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「グレイシー柔術」をここまで大きくした御大エリオ・グレイシーが死去。享年95歳。確かに驚きはしましたが、以前からかなり高齢で体調面の問題もあったと思うので、ある意味天寿を全うしたと言えるのではないでしょうか。ホイスと桜庭の戦いをリングサイドで心配そうに見つめていた顔が今でも思い浮かびます…。
Jan 31, 2009
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日本を代表する甲州種のワインを生み出す造り手「中央葡萄酒株式会社」。勝沼町の甲州を使用し、料理との相性を重視した親しみやすいスタイルに仕上げた「グリド甲州」。グレイスの甲州としては下のラインになりますが、それでもクリュ甲州とでも言うべき「菱山畑」と同じく、「2008年国産ワインコンクール」で「銅賞」を獲得しています。ちなみに、ワイン名の「グリド」とは、フランス語の「Gris de(ピンクがかった薄灰色の)」からきており、甲州の果皮の色をあらわしたものとなっています。■「2007 グリド甲州/中央葡萄酒」を購入する
Jan 30, 2009
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そういえば、昨日のバーレーン戦ってTV中継がありませんでしたね。金銭面が問題となって放映できなかったようですが、こんなところにまで大人の事情の影響が!?
Jan 29, 2009
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バーレーンとのアウェイ戦でしたが、0-1で日本が負けてしまいました…。これで通算1勝1敗。
Jan 28, 2009
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日本を代表する甲州種のワインを生み出す造り手「中央葡萄酒株式会社」。「2008年国産ワインコンクール」でスタンダードの「グレイス 甲州」が「金賞」を、「グレイス 甲州 茅ヶ岳」が「銀賞」を獲得していますが、さらにこの「グレイス 甲州 菱山畑」も「銅賞」を獲得しています。さすがに特別仕様なだけあって他のグレイスシリーズよりもやや高価で、生産本数も4,800本と少なくなっていますが、それに見合う内容になっているのは確かなので、3本の中ではこの菱山畑がイチオシかも!?■「2007 グレイス 甲州 菱山畑/中央葡萄酒」を購入する
Jan 28, 2009
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日本を代表する甲州種のワインを生み出す造り手「中央葡萄酒株式会社」。2007年の甲州は揃って高い評価を得ていますが、「2008年国産ワインコンクール」で「金賞」と「カテゴリー賞」を同時受賞した「グレイス 甲州」に続いて、この「グレイス 甲州 茅ヶ岳」も「銀賞」を獲得しています。茅ヶ岳そのものは純粋な産地の名称ではないようですが、スタイルの差を楽しむという観点から、スタンダードな「グレイス 甲州」と飲み比べみるというのも面白いかもしれません。■「2007 グレイス 甲州 茅ヶ岳/中央葡萄酒」を購入する
Jan 27, 2009
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日本を代表する甲州種のワインを生み出す造り手「中央葡萄酒株式会社」。ボルドー大学教授「ドゥニ・デュブルデュー」をコンサルタントに迎えた「キュヴェ・ドゥニ・デュブルデュー」もこの中央葡萄酒が手掛けているので、既に知っている人も多いかと思います。一般的に「グレイス」のブランドが有名ですが、2007年はスタンダードな「グレイス 甲州」が、「2008年国産ワインコンクール」で「金賞」と「カテゴリー賞」を同時受賞しています。日本の固有品種「甲州」の秘めたる魅力を知るには、ある意味最適な選択肢と言えるかもしれません。■「2007 グレイス 甲州/中央葡萄酒」を購入する
Jan 26, 2009
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ドラマ化によって注目が集まる「神の雫」ですが、そういえば、第一話に続いて第二話でも「シャトー・ムートン・ロートシルト」が出てましたね。前回の「1990年」に続いて、今回は「1985年」。なにやら昔の記憶が絡んでくるヴィンテージという雰囲気ですが…、気になる(?)内容は次回へ続く(笑)■「1985 シャトー・ムートン・ロートシルト」を購入する
