ふるふるスペースダンス

ふるふるスペースダンス

2007年01月19日
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カテゴリ: w-inds.ウタCD
w-inds.の新曲 『ハナムケ』 を買った日のおやすみ前、チバRは
初回盤についてる DVD を観て、『ハナムケ』 収録3曲 を何度か
繰り返し て聴いてたんだよね。去年最後のウィンディストリートで
初めて聴き、ブルボンガムCMで聴き、w-inds.がゲスト出演した
ラジオ番組でも聴き、初めて聴いてからCD発売までの、
この約 1ヶ月間 ステイ させられてたようなもの。
ようやくCDで じっくり 聴くことができる、w-inds. 『ハナムケ』

DVDは、ジャケット撮影の様子とインタビュー、台湾と韓国での
ライブなどのダイジェストが観られる、約15分間なんだよね。
始まって間もなく、龍一がしゃっべてる横から 涼平 が龍一の髪を
整えてあげ、服を整えてあげ... せっかくの龍一の場面、最初は
涼平の 手だけ 映ってたんだけど、自分が 映り込んで
わかると、ささっと 移動 する涼平。 心遣い よう、オールかわいいね!
3人とも イイ表情 が出来るようになっちゃって、その中でも慶太は
ドキッ
でも、表情を作ったとたん、思わず 笑っちゃう とこも映ってて…。

にしても、今回のインタビューは、 この場所 しかなかったの!?
声が、すげー 反響 しちゃってるよ!それと龍一のときに、後ろの方
から 慶太 の「お疲れ様でしたぁ。有難うございました」って
言ってる が聞こえてきちゃって、どんな タイミング だよっ!?

ネット越しにw-inds.3人 密集 して撮影してるとこ、涼平の
やわらかい笑顔 が好きだね。 かわいい ね。こっちのカメラを1回
見るのもかわいいね。今は こっち を見なくていいんだよ、涼平くん。

で、『ハナムケ』収録3曲を、ヘッドフォンで聴いたんだよね。
目を 閉じながら ... 「ハナムケ」のチバRの感想は、 去年の
12月11日の日記
にすでに書いてあるのでそちらを。聴き終えた
後に 感じた ことは、閉じてた目を明け、なぜそこに、 目の前に
慶太が、涼平が龍一が いない んだろうということ。つまり、
そのくらい「ハナムケ」へ 溶け合えて しまうし、そこにあった
時間と空間 が目を明けてもまだ そこにあると 錯覚させてくれる、
ココロを静かに温めてくれるね。

2曲目の「Wantya」は ギザギザ感 がチバR好みではないんだけど、
最近、自分の好きではない曲調も慶太の 歌ってる姿 を思い浮かべる
ふつーに 聴けちゃうんだよね。3曲目の「勿忘草」はチバRの
心を一瞬でつかみ取る、 好き だね!この“ほんわか”さ、 和菓子
甘さのよう。やわらかな 日の光 で、くるんでくれてるかよう。
慶太のウタ声に、涼平と龍一のコーラスに 温度 を感じてしまう...

だからさっきも言ったよね、こんなに温かくなったはずなのに、
目を明けるとw-inds.が そこにはいない んだから、それが 不思議
感じるってこと。

それと「勿忘草」は、慶太の ファルセット 高音 がキレイに
効いてるとこがあって、そこもチバRを惹きつけ、涼平と龍一の
コーラスも耳から 忘れないように 効いてて、惹きつけてくれるね。





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最終更新日  2007年01月19日 21時31分18秒
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