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日曜の朝、天気も良いので庭に出た。 ハナミズキの木の下に黒い玉がイッパイ散らばっている。どうやら毛虫のウンチのようだ。 この木の下木の下から見上げるのだが毛虫は見つからない・・? 脚立を持ってきて近くで見ると、俺の人差し指くらいある大きな緑色の毛虫を2匹発見・・! 短い毛が背中全体に(約2mm位)びっしり生えてなかなか美しい色してる。 ハナミズキの葉を食べているからか? ほとんど同色・・。 だから下から見上げても見つからないわけだ・・、鋭い歯が4本見える。その歯で柔らかそうな葉をバリバリッって感じでハーモニカを吹くようなイメージで横に食べて行く・・。 しばらく見とれてしまった。 そして時々食べるの止めてお尻から黒っぽいウンチをパラパラ吐き出す・・!この毛虫です・・。 同じ色してるからよ~く見ないとわからないかも・・! ネットで「緑色の毛虫」で検索したが見当たらなかった・・、どんな蝶になるのかな~・・。 暫く観察してみよう・・!
2015.05.24
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11月発行、雑誌「ジムニー天国」誌の取材依頼で富士が峰オフロードコースにAPIO新型(9型)JB23の2台を引っさげて参加・・・!4WD雑誌業界のドンSさんが迎えてくれた・・、いや~久しぶりだね~・・・!俺たちアピオグループはJB23・9型コンプリート車を2台持ち込んだ・・。 今日のテストドライバーは自動車業界の超有名なモータージャーナリスト中田和夫さん。この2台のJB23富士が峰コースのロングヒルクライムをバックに・・。皆さん真剣な顔でジムニー談義・・。今回持ち込んだアピオジムニー2台は、新開発の足回りが装着されている。 コンセプトは「乗り心地の良いジムニー」。ロングタイプとミデイアム タイプの2種類。中田さんがテストするジムニーは白のミデイアムストローク・ショック。 どんな指摘を受けるか正直緊張・・。 だがテストに出かけた中田さんちっとも戻ってこない・・・! どっかでクラッシュしちゃったかな~・・? (ゴメン・・)なんて思っちゃいました・・。1時間も経った頃か・・・ようやく無事戻ってきた・・。「いや~楽しかったな~・・、俺の好みはフロント8番リヤー7番が最高・・・!」それから「このヨシムラマフラー良いね~・・」であった。 何が良いのか聞いてみた・・。ジムニーでここのロングヒルクライム攻めてみたが「下から頂上まで4Hの2速でガンガン上ってしまった・・、ジムニーでは中段でストールするから1速にダウンするのだがこのジムニー全部2速でガンガン行っちゃった・・!」であった。 嬉しいね~・・!!でも、正直言って足回りの設定が悪いとタイヤが跳ねてしまい接地が悪く結果アクセルワークがおろそかになりスピードが出なくスピードダウン、1速を余儀なくされる。マフラーも最高だが足回りの接地性が良かった事も大きく貢献していると実感・・・! そうですよね~・・・中田さん・・・!そしてショックに関しては「俺の一番気に入ったのはF-8・R7番の設定かな~・・」なんて言葉が・・。 実はこのショック一般走行では中間の4~5番位を目標に、ガンガン攻める方には8番と言う設定なんだ。流石中田さん・・、だいぶ攻めた走りをしたんだろう・・・?と察する。俺はその間、ロングショックでモーグルテストを・・、最初はF5、R6でトライ。 まだこの車にLSDは未装着。 AT車であるためか、上手くモーグルをクリアー出来ない・・。もしかしてショックアブソバーの設定が硬いのか・・? で、前後とも1番にダイアルを合わせた。この状態でモーグルに入ると、今度は嘘みたいにココ富士が峰のモーグルをすべて簡単にクリアー・・・! いや~やったね・・!やっぱりモーグル走行はショックアブソバーの動きをソフトに最大にするのがベスト・・・と実感・・。帰りは第二東名を快適に走り暗くなった6時半頃帰社・・・。久しぶりの富士が峰オフロード勉強にもなりとっても楽しかったな~・・・。又行ってみたいものだ・・。この2タイプ・ショックアブソバー「ロング8段赤」は近日中に発表そして発売になる。ミデイアム・タイプは年明けくらいに出るのかね~・・、ちょっと不明?APIOのホームページに注目願います・・。
2012.10.04
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秋も深まり、そろそろアサガオの花もおしまいに・・。我が家の庭に植えたアサガオ、いくつ咲いたんだろう・・?膨大な花が咲き約5か月も楽しませてくれた。そろそろ花もおしまい・・その後に膨大な種が実った。朝飯前にお菓子の空箱もってアサガオ種の収穫に、今朝は昨夜の雨でまだしっとり濡れている。 そのしっとり種をハサミで収穫。 箱にいっぱい捕った。 今朝は種が濡れていたから良いのだが乾燥していると種の皮が振動でパチパチ割れて種が地面に落ちてしまう。ちょっと濡れているくらいが良い加減・・。箱にとれた種今日はとっても良い天気であった、おかげさまでしっかり乾燥できたようだ。 晩酌やってからためしに一つ手の平で潰してみた・・! いや~気持ちよく弾けた・・この実からは7個の種が獲れた・・、数個弾いてみると4個しかや、5個とかいろいろあるようだ・・。俺の手ってこんなにきれいだったんだ・・自分でビックリ・・まずは箱の半分の殻を皮手袋でグシャグシャに砕いた・・砕いたというより種自体がはじけた感じかな~・・?バラバラになった種をテーブルの上でそっと口で息を吹きかけた・・、いや~軽い殻は見事に飛んで黒い種が残った・・。その種が何個あるのか10個ずつ小分けしてみた・・。 何と264個もあった。 ここに並べたのはちょうど切りが良い25山 250個の種。 ボールペンのペン先で作業したら実にうまく数えられた・・ビニール袋に入れて完成・・!しかしこれで収穫の半分・・・こんなに獲れてどうしよう・・? この種、潰したら菜種みたいに油が取れるかね~・・。 いっぱい育てて「アサガオ油」なんてできたら面白いね・・!さ~まだまだ大量な種が残っている・・・面白そうになってきた・・
2014.10.16
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我が家の北50mの場所に黄色の立派なポールが立てられた。よく大型トラックが歩道に乗り上げながら曲がっていく、結果歩道が凸凹に!要するにトラック避けですね〜‼️いつまで綺麗な姿であるかナー。
2018.06.13
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私のヤマハスクーター、毎月1回はエンジンをかけないとガソリンが来なくなり、イザ乗り出そうとセルモーターを回しても始動しなくなる。 どうしても冬の寒い時にスクーターは乗りたくない、仕方なく時々エンジンをかける。 たまたま締め切ったガレージ内でエンジンを始動、5分ほどして戻るとガレージ内は排ガスが充満! 目はチカチカするはたかが125ccのスクーターでもけっこう排ガスが出るものだ。私のスクーターそういえば思い出した、昨年7月JCJクラブのキャンプイベントでジムニーJA11Cをフルオープンにし東名高速を走らせ丹沢湖に行った。 オープンエアーで颯爽と走ったのだがマフラーからの排気ガスが車内に回り込み頭が痛くなった記憶が・・!その時のジムニー丹沢湖上流の私有地を借りてのキャンプ、気持ちいいね~!このジムニー、触媒が装着されているがマフラーがカッコイイストレート出しタイプ車は違うがコレと同じタイプJA11はまだ良い方で、SJ30の2ストエンジンでこのタイプのストレートだともっと強烈に気持ち悪くなる。(体が丈夫で問題無い方も居るようだが)四角いジムニーは特に排気ガスが巻き込む、しかしワゴンタイプであると気密が良いから室内に排ガスは入ってこない、しかし幌車では隙間があるから少しだけ車内に排ガスが巻き込み侵入する、窓をしっかり閉めておけばまだ良いのだが少しでもガラスを開くと車内が流速の影響で負圧になりモロに排ガスが巻き込む、幌車でオープンにして走るともっと強烈に排ガスが巻き込み私には大変な事になるわけだ。丹沢湖キャンプ時知らずにこのストレートマフラー装着車でそれもフルオープンで行ってしまったから大変・・!以前はアピオから純正同等の左コーナーに排出するタイプがあったのだが、売れ行きが芳しくないためいつの間にか廃盤になっていた。 しかし何人かの方からコーナー出しタイプの要望があったようで最近排ガスの巻き込まないタイプが発売された。こんな感じのテールパイプ、コレだとほぼ完璧に巻き込まない。この赤いJA11C 昨年私が丹沢湖キャンプに乗って行った車だ、私や他の方からリクエスがあったので商品として復活したようだ。そして12月浜松オートリメッサのイベント時私が乗って行った、さすがこの時は排ガスに苦労せず快適であった。 そして驚くことに実にエンジンパワーが上がった気が・・・!特にストレートタイプよりターボの効きが鋭く加速が一段と素晴らしかった。テールパイプがS字にカーブしターボのブーストアップが良いためと思う。6000回転以上では若干ストレートタイプより鈍い感じがしたがそんな高回転走行は通常では使わない領域と思う。彼女(彼氏)とドライブに排ガスで嫌われないこと請け合い・・・!近日中にJA12C用も出るようだ・・乞うご期待・・!私のお奨めJA11C幌車ようマフラーアピオからどうぞ
2010.01.29
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モンゴルラリーから帰って久しぶりにウラルに乗ろうとキーをひねりスタートボタンを押した・? ウンともスンとも反応が無い・・?バッテリーが上がってしまったのか・・? テスターでバッテリー電圧を確認するとしっかり13Vまで上がっている。 とにかくキーをひねれば少なくともIGランプ位は点灯するはず・・! バッテリー電圧が上がってスイッチをいれてもパイロットランプも点灯しない・・?テスターチェックではちゃんと電気がスイッチまでは来ている・・?色々調べた結果、どうやらバッテリーがイカレテ入るようだ・・。 充電器をを接続し電源をON、おかしな事に充電すると、ドンドンバッテリー電圧が落ちて5.6Vまで落ちた・・?バッテリーが殆んど死んでいる。昼飯食べてバイクショップ2輪館に。 「バイク用でこのデカイバッテリーは珍しいですね~」と店員さん。 「どんなバイクですか・・?」 で「ウラルです」と言うと、その店員さんキョトン・・とした顔・・。 実はウラルを知らないようだ。とにかく買いました・・ところがそのバッテリーGTX20L-BS 36400円もした・・! ビックリしたな~・・・、ジムニーのバッテリーなら2個買ってもお釣りが来る・・。いまさら止めるわけにはいかないから「カードでお願いします」で買って来た。バイクのバッテリーってこんなに高いんですかね~・・・?最近のバッテリーはなかなか良く出来ていて、バッテリーに専用電解液を差し込めばOK・・。こんな感じで約15分くらい掛かった・・。取り付けてセルモーターSWを押すと軽く一発でエンジンスタート・・! いや~ばってりーは高価だったが解決して嬉しかったね~・・!ところでこのウラル昨年12月に中古で京都のデッカイお店で購入、ウラル代の他に「点検整備代」として確か20000円くらい払った気が・・? ジムニーの車検時の点検代もおおよそそんなところ、勿論バッテリーの液くらい見てくれていると思っていたので確認もしなかったが、なんとバッテリーのキャップ外して逆さにしても液が一滴もこぼれない・・? あれからまだ3500kmしか走って無いのにね~・・! 俺が思うに、このバッテリー液点検するにはけっこう大変なんだ、シート外してカバーはずして、とっても仕事が面倒、ましてバッテリー取り外して倒してみないと液の量がわからない・・。 多分面倒だから見なかった、と思う・・、だってちゃんと液が入っていれば約8ヶ月でそれも3500km走っただけで液がカラカラになるわけ無いよね~・・! 保障も確か3ヶ月だからもうどうしようも無いが・・・。 それとも発電機の発電電圧が異状に高く高温になり短期間で液が蒸発してしまったか・・? でもその割りにヘッドライト暗かったな~・・。 近いうちに電圧計測してみよう。ま~しょうがね~か~・・・!!