Jan 25, 2009
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ドラマ「神の雫」は早くも第一の使徒に突入!原作と違って異常に展開が早いんですが、これって原作を知らない人だと、都合の良すぎる超展開に「なぜそうなる?」と疑問を持つような気が!?#原作換算だと既に6巻の内容に突入とりあえずワイン関連は横に置いておいたとしても、既にドラマの物語として崩壊しているような…。ということで(?)、あっさり第一の使徒が明らかになりましたが、遠峰が選んだワインはジョルジュ・ルーミエの「シャンボール・ミュジニー レ・ザムルーズ 2002年」。そして雫が選んだのは同じルーミエの「2001年」。いわゆる「グレート・ヴィンテージ」と「オフ・ヴィンテージ」の違い、というあたりが焦点になっていますが、原作では遠峰が「1999年」、雫が「2001年」を選んでいましたね。いずれにせよ、ここまでのワインとなるとお金があったとしてもそう簡単には手に入らないので(あまり流通していない&既に奪い合い級)、現実的には大きな宣伝にはならないかもしれませんね。■「シャンボール・ミュジニー レ・ザムルーズ/ジョルジュ・ルーミエ」の価格を調べる
Jan 24, 2009
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トロ・ロッソに残る最後のシート。昨年のドライバー「ブルデー」と我らが日本のエース「佐藤琢磨」が争っていますが、どうもブルデーの方が有力になりつつあるかも?琢磨の起用メリットと言えばジャパンマネーとレッドブル(飲料の方)の日本への宣伝といったあたりかと思いますが、サブプライムを発端とした金融危機の影響でジャパンマネーは望み薄。となると、やっぱりブルデーの方が既に同チームで1年走っているだけあって起用しやすい!?
Jan 23, 2009
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葡萄の栽培において、ある意味「最強最悪の難敵」ともいえる「フィロキセラ」。#フィロキセラ=アブラムシの一種#葡萄の根を食い荒らしてたちまち枯らしてしまう恐怖の害虫世界中に蔓延したことで、葡萄畑が片っ端から壊滅状態に陥ったという歴史が残っていますが、今回発生が確認されたのはオーストラリアの「ヤラ・ヴァレー」。現在、フィロキセラの隔離とともに様々な移動制限が発令されているようですが、大きな被害が出る前に事態が収束するのを祈るのみです。
Jan 22, 2009
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BMWにとって今シーズンは、2強(フェラーリとマクラーレン)に真っ向から勝負を挑む非常に重要な年になりますが、「チャンピオン獲得」という野望が果たせるかどうかの要となるニューマシンが遂に発表されました。去年仕様(写真右)と比べると、さすがにニューマシン(写真左、下)は超シンプル!ゴテゴテとたくさんついていたパーツが根こそぎなくなり、複雑な形状をしていたフロントウィングもほとんど1枚板状態に。まさにまったく別物といえるほどの変貌ぶりですが、はたしてどれぐらいのパフォーマンスを見せてくれるのでしょうか。乞うご期待。
Jan 21, 2009
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ウィリアムズと時を同じくして、ルノーもニューマシンを発表しました。それにしても…、これはちょっと微妙なデザインですね(苦笑)下手すると過去最強のブサイク具合のような気が!?同じ日に発表されたウィリアムズのマシンと比較しても、明らかにフロントウィングの開発が遅れてますよね。とはいえ、新しいフロントウィングは新レギュレーションによってゼロから開発する必要があるので、おそらく現状のものは暫定版で(とりあえず付けただけ?)、本当のフロントウィングはもっか開発中だと思われます。とりあえず見た目が悪くても遅いとは限りませんが、それでも「美しいマシンは速い」という定説があるので、現時点での心境はやや複雑。
Jan 20, 2009
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かなり控えめな発表ですが(コスト削減の影響)、ウィリアムズも今シーズンのニューマシン「FW31」を発表し、早速ポルトガルの「アルガルヴェ・サーキット」でシェイクダウンを行っています。どれぐらいの戦闘力があるのかまだ未知数ですが、先に発表されたフェラーリやマクラーレンと比較すると、やはりちょっと洗練されていないような印象かも!?
