BBAの方は何度聴いてもヴォーカル面が物足りない。サウンドは嫌いじゃないんだけどな。あと、俺が持ってるCDは旧盤のせいかサウンドにも迫力が足りない。リマスターはかなりいいらしいけどそこまでの思い入れが無いからなあ。リマスターしたって歌が上手くはならないからね。 第2期JBGは(勿論後にもっとはっきりするが)スティーヴィー・ワンダーになりたい!って感じが漂う。特にI Was Made For Love Herに似た感じの曲が2曲も入ってるあたりが。それでBBAでの迷信、ってコトだろうが、この曲も第2期にやった方が良かったんじゃないの・・・? Rage Against The Machine / Renegades iPodに入れておいたStreet Fighting Manが(今更)エラく格好良く聴こえたので久々にアルバムを通して聴く。知ってる曲のカヴァーは少ないが、その辺を気にせず聴いても良いアルバムだと感じた(今更)。でもやっぱり前述のStreet~は白眉。逆に「Motherfucker!」が言いたかっただけだろ!って感じのKick Out The Jamsは個人的にはまんま過ぎてイマイチ。
Pink Floyd / The Final Cut 気分によってコレやWallを聴いて「ロジャーのソロには手を出すまい」と思う時と「ロジャーのソロにも挑戦してみよう」と思う時がある。今日の気分は後者。ユニオンに行った時に探せば良かったなあ。(でも昼間の段階ではそんな気分ではなかったんだが)
Curtis Mayfield / Superfly Mo.からメールが来て、聴いてみようと思った。彼のメールに書いてあった曲が思い出せなかったからね。なるほど、コレをああするワケか・・・もう一個のアレはちょっと解らない。