国問題もみたくねー。まだAWAが出てないって、んなもんとりあえず今日はどーでもいい。あしたかんがえればいいでしょんなもん。MITはばーばる35点以上が望ましいだゴルァー、んなもんしらねー。35なくてもみんなうかってんじゃねーか、けちけちすんないれさせろばーか。ばーか。MATHはあれだけごーごしてて、最後の5秒たりなくて最後の2択山勘ですよーーー、どーせおいらはばかですよーーーーん。でも結果オーライでしょ。2択のけっかで20点跳ね上がったけど、これもいいんです。もんくあったら満天とってみろってんだばーか。ばーか。それーゆけーごーしんじょーーーーーもえーるおーとーこーーーーー、それいけごーーーしんじょーーーこんじょーみーせーろーーーーーー。おーぞらーにーこをえがくーーーーーー、ひっさつーのーーーいちげきをーーーーー、いまここーでーーーみせてやーれーーーーー、われらのーひーらーつーかーーーーーらくをしてーもーくろーーーくろーーーー、くろーしてーもーーくろーーーくろーーーー、おまえがうーたーにゃきゃーーーーあすはあめーーーーー、くろまてぃーーーーーーぴーえるううううう、あおがくーーーーー、とーしばーーーーー、はんしん、つーぼーいーーーーーぜったいいー大学いって、阪神逆指名してめじゃーリーガーになってやる。いまきめた。===================================================================俺ってアホ?といいつつ本日も飲んでます。おわり
Jul 19, 2006
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AWAが未返却ですが、GMATクリアです!!!Q:51V:34Total:710 いやー、手放しで喜んではいけないのだが、 マジ嬉しいっす。Verbal、RC惨敗でした。マッタクワケワカラナカッタ。真面目に取り組んだのは結局2Passageのみ、しかも時間掛けてもワケワカメ。合計10~11題出題されて、おそらく3題程度しか解けた自信ない。RCを捨てた分、SCにじっくり時間を割いたので、それなりの回答率はあったと思う。でないと34点にはならないでしょう。ここは勉強の成果だ十分に発揮できたと思ふ。CRは、、、、なんとなんと中国問題と同一問題がデタ━━━━━!!!!しかも2題もデタ━━━━━━━━━!!!!そのうち1問は、答えが確かEだったということまで覚えていたので(中国問題も3回程度廻したから覚えてた)、選択肢下から読んでいって速攻Eを選択!!!それでもCRも苦戦しました。明らかにOGよりレベル高い。中国問題でハイレベルな問題に慣れていてつくづく良かったと思ふ。といったわけで、結局41題中何問正解したのかが定かではないが、まあRCの出来を考えると34点は文句を言ってはいけないスコアでしょう。ちなみにラスト1問は時間なくてランダムクリックでした、、、、、(汗)それ以上に、本番のMATH超難しすぎ。満点は奇跡です。あれだけ豪語して恥ずかしい限りですが、満点狙いで慎重に行き過ぎて時間配分完全にミス。前半18問に50分程度掛けてしまい、終盤はヒーヒー、最後は数秒時間足りず、最後の2択をほぼ山勘(7:3位で正解とは思っていたが)でクリック。終了時正直48点程度だと思ってました。■知らない数学用語出てきて全く判らず、 この単語がこういう意味だとしたら答えはこうなって、 こういう意味だとしたら答えはこうなって、 といった場合わけまでして、結果10分程度かかった問題■comfirmの直前に、ちょっと待てよ、 不安だから面倒だが一応4次方程式 (実際は二乗の二乗扱いなので2次方程式。 二乗の解の2つのうち1つがマイナスで不成立になり、解が限定された。) の解をしっかり求めよう、と考え直し、結局10分程度かかった問題もあった。それ以外にもひっかけ山盛大盛特盛、我ながらよくノーミスで潜り抜けたと思ふ。数学は難化傾向にあるとは聞いていたが、難化なんてもんではない。OGとは別次元。正直もう一度受験して100%満点を取る自信なし。というか、難化傾向とか生ぬるいこと言ってる人は、逆にどの程度数学的にレベルが違うか判ってない気もする、なーんちゃって。ちなみに10分かけて解いた直後の問題がこんな感じ。if x=2, what is 3x-4+3(7-x) ?ギャップありすぎで、すんげー萎えた。とまあ、一回目の受験でこんな感じだったので、正直もう2度と受験したくないです。寿命縮まるし髪の毛抜ける。AWAが3.5未満だったら嫌でも受験せねばならないし、実際その不安も少なからず残っているのですが、とりあえず返却に3週間かかるようなので、Essay対策に移ります。この時間に喫茶店で勉強していない自分がちょっと不思議。おわり