Jan 20, 2009
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1999年設立の「熊本ワイン」による樽発酵のシャルドネ「菊鹿 ナイトハーベスト」。シャルドネは菊鹿町で栽培されたものが使用され、収穫は葡萄の糖度がもっとも上がる深夜(なので「ナイトハーベスト」)に行われます。2007年が「2008年国産ワインコンクール」で「金賞」を受賞していますが、現在は売り切れ状態にあるようなので、とりあえずは2008年待ちといったところでしょうか。■「2007 菊鹿 ナイトハーベスト シャルドネ 樽発酵/熊本ワイン」
Jan 19, 2009
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焼酎の「いいちこ」でお馴染みの三和酒類が、九州の安心院町で造るワイン、それがこの「安心院ワイン イモリ谷 シャルドネ」です。二千円台で購入できるお買い得感ある白ワインですが、実はこのワイン、「2008年国産ワインコンクール」で見事「金賞」を受賞しています。#2006年は売り切れているようですが、#早速新しいヴィンテージとなる2007年が出始めていますちなみに「イモリ谷」とは、シャルドネが植えられた松本地区がイモリの形をしていることからついた通称のようです。■「安心院ワイン イモリ谷 シャルドネ/安心院葡萄酒工房」の価格を調べる
Jan 18, 2009
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先日のフェラーリ、トヨタに続いて、マクラーレンも今シーズンのニューマシン「MP4-24」を発表しました。そして、これまで長年チーム代表をつとめていた「ロン・デニス」が今シーズンを前にして代表を退くようです。完全な引退ではなく、グループ内の他の業務を担当するということなので、形としては徐々にフェイドアウトしていくといった感じなのかも?さて、ハミルトンの連覇がかかった今シーズンのマシン。KERSをどうするかも含めて、マクラーレンのマシンの出来はいかに!?
Jan 17, 2009
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遂にドラマ化された「神の雫」。ただですらネタ満載の内容なのに、映像化したら一体どうなってしまうのやら…。先日放送された第一話では、DRCの「リシュブール」に続いて、五大シャトーの1つ、唯一2級格付けからの昇格を果たしたワイン「シャトー・ムートン・ロートシルト」が登場しました。ちなみに、ドラマで登場したのは「1990年」。原作(1巻)に出てきたのは伝説的なヴィンテージの「1982年」だったので、同じシチュエーション&テイスティングコメントがそのまま割り当てられたと言うあたりに少し違和感があるかも!?#でもドラマでそのまま82年を出すと#主人公の年齢が合わなくなるからしかたがないか…■「1990年シャトー・ムートン・ロートシルト」を購入する
Jan 16, 2009
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先日のフェラーリに続いて、トヨタも今シーズンのニューマシンを発表しました。日本時間で15日の20時からネットで公開されると予告されていましたが、すっかり忘れていたので結局リアルタイムでチェックできませんでした…。とりあえず、サイトにいけばいくつかの映像(映画の予告編風?)やインタビューを観ることができます。■The 2009 Contender
Jan 15, 2009
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遂にドラマ化された「神の雫」。ただですらネタ満載の内容なのに、映像化したら一体どうなってしまうのやら…。それはともかく、早速「ドラマの中でどのワインが出てくるか」でさまざまな大人の事情が繰り広げられているようですが、第一話では冒頭からDRCの「リシュブール」が登場します。そして、いきなり豪快に投げ割られます(笑)続いてレストランでも登場します。原作(1巻)では巻頭で1990年が、レストランでは1999年が登場しますが、どうやらドラマでは2004年が登場したようです。さらに、後半でも「牡蠣とシャブリ(ジャド)」のくだりの成功を祝してまたもや登場します。まさにリシュブール祭。どんだけDRCが好きなんですか(^_^;)■「2004年リシュブール/DRC」を購入する
Jan 15, 2009
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エッセイスト、そして画家でもある「玉村豊男」がオーナーを勤める「ヴィラデストワイナリー」。上のレンジに位置する長期熟成型の「2006年ヴィニュロンズリザーブ メルロー」が国産ワインコンクールで「銅賞」を受賞していますが、より手軽に購入できる「2007年プリマベーラ メルロー」についても、同様に「銅賞」を受賞しています。こちらはフルーツ感ある柔らかいタイプの赤ワインということなので、今すぐ飲んで楽しみたい場合に最適かもしれません。■「2007 プリマベーラ メルロー/ヴィラデスト」を購入する
Jan 15, 2009
