1. Amazing Journey~Sparks 意外な一位かな。卑怯かな。でも俺にとってはこの2曲はセット扱いなので反論は許さん。とにかく、キース・ムーンと言う人間を人に知らせたい時に聴かせる曲。 2. I Can See For Miles もうアレだね、明らかにキースで選んでるね。これは最近ようやくCD化された、ベースが大きいシングルミックスで聴いてほしい。明らかに迫力が違う。 3. I Can't Explain ステージでオープニングを飾り続ける奇跡のデビュー曲。デビューシングルがこんなに格好良かったバンドは60年代、他にいない。 4. So Sad About Us フーの曲で一番「素敵」と言う言葉が似合う曲。メロディ最高、モッドな雰囲気も。 5. Armenia City In The Sky フーの曲で一番サイケデリックな曲(2番目はRelax)。この異常さは最初馴染めないケド病み付きになる。 6. Out In The Street この力強さは何だ。コレをオープニングに置いたってのはあまりにも完璧だよな。明らかに楽曲で喧嘩売ってる。 7. Run Run Run 最終ヴァースのダブルヴォーカルとエンディングのギターソロが堪能出来るステレオヴァージョンをお勧め。これは格好良い。 8. Smash The Mirror 存在は地味だけど、なんかフーらしくないファンキーさとパワー溢れるヴォーカルがキモ。長く聴きたいけど、長くしたらつまんないんだろうなぁ。 9. Pinball Wizard
10. Daddy Rolling Stone うっかり10位。もっと上でも良い。B面には勿体ないすげー格好良い曲。