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保安検査場へ向かいます。保安検査場を通過してゲートの確認です。この日は43番ゲートです。いつも50番台のゲートで一番遠いゲートでしたがこの日は近い。これは新たに設置した各ゲート付近の様子を撮影して流してるモニター。40番台のゲートはここを左に行きます。これは41番ゲートなのでそのお隣です。この先左に43番ゲートはあります。窓から見えた見慣れない尾翼の機体。これはどこかな?と思ってみていました。フライドバイ。アラブ首長国連邦の格安航空会社です。
2026年09月26日
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国際線第1ターミナルの3階にやってきました。ストリートフードと書いてあったので入ってみました。日本食のようなメニューもありました。飲み物のメニューはこちら。これを注文しました。牛丼です。店内はこんな感じです。カウンター席もあります。先払いだったので払いましたが、牛丼とカフェラテで528バーツでした。空港価格恐るべし。最初にカフェラテが運ばれてきました。テーブルの上にはこんなお勧めメニューもありました。牛丼が到着です。お味噌汁がついてきました。味はいたって普通。リーピートすることはないと思います。
2026年09月25日
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バスでドンムアン空港に到着。6番出入口から入ります。国際線のチェックインカウンター。8番がタイライオンエア。7番がノックエアとタイエアアジアX。そして7番の反対側にはセブパシフィック。6番はマレーシアのバティックエア。5番はミャンマー国際航空。4番はタイエアアジアXとタイエアアジア。3番はタイエアアジアと中国の青島航空。それからインドネシアのシティーリンクとフライドバイ。2番はタイエアアジア。1番もタイエアアジア。今日はWi-Fiが悪いのか、楽天ブログ側が悪いのかわかりませんが、とにかくアップロードするのに時間がかかり途中で接続が途切れてしまう状態が続いてやっとここまでアップできました。そんなわけで今日はドンムアン空港国際線のチェックインカウンターの紹介で終わります。
2026年09月24日
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翌日はホテルをチェックアウトしてBTSのプロンポン駅へ。1階のエレベーターを使って上がります。クーコット方面は2番ホーム。乗り込んだ時は混雑していましたが、モーチットに近づくにつれ人がいなくなりました。モーチットに到着です。改札へ向かいます。KFCとコラボしたモーチットの駅標。モーチットの駅番号はN8。駅番号Nは24まであります。車両全体がラッピング広告。改札を抜けて連絡通路でMRTの駅へ。この日はMRTとSRTのレッドラインでドンムアン空港の駅へ行くつもりでした。そう思いながらMRTの駅へ向かっていました。連絡通路をおりるとなんと空港行のバスが来たではありませんか。乗り換えなしの30バーツで空港まで行けますから、迷わず乗り込みました。途中の高速道路も混雑することなくドンムアン空港に到着しました。
2026年09月23日
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晩ごはんは居酒屋寅次郎へ。ホテルから歩いて2分。まずはキンキンに冷えたビールでのどを潤します。お店は日本の居酒屋と同じです。日本人が多く住んでいる地区の中にあるので日本人の利用が多いようです。お通しが来ました。まずは豆腐じゃこサラダ。そして炙りサーモンです。鳥皮揚げです。チキン照り焼き。串の盛り合わせ。牛タンと軟骨と鳥皮。生ガキです。この日は日本酒もいただきました。お腹いっぱいになりました。ホテルに戻ります。ホテルはこの先の左。本当にすぐです。部屋に戻る前にプールをのぞいてみました。プールは3階。誰も使っていませんね。向こうの部屋は何でしょう。ホテルのジムでした。
2026年09月22日
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この日のホテルはメトロポリス・スイーツ・バンコク・タぺストリー・コレクションバイヒルトンまずはチェックインです。チェックインの時間は15:00ですが、この時はまだ13:50。チェックイン時間までまだありましたが、チェックインできました。アンティーク調の調度品。こちらはレストラン。部屋へ向かいます。この日は廊下の突き当り左側の部屋。ドアを開けて中に入ります。キッチンがあります。電子レンジや電気ポット。それに大きな冷蔵庫。2人掛けのテーブル。ライティングデスクに薄型テレビ。そしてクイーンサイズのベッド。こちらにはクローゼット。窓の外を見てみます。洗濯機があります。ベランダにイスとテーブル。窓からはスクンビットの高層のコンドミニアムやオフィスビルが見えます。日本人が多く住む地区にあります。
2026年09月21日
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この日は海兵隊員でしょうか見学に来ていました。グラブタクシーを呼んでBTSの駅に向かいます。やって来たのはイェーク・コー・ポー・オー。始発駅クーコットから一つ目の駅。ホームを間違えないようにしないと。この駅から乗るのは初めて。クーコットまで乗った時に通過はしましたが。お馴染みのBTSの駅です。おひげのポン、日本語が書いていたので思わず撮りました。列車がやってきました。乗り込んでから27駅目。プロンポンに到着しました。改札を出て下へ下ります。エレベーターでおりました。ここからホテルまではスクンビットソイ39を北へ歩きます。歩くと10分ほどでしょうか。
2026年09月20日
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ナショナルメモリアルの展示室を見て1階に下りてきました。ショップがありました。軍や警察の人形があり、あまりの可愛さに思わず買おうと思ってしまいました。Tシャツもありました。ショップの向かいにはカフェもありました。外に出てきました。この後はBTSの駅に行こうと思います。どこの駅が一番近いのかグーグルマップで確認します。睡蓮鉢です。庭にはこれって装甲車というんでしょうか?これはセスナ機?船の大きな錨とスクリューもありました。これも何なのかわかりません。これは戦車ですね。なんでも日本から輸入したものもあるんだとか。これがそうなのかはわかりません。八角形の特徴ある建物のナショナルメモリアルでした。
2026年09月19日
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こちらは警察や軍の制服が展示してありました。前面の刺繍が素敵な制服。こちらはシンプル。ホテルマンみたいです。これは軍の施設の警備をする人でしょうか。この白では汚れてしまうので戦えませんよね。こちらは帽子とヘルメット?こちらは追撃砲と観測機だそうです。警察の肩章と階級章。こちらが制服。制服の展示室を出ました。海軍の肩章と階級章。空軍の肩章と階級章。陸軍の肩章と階級章。
2026年09月18日
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全てのタイ人は軍人の血を引いている。これは陸軍・海軍・空軍・海兵隊でしょうか?詳しくわかりませんがこの銃は何というんでしょうか?タイ国歌。その響きは今後も続くのか、それとも消え去ってしまうのか。わたしは命が尽きるまで祖国を愛し、祖国の名誉を守るためなら喜んで命を捧げる。ここにもずらりと銃が並んでいます。展示室を出ます。ちょうどこの時国王の長女が亡くなったばかりだったので祭壇設けられていました。こちらは王室の警護の制服でしょうか?この帽子は何ですかね。あまり実用的ではないような気がしますが。後ろの説明板を撮ってこなかったのでよくわかりません。これはなかなかおしゃれな制服ですね。これなら着てみたいです。これは腕周りにつけるのでしょうか?
