全108件 (108件中 1-50件目)

【 写真提供:心象のマジシャン 江崎 正秀さん 】【スピリチュアルカウンセリング】タウン誌「飯塚地図の上商店街」編「文字にするとかなり笑える由緒正しい飯塚弁」第三弾です。お楽しみください。←ランキングに投票お願いします。●ばってんがくさ ・・・でもね 用例:そげんゆうばってんがくさ(そう言けうけど、でもね) ●そぜる・・・故障する 用例:車がそぜてしもた(車が故障してしまった)●したむねぇ・・・やりたくない 用例:仕事したむねぇっちゃんね(仕事やりたくないんだよね)●なんなん?・・・何なの? 用例:そいきなんなん(だから何なの?)●はんごう・・・都合 用例:はんごうつけちきて(都合つけて来てください)●ちきり・・・ハカリ 用例:ちきりだしちゃらん(ハカリを出してください)●のうなる・・・なくなる 用例:のうなった(なくなった)●しよる・・・やっている 用例:なんしよると?(なにをやっているの?)●なし?・・・なんで? 用例:なしいらんと?(なんでいらないの?)●のかす・・・どける 用例:それのかしちゃらん?(それをどけてくれませんか?)●ちんころこまい・・・小さい 用例:ちんころこまい犬やね(小さな犬ですね) ●しゃあしい:うるさい 用例:しゃあしいだまれ(うるさい、だまりなさい)●~ち:~だそうです 用例:あんたんこつすかんちて(あなたのこと嫌いだそうですよ)以上、飯塚弁辞典でした~。まるで外国語みたいですね。ブログランキング挑戦中です。よかったら下のバナーをクリックしてください。はげみになります。←ランキングに投票お願いします。
2009.03.26
コメント(20)

【 写真提供:心象のマジシャン 江崎 正秀さん 】【スピリチュアルカウンセリング】タウン誌「飯塚地図の上商店街」編「文字にするとかなり笑える由緒正しい飯塚弁」第二弾です。お楽しみください。←ランキングに投票お願いします。●びきたん ・・・蛙 用例:ふてーびきたんが、おった(大きな蛙が、いた)●なおす・・・片付ける 用例:それなおしちょって(それを片付けておいてください)●ねぶる・・・舐める 用例:ねぶりクジ(舐めて当たり外れがわかるクジ)●わるそ・・・悪いこと、悪い人 用例:あら、たいがいわるそバイ(あの人は、とても悪い人です)●こすい・・・ケチ 用例:きさん、こすいやっちゃね(あなた、ケチですね)●すめ・・・ダシ、しる 用例:すめがうすいバイ(だしがうす味ですね)●すかぶら・・・怠け者 用例:なんすかぶらこきよるとか(なぜそんなに怠けるのですか)●おんなると?・・・いらっしゃいますか? 用例:きょうはおんなるとな?(今日はいらっしゃいますか?)●しちょらん・・・してない 用例:おらしちょらんちゃ(私はしていませんよ)いかがでしたか?普段意識せずに使っている私でも、文章にしたら思わず笑ってしまいます。ブログランキング挑戦中です。よかったら下のバナーをクリックしてください。はげみになります。←ランキングに投票お願いします。
2009.03.23
コメント(0)

【 写真提供:心象のマジシャン 江崎 正秀さん 】 【スピリチュアルカウンセリング】 「飯塚地図の上商店街」というタウン誌に「文字にするとかなり笑える由緒正しい飯塚弁」なる記事が載っていました。←ランキングに投票お願いします。 私たちが普通に使っている言葉なのに、文字になると確かに笑える単語のオンパレードでした。 チョッとご紹介します。 ●あーた ・・・あなた 用例:あーたが、せないかん(あなたが、やらないといけません) ●だきなん?・・・だから何? ●あげな・・・あのような 用例:あげなもん(あのような人、あのような者) ●いみる・・・増える 用例:川ん水が、いみってきたばい(川の水が増えてきましたね) ●うちくらす・・・なぐる 用例:きさんこん、うちくらすぞ(貴様、なぐるぞ) ●おおごつ・・・大変なこと 用例:おおごつこいたばい(大変な目にあってしまったよ) ●やおいかん・・・簡単じゃない 用例:あんやつも、やおいかんごたるばい(あの人も簡単にはいかないみたいですよ) ●おうじょうこいた・・・苦労した 用例:こんだん仕事は、おうじょうこいたばい(今度の仕事は苦労したよ) ●ぐらぐらこく・・・腹が立つ 用例:ぐらくらこくっちゃんね、ほんなこつ(腹が立つんだよね、ホントに) などなど、自分たちは普通に標準語を話しているつもりでも、文字にしてみると、なかなかどうして「やおいかんごたるですな、こら」。 まだまだほかにもありますので、連載にしてみたいと思います。ブログランキング挑戦中です。よかったら下のバナーをクリックしてください。はげみになります。←ランキングに投票お願いします。
2009.03.14
コメント(0)

【 写真提供:心象のマジシャン 江崎 正秀さん 】スピリチュアルカウンセリング】3月3日はひな祭りですね。←ランキングに投票お願いします。桃の節句の起源は、平安時代までさかのぼるそうです。そして昔の日本には、五つの節句があったのだそうです。・人日(じんじつ)の節句・・・1月7日「七草がゆ」・上巳(じょうし)の節句・・・3月3日「桃の節句」・端午(たんご)の節句・・・・5月5日「こどもの日」・七夕(たなばた)の節句・・・7月7日「七夕祭り」・重陽(ちょうよう)の節句・・9月9日「菊の節句」この節句という行事が、貴族の間では季節の節目の身の穢れ(けがれ)を祓(はら)う大切なものだったのだそうです。今のひな祭りは上巳の節句にあたります。平安時代では、上巳の節句に薬草を摘んで、その薬草で身体の穢れを祓って健康や厄除けを願ったそうです。そして、この節句の行事と宮中の「紙の着せ替え人形」で遊ぶ「せいな遊び」とが合体。自分の災厄を引き受けてくれた紙人形を、川に流す「流し雛」になったのだそうです。それから時代が移って、室町時代になると、この節句が3月3日に定着して、紙の雛が豪華なお飾り雛となって、宮中で盛大にお祝いをするようになったそうです。それが、宮中から武家や裕福な家庭へと広まっていって、今のひな祭りへと、つながってきたのだそうです。科学万能の現在、こうしたお祭りの形だけでも残っているのは、「穢れ」に対する畏怖の念や異形(いぎょう)の世界に対する恐れの念が、いまだに日本人の深層意識の中で息づいているからかもしれませんね。ブログランキング挑戦中です。よかったら下のバナーをクリックしてください。はげみになります。←ランキングに投票お願いします。
2009.02.19
コメント(0)

【 写真提供:心象のマジシャン 江崎 正秀さん 】スピリチュアルカウンセリング】唐突ですが、アストロロジカル(西洋占星術)的なお話をひとつ。←ランキングに投票お願いします。「サターンリターン」ってご存知ですか?サターンとは土星のことで。サターンリターンとは・・・。誰でも、自分が生まれた日の星座の位置がありますが、その時土星があった位置に、再び土星が戻ってくる時期のことなんだそうです。で、誰もが28歳位~30歳位までの約2年間、のあいだにサターンリターンを迎えるんだそうです。 (それがどうした!西洋人じゃないオレに、なんか関係あるんか!)と、お思いの方もチョッと読んでみてください。この20代後半から、30代前半の2年間にかけて、人生の上で 修行の時期が訪れることが多いと、言われています。この時期には、自分の実力以上の仕事がきたり、やたらめったら忙しくなったり、 環境がガラッと変わったりetc・・・。とにかく、さまざまな転機となる出来事が起こるんだそうです。この時期、人は自分の仕事や、今おかれた状況(恋愛や家族問題)、今まで選択してきた人生に対して、これでよかったんやろうか?な~んて、迷ったり、限界を感じたりするのだそうです。こうした時期に、疑問や、不安や、立ちふさがる壁から逃げようものなら、さらに事態悪化ベクトルのロケットに乗せられて、連れて行かれるそうです。(クワバラ、クワバラですね~)。土星は、山羊座の守護神で「現実直視」と言う性質を持っているそうで、「サターンリターン」の渦中の人は、夢物語を見ることをやめて、カッ!と現実をみつめ、現実を乗り越えていくと、その後の人生が開けて、飛躍的にステージがUPするのだそうです。私の場合は、もう30年近く前のことなので、サターンリターンの時期など、忘却の彼方なんですが・・・。おそらく、今思うに・・・。確か・・・。やっぱ夢物語を追い続けていたような~。だから、今の現実か~(;一_一)。だいたい、サターンリターンとかがあるとか知らんかったし。今度再び、土星がリターンしてくるのは、60歳近くなんだそうです。私の場合は、あと数年なんですが・・・。あと数年で、また試練の時期が来るなんて・・・。30そこそこならいざ知らず。60近くなって、それを乗り越えて、ステージUP目指すのも、かなりシンドイかもしれませんネ~。30前の方で、これを読んでる人がいたら、今のうちに頑張っとくのがお勧めですよ~。でないと、次のチャンスはあと30年後。待てますか・・・。ブログランキング挑戦中です。よかったら下のバナーをクリックしてください。はげみになります。←ランキングに投票お願いします。
2009.02.04
コメント(0)

【 写真提供:心象のマジシャン 江崎 正秀さん 】【スピリチュアルカウンセリング】久々に息子の「映画うんちく」の掲載要請がありましたので、アップさせていただきます。ちなみに私は、見てませんけど~。←ランキングに投票お願いします。 『永らく休載していました俺の映画評論。それには理由がある基本的に映画を誉めたいわけで、文句タラタラの気分の悪くなる文なんか書きたくないんですよ。(要は面白い映画が無かった)。と言うわけで新年の一発目は予想を遥かに上回るイマジネーションをぶちかましたヘルボーイ!凄い!ヘルボーイ(以下レッド)の幼少期からなる魂炸裂オープニングからレッドの未来を思わせるラストまで一切気が抜けない。まず、登場するモンスターのなんと個性的な事か!前作より愛嬌が増したレッド、愛のために闘うエイブ、エクトプラズムのクラウス博士、最大の敵カンフー使いのエルフ・ヌアダ王子(アクションがカッコ良すぎ!)ロケットパンチを繰り出すアシカ・Mr.ウィンク!他にも恐ろしいがどこが憎めないモンスター達がスクリーンで暴れまくる!しかもCG全盛期に殆どメイクとアニマトロニクス!モンスターファンは超必見だよ!そして驚いたのが、監督デル・トロのサービス精神。ここまでアクションとジョークに満ちたアメコミ映画も珍しいだろう。前作以上にレッドが暴れまくり、次のシーンではエルフが華麗な剣さばきで敵をなぎ倒し、ビオランテの様な巨大怪獣が出てきて、あり得ない数のロボットがレッド達に襲いかかる。いやいや、やり過ぎだろとツッコム暇なくレッド達のジョークと珍騒動。物語自体は人類とエルフの戦争というシリアスなものなのにデル・トロ監督はお構い無しにただひたすら観客を楽しませる事に集中したようだ。大正解だよ!デル・トロ!前作超えてどころじゃないよ!アメコミ映画の最高傑作だよ!しかもデル・トロ、テーマ性もちゃんと踏まえてヒーローの悲しみもエルフの宿命も映画として大切なものもきっちり描かれてる。偉い!いやはやホントに楽しかった。エンターテイメントとして・な上にアメコミ物にもファンタジーにも見える。何とも不思議な映画だ。言ってみれば現代版『ロード・オブ・ザ・リング』ミーツ『スター・ウォーズ』な映画。どうだ観たいだろ!日本じゃもうタイリミットが迫ってる劇場に走れ。』ブログランキング挑戦中です。よかったら下のバナーをクリックしてください。はげみになります。←ランキングに投票お願いします。
2009.02.02
コメント(0)

【 写真提供:心象のマジシャン 江崎 正秀さん 】【スピリチュアルカウンセリング】商工会議所の所報にこんなことが書かれてました。←ランキングに投票お願いします。八起会会長 野口誠一さんの寄せられた記事なんですが。北海道の鉄工所の経営者の方が作った「経営五カ条」として、一、二度と借金はしない。赤字で運転資金が必要になったら、すぐに会社をたたむ。二、手形を発行しない。仕入先に支払う金がなかったら、頭を下げて待ってもらう。三、経営環境の変化で事業縮小、リストラが必要になったら、即座に断行する。四、設備投資は自己資金がたまってから行なう。五、役員報酬は必要最低限とし、内部留保(会社の貯金)を高めて会社の力をつける。赤字になったら、借金をするより会社をたたむというのですから、すさまじい覚悟ですが・・・。これくらいの覚悟がないと今から本格的に始まると予想される不況の嵐の中で、中小企業は耐えられないのかもしれません。私も、なんだかすごい時期が目の前に迫ってきている予感があります。経済が差し迫った状況になっているのは目に見えますが・・・。今のところ目に見えてない、もう一つの問題が発生する予感・・・。それは、新型インフルエンザのパンデミック・・・。もし、この冬にパンデミックが起きれば・・・。世界全体が、ダブルパンチで想像を超えた状況になるのは必至です。新聞では、中国やベトナムなどの東南アジアで、鳥インフルエンザで亡くなる人の記事が増えています。事態はそろそろ臨界点に達しつつあるのかもしれません・・・。中小企業とは限らず、生活者一人ひとりが相当の覚悟を必要とする時期が目の前に迫っているのかもしれませんね。自分だけは、自分たちだけは大丈夫と思いたいのですが・・・。転ばぬ先の杖は、仕込んでおいた方が賢明なのかも。9年前のノストラダムスがハズレたときとは、リアル感と言う意味で、レベルの違う問題みたいです。ブログランキング挑戦中です。よかったら下のバナーをクリックしてください。はげみになります。←ランキングに投票お願いします。
2009.01.10
コメント(0)

【 写真提供:心象のマジシャン 江崎 正秀さん 】スピリチュアルカウンセリング】新年明けましておめでとうございます。←ランキングに投票お願いします。今年の正月は例年に無く、チト寒いようですね~。元旦から降っていた雪が2日には人差し指の第二関節まで積もってました。(車のボンネットの上の雪に、指突っ込んで測ってみました)【自宅の裏の雪景色です、1月2日】それにしても、昨年は、ものすごい乱高下(らんこうげ)の一年でしたね~特に後半は・・・。たとえてみると、池に石を投げて水面の波を観察していると、最初は緩やかな波が、岸に近づくにつれて、波の幅が狭くなって、せわしなく岸に押し寄せる・・・ようなイメージ。人間の世界も、1つの波が終わりに近づいているような予兆に満ちた一年だったようです・・・。そして今年はさらに加速しそうな予感もします。1つの波が終わり、人間が池の岸に上がっていくのか?はたまた、波が返して押し戻されていくのか?どっちにしても、何か大きな転換点に近づいているような気がしてしょうがないのは私だけ?でしょうか?水を泳ぐ魚には水は見えない。空を飛ぶ鳥には空気が見えない。の喩えのように、人には世の中の本当の流れが見えないのかも知れませんが・・・。人類の悠久の歴史の中でも、これほど変化の激しいエキサイティングな一瞬に生を得ることができた(勝手にそう思ってます)のですから~。世界の大きな変化の本質を見極めながら、その波に乗っていけるように、しっかり前を向いて立っていようと思います。もしかしたら、今まで見たこともない新大陸が目の前にあるのかも?・・・。その時は、ためらうことなく一番乗りしたいです。そう思うだけで、なんだかワクワクしてきます~。皆様今年も宜しくお願い申し上げます。ブログランキング挑戦中です。よかったら下のバナーをクリックしてください。はげみになります。←ランキングに投票お願いします。
2009.01.03
コメント(1)

【 写真提供:心象のマジシャン 江崎 正秀さん 】【スピリチュアルカウンセリング】今年もいよいよ明日で終わりですね~。←ランキングに投票お願いします。立て続けの忘年会も昨日でやっと終わりました。最後の忘年会はスピリチュアル仲間と楽しく過ごしました。今年も振り返ってみるといろいろなことがありました。仕事はもちろん大忙しの一年でしたが・・・。ほかにも、☆映画「ダブルス」の撮影(休日を縫っての過密スケヂュールで、いつの間にかフィルムにして20時間以上も撮ってました)☆事務所の引越し(11月に引っ越して、今やっと落ち着いたって感じです)☆それから・・運動のやりすぎか?不覚にも両膝を痛めてしまって、現在療養中なんです~(したがって、去年の11月から続けてきたビリーズブートキャンプもやむなく中断中・・・体型がもどってしまいました(悔))。などなど、悲喜こもごも、てんこ盛りの一年でした~。そうは言っても、何とか無事に歳が越せそうです。幸せなことですね・・・ホントに。新しい事務所の玄関にも注連飾りがつきました。あとは、家の大掃除が待ってます。カンバリます~。皆様今年もありがとうございました~。酔い?お年をお迎えください・・・。←ランキングに投票お願いします。
2008.12.30
コメント(2)

【 写真提供:心象のマジシャン 江崎 正秀さん 】【スピリチュアルカウンセリング】先日の日曜日地元のホールで「ダブルス」の上映会を開催しました。←ランキングに投票お願いします。昼から二部にわたって上映しましたが、あわせて200人以上の方が遠くは、北九州、福岡からも観にきてくださいました。あいにくの雨にもかかわらず、あんなにたくさん来てくれて、緊張するやら恥ずかしいやらでしたが・・・ヤッパ嬉しいの一言です。おまけに、NHKの記者の方までカメラ持参で取材にこられたのはビックリしました~!(^^)!翌日ニュースで放映されて・・・二重の感動でした。やった~。ニュースの映像はこんな感じでした・・・。 【アナウンサーはいつもの人です】 【監督の舞台あいさつ】 【主要キャストの舞台あいさつ・・真ん中が私です・・】 【映画のワンシーン・・私が殴られた瞬間・・】【最後は監督のインタビュー】 皆さん応援ありがとうございました。「次回作支援カンパ」もたくさんいただきました。感謝!感謝!の一日でした。ブログランキング挑戦中です。よかったら下のバナーをクリックしてください。はげみになります。←ランキングに投票お願いします。
2008.12.25
コメント(0)

【 写真提供:心象のマジシャン 江崎 正秀さん 】【スピリチュアルカウンセリング】自主映画「ダブルス」の上映があさってに迫る中、西日本新聞の筑豊版に掲載されました。←ランキングに投票お願いします。私のお付き合いさせていただいている、西日本新聞の関係者の方に、「ダブルス」のパンフを持参したときに、だめもとで・・・。「西日本新聞で映画のPRなんかできませんかね~」と言ってみたところ・・・。「あ~いいですよ、西日本新聞筑豊総局に伝えておきましょ~」と快い返事・・・。それから数日して、私の携帯に取材申し込みの電話を頂き。監督に早速伝えて、総局まで行かせました~。記事的には、せいぜい簡単なお知らせ記事でも、取り上げてもらえれば恩の字と思っていたのですが・・・。なんと、なんと、カラー写真入でデカデカと取り上げていただきました。おかげで、今日は、関係者こぞって大感動でした~。全然知らない方からの、問い合わせもあり大きな告知になりました。さすが、パブリシティの効果は絶大ですね~。ありがとうございました~。あさっての本番は頑張ります。みんな観に来てください~。ブログランキング挑戦中です。よかったら下のバナーをクリックしてください。はげみになります。←ランキングに投票お願いします。
2008.12.19
コメント(2)

【 写真提供:心象のマジシャン 江崎 正秀さん 】【スピリチュアルカウンセリング】ふと思った考えを覚え書き的に掲載しました。書いてて、自分でも何を書きたいのか解らなくなった文章ですので、ほどほどに読まれてください。←ランキングに投票お願いします。人に教えると、同じことでも理解は数倍に高まるといいます。なぜ?教えるためには教わる立場の人より知っていなければならないから。その心は?自分が主体にならなければならないから。 ↓教えられているときは、その立場は客体であってその心の状態は受動的。 ↓自分の心が受動的であればあるほど情報は身につかない(みたい)。 ↓教える立場の人はよく感じる 「教えても教えても実践できない。できるやつとできないやつがいるのはなぜか?」やっぱ、要はやる気の問題?「やる気」?やる気があるとはどうゆう状態?もっと腑に落ちる言葉が欲しい・・・。 精神主義の人はこう言う 「技術や、やり方は先輩から盗め、そうでないと身につかない」。でもリベラリストはこう言う 「やり方を教えないでやれるはずはない」。 「やってみせ 言ってきかせて させてみせ 誉めてやらねば 人は動かじ」山本五十六の名言ですが・・・。確かにどちらも正しいような・・・どちらも一方的な視点のような気がする。 教育とはコミュニケーションであって、教える立場と、受け取る立場の相互の交流がなければ成立しないと思う。 精神主義者とリベラリストは、いつも対立し自分の考え方こそ正しいと主張する・・・。そして、折り合うことがない(みたいだ)。 仮にどちらかが折れたとしても、腑に落ちない感覚がのこるのでは?これはなぜか?その理由は、互いにスポットを当てる部分が違っていたのではないか・・・と推察する。精神主義者は、相手の心にスポットを当て。リベラリストは、相手の頭にスポットを当てる。だから、いつまでたっても平行線のまま、交わることがない。話は戻るが、教える立場にいるものは、必然的に自分が主体的にならないと相手に伝わらない。なのに、精神主義者は・・・「盗め」といいながら、相手に働きかけないという意味では「受動的」態度をとり・・・。 結果、できないのは相手のせいだと主張し、できるものに対しては「やる気」があると認める・・・要は相手次第で、自分は基本的に何も働きかけない(ように見えるのは私だけか?)。 リベラリストは、相手に働きかけない精神主義者に対し、合理主義を説くばかりで、教育を受け取る立場の人間には視点を向けない。(相手に甘いといえば甘いみたい?) 教育とは与えるものと、受け取るものの相互作用で成立するとすれば、互いの立場をどのように定義すればよいか・・・。 つまり、与えるものも受け取るものも互いに自分の立場をしっかり理解する必要があるのでは?。どのような理解が望ましいか?それは、どちらも「客体」ではなく「主体」になること。 この(屁)理屈でいえば、教育とは、どちらの立場においても主体性をどれだけ発揮できるかがそのパフォーマンスの程度を規定するような気がする。 言い換えれば、教育のパフォーマンスの程度は、主体と主体がどれだけぶつかり合ったかで決まるといっていいのではないのかな?。 となれば、教育の前提条件として、教育をする側と受ける側に対し、そのことをしっかり理解させる「何か!」がわかれば教育の要諦を掴んだといえると思う。 その「何か」とは?・・・。あともう少でわかりそう~。 例えば、座学は情報量は多いが、一方通行に陥りやすい・・・主体→客体ワークショップは、双方主体性は高くなるが、情報量が少なく受け取る側の主体性の程度に依存するし、受け取る側の主体性はその時のシチュエーションで演出された感が強ものである。 ああ~やっぱ解らんです。 また先延ばしして考えます~。ブログランキング挑戦中です。よかったら下のバナーをクリックしてください。はげみになります。←ランキングに投票お願いします。
2008.12.16
コメント(2)