2011.09.02
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昼休みに我が家のホウセンカ畑に行った、今年のホウセンカは育ちが悪いな~ なんて思って観察していると、10日ほど前に見た真っ黒でカッコイイ幼虫が居た、それも2匹も居た。2匹のうちチョット痩せ型の幼虫リヤーにアンテナを立てて、真っ黒なボデーに丸窓、何回見てもカッコイイ・・!どんな蝶になるのかネットの蝶の幼虫図鑑で調べたが、この幼虫は約100種類の中にも掲載されてなかった、いったいどんな蝶になるのか? 私が思うに黒いアゲハの類ではないかと思うのだが?しかし、この幼虫ホウセンカを食べているんだ、普通のアゲハ蝶の類でホウセンカを食べる蝶は聞いたことが無い。それにしてもこの幼虫、体に毛が全く無い! もう一匹の丸々太ったヤツ・・!葉っぱをバリバリッて感じで食べる。荒川静香ちゃんみたいに「ウナバウアー」をやっている。実に食欲旺盛だ!幼虫は葉っぱだけを食べるのか?と思っていたが大間違い、何とホウセンカの幹をしゃぶるように食べている、食べた幹が骨だけって感じになっている。 けっこう獰猛なんだな~!キンチョールをシュッと掛ければイチコロなんだが、何と無く可愛くて、ホウセンカには気の毒だがジット見守った。昼飯を食べ30分も経った頃見に行くとその姿は見当たらない!案外足が速いものだ、 明日にでもじっくり付近を捜してみよう、どこかにサナギが見つかるかも知れない。どなたか、どんな蝶の幼虫か解かったら教えてください。明日は早起きして探してみたい、乞うご期待! たのしみだな~!(撮影 リコーGR)
2008.07.10
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我が家のメダカ水槽1号、本物石臼だ!夕方ワイフが息を切らして飛んできた・・「メダカの水槽に変な生き物が・・・!」 ここ数ヶ月我が家のメダカ水槽1号は水を取り替えてなかった、今日は天気もいいし午前中から水道水を大きなポリ容器に入れカルキ抜きをした。 そして夕方汚れたメダカの水槽を掃除していた時の出来事だ。 なにやら2~7cm位の黒い軟体動物をたくさん発見! 確かに気持ちの悪い動物だ、「何だこりゃ~!」 ・・・・?これは多分「ヒル」だろう。 気をつけろ、人間の身体に吸い付いたら前後2個の吸盤で張り付き生血を吸い取られるぞ!はがそうったって簡単には剥がせない。タバコやライターの火で焼かないと上手く取れないらしい。割り箸でつまんで捕獲した、何と18匹も小さな水槽に生息していた、伸びたり縮んだり、その長さは3~4倍にも変化する。実に気持ちの悪い軟体動物だ、見ているだけでゾッとする。エイリアンの映画を思い出してしまった。映画の主人公の怖そうなお姉さん(名前は忘れた、なんて名の俳優さんだったか?)はこのデッカイヒルみたいなエイリアンと果敢に戦った、えらいね~。そして小さな「サカマキ貝」も5個発見! どうしてこんな不気味な動物が我が家の水槽にはびこってしまったのか?早速グーグルで検索してみた、どうやらこの軟体動物は「シマイシビル」という淡水に生息する蛭らしい、この蛭は一匹に雄と雌が一緒になっている両性動物のようだ、要するに一匹で精子と卵を持っているということだ、実に繁殖するには合理的だが、つまんないね~、これじゃロマンスも愛もあったもんじゃね~、いやだいやだ。そして「サカマキ貝」これも両性動物と書いてある。この2つの両性動物が同時に我が家のメダカ水槽から見つかった事は不思議だ。 似たもの同士と言うことかも知れない。文献によると昔はこの蛭を人間の血液が固まってしまう病気(例えば血管の梗塞)等に蛭の血液を固まらせない性質を利用し、生きた蛭を治療に使ったらしい。 蛭は悪い病原菌は無いとの事だ。そして我が家のメダカは新しい水をもらいこんなに気持ちよさそうだ。勿論ヒルとサカマキ貝には気の毒だがオダブツしてもらった。ところで21日より私は出張で10月1日まで留守にします。オーストラリア・パースを基点に現地のジムニーや四駆の使われ方、またキャンプをしながら何かを発見する旅に行ってきます。 残念ながらブログは書けませんのでお休みとします。明日21日は上手く行けば飛行機に乗る前に書きます。それでは・・・・・!