2026年09月17日
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「花咲く道などない。一歩一歩が険しい。それは人々がよりよい生活をおくれるよう導くための王道なのだ。」と書かれているようです。タイ国内77県の土壌のモデルでしょうか。ブリラムがあります。ウドンタニーもありました。このコーナーはプミポン国王の土壌改良をすすめた功績の展示のようです。土壌改良により農業の収穫量の増加につながっていったようです。各県の土壌モデルがずらりと並びます。後ろのパネルにはプミポン国王を讃える言葉が書かれているようです。プミポン国王タイ国内全土をまわって指導したようです。プミポン国王の功績がどれほど大きかったのかがわかる展示でした。次の展示に向かいます。
2026年09月16日
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どんな役割を担っていようともあなたは国を守ることができる。帽子は頭を支配する。国は心を支配する。大きな帽子とともに兵士の携行品などが展示されています。戦闘服上下と携行の銃。これは地面に設置して打つのでしょうか。飯盒や水筒がありますね。こちらも制服に制帽。これは兵士を送り出す人たちから贈られたものでしょうか?こちらも制服ですね。こちらは靴ですね。制服に携行品ですかね。朝鮮戦争にはタイ兵も参加していたんですね。これは北京にある朝鮮戦争におけるタイ兵を追悼するための記念碑だそうです。たくさんの携行品が展示されています。戦時中の写真ですね。この展示はチャーン島沖の闘いや各地での闘いで兵士が身に着けていたもののようです。これは何でしょうか。英雄に贈られた盾でしょうか?これはベトナム戦争のもの?こちらは鎮魂のコーナーでしょうか。戦って国を守ることができる。これは戦死した上官の人たちでしょうか。
2026年09月15日
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戦争中の兵士の帽子と水筒。帽子は頭を守り、国は心を支配する。制服と帽子です。この兵士の方の写真もありました。こちらも征服と写真。こちらは携行していた銃のようです。兵士の象。ナコンシータマラートにある英雄兵士の記念碑。大きな帽子が浮いています。こちらは兵士のマネキン人形です。ヴィババディ・ランシット王女。その王女の携行品。王女のお写真。プラチュアップキリカン県にある英雄兵士の記念碑。タイでは国王の権威と国家の象徴として神聖視されているガルーダ。国家と国民を上空から見守る最高位の守護獣。
2026年09月14日
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現代のタイの紹介。ここは1階。4階から1階まで下りてきました。これはどういう意味なのかよくわかりませんでした。タイの家屋。映像が流れています。兵士の写真がかけられていました。大きな変革の部屋。奴隷制度を廃止していなければ、我が国は永遠に奴隷状態のままであっただろう。ここは映像を見る部屋。タイ国家建設にむけて貢献のあった人。こんな展示がありました。第1次世界大戦で戦死した人の遺灰がおさめられているようです。こちらも同じようです。遺灰を収めた蓮の花の台座。次の部屋に移りました。凱旋門があるのでフランス軍でしょうか。第2次世界大戦中に起きたタイとフランス軍との国境紛争でしょうか。象が描かれている旗。このお方は誰ですかね?タイの旗についての紹介のようです。タイの国旗の紹介です。タイの国旗は現在の国旗になるまでいろいろ変遷がありますね。
2026年09月13日
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黄金時代ですかね?安定は繁栄の基盤。船とこの像は誰ですかね?そろばんと硬貨が並んでいます。これは硬貨が入っているんでしょうかね。よくわからないまま通り過ぎました。硬貨がざっくざく?コインのコレクションですのようです。移動しようとすると隣の部屋にはこんなものがかかっていました。何を表しているのか???ラタナコーシン時代の夜明け・創造性もまた富みの証のひとつ。映像展示の部屋。壁には時計塔のある白い建物が描かれています。
2026年09月12日
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次の展示室に移ります。世界の時代とタイの時代を紹介しているようです。戦いに敗れたことを紹介しているようです。戦争で活躍した主要な人々。こちらも活躍した人々の紹介のようです。1000の武器も鋭い知性にはかなわない。圧倒的なビルマ軍に対してどう戦ったか。ビルマ軍との戦いを紹介していました。これは指揮官それとも王様?こちらは女性の戦士の紹介です。これは牛車でしょうか?これに乗って戦ったのでしょうか。3人の勇敢な女性。左からクイーン・テップ・カサトリ。真ん中はタオ・スリ・スントーン。右はタオ・スラナリ。
2026年09月11日
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世界の中のタイを紹介する展示。花輪がかけられた砲台。戦いの様子を映し出されています。馬が走る映像ですかね。展示室は続きます。自由への闘い。兵士たちは勇気を欠いているのか?首都奪還の闘い。タイ解放へ。これはフランスとの闘いの様子なのでしょうか。床には地図が映し出されています。刀剣のレプリカ。当時の兵士の装備。馬に乗って指揮する指揮官と兵士の象。この展示の部屋を出ます。ここはタイ国民の土地である。どの国の物たちが奪いにやってきても必ず取り戻すだろう。次の展示室に入ります。床には川が映し出されています。その川に船や魚がゆったりと進んでいきます。川がゆっくりと流れているので、つまり床が動いているのでめまいか?と思ってしまいました。クルントンブリ―スリサマタム。ワットアルンです。
2026年09月10日
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象に乗った戦いの様子。象が戦いの際の重要な乗り物になっていたんですね。この展示室も一頭の象の足で支えられています。象の足です。ゴジラではありません。そんな戦いを紹介する展示です。ここに座って映像を見ることができました。その様子をパネルで紹介しています。こちらは戦いの際の甲冑と槍です。これは鉄砲のようです。そして一般の兵士の人たちはこんな格好だったようです。敵の兵隊は弓を構えています。これは何に使うものだったんでしょう。
