昨日は新宿の楽器屋で衝動買いをしてきた。まずタンバリン2種、念願だったハイハット用のジングルと、スティック型タンバリン、って感じのヤツ(レコードの上で写真を撮るあたりがいやらしい)。これらを併用すると、例えばKo-Ryuがコンガを叩く曲でもタンバリンサウンドを使えることになるわけだ。実際にやるかは今んところ不明だけど。ただ、このスティック状タンバリンは降り下ろすスピードと振り上げるスピード、両方に気を使わないと気持ち良いリズムにならない。裏拍の感じ方の訓練にはなりそうだが。
それよりも「おぉっ!!」だったのが右のヤツだ。電話ではない。ストラップにくっついてる緑の物体、コレ、樹脂製のチューニングキーなんだ。ドラマーには説明するまでも無いし、それ以外の人には「何するもの?」って感じだろうけど、ドラムの皮(・・・)の張り具合を調整する道具、と思って欲しい。PR
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