ふるふるスペースダンス

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2006年09月10日
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カテゴリ: w-inds.雑誌
w-inds.「ブギウギ66」を買った日、
本屋さんで 「NEWSMAKER」 10月号も買ってきたんだよね。
w-inds.パーソナル・インタビューの 第2弾 が掲載されていて、
今回は “涼平” なんだよね。

どんな子どもだったか?という話から始まり、
ダンス のきっかけ・苦悩などの話、

涼平へのパーソナル・インタビューでした。
まあ、聞いたことのある内容で、
格別な 新鮮味 があったとはいえない話だったね。
それだけ涼平は、自分について話してくれてたってことだね。

チバRがこれを読んで思ったことは、
“このまま涼平を好きでいられるか”ということ。というのも、
最近、涼平から 人間的魅了 を感じにくくなってきてるんだよね。
チバRが、 涼平好き を維持してきたモチベーションとは、

今もなおダンスへ愛情を注いでいる、
努力と一途さ に惹かれてることだと思うんだよね。
涼平のダンスはまだ 続いている にも関わらず、なぜ人間的魅力を
感じにくくなってきたのか?ということだけれども…。

終幕 したということ。
説明すると、ダンスの成長を 実感 することができたし、かつ、
満足 のいくパフォーマンスを見せてくれてるからね。さらにいえば、
今後も、さらなるパフォーマンスを見せてくれるだろうという期待は、
これまでの実績から 裏切ることはない はずだからね。
ダンスはまだまだ…という涼平自身の気持ちの問題ではなく、
チバRが、涼平の“ダンスへの情熱”を十分、 認識 してしまった
ということだね。

次に挙げられるのは、慶太の台頭なんだよね。
つまり、 ボーカリスト としての慶太に 魅力 を感じ始めてきてる
ということ。他の雑誌で、「TRIAL」では歌い方を変えてみたという
発言があったし... 自分の声を確立した慶太が、
これからそれをどう歌にのせて、 表現 してくれるかが楽しみに
なってきたんだよね。それに“アコースティック・ギター”への
トライアルは、幅を見せてるよね。

チバRは、涼平を 嫌い になったわけではなく、
あのモチベーションのまま、涼平を好きでいられるかに
自信 が持てなくなっている状態だと思うんだよね。
慶太が台頭してきたからといって、慶太へ 心移り するとも
考えられないよね。慶太のボーカリストとしての今後の成長は、
w-inds.への期待や魅力を増幅させるものと考えるべきだね。

答え はもう出てるんだよね。それでもチバRは、
涼平が好きなことには 変わりがない と。ならば、その理由を
どう自分の中で 昇華 させるかということなんだけれども…。つづく...





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最終更新日  2006年09月10日 22時52分02秒
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