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ただあなたに会いたくていつもこの道を歩いていた歩道の隅においてある灰皿のあるベンチの側そこに座って語った日々出会いと別れのベンチここに座っていればあなたに会えるかな3年後に通った時ベンチは無くなっていた出会いと別れの場所が無くなっていたふとその側にある金木犀の木下で一息ついていた時誰かに声をかけられた「こんにちは」振り返ると見覚えのある人がいた髪も長くなり背も少し高くなったけどまだあのころの面影が残っている「久しぶりね」その言葉に僕は涙を流したそして僕らは手を取り合いあの歩道を歩いた3年前のあの時と同じ光景違ったのはお互いに少し伸びた影だけだった
Apr 27, 2008
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この場所に立つとあの頃を思い出すまだ小さかった僕は泣き虫でいじめられっ子だったそんな僕をなぐさめてはげまして支えてくれたその時いつもあなたはこの場所に立ってこう言った『今日も空が青いね』10年後彼女は何をしてるのだろう数年前まで連絡は取り合っていたいつの間にか連絡が来なくなったある日ふと目覚めたそしてあの場所に行ってみた10年前と何一つ変わっていない懐かしんでいるとあの場所に小さな女の子が空を見上げて立っている小さな声で何か言っている聞き取れずその子はお母さんの下へ帰って行ったふいに僕もその場所に立ってみた空を見上げると何処までも続く青い空が続いていた『今日も空が青いな・・・』
Feb 17, 2008
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あなたを好きにならなければこんな辛い思いなんてしなかったのにあなたの存在を知らなければあなたを好きになることなんて無かったのにどうしてなんだろうもう終わりにしてしまいたかったあなたを好きになることをでもなぜかその気持ちを断ち切ることは出来ない怖くて怖くて震えが止まらないあなたにはあの人がいるからそう思って何度も何度も諦めようとしたのに諦められないこんな思いをするのならあなたを好きにならなければ良かったどうかこの思いがあなたに届くならこの思いを解放してくれる愛に満ちた一言を僕に言ってほしいそんな叶うはずのない願いを心の中で祈っているどんなに苦しくてもどんなに辛くてもあなたは僕に笑顔を振りまくもうその笑顔を僕は見たくない見れば見るほど辛くなっていく自分を感じたくない早くこの呪縛から解き放たれたいどんなにどんなに願っても届かない願いだもう苦しいよ自分を消し去りたいよ毎日が不安で喜びを素直に味わえないそんな自分を何もしてあげられることが出来なくてただ見ているしかないそんな自分に終止符を打ちたいよあなたのせいではないけれどあなたのせいにしてしまえば少しは楽になるのかもしれないでもそれであなたが傷つけば僕はもっと辛くなるだろうだから僕はあなたを責めたりはしないどんなに辛くても伝えたいよこの気持ちたった二文字の「好き」って言葉でも伝えたところであなたからの答えは分かっているだから言えずにいる人を好きになることがこんなに苦しいものだなんて思っても見なかったどうか気づいて欲しい僕は答えが欲しいのじゃない応えが欲しいんだあなたからの素直な「応え」を・・・
Apr 8, 2007
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なぜいつもこうなんだろう自分が憎くなる何も気づいていない自分にとても腹が立ついなくなればいいのに何度も自分自身に思ったそんな僕を優しく包んでくれる人なんて居るのかなもし居るのなら僕の全てを許して欲しいこんな鈍感な自分をそっと抱きしめて『心配しないで』と言ってほしいそれが今の僕のささやかな願い
Mar 25, 2007
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あなたはいつも何処を向いているのかなあなたの視線ばかり気にして自分のことを忘れてしまうそんな自分は猫の様に寂しがり屋な自分を映し出している鏡なのかなその鏡にあなたは写ってくれるのかな伝えたいのに伝わらないこのもどかしさをあなたは気づいていないだろう苦しむのは自分一人でいいただこの思いだけはあなたに気づいて欲しいそんなことを願いながら今日も僕は猫と戯れながら毎日を淡々と過ごしている
Mar 11, 2007
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いつも連絡を取っていたそのせいか急に途絶えるとすごく不安になってしまうこれって恋なのかな何気ない会話しかしてないのになぜかそれが悲しくなる自分のことはただの友達としてしか見られていないような気がして連絡を待つ間がすごく長く感じるとても不安になる返ってくると分かっていても愛想をつかれたのではないかと思い悲しくなるこれって恋なのかなそんなことを思い続けてもうどれくらい経っただろう自分の中であなたの存在がどんどん大きくなっていく今なら言えるかなあなたに「好き」とでもその言葉は恐怖と言う蛇の鎖に複雑に絡まっていてなかなか言うことができないだからあなたから言ってほしい「好き」と・・・
Feb 24, 2007
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こんなにも二人過ごした日々が美しく思える幸せの力いつものように空の彼方を見上げては雲が流れてく大きな木下で出会った二人もう離さないと誓ったあの日いつも心の中で叫んでるあなたが好きと言えればいいのに綺麗に並んだフィギュアの向こう二人の笑顔が華やいでいる何度も君の名前を呼んだそのたび振り向く君は脆いどこか遠くに見える影二人で歩いた心の桜並木微かに見えるあなたの顔は太陽のように輝いていたいつも心の中で叫んでるあなたが好きと言えればいいのに綺麗に並んだフィギュアの向こう二人の笑顔が華やいでいる
Feb 8, 2007