Jul 19, 2006
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明日共にMBA初受験をむかえる会社の同志からMATHの問題に関する質問が来た。 ・ ・ ・ ・ ・う゛ーん、どうやら勘違いしていたのだが、MATHの50~51点って日本人でも言う程簡単ではないのかな?そもそもMBA受験者は大多数が文系出身者であろうから、大学入試で数学選択をしていない、特にセンター試験免除のapplicantにとっては、それなりに大変なのかもしれないね。初めて知った。まあ今回の受験勉強に関しては理系出身で助かりました。確かに中国問題解いてみると、OGなんかよりレベル高いが、(あくまでも引っ掛けのレベルが高いだけであって、 数学的なレベルは全く高くない、とは思うが、、、、、、)でも断固たる決意で、絶対取るぞ51点。と得意の自分自身へのプレッシャー。とりあえず、全力を尽くして頑張ってきます。明日美味い酒が飲めますように、アーメン。 ・ ・ ・ ・ ・頑張れ俺!! 負けるな俺!! 気合ダ━━━━━━━━!!!おわり
Jul 17, 2006
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ここまできてVerbalの時間配分にてこずるてこずる、、、、、、RCの上手い捨て方をまだ体得できていない気がするにゃー。とりあえず中国問題を75分で解いているが、前々々回が29/41、前々回が34/41、前回が30/41、今日はなんと22/41、、、、、、もう最悪です、、、、、、(ToT)悩んだRC問題は時間掛けた割に正答率がすこぶる低いので、first passageだろうがなんだろうが、もう割り切ってバッサリ捨てまふ。あと何気なくCRのBold問題が苦手。明らかに演習不足、ってか演習するための問題不足。今更ジタバタしても仕方ないので、とりあえず出たとこ勝負ダ━━━━━━!!!!ダブリー一発ツモ純チャン三色平和一盃口オモオモウラウラ、48000点のチップ4枚オール、みたいな奇跡がおこって欲しい。既に他力本願。おやすみなさい。おわり
Jul 16, 2006
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1次会:全員で飲み放題、食い放題を満喫。2次会:スナック(デブばっかり。超ローテンション)3次会:スナック(質、若さともにナイス。かなりハイテンション)4次会:スナック(ブスばっかり。無視して飲み倒す。)5次会:スナック(質よろし。ただ入店の時点でかなりグロッキー状態。カラオケboxと化す)6次会:ファミレスでビール&ラーメン帰宅は27:30、ちなみに4件ハシゴは自己新記録。さー、気分一新、最後の追い込みダ━━━━━━━━━━!!!!!おわり
Jul 15, 2006
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仲のいい先輩からメールが届く。============================================================今日の昼、14Fでエレベーターを待っていたときの会話です。 登場人物:■、□、△■:□は○○部に行ってどのくらい経った? □:2年半です。 ■:もうそんなに経つのか! △:ポスト☆さんまっしぐらですね! □:いやー、そろそろ△ちゃんが追い出してよ。 オーストラリアも行くし、もう○○部コースだね! ■:△ちゃんは○○部を希望してるんだよね? △:でもその前に●が異動確定ですからね。 あ、●は▽▽Gじゃなくて上流事業系か? ■:えっ?○○部なんて決まってないでしょ? □:一応○○部としての留学ですよ。 ■:そうかもしれないけど、それと異動とは関係ないからね。 どこに戻るかなんて決まってないよ。 拒否権もあるしね。 □:。。。。 △:。。。。 がんがれ、●! ============================================================ ■:うちの部の大物。人事権を牛耳っているという噂□:元うちの部で、自分が将来異動を希望している○○部▽▽Gに所属する先輩△:もっとも仲のいい先輩。■の部下☆:以前話を伺った、○○部に所属するspecialist。□の先輩格。●:おいら============================================================ ・ ・ ・ ・ ・ ・(ToT)ってか、正式なルートで異動しようとしてるのに、、、、、 ・ ・ ・拒否権ってなんやねん、、、(怒)以前にも書いたが、自分にとっては留学:ビックリマンチョコのお菓子のほう異動:ビックリマンチョコのシールって感じで、お菓子のほうも何気に美味しくてラッキー、といったところ。現在チョコを買うために30円かき集めてる(現在10円玉1枚ゲット、来週の試験で2枚目ゲット?)のに、実はシール入ってません、とか言われたら当然買う気なくなるし、必死こいて自動販売機の下におちている10円を探し回ってる自分が虚しい。 ・ ・ ・ ・ ・といいつつ、賽は投げられたので後戻りできない、、、、、(-_-;)とりあえずいい大学合格して、人事部に異動の確約を再確認しよう。それでだめなら、こっちにも言い分があるわけだから、留学中に会社に内緒で、、、、、、これ以上は怖くて書けません。おわり