【 写真提供:心象のマジシャン 江崎 正秀さん 】【スピリチュアルカウンセリング】麻生総理の本宅の敷地内にある大浦荘で宴会をしてきました。←ランキングに投票お願いします。麻生家といえば、うちの事務所からも目と鼻の先にあるのですが、四方を土塀に囲まれた邸宅は、私の中では謎の一角でした。何しろ、小高い山一個が敷地なんですから、その広さはチョッと庶民感覚では想像がつきません。その邸宅の中の一角を一般に開放しているということで、同業者の方が予約を入れて、宴会をさせてもらう運びになったわけです。訪問した建物は、たくさんある建物のひとつ~と思いますが、大浦荘といって、現在は、麻生および麻生グループ各社が来客の接待や社内の会合などのために利用するクラブとなっているそうです。一歩敷地にはいると、そこはまるで別世界・・・明治、大正の風情溢れる庭と、木造の大きな邸宅で、犬神家の一族に出てくるような佇まいでした。さすが~麻生さん・・・です。周りには、建物らしきものは見当たらず、おそらく敷地の方々にこれ以上の建物が存在するのでしょう~。できれば、全容を見てみたい~。と思ったのは私だけではないでしょう。飯塚にもすごい所があるものです。ブログランキング挑戦中です。よかったら下のバナーをクリックしてください。はげみになります。←ランキングに投票お願いします。
2008.12.12
コメント(0)

【 写真提供:心象のマジシャン 江崎 正秀さん 】【スピリチュアルカウンセリング】先日、友人の春○さんが高千穂の神楽を舞うということで、宮崎は高千穂の山奥に行ってきました。←ランキングに投票お願いします。高千穂のお神楽は、今や観光名物になっているようですが、今回お伺いしたのは、高千穂の二神(ふたがみ)神社というところのお神楽でした。( 春○さんの舞姿 )舞は、車の離合も困難な、山奥の奥に建つ村落の集会場(公民館)で、土曜日の昼過ぎから日曜日の午前中まで行なわれます。この二神神社の祀られている二神山は、天孫降臨の聖地で、いざなぎの尊・いざなみの尊が最初に降りられたところなんだそうです。舞の数は33番まであって、長い舞になると1時間以上も舞っぱなし・・・。(とても大変そう~)あの有名な天の岩戸開きのストーリーに載せて、夜通し神楽が舞われていきます。素朴ながら神聖で迫力のある神事に圧倒されどおしでした。友人の春○さんは、この舞を承継するため飯塚から週に3回も高千穂に通って、甲斐愛光師匠から伝授されているそうで、3年かかる舞を3ヶ月で習得したそうです。( 同じく春○さんです )身長が189cm体重100キロの大男春○さんの舞は、地元の人たちにも驚きのようで、華のある舞に大喝采でした。( 春○さんの猿田彦大神のお面 ) 実はこの春○さん・・・自主映画「ダブルス」にも出演いただいてます~。帰りには、近くにあるパワースポット幣立神宮(高天原神話の発祥の地といわれる)に立ち寄ってきました。神聖なパワーを思いっきり充電した週末でした。( 知る人ぞ知るパワースポット 幣立神宮 )ブログランキング挑戦中です。よかったら下のバナーをクリックしてください。はげみになります。←ランキングに投票お願いします。
2008.12.08
コメント(0)

【 写真提供:心象のマジシャン 江崎 正秀さん 】【スピリチュアルカウンセリング】プロフィールにも掲載していますが、自主映画「ダブルス」が完成しました。←ランキングに投票お願いします。PFF「ぴあフィルムフェスティバル」公式HP ⇒⇒⇒ http://www.pia.co.jp/pff/top.htmlにも12/1付けで出品完了です。今思えば、昨年の9月ごろに初めてシナリオを読んで、クランクインが11月ごろでしたから、1年以上の道のりでした。もっとも、シナリオを書いた監督はその前からシコシコやってたわけですけど・・・。(お疲れさんです~)ものがたり的には、たった二日間の出来事なのに撮影は、折々の四季を通してチョコチョコ撮りで・・・妙に花一杯の公園あり、汗だらだらの河川敷あり・枯れ草の目立つ土手あり、吹雪の公園ありで・・・画面から隠すのに大変でした。でも、最後まで投げ出さずによくここまでこれたな~と、感慨にふけっています。あとは、今月21日の上映会に向けて、パンフレット作りや作ったパンフレット配りなど、広報を早くやらねば~。上映会は飯塚市頴田(旧頴田町)の「サンシャインかいた」http://www.city.iizuka.lg.jp/02manabi/syogaigakusyu/shisetsushoukai/sunshine/index.phpで、12/21に行ないます。(入場無料です)皆さん宜しくお願いいたしま~す。ブログランキング挑戦中です。よかったら下のバナーをクリックしてください。はげみになります。←ランキングに投票お願いします。
2008.12.05
コメント(0)

【 写真提供:心象のマジシャン 江崎 正秀さん 】【スピリチュアルカウンセリング】先週の土日、同業者の人たちと毎年恒例の旅行に行ってきました。←ランキングに投票お願いします。昨年は、四国と少し長旅だったので、今年は控えめに隣の県にバスで、伊万里→呼子→大宰府の小旅行でした。 伊万里焼の町並み伊万里牛食べました(食べrかけですが・・・)大宰府、梅の花の豆腐料理・・・豆腐で腹いっぱいに・・・私としては、メインに楽しみにしているのが、宴会とおしゃべりとゲームなので・・・目的地にかかわらず毎年楽しくて笑いっぱなしの旅です。帰りには、車中のテレビで、完成まで95%時点での映画「ダブルス」のDVDを上映して、みんなに鑑賞してもらいました。みんなの感想は?・・・かなりお世辞交じりの言をいただきましたが、とりあえず最後まで観てくれたので、ホッとしました。去年の旅行では、帰りにUFOに遭遇しましたが(勘違いかも?しれませんが・・・)。今年は、そんなハプニングはありませんでした。と言うか、二日とも酔ってたので、神経がかなりダウンしていたというのが本当のところです~。来年もまた同じ時期に行く予定なので、今から楽しみです~。幹事さんお疲れでした・・・。ブログランキング挑戦中です。よかったら下のバナーをクリックしてください。はげみになります。←ランキングに投票お願いします。
2008.12.02
コメント(0)

【 写真提供:心象のマジシャン 江崎 正秀さん 】【スピリチュアルカウンセリング】先週の土曜日、アシスタントとしてワイヤーアート教室の手伝いに行きました。←ランキングに投票お願いします。ワイヤーアート?とは、パワーストーンのペンダントなどを作る際に、石を傷つけることなく優しくワイヤーで包んで、なおかつ思い思いのアートをほどこすテクのことです。私の場合は、このテクを身につけるために一昨年の夏、京都まで受講に行きました。今回は、地元飯塚まで京都の山田さん(私の師匠)が来て教室を開催するので、手伝うように仰せつかったしだいです。私の場合、習ってから二年間ほとんどやってなかったので、直前に復習をして、臨みました~。二年経っているといっても、意外と身についているもので、何とか基本形は作ることができました。以下、自作のワイヤーアート写真です。右側が、ラピス。左がターコイズのカボションタイプです。下の写真は、教室の合間に前出の山田さんが、京都から持参した石の数々(商品)です。 山田さんとこの石は、手掘り・手磨きのカボションタイプの石で触っていると、それぞれに個性的な波動があるようで~。何か、引き込まれそうになります。今後、今回の受講者の方々と、地元でも自前で教室を開催する予定です。ご興味の向きは、ご連絡を~ちなみに、山田さんは、全国で教室を開催しています。参考までに、アドレスを掲載しときます。http://www.cabochon.biz/ブログランキング挑戦中です。よかったら下のバナーをクリックしてください。はげみになります。←ランキングに投票お願いします。
2008.11.27
コメント(0)

【 写真提供:心象のマジシャン 江崎 正秀さん 】【スピリチュアルカウンセリング】「光」がやっと再開しました。ブログ再開です。←ランキングに投票お願いします。先月末から事務所を引越して・・・と言っても直線距離で100mぐらいの場所ですけど~。飯塚の役所が集まった表通りに出てきました。お客さんに道案内するときも、「裁判所の前です~」で通じますから楽になりました。この事務所の建物ですけど、チト変わっておりまして・・・(変わっているのは入居者ですが)サムライ業ばかりが集まった建物なんです。そのメンバーは、「税理士事務所」「司法書士事務所」「土地家屋調査士事務所」「行政書士事務所」そしてわれわれ「社会保険労務士と中小企業診断士事務所」おまけに隣のビルは「弁護士ビル」と言うことで、少々堅苦しい・むさくるしいスポットで仕事をすることになりました。ココで仕事をさせてもらうメリットのひとつは・・・わからないことがあったらホイホイ聞きにいけること。これは便利、便利です。話はもどって、引越し自体は終わっていましたが、光回線が今まで繋がらず・・・やっと、復活しました。とは言っても、事務所内はまだまだ散らかっているし、外の看板はまだできてないしで、いまだ地に足がついてない状況です。もう少し片付いたら、気持ちも落ち着くんだけど・・・。とりあえず、ブログは再開です。ブログランキング挑戦中です。よかったら下のバナーをクリックしてください。はげみになります。←ランキングに投票お願いします。
2008.11.19
コメント(0)

【 写真提供:心象のマジシャン 江崎 正秀さん 】【スピリチュアルカウンセリング】先週の木曜日仕事が終わって、奥さんとジェイクシマブクロのウクレレコンサートに行ってきました。←ランキングに投票お願いします。場所はzeppu福岡皆さんジェイクはご存知でしょうか?それほどメジャーじゃないかも知れませんね~。映画「フラガール」のテーマソングを作った人といえばわかるかな?今年の2/24にも行きましたから今年で二回目になります。前回のコンサートのときに、知り合いに「今度コンサートに行くんよ~ウクレレのジェイクのコンサート」と言ったら・・・。「え~ウクレレ?ハワイアン?あの『あ~、あ~ん、あん、いヤンなっちゃった~』のあれ?」「ウクレレとかでコンサートとかできるん?」なんてマジに質問されてマイったことを覚えています。日本人がウクレレにもつ印象は「マキシンジ」から脱し切れてないみたいです。でも、ジェイクのウクレレ超絶技工はただものではありません。ハワイアンも弾かないことはありませんが、その演奏はロックから、邦楽まで、あんな小さな楽器からアレだけの音を弾きだすテクは驚愕です。必見です。特にロック系(ジョージハリスンの「ホワイル マイギター」は最高)を弾くときの早引きは、観客の息が止まるほどの迫力です。ハワイにはジェイクのほかにも、第一人者のハーブ・オオタ(日系)やそのジュニアも有名ですが・・・。ジェイクもシマブクロと言う苗字なので当然日系(日本語はカタコトですが)です。ウクレレはハワイの楽器ですけど、日本人に合う楽器なのかも~。とにかく、忙しい仕事を縫うように観に行きましたが、感激ひとしおでした~。ブログランキング挑戦中です。よかったら下のバナーをクリックしてください。はげみになります。←ランキングに投票お願いします。
2008.10.28
コメント(0)