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いつもあなたを影で見ているしかなかったその事にあなたは気づいていたのかな気づかないうちに私の気持ちはどんどんと強くなるばかり叶わないと知ってても抑えることができないもう怖いよあなたを好きになってく事がいつもあなたはみんなに笑顔を振りまくそんな姿を見てほっとする自分がいるそんな悲しい日々が淡々と続いていたある日あなたが私に声をかけてくれた「今、ちょっといいかな」うん、と頷いてあなたの後を追うそしてその後あなたが口にしたことは私に光をくれた「俺さ、お前のことがずっと好きだったんだ」こんな出会いもう二度とないだろうだからほんのささやかな幸せでも大切にしたいあなたと二人で飛行機雲の様に真直ぐで先の見えない『道』をいつまでも手を繋いで歩いていく
Feb 6, 2007
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みんな離れてく待ってよ行かないで置いてかないでそう言いたいのに言葉にできないもう嫌だよもう我慢できないよこんな思いをするのなら最初から好きになんてなるんじゃなかった後悔なんて何の意味も持たないただ虚しくなるだけ心の叫びは頭の中をこだまするだけ決して人には伝わらない会いたいよ・・・どうしてももう離れたくないよなのにどこかへ行ってしまう「おれに生きてる意味ってあるか?」『お前が言っている「生きてる意味」というのは俺が決めるものなのか?』『生きる希望をなくした。死にたい。でも怖い。だからおれに生きる理由をくれ』『そう言いたいんじゃないのか?』「・・・っ!」「でも・・・」「でももう耐えられないよ」『・・・ならば勝手にするが良い』そう言われた後なぜか心はすっきりとしていたするべきことが見つかったからすべてを失い手に入れるべきものはこの空想の世界に築き上げた無限の愛という形の中のたった一部の『欠片』それが手に入ったときおれはこう思うだろう「もう・・・離さない」
Jan 31, 2007
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呼んでいる僕を『こっちにおいで』そう呼んでいるここは何処だろうわからないただ声のするほうへひたすら歩いている『こっちにおいで』何度も聞いた憶えのある柔らかなこの声もうすぐ行くよ君のもとへそう思いながら何処に着くかもわからずにただひたすら歩いているここは・・・どこかの屋上だろうか?『こっちにおいで』呼んでいる行かなきゃ君のもとへそして僕は・・・・・・
Jan 30, 2007
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この世にひとつしかないあなたと言う輝きを追い求めてもうどれくらい経っただろういくら手を伸ばしても決して届くことは無いいつも追いかけてばかりでもいざ捕まえられると思ったとき不意に手を引いてしまう掴み取れば握りつぶしてしまいそうであなたは脆いそして僕も・・・そしていつか知ったあなたの死もう届かない何をしてもどうあがいてもこんなことならば握りつぶしてしまってもいいから掴めば良かったそんな後悔が頭の中で駆け巡る『人ってさ、本当に死ぬときは、人に忘れられたときなんだよ』そう言っていたあなたもしそうならばあなたは僕の心の中で生き続けるだろう永遠に今なら届くかな・・・そう思って空に向かって伸ばした手は赤い色で染まっていた・・・あなたの様に明るい笑顔のような真っ赤な夕日に照らされて・・
Jan 29, 2007
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怖いなにか崩れそうですごく怖いこれは怯え?それともただの思い過ごし?違う本当に崩れてしまうのが怖い一瞬の思いで全てが思うようにいかなくなり壊れてしまうだから怖いこんな思いしたくないのにあなたのせいで止めることが出来ないどうしたらいいの?誰も答えはくれないただ怖いあなたの一言一言が胸に突き刺さる痛い思い過ごせないどこかで思ってしまうそんなくり返ししたくないただ怖いでもこの気持ちを無かったものにはしたくないどうすればいいの?答えをくれる人は何処にも居ないのか?居るのなら答えをくれるのだろうか?わからないただ怖い僕の全てを壊してしまうあなたのその瞳が怖い何を観ているの?その瞳の奥には何が映っているの?それを知るのが怖いこの気持ちは恐怖に立ち向かうため作り上げたものではない恐怖を紛らわすために作り上げたものだその瞳で見つめられると僕の全ては見透かされているそう思うと怖いただ怖い・・・
Jan 20, 2007
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あの時以来僕は人を好きになることに怯えていた僕には今仲の良い一人の女の子がいたその子とは古くからの付き合いで普段人に話せないようなことも話せるような仲だ『あの事』以外は・・・ある時僕はその子から付き合って欲しいと告白された僕はとても戸惑った僕も彼女とは付き合いたいと思っていたでもまたあの時と同じことが起きるのではないかと思い断ろうとしたその時彼女の口から『私に何か隠してるでしょ』と言われた僕は我にかえった彼女は悟っていたのだ僕が秘密を隠していることを僕は決めた彼女にすべてを打ち明けようと3年前僕にはすごく好きな彼女がいた将来は結婚も考えるくらい深い愛に包まれていたしかしそんなある日僕は信じられない事実を突きつけられた彼女が他の男と付き合っていたのだそして彼女から別れを告げられたあんなに愛していたのに愛されてると思っていたのは僕の勝手な思いだったのだそれ以来僕は人を好きになることが怖かったそう打ち明けた後彼女はこう言った『傷つくことを望む人間なんていない 愛しようとしない人間なんていない その人は、本当はあなたのことを愛していたと思うよ でも、その事に向き合うことから逃げてしまった 私は 私は違う 人を愛するということから逃げるようなことはしない 真剣に向き合って 互いにいつもふれあっていたいと思う』その言葉を聞いたあと僕は自然と涙を流していた僕は人を好きになることに怯えていたんじゃない逃げていただけだったのだそう思い知らされたそして僕は今、新しい人生を一歩一歩踏みしめて生きているこの人生は彼女が言ってくれたあの一言のおかげだった『あなたを愛さない人はこの世にたくさん居るだろうけど あなたを裏切る人は一人としていない 私はあなたを決して裏切らない』人を愛するということは簡単に思えて実は難しいそんな世の中であなたが愛することの出来る人は自分を本当に愛してくれる人ですか?