2026年09月09日
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次の展示は偉大なる女性戦士。タイ初の女性ヒーロー。タイでは女性の英雄がたくさんいるようです。団結がなければ国は荒廃していただろう。さらに次の展示に向かいました。王宮の門のようなイメージです。出口はこちらから。展示室を出て階段で下に下ります。揺るぎない信念の部屋。独立への探求。 祖国の誇り、自由のための闘い。照明が落とされ薄暗い展示室。王宮を囲む白い塀というイメージです。象に乗っての闘い。当時の戦闘に使われた甲冑。祖国の自由のための闘い。この当時の闘いは刀剣類が使われていたんですね。フランスへの朝貢でしょうか。タイからの使節団でしょうか。祖国の自由のための闘いが紹介されています。このナショナルメモリアルはタイの学生がタイの建国について学ぶために訪れるようです。また戦闘で犠牲になった人に敬意を表す目的もあり、タイの兵隊さんたちの学習のための機能もあるようです。
2026年09月08日
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最初の展示はタイ国になる前。入ると最初に目に飛び込んできたのがこれです。何と書かれているのかわからない碑文。これは当時の王様ということでしょうか。これはスコータイ王国のようです。広大なクメール帝国を徐々にその勢力を広げていったスコータイ王国。メッセージ イン ザ レター。手紙に込められたメッセ―ジ。書かれているのはタイ文字?ちょっと違うような気がしますが。ラオスの文字にも似ていますが。日本語でのオーディオガイドがあるといいのですが。壁にはそんなメッセージが続いています。安定した土地は繁栄を生み出し、繁栄は文字の創造を生み出すと書いてあるようです。タイ語を流ちょうに話し、正しく書き、700年以上使われてきたタイ語に誇りを持っていますと書かれているようです。人を感知すると映像が始まるようです。順路に沿って進んでいきます。これは船での航海でしょうか。
2026年09月07日
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タイ ナショナル メモリアルは、ラタナコーシン祭の 200 周年を記念して、過去の偉大な国王と、国のために命を捧げたタイの人々を記念して建てられたのだそうです。国家のための犠牲を記念し、勇敢な人々を永遠に称えることが目的なのだとか。2階へ上がる途中にはこんな像がありました。そして2階へ上がるとこれはラーマ5世の像でしょうか。あかの矢印で順路が示されています。これはラーマ9世ですね。タイ軍の制服でしょうか。これはナショナルメモリアルの模型ですかね?ちょっと違うような気がしますが。軍の最高司令官としてのラーマ9世プミポン国王。これは王様の座る玉座。ラーマ9世を讃える展示が続きます。こちらから展示館になるようです。ここが博物館の入り口のようです。
2026年09月06日
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翌日ホテルをチェックアウト。1階にはコインランドリーがありました。このホテルは長期滞在できますね。ホテルからグラブタクシーでやって来たのはここ。上空を飛行機がドンムアン空港に向かっていくのが見えます。ズームアップしてみるとライオンエア機でした。やって来たのはここです。国立博物館ナショナルメモリアル。ドンムアン空港にに着陸する時いつもF側の座席から見えていた建物です。いったい何の建物なんだろうとずっと気になっていたのですがやっとわかりました。エアアジア機が着陸に向かいます。進行方向右側の座席からだとよく見えます。戦闘機も展示しています。船もあります。何でも日本から輸入していた戦車があるようなのですが、これではないようです。この戦車でもないみたいです。こんな形の屋根を持つ建物。いつも上空から見るたびに何だろうと興味を持っていました。こちらが受付棟。入り口になります。ここから入っていくようです。入り口の右には大きなヘルメット。中に入ってみます。
2026年09月05日
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この日の部屋は1408号。ドアを開けて中に入ります。薄型テレビにライティングデスク。その向かい側に電気ポットにティーとコーヒーセットがのっかったテーブル。2ドアの冷蔵庫とその右にキッチン。長期滞在も可能な部屋です。こちらはバスルーム。バスタブはありません、シャワーのみ。このシャワーを温水にどうやってするのかがなかなかわかりませんでした。ベッドはダブルベッド。右にコンセントに電話があります。反対側には鏡にドレッサー。クローゼットです。残念ながらバスローブはありませんね。セイフティーボックスもあります。テーブルの上に電気ポットと無料の水が2本。3イン1のコーヒーが2本。電子レンジもあり長期滞在者がお弁当を温めることもできます。窓からの景色はこんな感じです。歯を磨いて寝ることにします。
2026年09月04日
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ドンムアン空港に到着して降機します。到着便の案内板です。バゲージクレームのエリアに来ました。左に進むと出口です。ホテルまでグラブタクシーで向かいます。ホテルに到着しました。このホテルにしたのは、前に一度紹介したことがある日本食のレストランがあるからだったんです。金の牛がお出迎えしてくれます。順番にチェックインするためワンタッチオールを渡されました。この奥に日本食のレストランがありますが、飛行機がディレイでグラブタクシーもかなり待たされたため、到着したときにはもう閉店間際で諦めました。呼び出しのベルが鳴ってチェックインを済ませて部屋に向かいます。この日アサインされたのは4階でした。それでは部屋に向かいます。
2026年09月03日