Jul 13, 2006
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あと5日しかない。なんかすっげー緊張してきた。木曜日 … AWAとVerbal金曜日 … 飲み会土曜日 … ひたすらAWA。日曜日 … MATH単語、Verbal SCの、AWAのテンプレートの総復習月曜日 … ひたすら睡眠火曜日 … いざ本番でいきます。今日はやる気がイマイチなので早く寝る。おやすみなさい。おわり
Jul 12, 2006
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喫茶店で勉強していると無意識にタバコの本数が増えて困る。プロジェクト開始した4月位から、タバコの量が急増、一日1.5箱も吸ってしまっている、、、、、、イカンイカン。現状禁煙する予定はないが、留学先が決まって仕事が落ち着いたら(いつだ?)、禁煙しようと思う。アメリカはsmoking spaceが日本より厳しそうだもんね。キャンパス内でなんか吸えそうにないし、working groupで勉強してるときにタバコ吸えるとも限らないし。現在のプロジェクトの場合、業務が孤立し易く情報が入りにくいし提供しにくい。そういう意味で現状喫煙所が他グループとの意見交換の場に大いに有効でなんだよね。異動前に一度4ヶ月程度禁煙したが、この際も情報が入りにくくなり大いに困って喫煙を再開した経験あり。自分のデスクでは話せないことも隔離された喫煙所であればペラペラ話せる人も多いもんね。こうやって得た情報で円滑に業務が廻ってた実績もあるし。というわけで、自分を正当化してますが、禁煙するのに越したことはない。とタバコをパカパカ吸いながらこの日記を書いております。あとさらに深刻なのが体重増加。あごの周りヤバイって、、、、(-o-;) 軽くヤバイ、っていうレベルではなくなってきた。昨日髪を短めにしたから、余計に顔の大きさが目立つ、、、、、ぐぅぅぅぅGMATを時間計測して集中して解くとかなり脳ミソ疲弊する。そのため、糖分補給と気分転換を兼ねて、よくケーキやらパフェ食ってます。元来甘いもの(&酒)が大好きなので、この瞬間が辛い喫茶店勉強の合間の束の間の至極の瞬間。元来少食(=エネルギー効率がいい)なのに、毎日夜遅くにblackではないアイスコーヒーを3杯程度飲み、疲れてケーキ食ってりゃそりゃ太るわな。早く受験勉強終わらせて、エクササイズやらゴルフやら、運動の時間を確保したいものである。今の時期ゴルフやってたらアホやから、誘いをことごとく断ってる。休日にジムに行ったら間違いなく猛烈な眠気に襲われるからこちらも断念。あ゛ーーーー、まともな生活に早く戻りたい、と現実逃避してみる。おわり
Jul 9, 2006
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GMAT Verbalの時間配分に悩んでます、、、、、、OGと同一問題(一部解答を覚えてしまっている)のPowerPrepですら、Readingを4Passageキッチリ解こうとすると時間がかなりギリギリ。しかも時間掛けたわりに正答率甚だ悪い。やはり、最終Passageはランダムクリックで運を天に任せるしかなさそうだ。CRもAから順に選択肢を読んでいって、明らかに途中でこれが正答だと思ったら、それ以後の選択肢は読むべきなのかどうか、いと悩ましい。Aから順に読んでいってDが正答と思った場合ならば折角なのでEも確認するが、AやBが正答の場合でもEまで確認していったら、貴重な時間の無駄のような気がする。最初の10問は慎重に慎重を重ねる必要があることから全選択肢に目を通しているが、後半は時間勝負になるので、自分を信じて正解を発見した時点で他の選択肢は読まないようにする。あと最近気になっているのが中国問題のレベル。41問で1セットになっているが、この41問は平均的な難易度になっているのであろうか?Readingがやけに簡単なのが気になる。本番もこのレベルであれば、最初の3Passageでそれなりに稼げそうなんだけどなー。Mathは30分残しで51点満点。とりあえず、試験直前に用語を復習する程度で十分だろう。VerbalとAWAに全力投球します。とりあえず、目標はMath:51、Verbal:35、Total:720、AWA:4.0に設定。頑張ります。おわり