【 写真提供:心象のマジシャン 江崎 正秀さん 】【スピリチュアルカウンセリング】先週の土日、ソースベーシックセミナーを開催しました。←ランキングに投票お願いします。9/23日のスピリットカーニバルでソース紹介プチセミナーをやらせてもらってから約一ヶ月。ちゃんとソースを伝えられたかな~と心配していましたが、プチセミナー参加者から3名の申し込みがあり、折角だからとお誘いした2名を加えて計5名の参加で開催しました。プチセミナーのあとすぐに1名の申し込みがあったのですが、その後が続かず、「1人でもやるか~!でも寂しいな~」てな感じで、いましたが、開催日間際に続々とファックスが・・・。何とかにぎやかに開催することができました。(やっぱ人数多い方が盛り上がるし、刺激的です)ソースセミナーは、合計で14時間以上かかってしまうために、受講したくても2日間のスケジュール調整が出来なくて参加を見送る方が多いようです。トレーナーとしても何とか日程の工夫をしなくてはと思っています。ソースのテーマは自分でも忘れている自分の「ワクワク」を掘り起こして、本当にわくわくする人生を再発見できるセミナーです。少しでも早い時期に、一生で一度はやってみる価値のあるプログラムだと思ってます~。思い返すと、私もこのプログラムに参加してから、自分自身のあり方が鮮明になって、人生の方向性が定まったように思います。ふらふらしていた心の軸に一本スジが通ったというか、ブレなくなったのは確かです。ウン!ウン!だから、この感覚をもっと多くの人に伝えたいと思い、トレーナーになったわけ~です。で、今回の参加者の方々ですが、最初はみんな一様に「ホントにたった二日で変化するの?~」みたいな感じで不安な面持ちでしたが。2日目の昼過ぎに作成する「ワクワクの地図」を作った時点で「お~納得!」「スゴイ!」と目が輝きだしました。潜在意識全開のワークに不思議感の渦状態(やった~!)私自身トレーナーをやっていて、いつも感激する瞬間です。参加者の1人からは「私も来年3月のトレーナー養成講座に参加して、トレーナーになることを決めました」と早速メールを頂戴しました。ココまで言ってもらえるとトレーナー冥利に尽きます。感動!感動!それから、福岡県外ですが、次の開催も決定しました~。ヨシ!カンバルぞ~!ブログランキング挑戦中です。よかったら下のバナーをクリックしてください。はげみになります。←ランキングに投票お願いします。
2008.10.28
コメント(2)

【 写真提供:心象のマジシャン 江崎 正秀さん 】【スピリチュアルカウンセリング】タイトルを見ると、オカルトっぽいのですが・・・整形外科に行って膝の水を抜いてもらいました。(痛!)←ランキングに投票お願いします。幼いときから体が硬い私は、人一倍股関節も硬くて、この歳になるまで、ある意味股関節コンプレックスを持っていました。なんのスポーツをするにも股関節の柔らかさと運動のうまさは比例すると誰かから聞いていましたので、なおさらです。で、私もその説どおりで運動神経鈍いほうです。昔は空手や少林寺拳法(これは40の手習いでしたが)など、蹴りが必須の武道をやりましたが、股関節が災いして上段蹴りは文字通り冗談ゲリになってしまいます。(今はもうやっていませんが)珍しく約1年続いたビリーズブートキャンプでも、足刀や回し蹴ッぽいエクササイズでは、足が上がらなくて悔しい思いをしていました。それで、ビリーが終わった後に股関節を中心にストレッチなぞをしておりましたが、いっこうに改善の兆しが見えません。そんな時たまたま「股割りの方法」などというものをネットで探り当ててしまって~「おッ!これはイケル」てな具合で・・・一ヶ月ぐらいハマッてやってしまったのが運の尽き~だったみたいです・・・今になって思えば・・・。その方法とは、マットに正座状態で股を開き、できるだけ前屈して筋を伸ばすというもので、体勢的に膝に全体重が乗っているわけで、膝にとってはいい迷惑だったみたいです。そんなわけで、先週はほとんど歩けなくなってしまい、整形外科の先生のもとへ直行というわけでした~。私の膝を触った先生いわく「水が溜まってますね、抜きますか?」私:「お任せします」先生:「では抜いときましょう」右足26cc、左足16ccの黄色半透明の液体を抜いてもらいました。右足は「結構痛い」くらいでしたが・・・左足は「ウグ~痛いもんですね~」と震える両手で顔を覆ってうなるぐらいの激痛でした。あとで聞くと、水抜きの注射針はかなり太いものらしいです。おかげで、だいぶ楽になりましたが、また明日診察です。再度抜かれるのかな~(恐!怖!)ココ数週間はビリーもお休みで、急激に体型がたるむのを感じています。(歳のせいですかね~まったく、なかなか絞まらないくせにすぐたるむ・・・)ビリーは、もう少し養生してからですね~。なんにせよ、自己流で、しかもやりすぎるのは逆効果であることを学んだ事件でした~。ブログランキング挑戦中です。よかったら下のバナーをクリックしてください。はげみになります。←ランキングに投票お願いします。
2008.10.22
コメント(0)

【 写真提供:心象のマジシャン 江崎 正秀さん 】【スピリチュアルカウンセリング】今朝早く、家族の一員のワンちゃんが天国に召されました。←ランキングに投票お願いします。亡くなったのは、メスのマルチーズ、名前は「クッキー」といいます。クッキーが我が家にやってきたのは今から17年ほど前。生まれて二ヶ月ほどたっていましたが、真っ白な元気のいいわんこでした。 我が家には、クッキーが来る前から「ナナ」というメスのトイプードルがいて、二匹の関係は成長するにつれて険悪になり、けんかばかりしていました。(今となっては懐かしい~)メス同士だったからかもしれませんが、相性と言うか人間の世界を見ているような感じでした。そのナナは、5年ほど前に飼い主の不摂生が祟ったのか、糖尿病を患って、かわいそうなくらいやせ細りながらなくなってしまいました。糖尿病になってからは、インスリンの皮下注射が私の日課になっていました。その反省もあって、クッキーの健康管理はすさまじく、人間の食べ物を思わずやってしまう私は、家族から叱られ通しでした。ただ、私が食べ物を与えるのにはワケがあって、クッキーは家族の中で私の順位を最下位と見積もっていたらしく~食べ物をもらうときだけにしか、私に媚(こび)を売ってくれなかったからです・・・つまり人間の私が媚を売っていたみたいです。ともあれ享年17歳、人間でいえば84歳になるのだそうです。家族の健康管理もあって、ほとんど病気もせず大往生させてやることができました。人間に近いところで暮らした犬は、来世では人間として生まれ変わるんだそうです。クッキーもこのあと天国で暮らして、つぎは人間として生まれ変わるのかもしれません。そういえば、生前からどうみても自分を人間と思っていたフシが濃厚でしたから~。今生は人間世界の修行のために生を受けていたのかもしれませんね~。17年間も家族の一員として、みんなを癒してくれたクッキーに感謝です。クッキーありがとう。安らかに眠ってください~。ブログランキング挑戦中です。よかったら下のバナーをクリックしてください。はげみになります。←ランキングに投票お願いします。
2008.10.20
コメント(1)

【 写真提供:心象のマジシャン 江崎 正秀さん 】 【スピリチュアルカウンセリング】アメリカに住むある人から、ひょんなことで仕事の依頼がありました。←ランキングに投票お願いします。その仕事は無事完了したのですが、そのお礼にと、とっても珍しいギフトを頂きました。その珍しいものとは・・・アメリカ西海岸の北部で獲れるという『ダンジネス蟹』ネットで調べると、日本にも輸入されているということですが、私にとってはこの歳になるまで、文字どおり見たことも聞いたこともない蟹さんです。一昨日、アメリカからわざわざ空輸便で送られてきました~発泡スチロールの容器を開けてみると、まだブクブクと泡を吹いていて元気な様子・・・早速家に帰り、ぐつぐつと茹でて、家族と一緒に食しました~。 味や食感は、タラバによく似ていて~アメリカ産の蟹とはいえいつものように酢醤油でいただきました。びっしり詰まった身は、弾力がありとっても美味でした~。それから、カニ味噌もとろ~りと、カニ大好物の私には、幸せな瞬間でした。ワシントン州に住んでいた友達によると、西海岸北部の魚介類は、とくに新鮮で美味しいのだそうです。気候も日本に似ていて、魚好きの日本人には、とってもすみやすいところなんだそうです。それにしても、海外から生きたままの食材が届いた(今では当たり前のことかもしれませんが~)ことにチョッとビックリの一日でした。○○○○様ありがとうございました~。ブログランキング挑戦中です。よかったら下のバナーをクリックしてください。はげみになります。←ランキングに投票お願いします。
2008.10.10
コメント(0)

【 写真提供:心象のマジシャン 江崎 正秀さん 】【スピリチュアルカウンセリング】昨日テレビで、「アポロはやっぱり月には行ってなかった」みたいなテーマの番組をやってました。←ランキングに投票お願いします。考えてみると、アポロ11号といえば、私の子供の頃の話だったのですが、当時は、そろばん塾に集まって、みんなで生中継を見ながら盛り上がったのを覚えています。あれから30数年、アポロがでっちあげだったどうかは別にして、今では宇宙エレベーターなるものの構想があるそうです。なんと、宇宙空間までエレベーターで行けそうなんです。面白そうですね。日本でも既に宇宙エレベーター協会が設立されているんです。(結構マジみたいです)。以下、その協会のHPから、引用してみます。宇宙エレベーターの仕組み 宇宙エレベーターの仕組みは、簡単に説明すると次のようなものです。 地球を周る人工衛星は、地球の重力で下(内側)へ引っ張られている力と、遠心力で上(外側)に飛び出そうとする力が一致して釣り合っているため、高度を維持して周回し続けています。このうち赤道上の高度約3万6000キロメーターを周る人工衛星は、周期が地球の自転と同じで、地上に対して天の一点に静止しているように位置するため、「静止衛星」などと呼ばれます。 この静止衛星から、地上へ向けてケーブルを垂らしたとしましょう。ケーブルを吊り下げた分、衛星の地球に向いている側、つまり下の方がやや重くなり、このままでは徐々に地球の重力に引かれて落下してしまいます。そこで、反対側にもケーブルを伸ばしてバランスをとれば、衛星は静止軌道の高度を維持して回り続けられますね。 次に、下向きのケーブルをさらに伸ばす。また重さが偏るので再び反対側も伸ばす。これを繰り返していくと、下へ伸ばしたケーブルはやがて地上に到達し、地上と宇宙を結ぶ長大な1本の紐になります。このケーブルに昇降機を取り付け、人や物資を輸送できるようにしたものが宇宙エレベーターであり、原理はとてもシンプルなのです。詳しくは宇宙エレベーター協会のHPをご覧ください。 http://jsea.jp/How-to-know-SEまるで、芥川龍之介の「蜘蛛の糸」みたいな感じですかね~。意外と簡単な原理なので、実現しそうですが、是非私たちが生きている間にできればいいな~と思います。(長生きせねば・・・)そういえば、この技術の実現が可能視されだしたのは、実は、日本の先端技術→カーボンナノチューブ(スパイダーマンの出す強靭な糸のようなもの)の開発がきっかけだったそうです。やっぱ日本の技術はスゴイですね~。ブログランキング挑戦中です。よかったら下のバナーをクリックしてください。はげみになります。←ランキングに投票お願いします。
2008.10.01
コメント(0)