2007.09.20
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昨日は白樺湖方面に走りにいった、俺たちは雪が恋しくて行くのだが地元の方々は除雪作業が仕事なんですね~!白樺湖の湖畔駐車場広場で何やら赤いランクル70系車が雪の壁めがけて突進しているではないか・・?最初は「何やってんのか・・?良くわからなかったがどうやら車の前に大きなスノープラウを装着し雪かき作業を行っているようだ。勢いよく雪をかいて突っ走る・・、雪の壁までとにかくトツゲキ・・・!ちょっとそばによってしっかり写真を撮った。ま~こんな大きいなスノープラウ装着していたら一般道は走れないだろう・・?ところがそのあと諏訪南ICまでの途中で今度は軽トラック、多分キャリートラックと思うがそのフロント部分に大きなスノープラウを装着し、ほぼ同じ速度で一般道の俺の前を走っている。最初はすぐにどこかの家に入るのだろうと思った、ところが俺の前を50km/h位の速度でガンガン走る。 時々鉄製スノープラウが重いため道路の起伏が大きいと路面に接触しビックリするくらいの火花が・・・ 距離にして10km以上、諏訪南IC前の交差点でようやく左折でバイバイ・・!どこかの除雪作業をしていたものと思うが、軽トラックですよ、それも4WDのステッカー貼ってなかった。 こんな車で除雪できるのかね~・・。 それよりもスノープラウが路面に刺さってひっくり反るんじゃないかとヒヤヒヤもんであった。勿論その時はすぐに避けられるよう車間を十分とった。 すごいドライバーだ・・ま~雪国に行くと何ともビックリする光景が見られるもんだ・・。でもかなり危険に思えた・・・気を付けてくださいね~・・! この車と正面衝突だけはしたくなかったな~・・! 写真撮るの忘れてた・・動画で火花出るとこ撮れたらその迫力はすごかった・・・。
2014.01.10
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四国松山にウラルサイドカーを運んだ、来月タクラマカン砂漠を走る、その中国に送るための通関業務が松山港で行われるからだ。バイクや車にガソリンが入っているともしもの場合危険だ・・と言うことでタンクのガソリンは空にしないといけない、正し少し動かすくらいはOKなんだ。そこで、どうせ抜かれてしまうガソリンなら極力空状態の方が通関業者にも、そして俺の財布にも優しい。と言うわけでタンクに残るガソリンを調整しながら走った。このバイク、100km/h巡航で走ると燃費が約11km/Lに落ちてしまう、そこで松山まではガス欠しないよう燃費の良い80km/h位に落として走る事に。しかし、四国に渡ってから松山までは意外と距離が長い、このウラルには燃料メーターは無い、ほとんど感に頼る走りとなる。まだまだ走るよな~・・・と安心していたら突然パワーが無くなりアクセルを煽るがどんどんスピードが落ちる。 「アッ・・・こりゃガス欠だ・・」(写真は出発前に撮ったもの)ガソリンタンクの下側に燃料コックがある、そのコックレバーを走りながら手探りで予備タンクに切り替えた、正直だね~・・すぐにパワーも回復・・。予備に切り替えるとタンクの残量は約2リッター・・。 ということはゆっくり走って最大30km位・・。その後しばらく走ってからサービスエリアの案内版が現れた、「石槌山SAまで35km」こりゃヤバイ・・・? とにかくさらにスピード落として省エネ走行を試みる。 そんな時に限ってとにかくトンネルが多い・・、トンネルの中は路側帯が無い、こんなところで止まったらどうしよう・・・? だがついに予備タンクも空になりエンジンが止まってしまった。しょうがない、ギヤをニュートラルにして惰性で・・、少し走るとトンネルとトンネル間に非常用電話の標識が現れた・・・よ~し・・そこに寄せて止めよう・・! 幸いその場所には道路管理用のプレハブ小屋があり十分な駐車スペースがあった。「ラッキー・・」 お蔭で安心して作業が出来る。こんなこともあろうかとトランク内の10L予備タンクに3リッターくらいのガソリンを残しておいた、これをすべてタンクに補充。 お蔭様で松山のSSERさんまで余裕で走る事が出来た。でも今回はヒヤヒヤものであった、少しばかりの事でケチってはいけない、ガソリンはしっかり入れておいたほうが安全だ、ケチると事故の素になり危険だ・・・次回は気を付けよう・・反省・・。夕べの飲み会はついに午前様になってしまったが楽しかったね~・・!今朝はちょっと早起きしてホテル前の松山城に上った・・。 大汗かいて天守閣まで登り実に気分が良かった。大きな門がなかなか時代を感じさせ感動もの・・! シャッター押した瞬間人が入ってしまった・・、向こうから「スイマセ~ン・・」。でもこれもいいかな~。こんど温泉やお城などゆっくり味わってみたい・・、松山ってなかなかいいところだね~・・!
