01.Ray Cooper これはもう、存在感が圧倒的。上手いヘタじゃない世界で、この人がいる、という状態が好き。でもあのタンバリンの振り方はよく真似する。 →Roll Over Beethoven (Live)* / George Harrison *注)未CD化の編集前のライヴヴァージョン。映像で見たい。 02.Jamie Muir やっぱりこの時期のクリムゾンは彼がいるといないで大きく違う。Redもいいけど、この人の音がまた別の世界を作ってることを思い知った。 →Lark's Tongue In Aspic Part 1 / King Crimson 03.Mickie Finn ヘタ!!でもいるだけで良い。素人パーカッショニストの最高峰である。 →Jeepstar / T.Rex 04.Badal Roy
→Black Satin / Miles Davis 05.Sam Clayton この人も姿の格好良さで選んでる感があるが(笑)。プレイは普通かもなあ。でも好きなんだよ、低音ヴォーカルや佇まいコミで。結局パーカッショニストって、俺には「雰囲気作りの人」なのかもしれない。 →Dixie Chicken / Little Feat