ブラック・ウィドウの「集まれ魔女!」を聴いていたらなんとなく、悪魔を呼ぶ儀式がブラック・ウィドウで、呼ばれて出現するのがサバス、っていうイメージが沸いた。だが間違ってうっかりキッスが登場したらサバトではなくロックン・ロール・パーティになってしまうので台無し。勿論聖飢魔IIが登場すると単なる面白トークが始まってしまうのでさらに注意が必要である。 レノンの紙ジャケ、価格設定ダメ過ぎ。特殊ジャケで売れ行きナンバー1間違いなしの「心の壁、愛の橋」(何故か邦題で)が3000円、2枚組でもない(筈)のSometime In NYCが3990円(!)というヒドいぼったくり。それとも後者は今回のヴァージョンのみ「本来のディスク2」を付けて売ってくれるのかな?ソレがザッパのPlayground Psychotics収録のロングヴァージョンで!とかだったら、見直してやるぞ、東芝。