2012.09.13
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昨夜のMyブログを書き終わり夜のお酒を楽しんでいたが、アゲハ蝶の幼虫がもしかしてサナギに変身しているかな~? と気になって夜中に懐中電灯を手に庭の柚子の木を見にいった・・!サナギに変身どころではなく、大きなカマキリがアゲハの幼虫を「ムシャムシャ・・」と食べているではないか・・!動画で見せられないのが残念だが、正に「ムシャムシャ・・」って感じでかぶり付いている。腹を上に、逆さになって食べている懐中電灯で照らしているが全く動じない、アッパレ・・って感じ・・。今朝再び見に行った、カマキリはデ~ンと構えて余裕すら感じた・・!その面構え・・・流石に迫力だね~・・・! それにしても脳みそ少ないね~・・?食べ物が豊富で腹がイッパイになったか、食べ残しが地面に・・。食べ残しが天から降ってきた・・とばかりに、今度は地上のアリさんが群がっているではないか・・! そしてもう一つ緑の物体が・・。コレは多分カマキリのウンチ・・?ではないかと思う、良く見ると柚子の葉が殆んど消化されてなく、まだ幼虫が葉を噛み砕いたままのように見える。 カマキリめきっと食べ過ぎで下痢気味のようだ・・。 昨夜数匹いたアゲハの幼虫、全部食べられたか・・?と心配したが2匹は餌食にならなかった。昼休みに確認すると、カマキリは満足したのか居なくなっていた、まずは安心・・!それにしても動植物の食物連鎖は凄まじい・・・日本人もしっかりしないと食われちゃいますよ・・・管総理・・!土日は伊豆モビリティーパークで俺の「ビギナーズトライアル」開催・・!明日からコース設営で先行して行ってます。皆さん是非モビリティーパークへおいで下さい・・! スタッフ一同お待ちしています・・。
2010.10.15
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水曜休み、孫達に誘われ久し振りに(25年ぶり)江ノ島湘南ビーチに海水浴、 海の家の呼び込みが賑やかだ、年甲斐も無く一番カッコイイ海の家にメイン基地を。 畳敷きの古いタイプの海の家にはどうゆう訳かおじさんおばさん、そしてファミリーが多い・・?まずは孫達と水浴びをした後砂遊び、私は砂でジムニーを作る。完成した砂のジムニーJB23、波が来るたびに徐々に水没・・!砂遊びはとにかくここ江ノ島湘南ビーチ東浜は右を見ても左を見ても、はたまた前後遠近どこを見てもヤングギャルのピチピチビキニのオンパレード! 最初は目のやり場がないからサングラスでガード・・! しかし時間がたつに従ってビキニギャルもなれてしまい写真をいっぱい撮った。 カメラをどちらに向けてもビキニの女の子が自然に入ってしまうのだ。その風景を紹介!しかしこのビーチ何でこんなに女の子が多いんだろう、子供連れのファミリーが恥ずかしいくらいだ、反面若い男が意外と少ないのにこれまたビックリ! そんな訳でナンパしている男が少ないように感じた! まだ遅くない、平日でこれだから土日はもっとスゴイはず・・?絶対行ってみよう!ここ江ノ島は小田急線で新宿から一直線、またJRや江ノ電の便も良く、東洋のマイアミビーチと呼ばれる日本一カッコイイ湘南ビーチだからかも知れない?我が家から車で約40分(距離15km)だが物価は結構高い、ちなみに小さな容器に入った焼ソバが500円、缶ビール350cc400円であった。
2008.08.20
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おれのアトリエに久しぶりに楽しいお客さんが・・!東京から来られたこの方、さすが車もカッコいいがファッションも強烈・・? ま~田舎者の俺から見るとファションモデルさんかとおもってしまった。 しかし話を聞くとそうでもないようだ・・やっぱり東京は違う・・俺が装着してあげたのは、ステンバンパーと牽引フック。更にオレンジとブラックカラー、そしてキラリと光るシンプルなバンパーが何とも迫力満点に・・! インタークーラーとオイルクーラーも大迫力に・・!ラノーズのチューンだそうだ・・。ってことは120馬力か・・? 久しぶりに大迫力のジムニーいじらせてもらった・・。気を付けてお帰りください・・!!
2015.04.14
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