ヒーリングな生活 In スリランカ

ヒーリングな生活 In スリランカ

2005.04.02
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カテゴリ: 健康は第一
朝起きは猛烈な痛みと共に。時計の大きい針は3時を示していたが小さい針は何処にあるかを探す余裕が僕にはなかった。ナースコール!ボタンを押すと1分のたたない内に看護士さんが表れました。コールボタンを押すと表示ランプは赤くなる。それを消えたが、何にも反応がなかった。看護士さんが寝起きでランプを消したのではないかと思った僕がもう一回ボタンを押したがその時既に看護士さんが僕の目の前にいた。後で確認したが最近、ナースコールを押してもどうしたのですか?と聞かないそうです。それは押した側からみて、用件があるから押すので、どうしたのですか?は失礼でよくないかららしい。なるほど、それもそうだ!これを聞くと自国のナースたちを思い出した。付き添いの人がわざわざ、ナースステーションまで足を運んで、母が熱が出ている。38℃以上と伝えても、バファリン見たいな痛み止めが届くまで10分はかかる。時には忘れている場合もある。
話が別の所に走ったが、朝3時後再びPenitalinを点滴に加えてもらった僕がまた寝ようとしましたが30分ほどの間声を出しながら痛みと戦っていたが知らぬ間にまた寝てしまいました。





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最終更新日  2005.04.09 23:39:19
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