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機内に入り着席。搭乗機はA320-200。地上の整備スタッフが見送ってくれています。滑走路へ向かいます。定刻7時20分でしたが、この時は間もなく8時になろうとしています。滑走路に入りました。搭乗機は定刻より40分ほど遅れて離陸。環状道路の上空を通過。一路針路をドンムアン空港に。着陸態勢に入りました。ここはアユタヤの上空でしょうか。そしてアユタヤからパトゥムタニへ。着陸に向けて高度を下げていきます。見えてきたあの光は?宗教施設のダンマカヤ。間もなく着陸です。まっすぐ延びている光の帯。定刻より随分遅れました。この後この日の宿泊するホテルにあるレストランで夕食をしようと思っていましたが無理かな。ドンムアン空港に着陸です。駐機スポットに入りました。
2026年09月02日
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9月に入りましたね。ということは今年も残り4か月ですか。7月は再びバンコクへ行ってきました。仕事が終わってから空港へ向かいました。雨季に入ってからは本当にお月様を見る機会が減ってしまいました。7月末のこの日の夕方は珍しく晴れていました。バイクで空港へ到着してターミナルへ。ここでパスポートとボーディングパスをチェックして保安検査場へ入ります。2階の搭乗待合室にやってきました。モニターで出発便を確認してショックです。ディレイと出ています。出発が10分遅くなるようです。こちらは搭乗待合室。後ろにずらりと並んでいるのはマッサージチェア。20バーツで5分、300バーツで1時間15分できるようです。搭乗機がやっとやってきました。そろそろ搭乗開始のようです。FD3357ドンムアン空港行の搭乗開始です。この時すでに7時50分。定刻より30分遅れての搭乗です。
2026年09月01日
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土曜日の午後部屋で寛いでいると、突然窓の外に足が見えてきました。スパイダーマンか? いえいえ、違いました。施設設備のメンテナンス。窓枠の隙間を埋めていたようです。大変な作業ですよね。突然で驚きましたが、ロビーのエレベーターホールにはタイ語の告知があったようです。そして次にエアコンから水漏れ。管理会社に連絡しました。そうすると年に2回クリーニングをすることになっていたようです。管理会社を通してエアコンのクリーニングをお願いしました。1時半といっていたのが2時半になり、やって来たのは3時でした。その辺はマイペンライ。こちらは室外機のクリーニングです。排水のパイプ内もクリーニングしてほしいのですがそのサービスはありません。ちなみにエアコンのクリーニング代は500バーツ。日本円で2500円ほどです。
2026年08月31日
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本当にタイで生活しているとよくあることなんですが、缶が変形しているんです。いったいどんな扱い方をするとこんな風になるのと逆に疑問に思うほど。変形しているんでリングプルを引っ張ってもこれぐらいしか開かないので結局指かスプーンなどを使って押し込んで開けます。荷物が段ボールの箱に入って届くとこれまたほとんど原型をとどめていません。運送会社の人が段ボールの荷物を荷台に放り投げているところはよく見かけます。すみませんがもう少し丁寧に荷物を扱ってもらえませんかね。
2026年08月30日
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最近ショッピーで買い物することが多くなりました。何といってもうちまで配達してもらえるなんて便利ですよね。そんなわけで、サンダルも古くなったし買い替えようかとショッピーで探していました。これなんていいな。デザインも色もいいからこれに決めようと。支払いも銀行口座のQRコード決済で便利。そんなわけで、届くのを楽しみにしていました。荷物が届きました。楽しみにしていたサンダルです。箱を開けてみてびっくり。入っていたサンダルがこれです。あのサンダルとは似ても似つかない代物。急におかしくて笑ってしまいました。いったいどんな間違いをするとあのサンダルがこれになるんだ?もちろんすぐに返品しました。どこの運送会社からでも手軽に返品できるのはショッピーの便利なところです。ちなみにそのお店はきっと同じようなことをやって評判が悪かったんでしょうね。ショッピーのお店から削除されていました。支払った代金はちゃんと返金されました。タイでのあるあるでした。
2026年08月29日
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ウドンタニ―の名物といえばネームヌアン。ブリラムに住んでいた時、ウドンタニ―へ行ってくるというと、「ネームヌアン買ってきて」といわれたほど、県外の人はウドンタニーといえばネームヌアンと思っているようです。でも、このネームヌアン。もともとはベトナム料理のようです。どうしてベトナム料理のネームヌアンがウドンタニーに?と思いますが、それは第二次世界大戦まで遡ります。戦争から一時的に避難してきたベトナムの人々が、帰還できずに定住せざるを得なくなってしまったことから、イサーン地方には多くのベトナム人コミュニティができたようです。赤十字による帰還事業も行われたようですが、ベトナム戦争がはじまり戦闘が激しくなると帰国ルートも閉ざされてしまい、帰国を希望しながらも帰ることができない人たちがたくさんいたようです。ただベトナムの人たちには、土地の所有や農業に従事することは認められておらず、貿易や大工仕事、仕立てや料理など限られた仕事にしか付くことができなかったようです。そんな背景からここウドンタニ―でもベトナム料理のサトウキビの茎に豚ひき肉を巻いて焼いた竹輪のようなネームヌアンが食べられるようになったようです。時々食べたくなるネームヌアンを買いに行ってきました。ネームヌアン5本入りからあります。本数はいろいろ選べるようです。1セット220バーツからありました。前は200バーツからだったような・・・。中身はざっとこんな感じです。こんな風にセットして食べます。これがネームヌアンです。5本入りです。下にある麵は米粉で作ったもの。野菜はレタスに左側に丸ナス・青いバナナ・若いスターフルーツ。それをライスペーパーにのせてさらににんにくと唐辛子とピーナツものせて甘いピーナツソースで食べます。でもどうしてライスペーパーがこんなに小さいんだろうといつも不思議に思います。
2026年08月28日
