このサイトにいい感じに色々載ってる(残念ながら画質は悪い)けど、The Origins of Popシリーズのようなタイプのが上記の「クール風」作品群で、このテはもう大好きなんだけど、よく見てくと普通の「絵画」作品にもクールな感覚がそのまま生きてるし、コラージュ作品でも全く同じような感触があって、結果、絵を描こうが、コラージュしようが、その中間だろうが、どれを見ても「ピーター・ブレイクの作品」にしか見えない、というワケだ。
ちなみに上記の4枚以外ではペンタングルのSweet Child、Band Aid / Do They Know It's Christmas?、イアン・デューリーのトリビュート盤、フーのFace Dances、クラプトンの24 NightsとMe and Mr Johnson、ブライアン・ウィルソンのGettin' In Over My Head(アメリカ人なのにブレイクに描いてもらえるなんて凄いね!)等・・・