Jan 14, 2007
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この大きな空の下で星の数ほど居る人の世界で僕は君に出会った理由なんて分からない今は知る必要はない知りたいと思うこともあるけれど今は知らないほうが良いのかも知れないそんな日々を過ごしてもうすぐ1年になる記念に買った小さな指輪お金が無いと言い訳を付けたあと君に渡したのを君は覚えてますか?その時の君の言葉は今でも僕の胸の中にしっかりと刻み込まれている今では何でも話し時には悩みを聞いたりもするこの世界に生まれた僕は神が生んだ1つの奇跡なのかもしれないそんな奇跡を一番に喜ぶべきはこの僕であろうそして君にもその喜びを分かって欲しい分かち合いたいそして3年後僕たちは幸せな『家族』として今を過ごしている君は覚えていますか?あの時僕に言った言葉『あなたと言う一人の大事な人に貰う 小さな指輪 綺麗なダイヤモンドなんかよりも ずっと暖かくて いつまでもその温もりが続いている お金なんか関係ないんだよ。』そう言って付けてくれた小さな指輪は今も左手の薬指にしっかりと付けられているそれを見るたび僕は幸せになりそして君もその幸せを感じるだろうこんな日々がいつまでも続く事を願いながら僕も指輪を左手の薬指にしっかりと付けているあなたと同じ小さくてかけがえの無い愛で結ばれた『指輪』を・・・
Jan 12, 2007
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好きそう伝えてから僕の人生は変わった一人の道が二人の道になったあまり変わらないのかもしれないが僕には何か違うものをいつも見つけられるようになった気がするそんなあなたと出会って本当に良かった時にはケンカをし口を利かなくなったりもしたその時いつも買って帰るのは君の好きなチョコレートケーキ君の喜ぶ顔が見たくてついつい手が伸びてしまう『自分は悪くないのに』そう思いながら結局いつも自分のほうから折れてしまうそんな僕は弱いのかなでもそんな僕をいつもいつでも優しく包み込んでくれるそんな君の存在が僕にとっての「二人の道」だこれからもずっと二人の道を傷つきながら喜びながら歩いていくのが僕のとっての唯一の幸せ『これからもよろしくね』そういった君の言葉は今も僕の心の中の小さな宝箱の中にしまったままであるその小さな宝箱を開けるときはいつも君がそばに居るそんなときが永遠に続くことを二人で願い共に過ごしていく幸せ小道そんな道を最大限の笑顔と優しさをもって今も歩き続けている
Dec 29, 2006
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俺にはサキと言う幼馴染が居る。幼稚園の頃からずっと一緒だった。小学校、中学校、高校とずっと同じだった。サキ「ハル!」そう呼ばれて通学途中の俺は後ろに振り返った。ハル「やっぱりサキか」サキ「やっぱりってどういう意味? うち以外の女の子があんたに声かけるとでも思ってんの~?」と笑いながら軽くひどいことを言ってくる。でもこれはいつもの、いわゆるスキンシップというものだ。ハル「他の男より少し人見知りなだけや」サキ「『少し』じゃなくて『かなり』やろ~」そうでもないと自分では思っているのだが・・・ハル「まぁ別に女にもてたいとは思ってないからな」サキ「そんなんやからいつまで経ってもうち以外に女友達が出来ひんねんでぇ~」笑いながらまた痛いところを平然と突く。ハル「だから別に女に・・・」サキ「あ!予鈴鳴ってるやん!はよいかな遅刻するで!」・・・最後まで聞け。トシ「ハル~聞いてくれ、またふられてん↓↓」トシ、こいつは中学のときからの友達で、今でこそこういう仲だが昔はそうでもなかった。ハル「お前の女ったらしなところが原因やろ。」トシは女にもてるのだが、付き合ってすぐに別れる、と言うのが定番だった。そのたびに俺に泣きついてくるのだ。トシ「今度こそは一途になったつもりやったんやけどなぁ・・・」ハル「それ何回目やねん」トシ「今度こそは絶っっ対良い子見つけたるしなぁ~!」せいぜい頑張ってくれ。トシ「お前は彼女とか作らんの?」ハル「俺は女にあんまり興味ないからな。どうでもいい。」トシ「お前もったいないなぁ~。気づいてへん様やから言っとくけどお前結構もてんねんで!」ハル「そうか?俺は全然気づいてへんかったけど」トシ「かぁ~だからお前はアカンねん。もっと色んな所に目を配らな!」お前はもっと視野を狭めろって・・・サキ「トシ!おはよ~!」トシ「お、来たか。ハルのフィアンセ」ハル「何・・・」サキ「何言ってんねん!うちはフィアンセなんかじゃありません~」トシ「あらあら照れちゃって~」サキ「照れるかアホ!」と言いながら持っていたカバンでトシに襲い掛かる。そんなくだらない時間を過ごしながら今日もまた一日が終わっていく。放課後サキと家に帰っている途中サキ「なぁ~なんでハルは彼女とか作らへんの~?」またかよ・・・ハル「だから女に興味ないって言ってるやん」サキ「でもハルって結構女子の中でもててんねんで~」それも聞いた。ハル「トシから聞いたよ。でも俺は気づいてへんかったわ」サキ「ハルって鈍感やなぁ~笑」ハル「うるせっ」といつものように帰っていたところが突然サキがしゃがみこんだハル「どうした?」サキ「・・・なんでもない。気にしんといて!」ハル「急にしゃがみこんだりしたら気にするやろ普通」サキ「だから何でもないって! 気にしない気にしない~」なんなんだこいつは・・・その夜サキが家で倒れたとの連絡が入った俺は急いで病院まで走った中に入るとサキのお母さんが居た。ハル「おばさん!サキは!?」サチコ「ハルちゃん!あの子は今あの中よ」そういって指差した先には手術中という赤いランプがついた部屋だったハル「サキは・・・サキは大丈夫なんですか!?」サチコ「ハルちゃん・・・これから言うこと、よく聞いてね」サチコ「あの子実はね、昔からあんまり体が良くなかったの。 それで年を重ねるごとに体は良くなって行ったんだけど、 お医者さんからいつ再発してもおかしくないって言われてたわ。 それで今度もし再発でもしたら覚悟しておくようにって・・・」知らなかったあのサキがあんなにいつも元気で明るいサキが病気だったなんて・・・ハル「サキは・・・サキは助かるんですよね!?」サチコ「さっきも言ったとおり、覚悟しておかないとダメみたい」ハル「!・・・」数時間後赤いランプが消えた中から医者が出てきたハル「サキはどうなったんや!?」医者「なんとか一命は取り留めましたが、まだわかりません。」