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搭乗機FD3356は滑走路に入ります。そして離陸しました。眼下には駐機スポットが見えます。貯水池には沈んでいく太陽の光が反射してまぶしいです。離陸をして右に旋回していきます。SRTの高架橋が見えます。ゴルフ場も見えています。まっすぐ延びている運河。さらに右に旋回していくとチャオプラヤ川が見えます。搭乗機は針路をウドンタニ―へ。下に広がるのは森林。どこかの国立公園だろうと思います。コラート台地に入ってきました。搭乗機は着陸態勢に入りました。ワット二ロートピムパラームが見えます。216号環状道路です。空港敷地内の上空です。間もなく着陸。着陸してターミナルに向かいます。降機しました。右手の仕切られたスペースは国際線用のバゲージクレーム。こちらが国内線用です。搭乗機FD3356の荷物はこちらから出てきます。荷物はないのでそのまま出てきました。こうして日本大使館でマイナンバーカードと在留証明を受け取り無事戻ってきました。
2026年08月27日
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滑走路を眺めているとエアアジアの派手目な塗装の到着機がありました。これはご本家マレーシアのエアアジアですね。機体にはSarawakとあります。FD3356はそろそろ搭乗開始でしょうか。いえまだですね。そうしていると搭乗開始の案内が。それでは機内に向かいます。パスポートとボーディングパスを提示して機内へ向かいます。ふとスワンナプーム空港ができる前に日本からこのドンムアン空港に降り立ったことを思い出しました。到着が夜であのモワッとした空気と妙に暗いターミナルという印象でした。両面にトリップドットコムの広告のブリッジを通って搭乗機へ向かいます。機内に入り着席。この日は6F。レッドシートのすぐ後ろ。お隣もエアアジア機。お隣さんがプッシュバックされていきました。それに続いて搭乗機もプッシュバックされていきます。トーイングカーが外され地上の整備スタッフがお見送り。搭乗機は自走して滑走路へと向かいます。前方には出発機が。手前の滑走路にはパトロールの黄色い車。滑走を開始したエアアジア機。グングンスピードを上げて行きます。離陸していきました。
2026年08月26日
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プッシュバックされていったエアアジアの特別塗装機。タイ国旗がついているのでタイエアアジアですか?よく見るとXとあるのでエアアジアXですね、でも不思議なのはすべてのシェードをおろしています。貨物機ということなんでしょうか。タイライオンエア機が離陸していきました。そして着陸用の滑走路ではライオンエア機が到着しました。55番ゲートに搭乗機がやってきました。左に回って駐機スポットに入ってきます。黄色い線の上をまっすぐ進んできます。マーシャラーさんの誘導です。マーシャラーさんの両手が水平に。徐々に両手が上に上がります。両手は頭上に上がりました。左右の腕がそろいます。そしてバツ印を示して停止の合図。機体が停止しました。このあとボーディングブリッジがつけられます。55番搭乗口ではまだ出発案内の表示が出ていませんね。
2026年08月25日
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搭乗口は55番。まだ出発案内の表示はされていません。搭乗機がやってくるまで離発着する飛行機を眺めて時間をつぶします。エアアジア機が着陸しました。ライオンエア機が地上の整備スタッフに見送られて滑走路へ向かいます。トーイングカーでプッシュバックされていったのは?特別塗装のエアアジア機。突然消防車が滑走路を走り出しました。何があったんでしょう?3台の消防車が出動です。その消防車の向かった先が60番台の駐機スポット。消防車が駐機スポット内を走っています。2代目もやってきました。そして放水を始めました。放水しています。訓練のようです。放水が終わって消防車は戻っていきます。ちょっと驚きましたが訓練でよかったです。放水の訓練を終えた消防車。消防車が戻っていきました。珍しい訓練風景をみることができました。消防署の車庫へ向かう消防車両。搭乗機を待っている間に珍しい消防訓練場面をみることができました。
2026年08月24日
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SRTドンムアン空港から連絡通路でここを左に曲がるとターミナル。空港へ向かう途中にあるマジック。こちらがマジックの入り口。ターミナル3階チェックインカウンターが並んでいます。自動チェックイン機が並んでいます。保安検査場へ向かいます。保安検査場を通過してゲートを確認。55番ゲートです。55番ゲートですから一番遠いゲートです。スワンナプーム空港にもドンムアン空港にも生チョコロイズのお店があります。ちょっとお値段を確認してびっくり。日本円で2700円。日本で買う3倍ぐらいになっています。左に40番台、直進が50番台右へ行くと70番・80番台のバスゲート。まずは一番遠いゲートへ向かいます。この通路にラウンジが並んでいます。コーラルラウンジとミラクルラウンジ。動く歩道が終わってからさらに歩きます。お掃除ロボットが稼働中です。やっと50番台のゲートに到着です。55番ゲートですからさらに奥です。保安検査場からひたすら歩いてきました。やっと55番ゲートに到着しました。
2026年08月23日
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MRTの出入り口からエスカレーターで下りていくと壁にはこんなものがありました。MRTとSRTは左の矢印があります。左に曲がるといろいろな銀行のATM。MRT乗り場は右ですね。SRTはまっすぐです。連絡通路には各地の名産品が並んでいました。ここから右に上がるとアピワット中央駅です。券売機ならぬトークン販売機でトークンを購入。トークンを購入して改札へ。その前にバンスージャンクション駅が見えないか行ってみましたが反対側かな?駅には王室御座船の模型があります。レッドラインの路線案内図。4階のホームに向かいます。長いエスカレーターを上がっていきます。4階ホームまで上がってきました。まだ列車は入線していませんでした。上にあるのが列車の発車時刻案内です。列車はまだやってきません。タイ語でアナウンスがありました。たぶん列車がやってくるんでしょう。やってきました。日立製の車両です。黄色い点字ブロックの後ろに下がって入ってくる列車を待ちます。列車に乗り込んでドンムアン空港に到着です。まずは改札を出ます。ここが改札です。トークンを投入します。改札を出て右手のターミナルへ向かいます。
