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中小路にパートナーシップによる除排雪が入りました。各種大型重機が6台ほど一斉に入り込み、同時に20台くらいの排雪ダンプが列をなしてきました、排雪は朝から始まり、重機で吸い上げられた雪や氷は直接ダンプの荷台に投入されます。パートナーシップの除排雪とは(札幌市のホームペ-ジから)市民要望の高い生活道路の除排雪について、地域の皆様、市、受託業者が、それぞれの役割を分担しながら連携し、生活道路の排雪を実施することにより、快適な冬期生活環境を創出することを目的としています。要は町内会と市が費用を分担して除排雪を行うというものです。
2017/02/22
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知人から新酒「ルイス・ベーマー」ワインをいただきました!余市の”ワイナリー夢の森”で醸造されたワインとのことです。ベーマーは北海道開拓使の雇われ外国人で北海道の農業開拓に大変な貢献をした人とのことです。まだ一回目の製造とのことでまだまだ改善の余地がありそうですが毎年毎年発展していくのが楽しみなワインだと思います。******************************************************************ウィキペディアから抜粋ルイス・ベーマー(Louis Boehmer, 1843年5月30日 - 1896年7月29日)は、明治初期のお雇い外国人(ドイツ系アメリカ人)。開拓使に雇用され10年の長きに亘りリンゴなどの果樹栽培やビール用ホップの自給化、各種植物の生育指導などで北海道の近代農業発展に貢献した。ドイツ北部・ハンブルク近郊のリューネブルク生まれ。
2017/02/20
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上の写真は登別温泉の温泉街に鎮座する閻魔さんです。第一滝本インは第一滝本館の別館のような施設です。(今回の宿泊プランは1泊2食付きツインで一人7,020円と第一滝本館本館の宿泊料金に比べてかなり格安です!)滝本インの宿泊客は第一滝本館の温泉施設に何度でも入浴できます。道路で挟んで向かい側に第一滝本館があり徒歩ですぐ入館することができました。(入館に当たっては滝本インの半纏か部屋のキーが必要です。)第一滝本館の温泉は源泉の質が豊富でいろいろな泉質が楽しめ、もちろん施設の大きさは登別温泉のみならず北海道で一番です。上の写真は藤崎わさび園のわさび漬け(きんちゃく)です。ホームページによると*************************************************************大正2年から本わさび栽培が始まり、現在まで変わらず藤崎わさび園独自の製法で作られたわさび漬は今も尚、登別温泉の名物として愛され続けて頂いております。大正2年、医者であった藤崎虎太郎が元店舗である藤崎わさび園で漢方薬として本わさびを販売する為、自らの土地に栽培したのが始まりです。***************************************************************温泉街に出てお土産として買ってきました。下の写真は滝本インにある温泉浴場です。内湯のみですが泉質がよく、また皆さんは第一滝本館の大浴場のほうへ行かれるため貸し切り状態で入浴できます。泉質は「硫酸塩泉」と表記。分析票をよく読むと泉質は「酸性ー含硫黄ーアルミニウムー硫酸塩ー塩化物温泉(硫化水素型)(酸性低張性高温泉)」とのこと。源泉かけ流しですが源泉温度が高いため加水しているようです。
2017/02/18
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北海道札幌市南区小金湯温泉 札幌市南区小金湯温泉にある老舗温泉旅館。 現在、隣接する「湯元 小金湯」とともに小金湯(黄金湯)温泉街を形成しています。 源泉は、豊かなミネラル成分を含む「単純硫黄泉」(弱アルカリ性低張性低温泉)で自噴泉。源泉温度が低いため一度加熱し、更に源泉で割り、真水を一切使わず、 湯の持つ効能を最大限に引き出す温泉とのことです。 浴室に入ると、硫黄のにおいがして、お湯は薄く緑がかった白濁したお湯です。 写真に撮ることは出来ませんでしたが向かいの山の急斜面にエゾシカが三頭、木の皮を食べに来ているのが見えました。温泉に来たら何と言っても生ビールとラーメンです!
2017/02/17
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2017年さっぽろ雪まつりも閉幕しました。今年は昼間に見に行きました。
2017/02/14
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びらとり温泉は日高の平取町にあります。北海道沙流郡平取町字二風谷92番6札幌から道央道を経由して苫小牧東インターから日高道に入り富川インターで降ります。自宅からは1時間40分のドライブでした。平取町といえば「びらとり牛」と”ニシパの恋人”で有名な「トマト」があります。(ニシパの恋人とは、平取トマトやその加工品をブランド化した名称とのことでアイヌ語で首長・長老・紳士をあらわしているとのことです。)富川インターから北へ5分ほど走ったところに「くろべこ」というステーキレストランがあります。ここで昼食にビーフステーキセットとステーキ・ハンバーグセットを食べました。さすがにびらとり和牛!おいしい味わいのあるステーキでした。満腹になったところで二風谷ダム・公園はスルーして3時過ぎにびらとり温泉に入館しました。今回の部屋は客室露天風呂付きで24時間入浴可能でしたので一晩中飲んでは入浴の贅沢三昧でした。もちろん雪見酒です。泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物強塩冷鉱泉(高張性弱アルカリ性冷鉱泉) 匂いは無臭 泉色は弱黄色 夕食は豪華びらとり牛の「すき焼き」で他にも海産物やら黒豚料理などテーブル一杯の夕食でした!
2017/02/12
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