ハル「・・・アンタ医者やろ!?わからへんって・・・ 患者の病気を治すのが仕事じゃないんか!?」サチコ「ハルちゃん!先生は一生懸命手術をしてくれた。 おかげであの子はまだ生きてるのよ。」ハル「だけど・・・」医者「とりあえずまだ意識は戻っていませんが、まだ見込みはあると思います。」サキ・・・目を開けろ・・・そう思い続けて何時間経っただろう・・・サキの目が少し開きかけたような気がしたハル「・・・サキ!?サキ!!おい俺が分かるか?ハルやで!」サキ「・・・ハ・・ル・・?」ハル「サキ!! 大丈夫か!?」サキ「・・・来てくれたんや・・・」サキの意識が戻ったとき、自分の中の何かが頭の中を包みこんだ。俺には・・・俺にはサキが居ないとアカンのかも知れへん。俺はサキが好きなのか?一緒に居すぎて気づかなかっただけなのか?やっと気がついた俺はサキが好きやこの思い・・・伝えないと・・・ハル「サキ、俺は・・・俺はお前のことが好きや」サキ「ハル・・・女に興味ないって言ってたやん・・・」少し笑いながら言っているように感じたハル「確かに興味はない、けど、・・・俺は・・・」サキ「ありがとう・・・でも、ごめんな・・・」ハル「・・・!?」ふられたのか・・・?こんな時に言った俺が馬鹿みたいだハル「・・・とりあえず今は安静にしとき」サキ「・・・うん」『ごめんな』・・・その言葉がずっと頭に残っている初めて感じるこの気持ち落ち着かない数日後サキの容態がまた急変した俺はサキのもとに行ったがもう手遅れだった・・・お葬式の日元気そうな顔で写っているサキの遺影の前で手を合わせたその時《ごめんな》確かにそう聞こえたサキ・・・?《ごめんな・・・ハル》サキの声だ!《あの時言ってくれた言葉・・・ホンマにうれしかったで》《うちもハルのことが好きやった・・・》《けど・・・こうなるかも知れへんって思ったらいつの間にか断ってた》《でも・・・あの時の言葉・・・ホンマに嬉しかった》ハル「サキ!・・・どうしていまさら・・・ なんで・・・なんで生きてるときに・・・」言葉にならなかった。《ハルと一緒に居る時間・・・短かかったようで長かった・・・ でも・・・うちは、すごい幸せやったで》《ハルと一緒に居られるときがいつまでも続けばいいのにって・・・ でも・・・ごめん》ハル「俺だって・・・俺だって・・・」涙があふれ出てきて止まらない《でも、ハルと居たあの時・・・すごく幸せやった 神様はなんでこんないたずらをするんやろうな・・・》《もういかなアカン・・・ハル》ハル「サキ・・・!」《ホンマに・・・幸せやったで・・・》ハル「サキーーーーーーーーーーー!!・・・」あの時の事は本当に起こっていた事なのだろうかそれともただの幻聴なのかそんなことはどうでもいいただ俺は最後にサキと話せた事をとても幸せに思うそしてとても悲しくなるサキ・・・今もこの空のどこかで俺の事を見てくれているのか・・・?もしそうだとしたら言わせてくれ《俺も幸せやったよ・・・》______________________________初めて短編小説ちっくなのを書いてみました~詩と違って難しいねwなんとか人を泣かせるようなものを書きたいと思ったんだけどちょっと無理があったなwあと関西弁と標準語が混ざってしまうのがちょっと・・・ねwちなみにトシはあまり出番無かったですねwまぁでもこれを読んでくれた人何でもいいので感想を書いてくれるとすごく嬉しいです!
Dec 23, 2006
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あなたからのメール来ないとわかってても何度も問い合わせ来るはず無いのに「もうすぐ・・・」と思い込む結局来ないまま次の日自分から送り普段通りの会話言いたいことも言えず恨む自分そうやってあなたは私を悩ませる『好き』と言いたいのにいつも誤魔化してしまうそうやって募る思い伝えることが出来ずにもうどれくらい経っただろう期待はずれのある日あなたから来たメール書いてあった言葉は『あなたが好き』
Nov 8, 2006
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see you againいつものキミの別れの挨拶see you again手を振りながら笑顔で言うそんな日々が いつまでも続くと思っていた あのころの私は毎日が楽しくて 毎日が嬉しくていつも一緒に過ごしていた二人の距離は1mmも無かったこんな時間がいつまでもいつまででも続くと思ってたsee you again聞き慣れたキミの言葉see you againいつもと同じ笑顔で離れることが とても切なくて早く会いたいと いつも願ってた毎日がhappyで 毎日が心地よくていつからかのすれ違い思いもよらなかった私どんどん崩れてゆく二人の気持ちと絆もう どんなに思ってももう 届くことは無いいまさら 遅いのさsee you againもう聞くことは無いsee you againキミの別れの挨拶別れ際の 最後の挨拶はsee you...________________________againの意味って深いなぁって思えるような歌詞を作ってみました。
Sep 26, 2006
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大きな空にポツンと1つ可愛げな雲ゆらゆらとうごめいては消えそうになり風に吹かれては飛ばされそうになり浮かんでいるここから先どんな事があってもその雲のように耐え忍んではいつか叶うはずの夢に向かっていくのが夢なのです___________________________ちょっと歌詞風に書いてみましたw
Aug 16, 2006
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この世に生まれ長い月日が経ちあなたに出会ったこの世の何10億と言う人の中から僕はあなたを選んだ何故だろうわからないわからなくて良いのかも知れない意味などないいらない私はただあなたが好きだからそれだけの理由それはあなたも同じこの偶然を運命と呼べるのは『私達』だけである_____________________そういう事なのですよ(*^-^)b
May 23, 2006
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ゃっと・・・ゃっっっっっっと念願の彼女できたぁ(ノ^^)八(^^ )ノただそれだけw
Apr 6, 2006
