全9件 (9件中 1-9件目)
1

朝からすげぇ忙しい一日。とりあえずマドリードに向けてAVEに乗り、わけわかんないぐっちゃぐちゃのマドリード・デ・アトーチャ駅にてやっとこさコインロッカー見つけ、どんだけ大きい荷物持ってても入るようなコインロッカーに荷物預け、さらにわけわかんない地下鉄乗って、バスターミナルの駅まで行って。で、やっとバス乗ってセゴビア水道橋以外にも白雪姫のモデルになったっつー城見たんだけど、印象薄め(--;いろいろ行ってきたけど、こーゆータイプの水道橋見んの初めてなんで感動しました。んで、バスでまたマドリード戻って、荷物受け取って、今度は電車でトレドへ。どーしても見たかったトレド夕景一泊一人1万5000円(2食付)くらいする知る人ぞ知るパラドール泊り。ここに泊まるために、ここまでの宿を安宿にしたくらいです(^^;町側を予約したから、この景色が部屋から眺められちゃったりするわけでして。夜も朝も夢だった30までに30ヵ国。トレドで締まったなぁ・・・ってゆー感じですた。はい。これで翌日見たいだけトレド見て、マドリード戻って、ピカソのゲルニカ見たら、長旅終了。なんとかスペインはほぼ計画通りいけました♪
2011.09.17
コメント(2)

残り少ない旅程をどーするか迷いまして。グラナダから、コルドバに行くか、セビリアに行くか・・・で、結局メスキータだけが見たいがためにコルドバへ。バス移動しかしてなかったせいで、電車の高さにビックリする・・。まー楽だけども。駅から20分くらい歩いたらメスキータ。タクシーは必要ないくらいの距離。途中のバル巡りも楽しいし。メスキータに向かう途中にあるtacosってゆーハム屋で飲むのが最高にウマイ。バルじゃないので、シエスタしてしまうから昼過ぎから夕方まで店閉めちゃうけども。けっきょくこの後も生ハムとか食べたけど、ここのが一番うまかった。イベリコ豚の最高級ベジョータのパテも買える。パテなら日本に持って帰れるし、土産に最高。グーグルアースで出したかったけど、隣の玩具屋しか見つからんかった・・・
2011.09.16
コメント(0)

なんとかグラナダから日帰りできる白い村ないかなぁ・・・って見つけたのがフリヒリアナ。朝9時過ぎくらいに宿を出て、とりあえず、ネルハ行って、フリヒリアナ行きのバスまで、ヨーロッパのバルコニーなるとこで海眺めたりして。んで、昼飯くってたらバス逃して。結局タクシーで行くはめになって(--;ネルハ~フリヒリアナ:10ユーロ(タクシー)この日もまー歩いたんだけども、白い村めっちゃキレイだった。ちっちゃい村なんで2~3時間もありゃ十分。あとはバスまでビールでも飲んで過ごしてりゃ帰れます。日帰りだったら、またグラナダで飲めるし♪ガスパチョもアンダルシア地方の名産。ここくるまでガスパチョはスープだと思ってたけど、ここでは飲み物らしい。地元民しかいないような店ならグラスに入ってでてくる。観光客目当てんとこは皿でスープにして出てくる。当然グラスのほうがウマい。結局3件ハシゴしました(^^;
2011.09.15
コメント(0)

酒飲みにはたまらない街グラナダ。酒一杯につき、ツマミ一つ無料でついてくる♪ってぇことで大好きな町になってしまったグラナダへ、朝一の飛行機でバルセロナから飛んできて。午後からアルハンブラ宮殿見学。午後は14時からってぇことで、14時ぴったり頃にチケット売り場に行ったら長蛇の列(--;当然ナスル宮に入れるチケットは夜まで売り切れだったわけですけども。そこは、もー事前にネットで手配済み♪無事ナスル宮も見学できましてん♪夜はアルハンブラ宮殿夜景みてフラメンコ見学。まるでツアーみたいなことしてみました(^^;宿:パティオ・グラナダhttp://patiogranada.com/日本人が経営してる貸アパート。重たいスーツケース持ってる人には無理です。・シャワー、お湯でないとき多々あり。・部屋、広め。バルコニーのある部屋なら洗濯物干せる。・その他、屋上公共スペース。洗濯干しスペース有。・アルハンブラ宮殿まですぐ!を謳ってるけど、チケットゲートまではけっこう歩く。・近くにバルたくさん♪
2011.09.14
コメント(0)

朝一でサクラダファミリアに並ぶ。オープン前からチケットに行列。バルセロナのハイライト。外見も素晴らしいけど、中も森のよう。ここも宗教感が凄くでてて、興味深い。あっという間に2時間以上の見学を経て、サンパウ病院へ。残念ながら工事中だけど、せっかくなので内部ツアーに参加。こんな病院ちょっと怖くて入院したくない・・・グエル公園に行くにはこっからバスに乗るのが一番便利。急な坂わざわざ歩かなくていいし。グエル公園内も坂だらけだから、絶対バスがおすすめ。バス乗ったうちらでも、ここで足限界。とりあえず、帰りもバス。そして、バル。飲まなきゃ体が戻らない(^^;日が沈む前にサクラダファミリア戻って、夕景を楽しむ。この日のライトアップは21時ちょうどから。とにかく歩くバルセロナ。3泊して正解だったな。
2011.09.13
コメント(0)

