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再レポートの英語科教育法を出そうと思い、提出表を張る為の糊がどうしても見つからなく(お正月に三つも購入したのに)、仕方がなく、郵便局で貼って、ポストに投函しようとしましたら、郵便局員さんの女性職員(二人)が受け取ってくれるというので、そのまま手渡ししました。が、家に戻ったと思ったら、郵便局員さんが追っかけて来ました。切手代が足りないと言われたのでした。レポートの切手代は15円だとずっと思っていたのですが、違うと言うのデス。100gまでは15円だったそうです。いままで一度も引っ掛かった事がなかったので、てっきり一律料金だと思っていましたが、重さによって違うんですね。
2009年01月30日
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娘のプチ家出にキレル母。今までお利巧だった分、余計に腹が立つ。こっちがもうキレているので、父親に出て何か言って欲しいのだが、何も無し。長男に言うと、「何を言って良いのか分らないじゃない」と冷静。
2009年01月28日
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小6の長女、多少いやいやな部分もあったが2年間塾を頑張ってきた。しかし、来週に試験が控えているのに、ぐれ始めた。塾に行かせるのだが、塾に来ていないと塾の先生から連絡が来たのは今日で2回目、試験まで今日入れて、後3回行くだけだというのに・・・三人兄弟の真ん中の子、兄弟の中でも手のかかる子ではなかった。ここに来て、急にだらだらになってきて、親としては、如何扱えばいいのか、分らない。この子らしくないのだが、案外プレッシャーに弱い子なのか、それとも思春期に近いので、反抗期に差し掛かっているのか、親としては何もプレッシャーをかけていないし、ただ、今まで頑張ってきたんだから、結果はどうであれ、最後まで頑張ろうよと言い聞かせているだけ。本人は今何を考え、何を如何したいのか、それが見えない、はっきり言ってくれれば、そのように親はするし、するしかないのだが、塾に行くと言って、違う所で彷徨っているなんて、ちょっと不良娘になったのじゃないか。怒りたいが、恐らく怒っても効果が無い・・・親として悲しいやら、残念な気持ちでいっぱい。
2009年01月27日
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昨日試験場とお話しした慶友会の友人が昨日の夜から、発熱し、今日A型のインフルエンザ‐に掛ったらしい。自分の調子が悪いにも関わらず、周りに気を遣い、昨日会って話をしたりしたみんなに移ってしまったら、ごめんとMLにメールを入れた彼女に感心して、「早く元気になってね」と返信。インフレンザーに罹った事がないけれど、移ってしまっても、病院に行って直せばいいじゃないと思う。しかし、その事を主人に話すと、「それはまずいじゃない、これから受験する子がいるし・・・」子どもに移してしまっては確かにまずいかも、移らないことを祈る。学校からも菌を貰ってこない事を願う。
2009年01月26日
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試験後の通常の気持ちはどうなのか。よし、これから頑張るぞなのか。昔の日記を調べてみたが、良く見えて来なかった。娘たちは今日学校休み、あの子たちの体操服、上履ばきをこれから洗うのだが、眠い・・・私は学校で上履きを履き替えたこともなければ、体操服を着替えたこともない。日本ってやっぱりやることが多いように思うのだ。
2009年01月26日
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数日前に勉強したところが出題されていて、記憶を掘り起こして書いてみた。全く書け無かったわけではないが、油断して、直前に全く読んでいないテキストの箇所なので、上手く書けたとは言えない。でも試験を受けてみて、周りが頑張っている事がとても伝わってきて、いい刺激になった。
2009年01月25日
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今日のテストを全く準備していないので、諦めた。明日は行くつもりだが、でもそんなに一生懸命になれない。昔はテスト前一生懸命勉強したのが懐かしい。夜更かしいしたりとかも、直前までテキストと睨めっこしたりした時もあった・・・それが結構効果的な時もあった・・・学校公開に参加したり、地域の会議に出たり、次女のクラスはもうすぐ夜の飲み会の懇親会があるらしく、出席と言ったり、やっぱり辞めると言った。卒業パーテイとか、送別会とか、名目がハッキリしているなら、出たいと思うが、名目が親睦なだけだと少々気が済まない。
