ふるふるスペースダンス

ふるふるスペースダンス

2007年02月08日
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カテゴリ: w-inds.ラジオ
ニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』今回の企画は、
ラジオキャンプ ”です。企画説明は 涼平 くんに...
涼平「春の改編に備え、w-inds.のトークに磨きをかけるため、
これから3人でトーク力アップをはかる練習に取り組みます。練習
メニューは全部で3つ。どんなキツイ練習でも率先して取り組むので
ラジオの前の皆さん、応援よろしくお願いします」
ということで、昨日の日記からの つづき ふたつ目

ふたつ目は、“わかりやすく話を伝える、 例え話 強化プログラム”。
出題された単語を、 うまい例え を用いて説明するトークに挑戦。
慶太「例え話はよくする方ですか?」 龍一「いやー、なんかねