韓国に帰って2日目の主人と長女。主人は、久々に母国の風にあたって気分上々。
しかしっ!長女はホームシックでした。
電話口で、ひっくひっく
「どうした?」「あ・あ・あのね・・・ひっくひっく・・・」
いつも、何かと、5か月の妹の世話をしてくれる、頼もしいお姉ちゃんが。
食事をしながら泣いて、吐いてしまうくらいのホームシック。父親が側にいてもダメみたい。
当然のことながら、見るもの、聞くものハングルだし、日本語通じないし、子供ながらに ストレスですよね。ハングルを勉強させていない私と主人のせい。