【 写真提供:心象のマジシャン 江崎 正秀さん 】【スピリチュアルカウンセリング】9/23(秋分の日)に隣町の直方市で、友達のグループ主催で、スピコンが開催されました。←ランキングに投票お願いします。イベント名は、「スピリット・カーニバル」。大きな会場を借り切って、スピリチュアル満載の模擬店舗(ブース)が20余りも出展して、おお盛り上がりでした。思い思いのブースでは、私の好きなジャンル・・・・(パワーストーン、オーラ写真、クリスタルリーディング、タロット、スピリチュアルフォト・アートなどなど)・・・・が所狭しと並んで、一日中お客さんでごった返してました。その会場の二階では、スピリチュアル系のセミナー(マヤ歴、マジック・ムーン、SOURCE、セルフヒーリング体操)が開催されました。私も、2年前から「生き方発見プログラム・・SOURCE・・」のトレーナーをやっているので、セミナーで喋ってきました。SOURCEとは・・・2日間(14時間)かけて「自分の生きる目的」や「自分が本当にやりたいこと」が見つかるプログラム・・・なんですが、私もプログラムを受講して人生が大きく転換しました。こんな凄いプログラムなら自分でも開催したいと思って、すぐトレーナーになったのですが、それから二年近く本業の合間を縫いながら、十数回(くらいかな~)ワークショップを開催しています。先日のセミナーでは、そのSOURCEの体験を交えたプチセミナーを担当させてもらいました。1時間で全てを伝えることは難しかったのですが、34人の受講者の方たちの盛り上がりに、こちらの方がビックリするやら、興奮するやらで、楽しいひと時を共有させていただきました。カーニバルも、190人以上のお客さんが来てくれて予想以上の盛況でした~。来場のお客さんありがとうございました~。スタッフの皆さんお疲れ様でした~。それから、私も10/25.26 にSOURCEワークショップ(2日間)を開催する予定です。(今日早速1人申し込みがありました~(^.^))ご興味のある方は、下のアドレスを開いてみてください~。私の顔写真付きでトレーナー紹介されてますので、そこからお問い合わせください~。(九州沖縄地区の栗林です)http://www.voice-inc.co.jp/content/v_work/145#Area7よろしくお願いします~。ブログランキング挑戦中です。よかったら下のバナーをクリックしてください。はげみになります。←ランキングに投票お願いします。
2008.09.26
コメント(0)

【 写真提供:心象のマジシャン 江崎 正秀さん 】【スピリチュアルカウンセリング】久々に息子の「映画うんちく」の掲載要請がありましたので、アップさせていただきます。←ランキングに投票お願いします。ちなみに私は、観てませんけど~。【04年『下妻物語』 何だよコレ?出たよ出たよまた。自分の事を天才だと思ってる奴が。CMで名を馳せたか知らんが、それが二時間通用すると思ってんのか?客もこんな偽物に騙されんなよ。06年『嫌われ松子の一生』性懲りもなくまたやらかしたのかよ。コレ演技か?CMか?バラエティか?映画じゃないだろこんなの?大ヒット?馬鹿言うなよ観客さん。この監督、マジうざってぇ。早く消えてくんねぇかなぁ。 以上がこれまで中島哲也監督に抱いていた印象だ。え~、まことに恐縮ですが、さっそく手の平反します。08年『パコと魔法の絵本』天才だ!凄い!凄い!凄すぎる!!あの傑作舞台のテイストを良い意味で壊しまくって、さらにテーマ突き詰めて、内容をもっと濃くしている。キツすぎるビジュアルを使い、馬鹿馬鹿しい演出でありながらそれを吹き飛ばすテーマ性。確かにそれ自体は原作の力だが、監督はそこにさえちょっとしたスパイスを加えた。その結果、舞台以上の興奮と感動を味合わせてくれる極上エンターテイメントに仕上がった。何だ?このCHEMISTRYは?笑いと感動とは良く聞くが、それが同時に襲ってくるってなんだ?(言葉遊びじゃないですよ。私、笑いながら泣いてました)。この監督、天才としか思えない。役者も凄いのだ。お茶の水博士の様な役所広司に泣かされるとは思わなかったし、アヤカ・ウィルソンは可愛すぎる。阿部サダヲは実は面白い。妻夫木、こんな良い役者だったか?この印象もおそらく監督の演技指導の賜でしょう。恐るべし!思えば...、昨今の映画は酷すぎた。特に島国の20世紀中年とかデトロイト・ポップ・シティとか(あれの何処がメタルじゃ!ファッーク!)。漫画のプロモとファンに確認作業ばかりさせやがって!だがこれは違う。監督のこだわり違う!原作者のイカれっぷりが違う!役者のレベルが違う!間違いなくここ何年かの邦画ベスト1!こんな凄い映画見たことない!師匠と呼ばせてもらいます!とまあ熱ぽく語りましたけど映画自体はホントに大人も子供も笑って泣けるとっても楽しい作品です。どうぞお子さんと一緒にハンカチを持ってどうぞ(^-^)。ゲロッゲーロ】以上、最後までお付き合いいただき、ありがとうございます。ブログランキング挑戦中です。良かったら下をクリックしてください。←ランキングに投票お願いします。
2008.09.25
コメント(0)

【 写真提供:心象のマジシャン 江崎 正秀さん 】【スピリチュアルカウンセリング】オラが町の麻生さんが総理大臣になりました~。←ランキングに投票お願いします。私の記憶では、福岡県出身の総理大臣は廣田弘毅に続いて二人目だったと思います。廣田弘毅については、かなり前に城山三郎の「落日燃ゆ」という小説を読んで、感服したのを覚えてます。戦後の極東裁判で、A級戦犯となって文官としてはただ1人死刑になった人です。(確か?)今回は、福岡出身と言うより、わが町飯塚出身ですから、もっと身近に感じています。とはいえ、私自身は麻生さんの、なま顔を見たこともないのですが・・・。でも、幼稚園のときから印象が深いのが、麻生さんの実家(麻生邸)のデカさです。よくバスに乗って、飯塚の繁華街に行く途中に麻生邸の塀の横を通るのですが、その塀の重厚さとその長さに、子供ながらに「どげな家が建っちょるっちゃろか?」と思っていました。当然、いまどきの安っぽい家とは違い、塀の向こうにあるであろう豪邸は、その屋根も見たことはありません。最近、うちの近くにある、炭鉱王といわれた伊藤伝右衛門さんの豪邸(最近コマーシャルにも使われています)が一般公開されましたが、面積から考えても、麻生邸には到底かなわないと思います。何はともあれ、麻生さんのあの明るさで、今の日本を引っ張っていってくれたらと思っています。ブログランキング挑戦中です。よかったら下のバナーをクリックしてください。はげみになります。←ランキングに投票お願いします。
2008.09.24
コメント(0)

【 写真提供:心象のマジシャン 江崎 正秀さん 】【スピリチュアルカウンセリング】仕事机の中の名刺が、溜まりに溜まったので、仕事の合間に整理してみました。←ランキングに投票お願いします。最初何枚くらいあるかな~と予想をたてた枚数は700枚程度だったのですが・・・・。会社名ごとに「あいうえお順」で分けてみると、なんと1100枚にもなっていました。 以前、一度整理して、フォルダーにしまってある名刺が1000枚程度あるので合わせて2100枚ほどになります。この数字が多いのか少ないのかよくわかりませんが、この名刺を一枚一枚手渡してくださった方々に支えられて、今の自分があるのだな~と感慨にふけりました。中には、一度きりの方の名刺もありますが、一枚の名刺からずっとお付き合いさせてもらっている方も沢山いらっしゃいます。同じ名前の名刺も沢山出てきて、その何枚もの名刺を日付順に並べてみると、その人の肩書きがだんだん偉くなっていて・・・。自分も頑張らなくては!と励まされる想いです。皆さん本当にありがとうございます。丁寧に整理させていただきます~。これからもよろしくお願いします。ブログランキング挑戦中です。よかったら下のバナーをクリックしてください。はげみになります。←ランキングに投票お願いします。
2008.09.16
コメント(2)

【 写真提供:心象のマジシャン 江崎 正秀さん 】【スピリチュアルカウンセリング】昨日、仕事中に奥さんから突然の電話がありました。←ランキングに投票お願いします。かなり動揺している様子で『車がパンクした!助けて~』事務所から近いところだったので、車を通りから避けるよう指示して向かいました。現場に着くと、後ろのタイヤがつぶれた車を発見。タイヤ交換ぐらいは慣れているので、スペアタイヤとジャッキと工具袋を取り出し、早速交換しようとホイルを見ると、ホイルカバーが付いていて、まず六角レンチではずさなければいけなかったので、「六角レンチ入っていたかな?」と工具袋を逆さにして振ったのが運のツキ・・・・。六角レンチが袋から滑り落ちるのを目にした次の瞬間・・・側溝の穴の中にダイレクトイン。それまで、余裕をかましていた私は真っ青、いくら手を突っ込もうとしてもその穴の底には到底届かず・・・。トランクにあったあらゆる道具を使おうとしても、とても役に立つものはありませんでした。仕方ないので、自宅に電話をいれて、じいちゃん(息子から見て)にレンチを持ってきてもらうハメに・・・。結局一家総出の救出劇に発展してしまいました。きょうび、パンクすること自体かなり運が悪いのに、さらにこんなことになるなんて~。二重の不運に見舞われた騒動でした~。でも、パンクと言ってもタイヤはバーストしていたし、事故にならなかっただけでも幸運だったのかもしれません。大難が小難になったことの利子だったのかもしれませんね~。神様ありがとうございました。ブログランキング挑戦中です。よかったら下のバナーをクリックしてください。はげみになります。←ランキングに投票お願いします。
2008.09.09
コメント(0)

【 写真提供:心象のマジシャン 江崎 正秀さん 】【スピリチュアルカウンセリング】私たちは、物事を考えるとき頭の中で内面的会話をしています。←ランキングに投票お願いします。例えば、おなかがすいているとき「今日は何を食べようかな~」なんて感じで、声は出していないのに頭の中でしゃべっていることはよくあります。瞑想などをするときは、この内面的会話が雑念となって邪魔になるので、意味のない言葉を「マントラ」として用いたりもします。ところで、この誰でも普通にやっている、「内的会話」、太古の人たちはできなかったそうです。その理由は、脳の構造にあって・・・右脳と左脳がつながっていないかのような構造だったからのようです。NLP(神経言語プログラミング)の権威 クリスティーナ・ホール女史によると・・・。今普通に使われている、セルフ「自己」という言葉も西暦1400年ごろになって登場してきたのだそうです。このセルフ(自己)という言葉の登場で、セルフリフレクション(自己洞察)やセルフウエアネス(自分に関する気づき)といったことができるようになったのだそうです。ヨーロッパでルネッサンスが花開いた時期でもあります。私たちは、当たり前のように言葉を使っていますが、今となっては、あって当然のような「言葉」も人間の進化とともに発達してきたみたいですね。もし、今使った「自己」や「考える」などという頭の中にしか存在しない(概念を表す言葉)が、ないと想像すると・・・。おっと!「想像」という言葉もその1つですが・・・。はたして、人間はどのような進化ができたでしょうか?現代社会においては、日本語も含めて、言葉というものは、これ以上進化しないと、なんとなく感じていたのですが。もしかしたら、この先、想像もつかない新しい言葉で表される新しい概念が登場したとしたら・・・。人間社会は、劇的に進化するのかもしれないですね。言葉って、つくづく不思議なものなんですね~。ブログランキング挑戦中です。よかったら下のバナーをクリックしてください。はげみになります。←ランキングに投票お願いします。>
2008.09.05
コメント(0)