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遂にドラマ化された「神の雫」。そして早速、第一話の放送に登場したルイ・ジャドの「シャブリ セリエ・ド・ラ・サブリエール」に対する注目度が一気に上がっているようです。やはり…、恐るべしTVの宣伝効果といったところでしょうか。■「シャブリ セリエ・ド・ラ・サブリエール/ルイ・ジャド」の価格を調べる
Jan 14, 2009
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設立5年目の造り手「ヴィラデスト」。白ワインとなる「2007年 ヴィニュロンウリザーブ シャルドネ」が、国産ワインコンクールで見事に「金賞」を獲得していますが、実は赤ワインの「ヴィニュロンズリザーブ メルロー」も、2006年が欧州系品種の赤で「銅賞」を獲得しています。決して手軽な価格帯とは言えませんが(特に国産ワインだと余計割高に感じるかも?)、「造り手の今」を知るにはちょうど良いアイテムと言えるかもしれません。■「2006 ヴィニュロンズリザーブ メルロー/ヴィラデスト」を購入する
Jan 13, 2009
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先陣を切って、フェラーリが今シーズン用のニューマシン「F60」を発表!空力関連のレギュレーションが大幅に変更されるということもあり、当初は「かなりブサイクになる」と言われてましたが、いざ発表されると思いのほかマトモな印象かも!?テストでBMWやウィリアムズの暫定マシンを既に見ていたせいもあるとは思いますが、狭くて高いリアウィングに、幅広の1枚板になったフロントウィング、そして余計なパーツが排除されたシンプルなボディシェイプなど、特徴はありますがそれほど違和感はない気もします。#といっても、#ここから開幕までにまた多くの変更が加えられるはずこれから数日置きに、各チームがニューマシンを発表していく予定なので、F1ファンは日々要チェックです!
Jan 12, 2009
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設立僅か5年目。それでいてこの「ヴィニュロンズリザーブ シャルドネ」の2005年が「洞爺湖サミット」で供され、2007年が「2008年国産ワインコンクール」で「金賞」を受賞しています。2005年や2007年の作柄は並だったようですが、それでも世間で高い評価を受けたこともあり、今後はますます注目が集まるのではないでしょうか。「金賞はまだ早い」「道楽で始めたから失敗は恐れない」といった志からしても、更なるクオリティアップに期待できる造り手と言えるかもしれません。■「2007 ヴィニュロンズリザーブ(シャルドネ)/ヴィラデスト」を購入する
Jan 12, 2009
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同じ小布施ワイナリーの上のクラスにあたる「ドメイヌ・ソガ プライベート・リザーブ メルロー」が、「2008年国産ワインコンクール」で「金賞」を受賞していますが、より手軽に購入出来る「ソガ・ペール・エ・フィス セパージュ・ヨーロピアン」についても、同じように「金賞」を受賞しています。ちなみに、「ドメイヌ・ソガ」が自社畑の葡萄のみで造られるのに対し、「ソガ・ペール・エ・フィス」は栽培農家の葡萄を使用して造られます。#このヨーロピアン・セパージュは自社畑の葡萄とのブレンドかも?手軽に購入出来るアイテムとはいえ、実際には優良な農家を選び、自社畑のみで造るドメイヌ・ソガに匹敵するワインを造ろうという心意気を持っているようなので、今回の「金賞」受賞はある意味その心意気を証明した結果とも言えます。■「2006 ソガ・ペール・エ・フィス セパージュ・ヨーロピアン」を購入する
Jan 11, 2009
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ホンダの買収候補として上がっていたうちの1人でもある元BAR代表のデヴィッド・リチャーズですが、どうやら「最適なタイミングかどうか分からない」という理由で買収を完全に諦めたようです。そして、噂によると他の有力候補者についてもあまり話が進んでいないようです。その理由は、なんと驚くことに「現CEOのニック・フライが密かに自社株買収を計画しているから」だとか。真偽のほどは謎ですが(あくまでも噂)、それでも、常に自分の都合のいいように事を動かそうとするイメージが強い彼なら、自らの買収計画を隠して周りを踊らせることぐらいのことをやったとしても、今更驚いてはいけない気がする…。#ロス・ブラウンは自分の椅子確保は最優先ではないと語っていますが、#(あくまでもチームの存続が優先)#ニック・フライの場合はどこまでも自分本位で動いてそうなイメージかも(苦笑)端から見てると、結果、過程、どれをとってもgdgdなものしか残していない印象だったりしますが、根本的に「フライの成し遂げた業績」っていったいなんなんでしょう!?#セレブの輪に入ること以外で(笑)仮にこれがただの噂だったとしても、そもそもこういう人間を相手に交渉しなければいけないということ自体、本気で買収を考えている人&組織にとっては厄介ですね。#そのあたりは元スーパーアグリ代表の鈴木亜久里が一番身に染みてわかってそう!?