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昨日、3月3日を持ちまして、僕は陸上部を辞めましたぁ(*^-^)ノ前々から辞めようと思ってたし、もうあの雰囲気にはついていけないからねw勉強との両立も厳しくなってきたしね(*^-^)bまぁ後悔はないですよ。陸上は、将来調理師になる僕にとって何の価値もないし利用もできないので。。んでもって来週から学期末テストが始まりますよ・・・(*´Д`)=зもぅ勉強に追われる毎日で疲れ果ててしまいましたwまぁテストが終わって、春休みになったらハッチャけまくるし良いけどwまぁそんなこんなで辞める時ものすごく怒られたキノでした笑たけと太一とさわも、先に辞めてごめんねo(_ _*)o3人は2年になってもがんばってくださいね(*^-^)ノ僕はずっと応援しています(*ノノ)
Mar 4, 2006
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人はなぜ昔の事を思い返す行事をするのだろうかそんなことをして人々の心は晴れるのだろうかそうは思わないもうすぐで忘れられそうだった嫌な事をまた思い出させられてしまうとても辛いだろうなぜ忘れさせてくれないのだろう忘れたいのに時が自然に消してくれるのに時に逆らって思い出させるなんて酷すぎる前へ進んでほしいのにいつもそこで戻される人間がいつまでも昔に携わってる限りこの世に明るい未来が来ることは難しいだろうと思う人も居るかもしれない_________________________こんな言葉気にせずさっさと前へ進もうぜぃ~(*^-^)ノ人生すべてに楽観視が良か良か
Feb 5, 2006
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色々な学校の陸上部の顧問はそれぞれの教え方がある今日はそれについて語りたいと思うまず、陸上とは『個人競技』であるのか、『団体競技』であるのか。ここの違いが出ると思う多分顧問の半数以上は『団体競技』と言うであろうそこにそもそもの間違いがある確かに学校対抗で行うので『団体』ではあるしかし、実際競技をするのは『個人』であるここで、「陸上は『個人競技』だ」と生徒に言って聞かせた顧問の先生の『陸上』についてを見てみようその先生は「陸上は『個人』でやる競技である。自分以外は『敵』とみなせ。そして勝て。勝つ方法は二つ。一つは『敵』よりも多くの練習をすることだ。この世には、才能だけで上り詰める人間も居るだろう。しかし、そういう人材は滅多に生まれるものではない。そういう奴らに勝つためには、そいつらより多くの練習をやればいい。人間は、諦めた時に能力の限界が生じる。だが、自分の理想像を頭に描きながら練習すれば、限りなくそれに近づくことが出来る仕組みになっている。そしてもう一つ。それは、いつも夢を口にすることだ。口だけの奴、調子乗り、など何を言われてもいい。口でさえ大きなことが言えない奴は、実際に夢が叶うはずが無い。叶えたければ、常に夢を口にしろ。」といつも生徒に言っていた。この陸上論は、人によって様々な感じ方をするだろう。しかし、どれが本当に合っている『論』なのか解らないなら、これを信じて見るのも良いだろう。
Nov 10, 2005
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今日は噂の坊主君とカラオケに行ってきちゃったりしましたぁ(´∀`*)のどの調子が良かったし点数も良かった良かったヽ( ´ー`)ノ んでもって明日また学校いってまた休みだぁ何か最近学校に楽しみが無いなぁーンでもって今週の日曜日は駅伝だぁ笑まぁ出ないからどうでもいいっちゃどうでもいいけど(*´・д・)ネー♪んじゃぁおーやとぅーみーなすわぁい~・・・♪
Nov 3, 2005
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ひっさびさwあぁー最近ヒマ━(-д-。)━…が無いって言うか逆に暇すぎて暇じゃないみたいな笑2ヶ月ぶりぐらいに更新したなぁまぁある坊主の人に言われて更新したんだけどwとにかく書く事が無ぃ・・・明日はカラオケに行くということでのどの調子を万全にせにゃぁならんなぁ明日は軽く93点ぐらいいっちゃってみっちゃったりしっちゃったりするかぁw見栄張りました・・・_| ̄|○まぁ『居酒屋ク~ポン』のCMが流れたところでそろそろ寝ますかね【寝室】*-ω-)ノ″おやすみー♪
Nov 2, 2005
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。・゚・(ノд`)・゚・。21日から23日まで近高でした(´∀`*)んでもって結果はリレー 47秒後半幅跳び 5m93(9位三段跳 12m34(7位でした(´∀`*)いやぁ幅跳びは決勝残れるとか調子乗った事言ってごめんなさいm(_肉_)m思ったよりはるかにレベルが高かった・・・_| ̄|○んでもって三段跳も3位どころか13mも行かなかった・・・_| ̄|○もうグダグダだ(;´Д`)ハァハァ・・・しばらくは100に専念しようと思います(*゚ー゚)ゞ⌒☆んでもってこれで今度100やって自己ベスト出なかったらどうしよう・・・_| ̄|○まぁがんばるかぁ
Aug 23, 2005
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明日から近高(*´・д・)ネー♪σ(´∀`*)は1日目に幅跳びとリレー3日目に三段跳に出ますヾ(´ー` )ノいやぁ学年別は久々だなぁってか今回始めてリレーでアンカーを務めさせてもらいます(´∀`*)まぁ問題は1走から2走にバトンが渡るかどうかってとこですね(;´Д`)んでもって幅跳びは6m.を超えられるように頑張りまーすヽ( ´ー`)ノ まぁ最低限決勝はいけるかな(´∀`*)ってなわけで応援(=´ー`)ノ ヨロシク
Aug 20, 2005
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今日は久しぶりに中学のときの陸上部の人たちとボーリングとカラオケに行ってきましたぁ(´∀`*)いやぁ楽しかった!うんうん 久々に充実した一日を送れたって感じかなヽ( ´ー`)ノ あぁーさっさと夏休み終わらないかなぁ毎日毎日暇すぎて死んじまう・・・_| ̄|○ヒマ━(-д-。)━…ヒマ━(-д-。)━…ヒマ━(-д-。)━…(*´・д・)ネー♪ってかシダでだいぶ金をぼったくられたなぁあそこは平日以外に行くべきではないですねったく客が子供だからってぼったくってんじゃねぇぞ(# ゚Д゚)ゴルァ!! ってかんじで眠いので【寝室】*-ω-)ノ″おやすみー♪