【 写真提供:心象のマジシャン 江崎 正秀さん 】【スピリチュアルカウンセリング】映画「ダブルス」の予告編3部作ができました。←ランキングに投票お願いします。今日、YouTubeにアップロードしましたので、お暇でしたらご覧ください~。こブログの右上に入り口がありますのでクリックしてください~。ご覧になる際にはユーチューブ画面の右下に「高画質で表示する」とありますので、ぜひ高画質で観てくださいね(予告編3はなぜか普通画質でしか観れませんが・・・スミマセン)ちなみに、予告編1は撮影の半ばで一旦作っていたものです。それから、予告編2と3は先週の土曜日に急遽作ったみたいです。よろしくお願いしま~す。ブログランキング挑戦中です。よかったら下のバナーをクリックしてください。はげみになります。←ランキングに投票お願いします。
2008.09.03
コメント(1)

【 写真提供:心象のマジシャン 江崎 正秀さん 】【スピリチュアルカウンセリング】昨日、福岡のももちパレスで自主制作映画を観て来ました。←ランキングに投票お願いします。タイトルは「赤い夕陽とリオ」詳しくは下のHPをみてください。 ↓ ↓ ↓ ↓「赤い夕陽とリオ」公式ホームページ監督は福岡在住の花野孝史さん脚本は奥様の花野純子さん花野純子さんは、福岡で「映画に関する12ヶ月のワークショップ」を主催されていて・・・。私たちが製作中の自主映画「ダブルス」の監督(息子ですが・・・)も指導を受けています~。この映画は、全て地元博多在住の俳優とスタッフで2004年秋から製作を始めて、昨日の朝出来上がったのだそうです。無人島が舞台で、終始砂浜での撮影は大変だったと思います~。スタントマンを使わないアクションも本格的で、俳優さんたちも予想以上に悪戦苦闘したのだそうです。我が「ダブルス」もほとんど撮り終えてますので、急遽予告編を作成して、上映前にチョコッと飛び入りで放映させてもらいました。ついでに、ずうずうしくも、舞台あいさつまで参加しました。{写真:真ん中でマイクを持ってます}「ダブルス」も今度の日曜日に出演者やスタッフを召集して、編集会議をやるそうです~。編集会議しだいでは、まだ撮り増しや撮り直しがあると思いますが、撮影に関しては、ほぼ終了にさしかかりました。あとは、監督の編集の腕にかかってます~。どんな映画になるか楽しみです。ブログランキング挑戦中です。よかったら下のバナーをクリックしてください。はげみになります。←ランキングに投票お願いします。
2008.09.01
コメント(0)

【 写真提供:心象のマジシャン 江崎 正秀さん 】友達が尋ねてくるなり「知り合いが亡くなった」との報告を受けました。←ランキングに投票お願いします。飲んでるときに脳疾患で倒れて、そのままだったそうです。亡くなった人とは同年代で、一度飲み会でご一緒したことがある程度の関係でしたが、気功や武道をたしなむ、かなり健康そうな人でした。いろいろな事情が重なって、かなりストレスが溜まっていたそうで、好きな武道も最近やってなかったそうです。気功をやっているので、深酒をしても気の力で二日酔いも大丈夫と、いつも元気そうに仕事に精を出されていたそうです。友達の談によると・・「今考えてみれば、強靭な肉体と精神の持ち主(プラス気功があるから大丈夫)だと、自他共に認めていたがゆえの、無理と油断があったみたい」ということでした・・・。私も同年代なのでチョッとショックでした。それとともに、本当に「あっけない」人の死をいまさらのように感じました。最近数年の間に同級生を含めて何人かの近しい人が、急逝していきましたが、その時いつも最初に感じるのは「なんとあっけない!」普段私たちは、やれ老後が不安だ・やれ年金はあてになるか・やれいくつまで仕事をするのか・・・といつも先のことばかりを思いわずらって、生きているようです。でも、所詮一秒先のこともわからずに生きているのが人間なんだな~と、考えてしまいます。死んでしまえば・・・ハイそれまでよ・・・なんですよね実は。新聞で読んだのですが、脳内出血や脳梗塞などの脳疾患は、疲労の蓄積やストレスとの因果関係が強いそうです。そのストレスを紛らそうと、酒の飲みすぎやそれに伴う不眠や体調不良がさらにストレスを呼び込み・・・。病気の原因になり・・・。その悪循環に陥ると、リスクが一段と高まるそうです。そんなこんなを考えてみるにつけ・・・。実現するかどうかわからないような将来の不安に対し、過剰に反応してストレスを溜めるのは、実に馬鹿らしいことのような気がします~。ストレスの原因をストレッサーといいますが、将来に対する不安なんかは、今ココに存在しない不確実なストレッサーといえます。ありもしないストレスをわざわざ自分で想像して、自分を痛めつけるのって、やっぱり馬鹿らしいですね。ケセラセラが長生きの秘訣ですなんですね~。ブログランキング挑戦中です。よかったら下のバナーをクリックしてください。はげみになります。←ランキングに投票お願いします。
2008.08.29
コメント(0)

【 写真提供:心象のマジシャン 江崎 正秀さん 】昨夜、定例のスピリチュアル飲み会がありました。←ランキングに投票お願いします。毎月一夜のこの集まりは、メンバーのそれぞれが現実的な日々の仕事を離れて、好きなことを語り合おうということで、数年前から毎月休むことなく続いています。私にとっては、思いつくままに語り合うことで、思わぬインスピレーションが降ってくるエキサイティングな、それでいてホッとする時間です。昨夜もつれずれなるままに語り合ううちに、我々にとって永遠のテーマともいえる「愛」について話が及びました。私も、「愛」という言葉ほどわかったようで全然わからない言葉はないと常々思っていたので、チョッと真剣に議論してみました。「愛」といえば・・・、エロスの愛とアガペーの愛の二つがあって・・・などと昔習ったことを思い出しますが、エロスはわかってもアガペーの方はとんと掴めません・・・というかつかめるはずもないか?。エロスの方は、自分が相手に求める愛のことみたいですから、感覚的にわかるのですが。アガペーは、言ってみれば神の人間に対する愛のことで、神にならなければ感覚的な納得は得られるはずもないとも言えます・・・。「愛」という言葉を使うとき、私たちはどのような感覚で使っているのでしょうか?時には男女の愛のように、限りなくエロス寄りの愛。時には、人類愛や自然に対する愛のようにアガペー寄りの愛。家族愛とか同僚愛なんかは、はたしてどっち寄りなんでしょうか?そんな議論の中で、メンバーの重鎮のお医者さんがこう言いました。いわゆる「愛」とは、神そのもののことで、人間には想像はできても納得はできないもの・・・。人間同士で交わされる「愛」とは、「愛情」のことで、必ず「情」がくっついてくるもの・・・と。この言葉で、私も少しは納得できたような気がしました~。それにしても、この世の中で最も曖昧な「愛」という言葉。わたしは、自分で定義づけができていないので、ほとんど使ったことはありませんが・・・、よく目にしたり耳にしたり、世間では溢れていますよね~。みんな、ちゃんと理解して使っているのでしょうか~。まっ、よけいなお世話ですけどね~。暇ができたら、もっと使い勝手がよくなるように分類してみるのも面白いかも・・・。いつも、こんな調子でいい年のおじちゃんおばちゃんが、集っているわけです・・。ブログランキング挑戦中です。よかったら下のバナーをクリックしてください。はげみになります。←ランキングに投票お願いします。
2008.08.27
コメント(0)

【 写真提供:心象のマジシャン 江崎 正秀さん 】スピリチュアルカウンセリング】ある新聞によると「街角で左折しようとしたら対向車も同時に右折し始めぶつかりそうになる・・」←ランキングに投票お願いします。長野県松本市ではこんな光景がよくみられるそうです。これは、「松本ルール」と呼ばれているそうです。また、片側4車線の幹線道路が貫く名古屋市内では、ウインカーを出さずに車線変更したり、黄色信号になったら加速して交差点を通過する「名古屋走り」と呼ばれるものがあるそうです。また、一般には「道を譲る」合図のパッシングが関西地区では、「オレが先に行く」の意味になるそうです。わが福岡県も、車の運転の荒っぽさには定評があるみたいですが・・・。熊本あたりを走るとわかるのですが、福岡に比べるととてもゆったりしていて、おっとり運転の私にはとても楽に走れます。私も色々な地域で運転してきましたが、ご当地を運転してみると、そこの県民性が浮き彫りになるような気がします。「そんなに急いでどこへ行く~」なんですけどね~。ブログランキング挑戦中です。よかったら下のバナーをクリックしてください。はげみになります。←ランキングに投票お願いします。
2008.08.23
コメント(0)

【 写真提供:心象のマジシャン 江崎 正秀さん 】スピリチュアルカウンセリング】ビリーの第2弾!ビリーズブートキャンプ エリートが届きまた。←ランキングに投票お願いします。先日のブログで「第2弾のわりには内容がチョッとライトになっているようで、がっかりするかもしれませんが~。」などとコメントしてしまいましたが~。なんのなんの、一段とハードになっておりました。セット内容は、第一弾と同じDVD4枚組におまけのライブDVDが1枚の計5枚セット。そして、グリップに400グラムのおもりが入ったビリーバンドが両手分の2本。このバンド、前のに比べると完成度が高く、もちろんおもりは両手で約一キロですから振り回すだけでもかなりの負荷になります。そして、ゴムバンドの長さがワンタッチで調整できる便利機能になっていて、これがまたかなりの負荷になります。 【赤いバンドがニューバージョン・黒いヤツは旧バージョンです】DVDの内容もビリーバンドを使いっぱなしのプログラムで、全身、特に腕と肩にガンガン効きます。昨日までで一通りやってみましたが~第一弾ビリーで、かなり慣れてたはずなのですが、あらためて筋肉痛がきています。特に肩甲骨の周りと腹側筋がやられてます~。今日の仕事も終わったので、今から帰って頑張ります。ブログランキング挑戦中です。よかったら下のバナーをクリックしてください。はげみになります。←ランキングに投票お願いします。
2008.08.20
コメント(0)

【 写真提供:心象のマジシャン 江崎 正秀さん 】【スピリチュアルカウンセリング】以前にもブログで紹介したと思いますが、知り合いで不思議な力をお持ちのお上人が福岡にいらっしゃいます。←ランキングに投票お願いします。そのお寺では、毎年土用の丑の日になると、虫封じのご祈祷があって、子供から大人まで沢山の人がご祈祷を受けに集まってくるそうです。祈祷を受けた友達から、その様子を聞くにつけ、私も一度は受けてみたいと思っていますが、いつも仕事が重なって行けずにいます。その様子とは、とても不思議なんですが、手のひらにごにょごにょと字を書いてもらって、しばらくたつと、手のひらや指先から、白い糸状の虫みたいなものが数本出てくるのだそうです(多い人は何本も出続けるそうです~人によっては出ないことも・・・)知り合いのおばあちゃんなんかは、それこそ何本も出てきて驚いていたそうです。そしてその糸状の虫はポトリと指先から落ちてふわっと消えるそうなんです。そして、みんな自分の手から出る虫の様子を、まったく当たり前のように受け入れているそうです・・・常識的に考えたら本当に不思議極まりない状況なのですが・・・。私的には、UFOや幽霊体験に匹敵するレベルに思えます。不思議大好きの私としては、来年こそは自分の目で確認して、写真に撮って、できればその虫を試験管か何かに入れて、成分分析なんかもやってみたいと思っています。今回行けなかった私は、友人に頼んでその状況の写真を送ってもらいましたが・・・。あまり鮮明には写らなかったみたいでした・・・。その様子をUPしてみます。【ご祈祷の様子】 【手のひらにごにょごにょと字を書いて・・・】 【薬指の先の右側から出てるのかな~よく見えませんが・・・】ブログランキング挑戦中です。よかったら下のバナーをクリックしてください。はげみになります。←ランキングに投票お願いします。
2008.08.18
コメント(0)

