Paul McCartney / Chaos and Creation in the Backyard なぜか帰宅したらコレだった。理由なし。
Emerson, Lake and Palmer / Tarkus これもなんでだかさっぱり解らない。流れもないし。ただ目についたCDをプレイヤーにブチ込んでいるだけ、という気もする。声が好きなベーシスト、ソレかもしれないな。
Original Soundtrack / Zabriskie Point 漠然とアメリカンロックの棚を眺めていたらひらめいた。デッドとフロイドが両方入ってるヤツ聴けばいいんじゃん、と。そうか、ついに出番であった。そして「なんでフロイドに全部やらせないかなあ、アントニオーニの阿呆」と思いつつも、「でもそうするとViorance SequenceはUs and Themとして完成しないかもしれないのだなあ」と思いを巡らせる。
Pink Failies / Never Never Land 「近くにあったCD」に戻る。