Aug 13, 2005
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今日は府立12校があった(*´・д・)ネー♪4継と100メートルに出場しました(*´∀`)ノリレーは見事に優勝しましたがタイムがボロボロだ・・・_| ̄|○100はまたまた11.75と自己新出ず。・゚・(ノд`)・゚・。結果は5位でした(´∀`*)もうちょっと上にいけたのになぁー他にも皆さんが色々といい結果を残して総合4位でしたぁヽ( ´ー`)ノ こんどは近高がありますそれには幅跳びと3段跳に出ますヽ( ´ー`)ノ まぁ軽く6m.と13m.はいくかな(´∀`*)なんて調子乗ったこと言えませんね・・・_| ̄|○まぁそれが実現できるように頑張ります(*゚ー゚)ゞ⌒☆明日から二日間休みダーヾ(〃^∇^)ノわぁい♪
Aug 9, 2005
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梅雨が過ぎセミがうるさいほどに鳴く夏が来た僕はいつものように部活に励み毎日楽しい日々を過ごしていたしかしある雨の日その日は何故かいつもと違った妙な予感に煽られた『何かが起きる』と。思惑通りその日、病弱だった母が死んだあまりに急な出来事で悲しむという感覚さえ忘れ去られていた僕はいつも母を頼っていたその母はもうこの世には存在しないそれを実感した時激しい苦しみと悲しみが僕を襲ったこれからは誰を頼ればいいのかわからなかったそんな時彼女から『会いたい』と1通のメールが来た悲しみに沈みきっていた僕は重い足取りで彼女の元へ向かったそして彼女は僕が深く悲しんでいるのを感じ何故かと問いかけた僕はすべてを話した彼女は何も言わずに聞いてくれたそして全てを言い終わったあと『辛いね』と一言だけ言ったその後、『君は一人じゃないよ』と言って僕をそっと抱きしめてくれたそのとき僕は自然と涙が溢れたそうだ頼るべき人はすぐ傍に居た僕は彼女をギュっと抱きしめ大声で泣いた今までの悲しみを全て吐き出すかのようにそして僕の心の中で『感謝』と『感激』の二つの感情が重なり合い『喜び』となった僕はこれからも彼女を大事にしてこれから来る様々な災いと言うハードルを一緒に一つ一つ飛び越えて行きたいと心に誓った
Aug 1, 2005
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『差別をなくそう』とかほざいてるクソ凡人共に告ぐ。差別をなくそうとか言って結局差別されている人を『差別されている』と言う目で見ること自体が差別じゃないのか?それに皇后陛下とかに『様』をつける。これも同様だと思う。結局は差別をなくす気は無く表面上だけでも良い人ぶって居ようと言う優越感に浸りたいだけじゃないのか?そもそもこの地球に何十億人の人間が住んでいて人それぞれ考え方が違うからどういう行為が『差別』なのかの限度が違うと思う。それに差別をなくすと言うことは、全国民の考え方をひとつにするのに等しい行為であり、それは到底不可能な話である。だいたいそれが実現できるとしても、一体誰の考え方を基準に統一するのか疑問だ。第一『差別をなくそう』と言っている人は本当に差別をしないのか?ホームレスを見たとき「住む場所やお金が無い人」と蔑んだ目で見たり、不運な事故で体の一部を失った人を哀れんだ目で見たりしないのか?両者とも一生懸命人間の一員として生きているのに、そう言う目で見ることによって『人間とは別の他動物』として映ってしまうのではないか?そういう世の中で差別をなくすことはまず無理と考えておかしくないと思う。それに、口だけで簡単に『差別を無くそう』と言うのは良くないと思う。以上
Jul 28, 2005
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今日は友達とスターウォーズを見に行ってきました(´∀`*)いやぁすごかったw迫力が違う(*´・д・)ネー♪んでもってそのあとボーリングに行ってきました(*´∀`)ノたのしかったぁ久しぶりに遊びに行ってストレス解消かなwところで明日終業式ですね正直夏休みとかイラソどうせ部活と宿題に追われる日々が続くだけだし(;´Д`)どうせならずっと学校があって授業聞いてるほうがマシだってのまぁ【寝室】*-ω-)ノ″おやすみー♪
Jul 24, 2005
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いやぁ良い天気でしたねぇっていうか暑すぎますねw途中で気温37度とかだったしwもう死ぬっての・・・_| ̄|○今日はリレーと三段跳に出ましたぁヽ( ´ー`)ノ 結果はリレーがバトンパスミスで失格でしたwんでもって三段は12m78でしたぁ(´∀`*)いやぁ目標の13メートルには届かなかったけど十分嬉しい(*´・д・)ネー♪これからも三段はチョコチョコ出ようと思いますw友達が言うには二歩目が踏ん張れてないと言われたからそれを改善すれば14m.ぐらいいけそうですヽ( ´ー`)ノ でも幅跳びもやってみたいと思ってるんだよなぁあぁーやりたい種目がたくさんあってどれに出ようか悩む・・・_| ̄|○まぁいろんな種目に出て結果を残したいと思います( ´艸`)んじゃぁそゆことで【寝室】*-ω-)ノ″おやすみー♪
Jul 18, 2005
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いやぁ待ちに待った記録会ですよwこの日をどれだけ待ったことか・・・いやぁ楽しみだぁヽ( ´ー`)ノ 明日の記録会は3段跳に出ます(´∀`*)中学1年以来ずっと試合でやってないのですっごく楽しみ( ´艸`)まぁ先輩が2人三段に出るからその二人の記録は抜きたいですwちなみに目標記録は13m.台って事でヽ(ヽ・∀・)そんじゃぁ白鳥のように舞ってきま~すヽ( ´ー`)ノ
Jul 17, 2005