2009年01月24日
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学校教育において、子ども一人一人の個性の伸長を図りながら、社会的な資質や能力・態度を育成する指導・援助の為には、集団指導と同時に個別指導が必要だとされ、その個別指導の中心的役割を教育相談が担い大きな役割を果たしている。学校現場における教育相談活動の歴史は長いが、1965年に「生徒指導の手引き」が出され、生徒指導の中に教育相談が位置づけられて以来、校務分掌のひとつとして、主に教育相談部・係りの教師・担任の教師、養護教諭を中心に行われてきた。しかし近年、いじめや暴力行為等の問題行動、不登校や高等学校中途退学等の学校不適応、その他諸問題の増加に伴い、すべての教師がカウンセリングマインドを身に付け、特定の教師だけが児童生徒に対応するのではなく、校長・教頭・学年主任・生徒指導主任・教育相談主任・養護教諭など、児童生徒の成長・発達に関わる複数の援助者が協力し合って取り込み必要性が強調されている。また学校内における教育相談の充実だけに留まらず学校を地域社会に開き、地域の教育資源を学校教育に活用しながら、「提携」を通して教育力の回復と活性化を図ることを求められている。こうした流れを背景に、学校内外における教育相談の援助者として「スクールカウンセラー」を小学校・中学校・高等学校に導入する事業が、文部科学省によって1995年度より開始された。多様化する児度生徒の問題行動への取組、児童生徒、保護者、教員のかかえる学校教育に関する不安や悩みを受け止め助言・援助をおこなうためには、児童生徒の臨床心理に関して高度に専門的な知識・経験を有する教員以外の専門家の協力を求める事が不可欠であるとされたためである。
2009年01月21日
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「訓育とはなにか」生活指導論のテキストを読んでいるのだが、「訓育」について読んでいると、これって、道徳教育ではないか、生活指導と道徳教育とはどう違うのか、少し混乱してきた。
2009年01月19日
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一週間後に私の試験があるが、その2週間後に子供の受験がある。第一希望の所の出願書類をだしたのだが、失敗があるのを思い出した。なんと試験票に子どもの写真を貼っていなかった。というか、まだ取っていない。募集要項も見付からない中、電話で確認して、出願書類を出したのだが、写真、4×3だと思うが、念の為、電話で確認しなくては・・・先週は水曜日に託児所の英語遊びに行き~本来は7日の水に行くべきだったが、サボってしまった。金曜はPTAの仕事の図書選定、土曜はPTA会議、暫く冬眠していたが、いろいろな人に会い始め、段々活動し始めた。来週の火曜はPTAの家庭学級、水は託児所、土曜は学校公開と地域会議と科目試験、今回土曜に受ける試験までは手が回らない感じなので、何とか日曜の試験に懸けたい。年末年始に新年の抱負を決めたりするものだが、今年はそんな気分になれない、目の前の一週間の事、2週間の事、一ヶ月の事を何とかこなしていけたらと思う。一年を見据えて語る余裕がないようなのだ。今週はこれを頑張って、来週はあれを頑張って、今月はこれだけ頑張ろう見たいな感じで、頑張っていければと願う。
2009年01月18日
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すっかりやる気を失ってしまって、家事も勉強も、遣らなくても、誰にも何も言われないし、とくに勉強、いまさら、成し遂げてもちょっと遅いし、あまり意味がないと言われれば、そんな気もして・・・とは言え、来週末からテスト。うんとサボってしまったけど、また始めるとしよう~
2009年01月13日
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今日から、子どもたちが学校へ行く事になっているが、次女がひざをあまりに痛がっているので,休ませる事にした。成長痛かなあと思って、行かせるつもりだったが、泣きながら、ゆっくり歩いている彼女を見て、今日行かせるのを諦めた。
2009年01月08日
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