ヒーリングな生活 In スリランカ

ヒーリングな生活 In スリランカ

2006.10.04
XML
カテゴリ: パパの気持ち
一ヶ月かけて、電車に乗っている時間で呼んだ

品川ひろしの ドロップ はかなりいけていました。

ヤンキってどこかが外国人に似ている

下の名前で呼び合う

すぐ切れる

思ったことを素直にいってしまう!などなど

そうして、かくしている、または顔のせいで見えないやさしさも似ている

とこの本を読んでわかった。いい小説でした、



大変でした。

品川ヒロシ がなぜヒデを殺したのか????

ヤンキーと付き合いがなかった僕ですが

3回かかわったことがあり、この本を読んで

思い出されました。

1.弱そうなやつを殴っていたヤンキー二人に 「コラ!何してんだ」と怖い顔で言うと、直ぐ

かかってくると思いこちらが構えた、するとヤンキーが「ハロー!MY NAME IS Taro」だって

笑ってしまった、その間、「こいつ謝らなくてさあ」といいながらどこかに消えた。殴られていた人が大学の先輩だった。

2.ヤンキ三人組の車の片方の前のタイヤが溝にはまっていて、外に出すのを手伝ったことがある。「三人ではまっている方を持ち上げるから、一人車に乗ってバックしな、といったら、「頭ええ、思いつかなかったなあ」、「お前らの頭が悪すぎる」と言いたかったが黙っていました。ことが済むと三人揃って、頭下げて礼儀正しく挨拶した。うれしかった


3.ゲンチャリが盗まれた。地方新聞のトップ記事になっていました。「留学生のバイクが盗まれる」安全と思った日本なのに。。。と
ヤンキー上がりの先輩に バイクぐらいでメソメソするなあといわれましたが、、バイクが出てきました、盗んだ奴に合わせてと警察に言ってもあわせてくれなかった。








お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2006.10.04 22:50:47
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: