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2003年01月26日
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『夜空を、見上げるとひとつだけ動かず

それは、きっと私を愛してくれたあの人。
いつも、私を見守ってくれている。
その輝きは、私に希望を与えてくれる。
一人じゃないんだよね。
あなたの肉体はこの世にはもう存在しない。
でも、魂はあなたを愛した人の心の中で
輝き続けてるんだよね。

そして、私が迷った時には迷子にならないように
照らしてほしい。』

この詩は、私を小さい頃から可愛がってくれた
去年9月に亡くなった叔母さんに捧げたいと思います。
彼女の存在は、私に大きな影響を与えた。
ようやく、叔母さんの”死”を受け入れる事が
出来たので、叔母さんを思い出して詩を書いてみた。
安らかに、眠ってください。





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最終更新日  2003年01月26日 06時01分28秒


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