2026年08月22日
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MRTバンスー駅の連絡通路には、お弁当や各地の名産品のお店がありました。アピワット中央駅の方向に進んでいきます。でもこの日はフライトまでまだ時間があったのでちょっと行ってみたいところがありました。左に曲がってアピワット中央駅へ行く連絡通路を曲がらずにそのまま真っすぐ。長いエスカレーターをおりると目の前にはアピワット中央駅。駅周辺がかなり整備されていました。何年か前に来た時にはこの辺りは工事中で雑然としていましたが。こちらは2番でいる口になります。道路を渡って旧バンスージャンクション駅へ。ホームの端に駅名標があります。こちらのホームには屋台が並んでいます。こちらのお店でタイのぶっかけ飯を食べることにしました。こちらのお店です。ごはんに好きなおかずをのせてもらうスタイル。ご飯におかずを3品とお水をいただいてこれで60バーツ。300円しません。ホームの反対側は緑のネットが張られて立ち入りできないようになっています。ご飯を食べ終わり再びMRTの2番出入口へ。久しぶりに来てみましたが随分きれいに整備されていました。
2026年08月21日
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ウィタユ通りです。左にルンピニー公園。ワンバンコクの入り口です。商業施設にホテルにオフィスビルが集まるワンバンコク。日本大使館にやってきました。でも午後の開始は1時半からなのであと1時間待たなければなりません。大使館の入り口前にある駐車場の椅子に腰かけて待ちます。大きな木が日陰を作ってくれるので直射日光が当たらずいいですね1時半になりました。在留証明を受け取りに行きます。在留証明を受け取りこの後はドンムアン空港へ。まずは歩いてルンピニー駅を目指します。周辺が工事中のため連絡通路が設けられていました。その通路の先に3番出入口があります。3番出入口から入って改札に向かいます。クレジットカードのタッチ決済で改札を通過。早くバンコク都内交通機関共通のカードができるといいんですが。それともクレジットカードのタッチ決済の方が便利ですかね。いつも迷います。1番ホームか2番ホームかで。エスカレーターで2番ホームへ下りてきました。MRTルンピニー駅。駅番号はBL25です。14駅目のバンスーで下車。ここからSRTのレッドラインに乗り換えです。
2026年08月20日
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夜景を満喫してホテルに戻ります。セントラルパークの中のお店をちょっとのぞいてみました。こちらはレストランの案内板ですね。いろいろなお店があります。その後はMRTの駅へ。タイの電車は全て色で表示されています。現在は7色です。ブルーラインのシーロム駅。そして一駅やって来たところがルンピニー駅。ホテルまでは徒歩ですぐです。ピンナクルホテルに到着です。ホテルのフロントデスク。そして翌日の朝です。日本大使館へ行って在留証明をもらいます。在留証明はバンコク在住の人は申請してから3日後の受取になります。地方から行くと午前中に申請すると、午後に受け取ることができます。それだったらバンコク在住の人でも午前中申請して午後に受け取れるようにしてほしいものですがね。朝グラブバイクで申請書を提出してからまたグラブバイクでホテルに戻り、12時にホテルをチェックアウトしてから受け取りのため再び日本大使館へ向かいます。受取が午後1時半からなので時間はたっぷりありましたから歩いて大使館へ向かいました。MRTルンピニー駅の1番出入口から入って3番出入口から出て大使館へ向かいます。全然覚えていなくていつも大使館へ行くのは何番出口だったかなと迷います。3番出口を出ると前にはこんなビル群が見えます。ここから歩いて10分ほどです。
2026年08月19日
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ナギ屋さんを出てどんどんドンキが入っているタニヤプラザへ。BTSシーロム駅とスカイウォークでつながっています。夜景がきれいに見えるセントラルパークバンコクへやってきました。ここには始めてきました。ここからルンピニーパークも見えます。きれいな噴水ですが、小さい噴水上の右から3番目と下の一番右のライトが消えています。ルンピニーパークの森林とその向こうには高層ビル群。左側にはBTSの高架橋が延びています。バンコク銀行のビルです。クラウンプラザバンコクルンピニーパーク。バンコクの夜景はいつもホテルの窓からでしたから新鮮です。涼し気な噴水もありました。緩やかなスロープでテラスとテラスを結んでいます。ビルとビルの間から見えるこれまたビル。夜景のきれいなところは他にもあるんでしょうね。全然調べたことはないのでわかりませんでしたが。真ん中にすくっと立つビルはキンプトンマーライバンコクでしょうか。陽も沈んで涼しくなったルンピニーパークをジョギングしている人もたくさんいるんでしょうね。遠くに見えるのはワンバンコクのビル群でしょうか。この日はきれいな夜景を見ることができました。
2026年08月18日
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夕食を食べに行きます。地下鉄ルンピニーパーク駅はホテルから歩いて4分。一駅のシーロムで下車。この時初めてクレジットカードのタッチ決済でMRTに乗ってみました。タニヤ通りには日本食のお店がたくさんあります。居酒屋に焼肉といろいろなお店があって迷います。炙り居酒屋原始にお隣はカレー屋さん。タニヤビルの前を通ります。あそこの赤ちょうちんのお店にします。こちらはサッポロビールですね。JCBカードも使えるようです。もちろんマスターカードやビザタッチも。お店の名前はナギ屋さんです。キンキンに冷えたグラスでサッポロビールをいただきました。まずは鳥皮揚げです。レモンを絞っていただきました。こちらは揚げだし豆腐です。上の鰹節がユラユラ踊っていました。鶏串ハツです。こちらは牛タンの塩焼き。エリンギのチーズ焼き。焼き牡蠣をいただきました。こちらは豚串と鳥皮にあとなんだったかな。鶏串にぼんじりだったような。鳥皮にあとなんだったかな?お皿がちょっと昔の給食のお皿っぽいです。お腹いっぱいになりました。
