ふるふるスペースダンス

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2006年03月15日
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カテゴリ: w-inds.雑誌
今日、チバRは、w-inds. New Album 「THANKS」
買いに行った訳だけど…。

ついでに本屋へ行き、w-inds. 掲載雑誌を 立ち読み でチェック!
「PATiPATi」 4月号を手に取り、w-inds. を探す。
やっぱり、内容はアルバムのことだね。
1曲、1曲、曲の説明もあって、 親切 だね。チバRは、


「PATiPATi」を元に戻し、w-inds. が 表紙 になっている
「ARENA37℃」 4月号を手に取る。
涼平も、そして涼平の服装も、ともに、 かわいい よねぇ。
2パターンとも、グッド。
ピンク のジーンズは、涼平でなきゃね!
薄い水色のシャツは、涼平のかわいさが際立つよね。

内容はというと、
アルバムインタビュー、キーワードインタビュー、ポラ日記。
巻頭大特集 だけあって、なかなかの読み応え。

時間と空間を忘れ、 熟読 させてもらったよ。

気になったのは、3人個別のキーワードインタビュー。
読んでると、 慶太 龍一
普段のラジオとか、雑誌とかと 一緒 の感じで、なるほどねぇって
思える内容なんだよね。だから、チバRがイメージしてる
慶太と龍一と、ほぼ 合致 してると思うけど、
今回、 涼平 のとこを読んでて、ちょっと 差異 を感じたんだよね。

涼平は、イメージ以上に 「涼平」 だったってことかな。

徹底した自己管理者。涼平は、唯一自分の中に存在する、絶対的な
涼平によってのみ動いてる、みたいな、性格的な 不器用 さを
感じてしまうよね。
多趣味に飛び込めない、好きなことには極限まで、自分に厳しい、
というようにね。

人ってあらゆる局面で、 多面的 に対応してると思うんだよね。
でも、涼平の場合、
その不器用さから、絶対的な涼平の 一面 だけで、
すべてに対応してる感じを受けたんだよね。良くも悪くも。

まあ、そういった涼平が持つ 純真 さが、チバRは好きなんだけど。
自分で決めたことに、一生懸命になれる涼平は、
チバRからみれば、 尊敬 に値するよぉ。

ここに、つらつらと書いてきたことも、
チバRの中の、単なる イメージ のひとつでしかない訳で、
異議があるのも承知してますよ。
でも、それぞれの人が持つ涼平も、涼平であって、ひとりの人物は
無限 に存在してるのも事実だよね。

なんだか、本筋から離れてしまったけど、
w-inds. New Album 「THANKS」 を買う前の、本屋での
チバRなのでした。続く...





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最終更新日  2006年03月15日 18時23分29秒 コメント(1) | コメントを書く
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