リトアニアからロンドンに飛びまして。巨大空港ヒースローにてカミさんと待ち合わせ。ターミナル移動とか、最低乗り継ぎ時間を満たしてなかったんで、どーなることやら。と心配してましたけども、下調べしといたんで、ばっちり待ち合わせ。そのまんまバルセロナまで飛びまして。とりあえず、バルで飲み食いして1泊目終了。2日目。朝飯くって、カタルーニャ音楽堂へ。ツアーだとガウディばっかりみるせいで、ここ行かないと思うんだけども、建物内最高。残念ながら写真撮影禁止。これ、ガウディじゃないほうの世界遺産。素晴らしい。ピカソの壁画を見たのちに、昼飯くったらガウディへ。カサバトリョから攻めまして。カサミラで足が限界。遠くに見えるサクラダファミリアは翌日のお楽しみとにかく一つ一つの入場料バカ高い(--;
2011.09.12
コメント(0)

ホームステイを途中でやめさせてもらい、一人旅もしました。・クライペダ宿:クライペダホステルインタネーット・シャワー完備。狭め。ドミでシーツ代入れて47lts(1500円)くらい。観光:街並みがキレイ港から向こう岸スミルティネに渡れる世界遺産クルシュ砂州の端っこに行ける。・シャウレイ宿:シャウリュ・コレギヤ大学の一角を使わせてもらってるだけあって、これでもか!!ってくらいキレイどこぞの研修センターみたいだけど、結局この3人部屋を一人で使わせてもらえたうえに、一泊700円くらい(25lts)もちろん、キレイなキッチンとキレイなシャワールーム完備。パソコンはないけど、大学の無料無線LAN拾える。観光:なんたって、十字架の丘宗教の違いってぇやつはかくも興味深い。世界各国から十字架が建てられ続けてるけど、悲しいことではなく、リトアニアでは基本祝い事のために十字架を立てるそう。リトアニアの人:とにかく皆親切。若い人ほど英語が通じる。リトアニア料理:地元の人しか入らない社食みたいな店をシャウレイで教えてもらえた。そーゆー店ならリトアニア料理を片っ端から食べれる。しかも安い。酒:とにかく安い。ビールは2リッターのペットボトルもある。てっきりロシア近いからウォッカ文化かと勘違いしてたけど、リキュールのがメジャー??そこらへんはよくわかりませんけど、とにかく飲むやつはハンパなく飲むのは確か。最終日、ビリニュスに戻り、旅人ともっかい会えました。地元民みたいに、時間の許す限り飲んだ。空港行き最終電車が迫ってきてたけどリトアニア優しい国でした。
2011.09.11
コメント(0)

ホームステイはルムシシュケスってぇ村に泊まらせてもらっていたんですけど、その近くのリトアニア民俗生活博物館にも連れてってもらいました。地球の歩き方('11~'12)でゆーと205ページ。歩き方には、そのことは書いてないけど、ここでのメインはソ連との悲しい歴史だと勝手に解釈しました。連行につかわれていた車両の展示。氷点下の室温の中、ソ連軍から隠れるための家の展示。後日、ビリニュスにあるKGB博物館にて、より詳しくも悲しい歴史に触れましたが、ここで実物が見れたことで、より人の残酷さがわかって、まー、なんつーかアウシュビッツ行った後みたいな気分になった。民俗博物館に個人で行くのは大変そうだけど、KGB博物館は見て損はないはず。ビリニュスだから行きやすいし。
2011.09.10
コメント(0)

だいーぶ更新が遅くなったわけですけども(汗無事帰国しております。まー当然ですけども。今回は前半と後半で行先を変えまして。前半10日ほどリトアニアに行ってきたわけです。ちょーどユーラシア横断中の旅人が、そのタイミングでリトアニアにいる。ってぇもんですから。むかーしメキシコ一人旅したときに会ったヤツです。もっかい海外で会いたかったんです。はい。んなもんだから、羽田からロンドン経由でリトアニアの首都ビリニュスまで飛んで。到着は夜で。一泊目は空港直近のお宿。素泊まりで4000円くらいしちゃうけど、ホントに空港から近いんで便利ですた。二泊目は市内のホステル。ドミで1000円~1500円くらいじゃなかったかしら。世界遺産ビリニュス旧市街。キレイでした。教会とかおしゃれすぎる八百屋とか一日もあれば観光できちゃう街です。3泊目からはホームステイ♪本当に良くしていただきました。飯もウマイ!!!
2011.09.09
コメント(0)
全9件 (9件中 1-9件目)
1