2026年08月17日
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この日泊まったホテルはピナクルルンピニーパークホテル。日本大使館へは徒歩圏内。まずはチェックインして部屋に向かいます。この日は4階の部屋。ドアを開けて部屋に入るとキングサイズのベッドが一台。ライティングデスクにテレビがあります。ベッドの両サイドには読書灯とコンセント。ライティングデスクには鏡とティッシュペーパーがあります。バスルームをチェックします。バスタブがあります。アメニティーは歯ブラシ持ってきてよかったって感じ。こちらはフロント階です。アジサイがありました。
2026年08月16日
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SRTレッドラインでアピワット中央駅までやってきました。連絡通路でMRTバンスー駅へ向かいます。MRTバンスー駅入り口です。ブルーラインのバンス―駅。駅番号は3A。MRTカードで通過しようとしたらできません。窓口へ行ってカードが使えないことを伝えると、もうこのカードは使えませんとのこと。クレジットカードのタッチ機能に対応したようで、もうMRTカードは発行しないようです。とりあえず払い戻しをしてもらいトークンを買って改札を通過。1番ホームへ向かいます。エスカレーターで下りてきました。MRTブルラインバンスー駅。駅番号はBL11です。ルンピニーまで向かいます。ルンピニーまでは14駅です。ルンピニー駅に到着して歩いてホテルまで向かいます。ルンピニー駅から徒歩ですぐのところにホテルを取りました。
2026年08月15日
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空港から連絡通路を通ってタイ国鉄のドンムアン駅へ向かいます。矢印に従ってここを右へ。まっすぐ行き左へ曲がって直進すると空港ターミナルビルからの連絡通路を出ます。タイ国鉄レッドラインの案内です。2021年に正式開業されたレッドライン。券売機ならぬトークン販売機が並びますが、稼働していないものがたくさん。トークンを買って改札へ。改札を抜けました。ちょうど王様の第1王女が亡くなった後でした。顔出しパネルがありました。4階のホームへ上がってきました。実は何を考えていたのかランシットへ行く方のホームに来てしまいました。再び下りて反対のホームへ。どうして間違ったのか、何をぼんやりしていたのか・・・。反対側のホームへやってきました。駅のホーム全体がこんな感じです。ドンムアンの駅標。ホームからドンムアン空港が見えます。開放的なホームですから雨が降って風が強いとホームまで濡れてしまいそう。ボーディングブリッジが外された60番台のオープンスポット。反対側のホームにランシット行が到着しました。ランシット行を見送ります。その後アピワット中央駅行の列車がやってきました。この日は乗客も少なめでした。ドアの上にはダークレッドラインとライトレッドラインの路線図。ドンムアンからアピワット中央駅までは7駅です。
2026年08月14日
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この日は天気が悪く上空に上がると周りは真っ白でした。そんな真っ白な雲を抜けるとわずかに下には陸地が見えました。この日は雲が多い中のフライトでした。この辺りはどこなのか…おそらくもうパトゥムタニまで来ているのだと思います。眼下には畑が広がります。そしてその次に見えてくるのは工場群。グングンと高度を下げて着陸態勢に入ります。工場群から住宅群へ。この住宅群が見えてくると後は着陸です。さらに高度は下がります。そして滑走路手前の貯水池の上空です。ドンムアン空港に着陸しました。駐機スポットへと向かいます。この日は沖止めではないようです。55番スポットでしょうか。ボーディングブリッジがつけられます。降機して到着ロビーへと向かいます。50番台のスポットは一番長い距離を歩かなくてはなりません。途中ではお掃除ロボットが稼働しています。正面にバゲージクレームターンテーブルの案内。右に曲がって到着ロビー出口です。遠くに乗ってきた搭乗機が見えました。こちらでもお掃除ロボットが稼働中。到着ロビーにやってきました。荷物はないのでそのまま出ます。バンコク中心までSRTとMRTで行こうと思います。制限エリアを出てSRTのドンムアン駅へ向かいます。
2026年08月13日
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7月は月一ではなく2回バンコクへ行ってきました。その1回目は大使館へマイナンバーカードの受取と在留証明をもらいに行ってきました。まずはいつものようにウドンタニ―国際空港から出発です。保安検査場を通過して2階の出発ゲートに上がります。5番ゲートからの出発なのでこちらです。2階からバゲージクレームが見えます。この日は日曜日。搭乗待合室です。FD3359は5番ゲートからの出発。搭乗機が到着しました。機材はA320neoのようです。現在ウドンタニーは航空会社5社と国内線5路線と国際線1路線があります。搭乗開始です。機内に入り座席に座ると雨が降り出してきました。プッシュバックされて地上の整備スタッフが見送ってくれます。お隣にはノックエア機が来ていました。滑走路に入りました。離陸のため滑走を始めると窓の雨滴がどんどん流れていきます。離陸したときには窓の雨滴はほとんどありません。搭乗機は雨雲に向かって上昇していきます。一面に雲が広がっています。もう少し上昇すると眼下は真っ白で何も見えなくなります。
2026年08月12日