Jul 8, 2006
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プロジェクト始まって以来、最もトラブルの多い一日でした、、、、、、同時進行していた3作業が3打数3安打でトラブル発生。それなりには発生するとは思っていたが、こうも重なるとは露思わず、グループ員全員で悶絶。今週から新しいステージに突入したプロジェクト。今までほぼノーミスで進捗していたが、今後は少なからず停滞する機会が多くなりそうだ。エンジニアとしての腕の見せ所だな。久々に一日中思考回路フル回転。疲弊しきった脳ミソにGMATは容赦なく襲い掛かる。今日はかなり正答率が低かったです、、、、、、さらにさらに、新ステージ突入の決起集会と暑気払いを兼ねたグループ飲みが決定。 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・よりによって三連休前の金曜日ですか、、、、、(ToT)GMAT受験直前なんですけど、、、、、逆境。おわり
Jul 5, 2006
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GMATでもWriting苦戦しそうです、、、、、、Argumentの方はなんとか書けるのだが、issueの方は全くネタが、単語が出てこない、、、、何とか必要最低点(と思われる)4.0を確保したいものです。VerbalはRC(最近ほぼノー勉)を除けば順調。問題演習と並行して各予備校やWlimitsの資料の総復習に入ります。Wlimitsのmini-test、初めて7打数7安打が来た。難易度Aの問題も初お目見え(といいつつ、難易度AとBに差があるとは思えないのだが、、、、、)。SCは過去に解いた問題が多くなってきたが、CRはお初の問題も結構多い、それで無料はありがたいものです。当面毎日継続して実施することにする。===============================================================================○○○様、Mini TestのレポートをWlimitsがお送りいたします。今回は7題中、お答えになった問題が7題。正答なさった問題はトータル7題中7題です。今回の○○○様の点数は50/51(51点満点)です。今回のテストの所要時間は0:07:17(時:分:秒)でした。===============================================================================■ 難易度:この問題の難易度はA-E段階(Aがハイレベル)でAです。===============================================================================おわり
Jul 4, 2006
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GMAT初受験まであと2週間、、、、、毎日22時に帰宅して外出、夕飯食って25時まで喫茶店、という平日。それではカバーしきれない業務を並行してこなしながら勉強に明け暮れる休日。 ・ ・ ・ ・ ・もう少し勉強に集中したい、、、、、GMAT勉強を本格的に開始して早6ヶ月。これ以上このような生活をダラダラ継続しても、点数が伸びるとは正直思えない。初受験でしくじったら、不本意でも短期間それなりに集中させてもらえるよう上長に相談することにする。と、奇跡の一発脱出を夢見る今日この頃。おわり
Jul 3, 2006
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将棋界の天才羽生善治。10代のころから天才と呼ばれ続ける羽生だが、7冠を取った後、次第に戦績を下げ2年前には1冠にまで落ち込んだ。そして35歳になり羽生は、新たな境地で将棋に臨むようになった。「勝ち負けだけにこだわらず、生涯をかけ自分の将棋を極める」かつて羽生は、「才能とは」と尋ねられると、「一瞬のひらめき」だと語っていた。しかし今は、こう答える「才能とは、情熱、努力を継続できる力だ」。負けません。おわり
Jul 2, 2006
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