May 2, 2005
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お腹を壊さないようにレンジで離乳食を温めると、何ともいえない臭いがプーンと漂い、作った私が言うのもなんですが、スーパーまずそう…

こんなもの食べてくれるのだろうかと不安になりつつも、とりあえず近くで遊んでいた“みみお君”(仮名)を捕まえて口元に持っていくと、案の定「全く興味なし」状態。ある意味納得しつつも、気を取り直し、小粒にも挑戦。

すると彼は、満更でもなさそうに小鼻をピクピク動かし、何だか脈あり!スプーンで少量を口元に運ぶと、スプーンをカプカプ。一応、食べているつもりらしい。その後、自分で食べさせようとお皿を近づけると、何故かお皿のふちをカプカプ。。。一向にフードへたどり着かないので「そこじゃないよ」と、お皿の上に顔を持ってくると、今度は顔面ダイブ。。。

『ただ舐めるのって、そんなに高度な技だったっけ?』と自問する私の横に、ちょっぴり大きめな女の子ミーシャがテケテケやってきて、ペロペロお皿を舐めだしました。確か前回の離乳は、こんな風に普通に食べだしてくたことを改めて思い出しました。

しかし、問題なく食べてくれたのはこの子だけで、私が小粒に手間取っている間に、他の子たちは、皿の中を歩くは、その足でじゃれるはで、懐かしの泥んこ遊びが始まってしましました。

私も、結構泥んこ遊びは好きだったんですよ。君たちも元気だなぁ!ハッハッハ(泣)





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最終更新日  May 4, 2005 10:47:46 AM コメントを書く


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