Jan 10, 2009
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マンズワイン小諸ワイナリーが手掛ける「2004年ソラリス 信州 カベルネ・ソーヴィニヨン」が、「2008年国産ワインコンクール」で見事「金賞」を受賞しています。カベルネ・ソーヴィニヨンは、栽培に適した「長野県上田市塩田平」のものを使用。栽培では収量制限を行い、醸造では新樽を使用して造られます。まさにマンズワインが自信を持って世に送り出す、プレミアムクラスの国産赤ワインだと言えます。■「2004 ソラリス 信州 カベルネ・ソーヴィニヨン」を購入する
Jan 9, 2009
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亀梨和也主役によるドラマ化との関連もあるのか、珍しく二ヶ月連続発売となったのが今回の「神の雫19巻」。19巻のおおまかな内容は、前18巻で途中だった「フード&ワインショー」の続きと、これでようやく半分となる「第六の使徒」が動き出すところまで。そして、常に面白誤字(なのか?)を張り巡らせてくれる神の雫19巻最大のネタは当然コレ!「サッシカイア」や「ルーチェ」や「テヌータ」とかどれも評論家が…え????? 始めて読んだとき、真剣に意味が分かりませんでした。最初はどこか読み飛ばしたのかと思ったのですが、何度見てもこのまま。そこでふと絵を見ると…なんとサッシカイアやルーチェとともに「トリノーロ」が描かれているではありませんか!ズバリ「テヌータ・ディ・トリノーロ」略して「テヌータ」いや、これはさすがにないでしょう…(苦笑)この妙な略し方だと、「シャトー・ラトゥール」は略して「シャトー」?「シャトー・マルゴー」も略して「シャトー」?さらにサッシカイアの造り手「テヌータ・サン・グイード」も略して「テヌータ」?いやいやいや、いくらなんでもこれはない(笑)誤字に関しては単行本にする時に修正出来ると思うので、やはりこれも「壮大な釣り」なのでしょうか…。固有名詞を略して普通名詞にしてしまうなんて、あまりにも斬新かつ画期的なのでつい固まってしまいました。いやはや、本当に謎は深まるばかりです。そして帯の裏に書かれた文字がコレ世界のメディアが『神の雫』を大激賞!!「ワインの多彩な情報は、正確で信頼に足るものだ」"Telerama"(08年6月・フランス)ネタふりとオチがスゴすぎてどう突っ込んでいいのやら(笑)ともかく、今回も我らが神の雫は期待通り突っ走ってくれているのである意味一安心(?)です。#でも第六の使徒編はいつもより面白そくなりそうな雰囲気も!?■「神の雫(19)」を購入する
Jan 8, 2009
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イタリアワインを評価し掲載する「ヴェロネッリ(I Vini di Veronelli)」ですが、実は2009年度版はちょっとした「オマケ」がついてます!その名も「I Vini di Veronelli per Spendere Bene」という小冊子。気になる内容ですが、各価格帯ごとに、評価の高いワインから順番に点数順で並んだ一覧といった感じでしょうか!?メインの本は造り手ごとに並んでいますが、こちらの小冊子は価格帯&点数ごとに並んでいるので、ズバリ「点数の高いワインを手っ取り早くチェックしたい!」という要望にすぐ応えることが出来ます。#ただしワイン名だけでヴィンテージが記載されていないので、#獲得した点数がいったいどのヴィンテージなのかわからないという痛いオチが…さすがに通常のヴェロネッリ本はデカすぎ&重すぎで持ち運ぶ気にすらなりませんが、このスペンデレ・ベーネだとちょうど携帯に良さそうなボリュームなので(288ページ)、オマケとはいえ思いのほか重宝するかもしれません。■「2009年度版ヴェロネッリ(I Vini di Veronelli 2009)」を購入する
Jan 7, 2009