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長い歳月が過ぎ毎年いつも セミの鳴き声で夏が来たと我に返るあれから5年青空の中の まっすぐな飛行機雲を見るたびに あなたの顔が浮かび上がるひと時も忘れる事無く いつも心の中で想いをはせていた そして夕陽を見るたびその想いが届かないと 嘆いていた あの時 金木犀の木の下で交わした二人だけの約束 『5年後に、また会おうね』涙で滲んだその言葉は最後まで聞き取ることが出来ないほど 切なく 悲しいものだった そして今 彼女は僕の横にいるもう離さない 離したくない そう思いながら 僕は彼女と飛行機雲の様にまっすぐで空のように果てしなく長い線路を 二人で歩んでいる そう 二人の幸せをつかむために・・・ 『喜び』____________________________楽しかった日々 いつも笑顔が絶える事無く過ごしていた雪の舞う季節が風の冷たさと共にやってきたいつものように スミレの花を見ながら 君は楽しそうに クリスマスの計画を立てていたそしてあっという間に時は過ぎクリスマス君はずっと僕を待っていた運悪く僕はその日に仕事が入り待ち合わせ場所に行く事出来なかった 仕方なく彼女に 今日行けなくなった、と伝えた彼女は寂しそうに家に帰っていたしかしその時 彼女は事故に遭い 救助のかい無く亡くなってしまったその知らせを聞いたとき僕は底知れぬ恐怖に包まれた気がした あの時 仕事を捨ててまで彼女の元に行っておけば 『今日は行けない』と言う一言さえ言わなければ彼女は事故に遭うことも無く一緒にクリスマスを過ごせたのに僕は一番大切なものを失ったその悲しみは 口で言い表せられるほど簡単ではない そして 彼女の墓には いつもクリスマスになるとスミレの花が一輪咲き最愛の人に会えなかった悲しみを その花に注ぎ込むかのようにずっと僕が来るのを 待っているのだろう 『悲しみ』____________________________いやぁ二つの詩を書いてみましたw『喜び』と『悲しみ』人生色々だねぇ・・・
Jul 11, 2005
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いやぁ3日間の京都選手権やっと終わりましたよ(´∀`*)僕は4×100メートルリレーと100メートルに出ましたヽ( ´ー`)ノ 結果はリレーは45.00秒で100m.が11.87でした(;´Д`)ハァハァ・・・いやぁ足が痛いのには勝てませんでしたwしかもデコピンやってて筋も痛めたし・・・_| ̄|○今度は来週の月曜の記録会です(´∀`*)それには3段跳びに出る予定ですヽ( ´ー`)ノ 目標は13m.(*´・д・)ネー♪それまでに足治さないといけないんだけどwまぁ大丈夫と言う事で【寝室】*-ω-)ノ″おやすみー♪
Jul 10, 2005
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いやぁー実はと言うと昨日誕生日だったりしてwまぁそんなことはどうでも良いとして明日で期末考査終わりだーヾ(〃^∇^)ノんでもってその次の日模試と試合だー・・・_| ̄|○にしても今日やっとセミが鳴きましたよwいやぁーやっと夏が来たって感じですw早く梅雨終わらないかなぁーまぁ両股関節が痛いということで試合なんかドーデモヨッシングヽ( ´ー`)ノ とりあえず今は休みたいばかりです(;´Д`)ハァハァ・・・
Jul 6, 2005
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今日から期末考査ですよ4日間。しかも金曜日は模試だし。そのあと試合あるし・・・もうなんだかお疲れサンキューって感じ何かもう1週間部活行かなくなると行くのだるくなるね学校で授業受けてるだけで十分楽シーサーって感じかなあぁーなんかこの時期はやる気が起こりませんねって言うか今年はセミがなかなか鳴きませんね。・゚・(ノд`)・゚・。セミの鳴き声を聞いてこその夏なのに(*´・д・)ネー♪特に真夏の日に部屋のクーラーがんがんにしてトイレに行くときに部屋から出た瞬間のあのモワァっとした空気とセミの強烈な鳴き声がベストマッチなのになぁ・・・早く夏が来てほしいばかりです(。゚Д゚)ノΩチーン
Jul 4, 2005
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いやぁー久しぶりに日記書きますwだいぶ放置してましたねぇ何かもう最近疲れてるからヤル気無かったです(;´Д`)ハァハァ・・・って言うかテストまであと1週間チョイなんですよ・・・しかもそのテストの最終日の次の日から京都選手権だし・・・なんか社会人とかも出る試合なので、金曜日の第一日目だけ、試合開始が夕方の5時ぐらいからだそうです。んでもってリレーに出るので6時ぐらいから予選が始まるそうです(*゚Д゚)んでもって2日目は100メートルだぁヽ( ´ー`)ノ そろそろベストぐらい余裕で切れまっせwんでも昨日練習で右の股関節をいためてしまって歩くのがとても辛いぐらい痛い・・・_| ̄|○あぁどうしたものか・・・アーメン
Jun 23, 2005
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荒れ果てた大地そんな中1輪だけ咲いているスミレ他には何も無くただ風が小さく何かをささやいているだけ空は闇に覆われ海は枯れ恵みの水である雨でさえ奪われたしかし希望という光は決して逃げたりはしないでも自分から追い求めてはいけない望んではいけない待つのだ時の流れのようにただ、ただ自然に身を任せるそうすれば闇は晴れ月の光が戻り花を照らすだろう大地は何度でも甦る甦らせようとする努力も必要かもしれないしかし時には自然に身を任せなければいけないいつかまたたくさんの花や鳥達に囲まれるように願うのではない信じるのだ信じ続ければいつかその気持ちが月の光に照らされ心から笑ってくれるだろうその光に包まれるのはあなた自身なのだから・・・__________________________これは少し前に友達に作った詩です(´∀`*)ふと作った事を思い出して、引っ張り出してきましたw『願う』のでは無いよ。『信じる』のだよ!
Jun 8, 2005
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いやぁとうとう終わったなぁ3日間長かったなぁwいやぁ結構勉強になったなった(´∀`*)やっぱり皆さん速いっすねwリレーとか、とくに盛りあがったd(´∀`*)ネッ!いやぁ走りたかったなぁーって言うか今度の京都選手権からリレーの1走を任されましたぁ(*゚ー゚)ゞ⌒☆あぁー楽しみだなぁw頑張って43秒台出すぞー!
