年中真冬

年中真冬

2022年09月03日
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カテゴリ: 投資信託
ファンド名
リターン
評価損益
JFアジア株・アクティブ・オープン
+226.2%
655,855
CAりそな・マハラジャ
+225.2%
3,918,297
日経225ノーロード・オープン
+212.1%
615,129
JPM・BRICS5
+114.1%
1,072,462
りそな・世界資産分散ファンド
+100.1%
2,171,215
フィデリティ・日本配当成長株・ファンド
+77.0%
755,004

トータル評価
+143.3%
9,187,962



 「ワシントン(CNN) ウクライナ軍による現在の反攻を準備する際、米国がウクライナ政府に作戦の目標と地理範囲を限定するよう促していたことが分かった。欧米の当局者やウクライナの情報筋が明らかにした。戦線が広がりすぎ、複数の前線で膠着(こうちゃく)状態に陥るのを避けるためだという。

 情報筋によると、こうした議論の中でウクライナ政府との図上演習も行われた。様々なシナリオの下で、ウクライナ軍が成功に必要な兵力の水準を理解するのを助ける意図があったという。

 米国やウクライナの当局者によると、ウクライナは当初、より大規模な反攻を検討していたものの、ここ数週間で任務の範囲を南部ヘルソン州に絞った。

 国防総省のライダー報道官はCNNに対し、『米国は様々なレベルでウクライナと定期的に軍対軍対話を行っている。具体的な内容についてはコメントしない。一般的に言えば、我々はウクライナが自国の直面する脅威をより良く理解し、ロシアの侵略から自国を防衛する助けとなるような情報を提供している。究極的には、ウクライナが自国の作戦に関する最終決定を下す』と述べた。

 当局者の間では現在、ウクライナ軍とロシア軍の戦力は以前より均衡しているとの見方が出ている。ただ、欧米の当局者は、先月29日に南部ヘルソン州で始まったとみられるウクライナの作戦を本格的な『反攻』と呼ぶことにはためらいを見せている。

 最新の情報に詳しい複数の情報筋は、ウクライナが領土の奪還にどれだけ成功するかはまだ不透明だと指摘した。

 ただ、ウクライナに助言する欧米の関係者の間では、ウクライナ軍は2~3カ月前に考えられていたよりも拮抗(きっこう)した戦いを見せているとの見方が目立つ。全体的な兵力や火砲の数ではロシアが依然優位を保っている。

 だが、ウクライナの能力は欧米の高度な兵器や訓練によって強化され、重要な戦力差が埋まったという。特に、ウクライナが前線背後への攻撃に使用している高機動ロケット砲システム『HIMARS(ハイマース)』の存在が大きいとされる。」



 マネックス証券の「日経平均は買いが先行するも上値は重く10円安 今晩発表の米雇用統計に注目」と題した市況まとめです。

 「本日の日経平均は小幅に3日続落となりました。94円高の27755円で寄り付いた日経平均は直後に110円高の27772円を付けた後上げ幅を縮めるとマイナスに転じ9時50分過ぎに90円安の27570円まで下落しました。その後持ち直し10時30分過ぎにプラスとなりましたが、10円高の27671円で伸び悩むとマイナスとなり57円安の27604円で前場を終えました。45円安の27616円でスタートした後場の日経平均はプラスとなり13時20分前に19円高の27681円を付けましたが、伸び悩むとマイナスとなり結局10円安の27650円で取引を終えています。こうしたなか新興株も安く東証マザーズ指数が下落となっています。」

 なお、為替(米ドル/円)はとうとう140.206円と、140円台になってしまいました号泣






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最終更新日  2022年09月03日 16時14分40秒
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