01.John Entwistle なんだか一位だね。存在感、インパクトが圧倒的だから。 →The Real Me / The Who 02.Jah Wobble そんなに強烈な思い入れは無いんだけど、この人の作る「空間」が極端に好きだ。 →Higher Than The Sun (a dub symphony in two parts) / Primal Scream 03.Danny Thompson グルーヴと歌心と優しさ。ウッドベースならではの暖かみ。凄く月並みな言葉ですまん。 →Hear My Call / The Pentangle 04.Paul McCartney 原点。目立ちたがるのは悪い癖だが、その際に最高のベースを弾くので文句が言えない。
05.John Paul Jones ボンゾと組んだ時のグルーヴに何を言うコトがあろう。地味でもいいのだ。 →The Lemon Song / Led Zeppelin 06.Ronnie Lane ケニー・ジョーンズと組んだ時のグルーヴに以下略。ソロではギター率高いのが残念。 →I Know I'm Losing You / Faces 07.Mick Karn この人のフレットレスにはぶっ飛んだ。うねりっぷりと来た日にゃあ。 →Canton / Japan 08.Greg Ridley ベース、というより歌が好きなんだけど。でもパイのグルーヴを支えてる太さは最高だ。 →I Don't Need No Doctor / Humble Pie 09.Willie Weeks どこにいても素晴しいプレイ。ジョージやウッディのバックで知った人だけど、本領は →Donny Hathaway / The Getto 10.Mani 90年代以降の人では忘れたらいけない。荒っぽくてグルーヴィ。