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膨大な数のイタリアワインを評価し掲載する「I Vini di Veronelli 2009」が発売中です!毎年年末あたりに発売されますが、今回発売となった2009年度版は、円高の影響もあってか去年よりもかなりお手頃な国内価格になっています。内容はすべてイタリア語で書かれていますが、実質的に「ワイン名」と「評価」が一覧で掲載されているだけなので、イタリア語がわからなくても特に問題ないと思います。脅威の「99点」を獲得したあのワインをはじめ、掲載されているのは約17000本もの超ボリューム! まさに一家に一冊のワイン評価本かも!?■「2009年度版ヴェロネッリ(I Vini di Veronelli 2009)」を購入する
Jan 6, 2009
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新年早々、かなり驚いた。なんと英高級陶磁器ブランド「ウェッジウッド」を展開するウォーターフォード・ウェッジウッドが事実上の経営破綻。陶磁器はともかく、紅茶は一時期飲んでたことがあったので少しショックかも。■「ウェッジウッド」の商品を購入する
Jan 5, 2009
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小布施ワイナリーが自社畑の葡萄で造るプレミアムワインが「ドメイヌ・ソガ」と記されたシリーズ。そしてドメイヌ・ソガの2006年プライベート・リザーブ メルローが、「2008年国産ワインコンクール」で「金賞」を受賞しています。日本の葡萄というと棚仕立てが多いと思いますが(特に食用)、このワインに使用される葡萄はヨーロッパで多くみられる垣根仕立てで栽培されています。醸造面についても、新樽使用、無清澄、樽から直接瓶詰めするなど、手間を惜しまず手作業で行われます。■「ドメイヌ・ソガ」のワインを購入する
Jan 5, 2009
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この井筒ワインの「メルロー『樽熟』」は、長野県原産地呼称管理委員会の審査に合格した「NAC」のワインとなっています。#NAC=Nagano Appellation Control#(長野県原産地呼称管理制度)2006年ヴィンテージが「2008年国産ワインコンクール」で「金賞」を受賞し、更なる注目を集めているので、価格帯を考えると「まず最初に飲みたい日本のメルロー」と言えるかもしれません。■「NACメルロー 樽熟」の価格を調べる
Jan 4, 2009
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アメフト日本一を決めるライスボウル!まさに学生代表と社会人代表によるガチンコバトルです!基本的には社会人の方が有利ですが、今年は学生が奮起。なんと、学生代表の立命館が17-13で社会人代表のパナソニックを破り、5年ぶり3度目の日本一に輝きました!
Jan 3, 2009
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日本のワイン界を牽引する王手のシャトー・メルシャンが手掛けるハイエンドワイン「桔梗ヶ原メルロー」。現時点で日本を代表する赤ワインとして名を馳せていますが、2004年の桔梗ヶ原メルローは「2008年国産ワインコンクール」で「金賞」を受賞し、2003年との同時W受賞を果たしています。リアルワインガイド(24)では、バックヴィンテージとなる「2001年の桔梗ヶ原メルロー」が掲載されており、「何かがおかしい(中身は悪くないが値段が高すぎる)」として、残念なワインに認定されてしまっていますが、この桔梗ヶ原メルローは、はなから飲むためのワインという存在ではない気もするので(日本のワイン界そのものを牽引するのが役割?)、個人的には「時流に関わらず存在している」ということ自体を評価したい気分です(善し悪しはこの際度外視)。■「2004 シャトー・メルシャン 桔梗ヶ原メルロー」を購入する
Jan 2, 2009
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ガンバがレイソル相手に1-0で勝利!見事天皇杯優勝の栄冠を勝ち取るとともに、今年のアジアチャンピオンズリーグの出場権も獲得しました!
Jan 1, 2009
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