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チョット湯気が多かったようです!
2011/10/27
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ニセコノーザンリゾート・アンヌプリ北海道虻田郡ニセコ町字ニセコ480-1ななかまどの紅葉の美しいニセコアンヌプリスキー場に隣接するニセコリゾート・アンヌプリに宿泊してきました。今回2回目の宿泊です。目的は露天風呂が新設されたということでしたので早速行ってきました!(そもそも以前の日航アンヌプリホテルの時は天然温泉はありませんでした。その後内湯が温泉として開業、今回露天風呂が増設されたという経緯があります。)源泉100% を売り物にしていますが湯量が少ないせいか循環の程度が激しいようで入浴時間のタイミング次第で新鮮な源泉にありつけることもあるようです。温泉の泉質はナトリウム-塩化物・硫酸塩・炭酸水素塩泉(低張性中性高温泉) で色はやや濁りがありました。
2011/10/23
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ニセコの昆布温泉の近くにある鯉川温泉に行ってきました。何といってもここの泉質は抜群に柔らかくニセコ随一の温泉だと思います。内湯が素晴らしいのですが、紅葉の中滝を眺めながら入浴する露天風呂もなかなかに風情があります。泉質は、ナトリウムー塩化物・炭酸水素塩泉で少し緑がかった色をしています。内湯は女性専用浴室ができるまでは混浴だったそうです。浴槽からなみなみとあふれ出るお湯はまさに源泉かけ流しでした。女性専用の浴室は男性用に比べるとやや小さめとのことですがなみなみとあふれ出る湯量があり素晴らしい内湯とのことでした。以下はホームページからの抜粋です。北海道磯谷郡蘭越町字湯里592古くから保養温泉として親しまれてきた昆布温泉郷「鯉川」はその中でも開湯明治32年と最も古い温泉旅館です。 自家泉源から 涌き出る豊な湯量と効能は 道内でも指折りの名湯と知られ、豊な原生林に囲まれた広い敷地には、滝が流れ、池には鯉が泳ぎ、渓流のせせらぎに心が和みます。
2011/10/21
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ニセコアンヌプリ温泉 いこいの村に日帰りで入浴してきました。北海道虻田郡ニセコ町ニセコ473にあります。ニセコアンヌプリスキー場のすぐ近くに位置しています。源泉所有者を見ると北海道中央バスの名義になっていましたので同社の所有・運営かと思います。露天風呂は浴場から階段を降りたところにありました。四季の湯と名付けられている通り森林に囲まれた入浴が楽しめます。泉質はナトリウム-炭酸水素塩・塩化物・硫酸塩・塩化物泉で無味無臭で一部循環しているようですが源泉かけ流しでお湯があふれていました。和室休憩室もあります。
2011/10/16
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ここは天然温泉のスーパー銭湯です。源泉100%の湯?は気持ち良いものがあります。シャンプー・リンスがついていて480円。手ごろな値段故土曜日の朝にもかかわらず込み合っていました。***************************************************泉質はナトリウム-塩化物泉(弱アルカリ性低張性温泉) で泉温34.2度(気温:14度)・pH値7.7 無色澄明、弱カン味、無臭(採水後4時間) とのことです。 加温・循環ろ過ですが加水をしてないということで人の 少ない時間帯の朝ぶろが魅力です。
2011/10/08
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函館市若松町21-3 JR函館本線 函館駅より徒歩1分(函館駅を出たらすぐ左側の茶色の建物。函館駅前のホテルでこんな本格的な天然温泉に入浴できるとは本当に意外でした。同じ函館でも湯の川温泉の食塩泉とは全く違う泉質でした。むしろ谷地頭温泉の泉質に似た淡い褐色の天然温泉でした!宿泊料も決して高くなく(むしろ施設の割には安いお得なホテルでした!)施設も比較的新しく気持ちの良いホテルで是非再訪したいホテルの一軒でした!ホテルグランティア函館駅前(ルートイングループ)
2011/10/05
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お気に入りの温泉、ひろめ荘に日帰りで行ってきました。札幌からひろめ荘まで高速を利用して4時間30分、帰りは夜になりましたので4時間のドライブでした。*山の木々の紅葉が始まりつつあり、硫黄泉のお湯の白さとのコントラストは秋を感じました。***********************************************************ホテル函館ひろめ荘北海道函館市大船町832番地 大船(旧地名南茅部)の温泉施設。いったん閉鎖していたが浴場を全面改築し,平成19年4月に、リニューアルオープンしました。 「ひろめ」とは、地域の特産・昆布の呼称とのことです。内湯は含重曹食塩泉、露天風呂は含硫黄ナトリウム硫化塩泉でいわゆる乳白色の硫黄泉です。兎に角、硫黄泉の源泉かけ流しは最高!
2011/10/01
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