【 写真提供:心象のマジシャン 江崎 正秀さん 】【スピリチュアルカウンセリング】普段スポーツ番組をあまり見ない私でも4年に一度はやっぱり観てしまいます。←ランキングに投票お願いします。男子100メートル、200メートル平泳ぎ、二つの金メダルを獲得した北島康介選手、お見事でした~。おめでとうございます。金メダルを期待されればされるほど、そのプレッシャーで実力を発揮できずに終わってしまう選手も多いなかで、実力を100%出しきり、というかなんだか余裕で輝かしい結果を残した北島選手。その精神力は、マジに素晴らしいですね。水泳でも何でも、ライバルとの戦いではありながら、最終的には自分との戦い・・・、安きに流れやすい心との戦いの積み重ねなんですね~。そして、自分との戦いの集大成(十分な練習と体調のコントロールの後は)、もう精神力(相手との思いの強さの差)の勝負ということになるんでしょうね。 スタート直前の集中した凛々しい表情は、既に余裕を感じさせるもので、このプレッシャーのかかる大一番で、あの「集中力」を発揮できるとは・・・。とても25歳とは思えませんね~。精神力の点では既にフォースをマスターしたヨーダの域なんですかね~。 ブログランキング挑戦中です。よかったら下のバナーをクリックしてください。はげみになります。←ランキングに投票お願いします。
2008.08.15
コメント(0)

【 写真提供:心象のマジシャン 江崎 正秀さん 】【スピリチュアルカウンセリング】昨日仕事が終わって、3か所でロケしてきました~。←ランキングに投票お願いします。1か所目は近くの駐車場で、車内の撮影・・・エンジンを止めてエアコンなしで、大の大人が3人監禁状態で1時間半の撮影は、マジ体力消耗したみたいです~。ちなみに私は、出演もカメラ回しの担当でもなかったので、外から高見の見物でしたけど~。2か所目は、近くの会議室を借りてのセラピーシーン、二人の役者さんに来てもらって、重要なシーン撮りをしてきました。ここまでで、ほとんど日が暮れてしまって、3か所目のロケ現場(公園)に着いたときには真っ暗・・・。でも、夜のシーンだったので、携帯電話のライト(照明を忘れて・・)を使いながら、蚊の襲撃に耐えながら何とかこなしました~。撮影も最後の重要なシーンを1つ残すのみとなり、うまくいけば今月の17日にはクランクアップか?・・・というところまでこぎつけました。最後のシーンは、繁華街で走り回る場面なので、警察の許可をもらって撮影します~。(許可が下りなければゲリラ撮影覚悟です)雨が降らなければいいのですけど、それからあまり暑くないことを願ってます。熱中症なんかにはなりたくないので~。上映会は9月くらいになりそうですね。予告編ができたら、このブログでも流してみたいと思っています。ブログランキング挑戦中です。よかったら下のバナーをクリックしてください。はげみになります。←ランキングに投票お願いします。
2008.08.13
コメント(0)

【 写真提供:心象のマジシャン 江崎 正秀さん 】【スピリチュアルカウンセリング】パソコンのファイルを整理していたら・・・。←ランキングに投票お願いします。十数年前の瞑想中に、ふと閃いたことを走り書きしたメモを見つけました。確かあの時、「お~そうか!ガッテン」忘れないうちに書き留めておこうと思って書いた気がします。読み返してみると、イマイチ説得力に欠けるのですが、今この時期に掘り出したということに意味がありそうなので、載せてみます。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<スピリチュアルメモ> 平成9年秋神は現世で、形を表せないために、人間をつくり、その人間に一時的に自分の分身(わけみたま)として心を格納している。*人間の本質は心。*体は心に従属するもの。(霊主体従)*心は、自分の体を神に提供し、神が人間の五感を使って活動することで、神自身が喜ぶ。*心はその見返りとして神から至福というご馳走もらう。 つまり、現世で欲求を持って満足したいのは神であって、心ではない。心は神と接触し、至福(最高のご馳走)を得ることこそを目的としている。心と神は、その点で契約関係にあり、ギブ&テイクの関係である。人が履き違えているのは、この心と神との契約を忘れて、人自身が心の欲求(と信じているもの)を満たすことで、本来神にしか味わえないものを自分で味わおうとする。しかし心のご馳走は、体と頭を提供した見返りに神からもらう至福感であるため、五感を通して得られるものでは、いつも満足感、つまり、至福感を味わえないのである。いくら成功してもその時はいいが、次の瞬間からもっともっとと求め続ける。(ある金メダリストが、「満足感を得たのはメダルを獲ったその瞬間だけで、ホテルに帰った夜、目標を失った喪失から本気で自殺を考えた」と言っているのを聞いたことがある)心が本当に欲しいのは至福感であって、目の前の仕事や諸々のことから直接味わう満足感ではない。目の前にある仕事や諸々のことは神に勝手にやらせておけばよい。この状態を無心と言う。人はこれを勘違いして、神を追いやって(無神)、自分の心を体と頭のオペレーターに据えてしまう・・・無心ではなく無神これでは、神がいないため至福感はもらえない。体や頭を使って無心で頑張るのは神の仕事であって、心の仕事ではない。なぜなら、その座を神にあけ渡しているから・・・(無心の状態)心は神に体と頭を提供した分だけ、神から至福というご馳走もらう只それだけである。体はレンタカーであり心はそれを神に貸して、その代償として至福感を得るのである。現世での成功は神が喜ぶのであって、心が喜ぶのではない。この点を会得すれば、何をやっていても心は至福に満たされる。足るを知り、今、ここ、に生きることができる。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・意味不明なメモですが・・・もう少し掘り下げると何か出てくるような気がしています・・・。ブログランキング挑戦中です。よかったら下のバナーをクリックしてください。はげみになります。←ランキングに投票お願いします。
2008.08.11
コメント(0)

【 写真提供:心象のマジシャン 江崎 正秀さん 】スピリチュアルカウンセリング】先週の金曜日から飲み会のラッシュです~。(嬉?)←ランキングに投票お願いします。皮切りの8/1は、熊本で同業者(仲間)の人たちと。初対面の方も交えて総勢12人でドンちゃん騒ぎでした~。それから8/5・・・顧問先の経営陣の方たちと、かねてからの「飲みましょう」がやっと実現して楽しく(やっぱり最後はドンちゃんでした)。その次の日8/6は地元の異業種のメンバーとの飲み会でしたが・・・前日の二日酔いがたたって、ジョッキ一杯とワイン一杯がやっとでした~(無念)それから昨日8/8は天神で昔の仲間と楽しく飲んできました。最後に明日8/10は現在進行中の勉強仲間と小倉で飲み会の予定です・・・仕事も年代も性別もばらばらの個性的な連中が10人以上集う予定です・・・今から楽しみです。でも、その前に、朝から夕方まできつ~い、お勉強があるにはありますが~(その苦しみを乗り越えてこそ楽しさも倍増ってことです)そんな楽しい(身体は苦しい)期間です(でした)が、至ってカラダの方はぴんぴんです~。飲み会の合間を縫いながら続けているビリーのおかげでしょうか~。(感謝!感謝!)ということで~。もうずいぶん前に発売になったビリーの第2弾!ビリーズブートキャンプ エリートを注文しました。でもなんだか、第2弾のわりには内容がチョッとライトになっているようで、がっかりするかもしれませんが~。今使っているDVDは完全に元を取っているので、まッ!いいか~の乗りです。エリートが届いたらそのへん報告したいと思ってます~。ブログランキング挑戦中です。よかったら下のバナーをクリックしてください。はげみになります。←ランキングに投票お願いします。
2008.08.09
コメント(0)

【 写真提供:心象のマジシャン 江崎 正秀さん 】スピリチュアルカウンセリング】国家も、企業も、個人も、この世に存在している以上は、常に問題に関わっていなければなりません。←ランキングに投票お願いします。どんなに成功しても、どんなにお金があっても、問題がなくなることはないようです。会社経営の本質とは問題を解決し続けること・・・だとか。問題が発生しないのは墓場の中だけ・・・だとか。また、ありがたいことに、その人に解決できない問題は降りかかってこない、ともいいます。(福田総理に降りかかっている問題と、私の目の前にある問題とでは、月とすっぽん・・・レベルが違うわけです)そういえば、問題の渦中にいるときは、もがき苦しみますが、あとで振り返ってみると、いつの間にか何とかなっていて・・・。その大半はどんな問題だったかさえ、忘却のかなた~。なんてことも多いものです。(私の場合はほとんどそういう感じです・・・根が脳天気なんでしょうかね~)。ある本の中にアインシュタインのこんな言葉が紹介されていました。・・・問題を解決するには、問題が発生したのと同じ理論では決して解決することはできない・・・なんだか、理解できるような~できないような~さすが含蓄のある言葉ですね~。私なりに解釈すると、その問題の渦に「巻き込まれている」と感じている間は、なかなか解決できないということですかね~。この「巻き込まれている」という言葉ですが、2つの要素を含んでいるみたいです。1つめは・・・受身形(~まれている)と感じている点。問題に対して受身になっているときは、問題を解決するゾ!という当事者になれないので、当然自分では解決する意思がないということ(誰か解決してくれないかな~てな感じ)。二つめは、・・・文字通り渦に巻き込まれてしまって、堂々巡りしている状態。問題を問題として客観的に捉えられてないうちは、手の打ちようがないわけで、コレも自分で解決するのは難しい。アインシュタインの言ってるのは、二つ目のことかな~って勝手に解釈しときましょう。つまり、問題を解決するのに必要なのは、「当事者意識」を持つということと、その問題から一歩引いて、「客観的に捉える」ことなんですかね~。簡単そうでムズカシイですな~。久しぶりに頭を使ってブログ書いてみました~。(苦)ブログランキング挑戦中です。よかったら下のバナーをクリックしてください。はげみになります。←ランキングに投票お願いします。
2008.08.07
コメント(0)