Jun 5, 2005
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いやぁ久しぶりだなぁさっそくですが明日から日曜日まで京都インターハイですよ!と言ってもまぁσ(´∀`*)は出ないんだけど(*´・д・)ネー♪でもリレーの補欠に入ってるから公欠を取って開会式とか補助員とかやらないといけない・・・_| ̄|○授業に追いつけなくなるよ・・・何だか嬉しいんだか嬉しくないんだか(;´Д`)ハァハァ・・・まぁ応援に来れない人の分まで応援したいと思います!
Jun 2, 2005
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いやぁ一日目は暑いほど晴れてたのに二日目は雨が降ってたよ・・・_| ̄|○はぁー 結果はマァマァかな(´∀`*)100メートルに出て予選・・・11.75準決勝・・・11.96決勝・・・11.99順位は6位でした(*´・д・)ネー♪いやぁスピードはほぼ大丈夫なんだけど、体力と全身の筋肉が全然足りないですねこれからは真剣に走りこんでキントレをしっかりやらないと絶対に勝てないと思いました。今度は近畿高校府予選で100に出る予定です(*´・д・)ネー♪まぁその時は11,30ぐらい余裕で切れるぐらいになっておきたいですw
May 22, 2005
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いやぁ総体がいよいよ明日から2日間行われますよ(´∀`*)あぁー楽しみだなぁー早く走りてーーワクワクしまくりって感じっすねwあぁーでもベストだせるかなぁ微妙なんだよなぁ何か練習してもあんまり効果がないような・・・まぁ今回の目標は11.50を切ることですかねまぁ皆さん応援(=´ー`)ノ ヨロシク
May 20, 2005
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日記久しぶりだなぁーいやぁ総体まであと3日ですよ!早いなぁーでも楽しみだなぁ(´∀`*)ってか早く次の記録会こないかなぁ3段飛びやりたくて仕方がないよw今日は何かすんごいだるかったなぁ・・・体育が1,2時間目にあってかなり疲れた(;´Д`)ハァハァ・・・幅跳びと50mと100mのタイムトライアルだった(*´・д・)ネー♪まぁどれも結構良い結果が出せたかなヽ( ´ー`)ノ ってか部活終わって帰ったあと風呂と飯食ってすぐに勉強しなきゃならないからマジしんどい・・・_| ̄|○(# ゚Д゚)何で総体の2日後からテストがあるんだよぉ!部活もしなきゃなんないし勉強もやんなきゃなんないのはとてつもなく辛い事ですね。プライベートの時間がどんどん削られていく・・・総体で今度こそ自己ベスト出すぞー!!
May 17, 2005
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太陽の光小鳥の囀りあなたの笑顔いつもの朝そんな日々を送れる事を幸せと思ったことはあるだろうか普段何気なくやっている行動そのすべてが出来なくなる日をただ待つばかりの時そう考えたことはあっただろうかたった1つされど1つそれを失っただけでありとあらゆるものが脆く崩れてしまう後悔なんて必要ない意味が無いもう2度と戻ってこない人の夢と書いて『儚』その文字通りこの世で一番儚いのは人が持つ夢であろうどんな夢もいつかは崩れ去る人は決して忘れてはならない『永遠』は存在しないと______________________悲しいねぇ人の夢って儚いんだね。・゚・(ノд`)・゚・。でも諦めちゃ駄目よ!1回読んでも内容が上手くつかめないかもw遠まわしに書きすぎたかな・・・まぁ何度も読んだら段々分かってくると思うよ(´∀`*)毎度毎度こんな意味不明の詩を載せてしまってゴメンナサイm(_ _)m
May 12, 2005
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今日も暑かったねぇでも昼から曇ってちょうどいい感じの天気だったかな(´∀`*)いやぁ今日も100どうせ1組か2組らへんだろうなぁと思ってたら、24組でした(*´・д・)ネー♪しかも友達が横のレーンで走ったし(´∀`*)いやぁ良かった良かったwタイムは11,70でした(*゚ー゚)ゞ⌒☆やっと11秒台出ましたよ(´∀`*)いやぁ嬉しいなぁwベストまであと0,13秒ですよ!総体にはベストを更新できそうですねヽ( ´ー`)ノ って言うか26組中の24組だから1位は取れるかもなぁーとか思ってたんだけど1人大学生が居たから2位だった・・・_| ̄|○まぁでも11秒台出せたから良かったんだけどねァ '`,、'`,、'`,、'`,、(´▽`) '`,、'`,、'`,、'`,、'`,、まぁこれからも頑張って練習してもっともっと速くなりたいと思います!
May 8, 2005
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明日は記録です(´∀`*)またまた100に出る予定です。今度こそ11秒台を出さないとなぁ・・・ってか今日昼から学校で練習があったんだけど昨日降り続いた雨でグラウンドがかなりグチョグチョでさそれを整備するのに一時間ぐらいかかったよ・・・_| ̄|○いやぁもう靴の裏が土まみれで疲れました(;´Д`)ハァハァ・・・調子は順調ですね明日は11秒台でそうです(*゚ー゚)ゞ⌒☆目指せ『世界走服』!!
May 7, 2005
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いやぁ終わりましたねぇ市部予選皆速かったなぁ・・・いやぁ最後にマイル(4×400m.リレー)があったんだけどやっぱり速いっすwいやぁσ(´∀`*)の同級生も走ってて、ちょうどσ(´∀`*)達が応援してるところらへんで一人抜いてさ「すげぇ~なぁ~」とか思いながら応援してましたwいやぁマイルは良いねぇ全然他の競技と応援のレベルが違う(*´・д・)ネー♪やりたいなぁと思ったけどやっぱり僕は体力が無いのでやめときますwんでもって明々後日に記録会がある(*_Д_)(_Д_*)ネ-♪今度こそ11秒台は出すべ!!結局今回の市部予選で100m.は約150人中60位ぐらいでしたw来年こそ25傑に残るぞー!!
May 5, 2005
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