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搭乗機FD3358はウドンタニーに向けて離陸しました。眼下にはタイ国鉄の高架橋が見えます。真っすぐにのびたタイ国鉄の高架橋です。その後は右に旋回して眼下にはチャオプラヤ川。パトゥムタニ県上空です。タイ特有の細長い畑が続いています。この日は預け荷物もあったので荷物30kgと座席指定と機内食のセットをお願いしました。チキン照り焼き丼をお願いしました。水が一本ついてきます。チキン照り焼き丼はこんな感じです。味はまあまあですが長距離のフライトだとボリュームは物足りないかもしれません。眼下には広大な森が広がっています。コラート台地に入ってきました。下は国立公園でしょうか。搭乗機は着陸態勢に入りました。国道とタイ国鉄の線路が平行に走っています。真ん中に四角い島のある貯水池。畑や水田が広がっています。左に旋回していきます。ウドンタニ―国際空港に向けて針路をとります。さらに高度が下がってきました。216号環状道路の上空を通過。ノンコンクワンの貯水池です。空港の敷地内に入ります。間もなく着陸です。機体にドンという衝撃とともに着陸しました。空港の消防施設。消防車が並んでいます。滑走路途中から誘導路に入ります。地上の整備スタッフが待機しています。機体は停止しました。ボーディングブリッジがつけられます。降機してバゲージクレームへ。ターンテーブル2番から荷物が出てくるようです。ウドンタニー市街から東に行ったところにあるワット二ロートピムパラーム。こちらはウドンタニーの博物館です。30kgのスーツケースを受け取りグラブタクシーで帰りました。そのタクシーの中にカメラを忘れるというアクシデントがありましたがカメラは無事に戻ってきました。これで5泊6日の弾丸一時帰国の報告が終わりです。
2026年08月11日
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間もなく搭乗開始です。今回は顔認証で搭乗します。エアアジアのプラチナ会員になったのでZONE1で最初に搭乗できるのはありがたいです。あれ?まだですかね・・・。やっと搭乗開始です。ボーディングブリッジで搭乗機へ向かいます。両側にはトリップドットコムの広告が並びます。搭乗機のドアが見えます。機内に入り着席しました。座席はこの日は2Aにしました。機内で貯めてあった排水の処理です。お隣にはライオンエア機が入ってきました。ドアが閉まりボーディングブリッジが外されました。そしてプッシュバックされていきます。プッシュバックされ誘導路に入り停止しました。エアアジアの地上整備スタッフが手を振ってくれています。搭乗機に続いてライオンエア機もプッシュバックされています。誘導路から滑走路に向かいます。目に見えて尾翼が色あせていくオリエントタイの機材。撮影が間に合いませんでしたがサムイ島とドンムアン空港を一日3便で結んでいるバンコクエアウェイズのATR機。着陸用に運用されている滑走路を横切ります。と思ったらこちらの滑走路から離陸していくようです。着陸機がやってきました。どこの航空会社かなと思ってみていたんですが・・・。タイ空軍の機材でした。タイ空軍の施設は離陸用に運用されている滑走路側にあるので、この時だけ離陸と着陸の滑走路を変更したのでしょうかね。タイ空軍の施設には半旗のタイ国旗。ちょうど王様の長女が亡くなったため弔意を表しています。搭乗機は離陸を開始しました。
2026年08月10日
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空港間の無料シャトルバスを下りて国内線ターミナルまで歩きます。国際線ターミナルにあるローソン。国内線ターミナル3階チェックインカウンターです。ここでチェックインして荷物を預けました。そして顔写真を登録。これでパスポートなしでも顔認証でゲート通過ができるようになります。荷物を預けて保安検査場へ向かいます。保安検査場は右に向かいます。保安検査場へ入る入口の手前に搭乗ゲートの案内板が。ありましたウドンタニー行のFD335833番ゲートです。まっすぐ進んで左です。顔認証で係員にパスポートを提示することなくすぐに保安検査場へ入ることができました。出発ゲートをもう一度確認。いつも40番台50番台のゲートが多いのですがこの日は33番ゲート。30番台のゲートは保安検査場を出ると左に進みます。マクドナルドです。タイのドナルドはワイ(合掌)をしています。こちらが30番台のゲートへ向かう通路。入り口右手に出発の案内板。エアアジア機が駐機していますがあの飛行機ではありません。ゲートはこちらの33番ゲート。搭乗開始まで座って待ちます。ゲートの案内が出ました。遅れはなく定刻出発のようです。
2026年08月09日
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ホテルの送迎バスはスワンナプーム空港に到着。スワンナプーム空港からドンムアン空港へ行く連絡バスに乗ります。空港間の無料シャトルバスです。バスに乗り込みました。受付カウンターでボーディングパスとパスポートを提示してノートにサインしてから乗り込みます。荷物置き場にスーツケースを置いてから後部ドアのすぐ後ろに座りました。誰も乗らないのかなと思いましたがこの後4人の方が乗り込みました。無料シャトルバスが出発しました。まずはトールウェイ7号に入りました。空港を出てからすぐのところはイスラム教徒の方が多く住んでいるんでしょうかモスクなどを見かけます。乗ってからしばらくすると、バスの天井からポタリと水滴が落ちてきました。この場所は失敗でした。ここにももすくがありました。ラマ9通りや民主記念塔はまっすぐの矢印が出ています。下で交差するのはモノレールイエローラインの高架でしょうか。運河が見えてきました。ここまで渋滞に巻き込まれることなく順調に進んでいます。今にも雨が落ちてきそうな天気になっています。渋滞ではないので1時間ほどで到着できるのではないでしょうか。バスは順調にすすんでいます。いつも気になってみていたあのビル。あの細長いビルは何でしょうかね。バイヨーク・スカイ・ホテルでした。下にはBTSでしょうか連絡橋スカイウォークがみえます。タイ陸軍のアーミークラブです。トールウェイが上下で交差しています。SRTの高架駅が見えてきました。ちょうど通過していく列車を見ることができました。SRTの高架橋と並走していきます。間もなくドンムアン空港です。プリンセスチュラポーン病院です。ラクシー駅付近でしょうか。そしてこちらはドンムアン駅です。ドンムアン空港です。ドンムアン空港のバス停に到着です。3番にもシャトルバスが入っていました。バスは4番に入りました。ここは国際線ターミナルの端っこですから、ここから国内線ターミナルまではかなりあるくこ
2026年08月08日
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