【 写真提供:心象のマジシャン 江崎 正秀さん 】【スピリチュアルカウンセリング】もうすぐお盆ですね~。ふるさとに帰省される人も多いと思います。←ランキングに投票お願いします。私の場合は、住んでいる所が故郷なので~墓参りに行くぐらいですが・・・地元にいながらでも、昭和40年代の子供の頃を思い出すと、隔世の感があります。と言うのも、私の地元は筑豊といいまして、炭鉱の町でしたので昔の生活は、当時はまだまだ石炭に依存していました。炭鉱自体は、ほとんど閉山してしまっていたのですが、どの家庭も風呂は石炭で沸かしていました。私も、小学校低学年の頃から風呂沸かしが日課で、夕方になると種火になる薪を割って、風呂釜に火をおこして、石炭をくべて(いれて)沸かしていました。そのおかげで、今でも火遊びは何でも好きです~。(笑)日暮れ時にはどの家庭からも、石炭を燃やす黒い煙と独特の匂いが漂ってきていたものです。当時は、真っ黒なボタ山からも青い煙がくすぶっていて、同じような匂いがしていました~。筑豊人にとってはとても懐かしい匂いです。今では、そのボタ山にも木が茂っていて、普通の山のように緑で覆われています。おそらく、今の子供たちには、ボタ山の姿も普通の山の姿と同じにしか見えないのか、近くにあるのにボタ山を実感することはないみたいです。今となっては、当時を思い出すすべといえば、白黒の写真か、昔の映像をたまに眼にするくらいになりました。映画、東京タワーを観たときには、当時の筑豊の町がCGで見事に再現されていてとても懐かしい思いにふけりました。生まれた町はすぐそこにあるのに、その姿がこんなに変わってしまうと、なんだか帰る故郷がある人が逆に羨ましく思えてきます。こんなブログを書きながら、今日はなんだかノスタルジーな気分に浸ってしまいました。ブログランキング挑戦中です。よかったら下のバナーをクリックしてください。はげみになります。←ランキングに投票お願いします。
2008.08.05
コメント(0)

【 写真提供:心象のマジシャン 江崎 正秀さん 】【スピリチュアルカウンセリング】自主映画製作もいよいよ終盤になりました。←ランキングに投票お願いします。あと3シーンを残すだけとなり、もうチョッとでクランクアップなのですが・・・。なかなか思うようにスケジュール調整が出来ず、苦戦しています。ということで、昨日朝早くから、始業時間まで事務所の裏の川土手でロケしました~。シーン的にはラストシーンです。 午前7時というのに、日差しが容赦なく照りつける中で、主役の一人は冬物のスーツ姿です~(熱中症寸前)私の出番はもうすでに終了しているので、Tシャツでレフ版もちをしましたが、汗が滝のように流れてきて参りました~。はたして8月一杯で完成するのか微妙な情勢ですが、あと少しがんばらないと・・・スタッフの皆さんおつかれさんです~。ブログランキング挑戦中です。よかったら下のバナーをクリックしてください。はげみになります。←ランキングに投票お願いします。
2008.08.02
コメント(2)

【 写真提供:心象のマジシャン 江崎 正秀さん 】【スピリチュアルカウンセリング】先日友達から誕生日プレゼントにと、私の生まれた日の毎日新聞一面のコピーを頂きました。←ランキングに投票お願いします。北九州の門司港レトロの中に誕生日の新聞コピーの自動販売機があったので、買ってきたとのことでした。この日の一面トップは「ナセル、ソ連首相会談」・・・。紙面には、革命後就任したばかりのアラブ連合大統領ナセルとソ連のフルシチョフ首相の顔写真が載っています。当時のソ連といえば、アメリカと向き合ってブイブイいわせていた頃だったのでしょう。ほかの欄をざっと見わたすと・・・、「中東紛争討議・・・安保理マヒ状態に」「レバノン反政府軍米海兵隊と交戦」「イラク新政府が承認を要請」コラム欄の「余禄」には、イラク・クーデター後の新政府が23歳の若き国王・皇太子・首相の殺害したこと、についての感想が書かれていました。その20年後、サダムフセインが大統領になっています。そして現在、今はなきフセインとなるわけですが・・・。一面はほとんど中近東問題のオンパレード。きな臭い記事ばかりでした~。それにしても、当時から半世紀、輝ける21世紀であるはずなのに・・・ほとんど情勢は変化なし。(虚しいというかなんというか~)はっきり言って、なんも変わっとらんわけです。当時の人たちは、まだまだ遠い21世紀の世界の姿をどんな風に想像していたのでしょうか~。←ランキングに投票お願いします。
2008.07.30
コメント(0)

【 写真提供:心象のマジシャン 江崎 正秀さん 】【スピリチュアルカウンセリング】うちの事務所では、企業さんに出向いて社員研修をやることがよくあります。←ランキングに投票お願いします。企業さんの目的に合わせて、いろいろなプログラムをやりますが、その中に徹底的に「あいさつ」をやってもらう研修もあります。そのときに、いつも感じるのですが、大きな声であいさつができるようになると~従業員さんたちの目の色がだんだん変わってきて、みんな楽しそうな表情になってくることです。そして、あいさつが定着してくると自然とやる気も出てきます。あいさつだけでやる気が出る?と不思議な感じですが~。私の体験上、これはホントのことです。ビジネスマン向けの「日経ベンチャーOnline」に、真打ちの落語家、金原亭世之介氏の「あいさつ講演」の記事が紹介されていました。世之介さんは企業向けに「あいさつ講演」をされていて、社長が従業員にあいさつ励行をうるさく言うのは、ズバリ・・あいさつがしっかりできるようになると業績が上がるからなんだそうです。世之介さんも企業を経営していて、そのことは実証済みとうことでした。さらに、元気な声であいさつをした場合と、消え入るような声であいさつをした場合でO-リングテストをやってみると~その効果は、一目瞭然なんだそうです。私もO-リングテストは何度かやったことがありますし、その信憑性も信じてます。でも、まさか「あいさつ」なんていうことにも使えるとは思ってもみませんでした。O-リングテストでも検証できる「あいさつ」の効用にも感心しましたが、やっぱり毎朝元気よく「おはようございます」って言うのと言わないのでは、その日一日の気分に差がでるのは想像つきますね。0-リングテストは、「アプライド・キネシオロジー(応用運動機能学)」という学問に基づくものです~。感心のある方は、ネットで調べてみてください~。ブログランキング挑戦中です。よかったら下のバナーをクリックしてください。はげみになります。←ランキングに投票お願いします。
2008.07.28
コメント(0)

【 写真提供:心象のマジシャン 江崎 正秀さん 】スピリチュアルカウンセリング】今日は、私の地元にとってはうれしいことがありました。←ランキングに投票お願いします。地元飯塚の飯塚高校野球部が、福岡県大会で沖学園を制し、みごと優勝しました~。甲子園初出場決定です~。(私の母校ではありませんが~やっぱ嬉しいです)試合結果は以下のとおり、文句なしの成績でした。飯塚 |0|1|2|0|2|1|0|0|0||6沖学 |0|0|0|1|0|0|0|0|0||1車を運転中にラジオをかけると、ちょうど中継が始まったところで、二回にいきなり得点し、4回で一点返されましたが、そのあとも順調に点を入れていたので、安心して応援できました。飯塚からの甲子園出場は、約40年ぶりだそうです。確か私が小学生の頃に飯塚商業(今はもうありませんが~)が出場したのが最後だったのでは?と思います。とにかく今年の甲子園は楽しみです~。がんばれ~!飯高ブログランキング挑戦中です。よかったら下のバナーをクリックしてください。はげみになります。 ←ランキングに投票お願いします。
2008.07.25
コメント(0)

【 写真提供:心象のマジシャン 江崎 正秀さん 】【スピリチュアルカウンセリング】7/19は私の50歳の誕生日でした。←ランキングに投票お願いします。この歳になると特にイベントなどはないんですが~。 そんなに嬉しくもないし、40代が終わってしまうという感慨もなく淡々と受け入れています。 (奥さんにプレゼント買ってもらいました~(これは・・・嬉)) でも、50歳になると得することもあります~。それは~。映画館の夫婦割引が使えることです。早速月曜日に映画見に行ってきました。夫婦で3600円のところを2000円で観られるので、1600円お徳なんです。今までは、観ようかどうしようかという、ボーダーラインの作品に1人1800円は払えなくて見送っていましたが~。今後は、そんな映画でも観に行けそうです。ということで、今回は、「ザ・マジックアワー」を観てきました。この映画、私の中ではボーダーラインぎりぎりで、1800円だったら観に行ってない類(タグイ)の作品でした~。(DVDが出たら観るか~と思ってました・・・そんな作品はよくありますよね~)でも、以外や以外、佐藤浩市のはじけた演技や、アドリブを禁止されていたという西田敏行、脇を固める豪華キャストたちが思いっきり笑わせてくれました~。想像以上の面白さでした。映画館であんなに皆が一斉に笑う映画は珍しいですね~。そういえば、内田けんじ監督の「アフタースクール」でもみんな一斉に笑ってましたけど~。(あの映画も面白かったです!)最近邦画が元気出してきたみたいですね~。今後は、時間を見つけてボーダーラインの映画もせっせと観に行こうと思っています~。私たちが作っている邦画ですが~。(こちらも西田敏行ばりの名優がいます)今日のアフターファイブは、日が沈む直前を狙って、近くの川土手でロケの予定です~。それこそ、マジックアワーを逃さないようにキバッて撮影してきます~。ブログランキング挑戦中です。よかったら下のバナーをクリックしてください。はげみになります。←ランキングに投票お願いします。
2008.07.23
コメント(0)

【 写真提供:心象のマジシャン 江崎 正秀さん 】【スピリチュアルカウンセリング】自主映画「ダブルス」の撮影も残すところ僅かになりました。今まで撮影した場面を、つないでみると約75分ぐらいになっています。残りのシーンを15分程度に納めて、90分ぐらいの映画になりそうです。たった15分とは言っても、実際の撮影時間に換算すると、まだあと4~5日はかかりそうです。真夏の暑さの中、春先の衣装での撮影はこたえますが~。クランクアップまでもう少し・・・気合を入れてがんばります。ブログランキング挑戦中です。よかったら下のバナーをクリックしてください。はげみになります。←ランキングに投票お願いします。
2008.07.18
コメント(2)

【 写真提供:心象のマジシャン 江崎 正秀さん 】以前、宇宙開発事業団の理事長さんがこんなことを言われていました。←ランキングに投票お願いします。「できない」と言うのは難しいのです。なぜなら、全ての方法一つ一つに対して、できない理由を証明しなければならないから。一方、「できる」と言うのは易しいのです。なぜなら、たくさんの方法の中で一つでもできれば、それは「できた」と言えるから。その時私は「ほー、なるほど」と、素直に感動しました。「証明する」などというコトバを使われるところは、さすが科学者的な表現ですが~。幼少の頃の私は貧弱な子供で(ある面今でも貧弱ですが~(笑))、「コレもできない」「アレもできない」と、口癖のように言っていました。両親からみれば、よほど歯がゆかったのでしょう、「おまえは、できん、できんと言うけど、できるかどうか考えて言っているのか?」と叱られたことがありました。そう叱られてみて、確かに何も考えずに、条件反射で「できない」と言ってた事に気づきました。子供心に何に対してでも、一応「できない」と言っておいたほうが、やらなくてすむから楽だ~ってことに気がついていたのかもしれません。考えてみると、結構ずるがしこい子供だったみたいです~。ある人は、こんなことを言っていました・・・。「できない」と言う前に「やらない」と言うこと。要は、何事も「やる」か「やらない」か決めること。「やる」ときめてしまったら、やるっきゃないわけで、結果として失敗したときに・・・「できなかった」と潔くあきらめるか再チャレンジするかをまた「決める」。タダそれだけ。なるほどシンプルな考え方です。できないと言う人は「やりたくない」コトを「やらない」と言う代わりに「できない」と言って自分や周りをごまかしているのかもしれませんね。できない理由を並べて証明するよりは、「やらない」と言うほうが自分にとっても周りにとっても、スッキリしてて、シンプルで、ずっと楽なような気がします。ブログランキング挑戦中です。よかったら下のバナーをクリックしてください。はげみになります。←ランキングに投票お願いします。
2008.07.16
コメント(0)
全108件 (108件中 1-50件目)