ヒーリングな生活 In スリランカ

ヒーリングな生活 In スリランカ

2005.08.24
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カテゴリ: 子育てと絵本
 僕が昨朝出かける前に、絵本の「  校長先生のあたま 」を読んであげたが、僕ほどニーナにはうけていなかった。小学生向きからかも。
 昨朝ニーナはアッマーと一緒に保育園に行った。僕が出かける時、自慢げに、「今日はアッマーと保育園に行くのよう」とニーナが言っていた。何時もしょうがないからターッタと一緒に行っている意味なのかと思うとちょっと悲しくなった。もしかして、ターッタと行くと我が儘を聞いてくれないから、アッマーと一緒に行くのは好きなのかな。
 僕が帰ってくる時、ニーナが近所のおばさんにもらったプレゼントを広げて遊んでいた。何時もかってあげないような、お菓子、チャラチャラしたキャラクター物がいっぱいあった。それらと遊んでいる時、収集しすぎたのか、ニーナがトイレに行くのは忘れて、「お漏らしした」とアッマーから聞いた。保育園でもお友達と話すとご飯を忘れてしまうのも、同じ理由かも知れない。
 ニーナも僕と一緒で何かに夢中になると他は忘れたり、人の話が聞こえなくなるタイプかな。蛙の子は蛙という事だ。

校長先生のあたま





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最終更新日  2005.08.24 07:21:17コメント(0) | コメントを書く
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