スピリチュアルカウンセラー 詩音の日々(2003年11月開設)

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2005.03.16
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カテゴリ: カテゴリ未分類
今朝、起きたときにとても重要なことが分かりました。

「時間と空間」の認識についてです。

「時間と空間」は三次元の「ものさし」で、霊的な次元では存在していません。

それは私たちの「自我」の視点なのです。
「自我」とは三次元に焦点を合わせた意識のことです。

「自我」がなくなれば「時間」も「空間」も存在しなくなる。

まるで数式を解くような感覚で、寝起きにそれが分かりました。



最近、どうも意識が物理次元にいなくて、別次元にいっています。

どういうことかと言うと、とても言葉で説明するのは難しいのですが、


あるいは今まで意味づけしていたことが全く記憶から消えてしまって分からなくなったりします。

いや、説明しようがありません。。。

自分が人間であることや女性であることの認識が消えかけていて、
まったくこの世界に属していない訪問者で、「エネルギーの塊」のような感覚になってます。

たまーにこういう感覚になることがあります。
初めてではないので、別に不安はありません。

でも、意識が人間ではなくなっているので、他の人につたえる言葉がみつからないのです。

その感覚のまま書いてもしゃべっても他の人には全く意味不明になってしまうはずです。

今、私はそういう意識を体験すべき時期なのでしょう。
流れに任せるしかありません。

今はとても無理して意識を地上に降ろして書いてますが、


でもこのプロセスが終了したらまた地上に戻ります。

まったく意味不明ですよね。すみません。
でもそういう言葉でしか表現できない感覚なのです。。





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最終更新日  2005.03.17 02:29:56


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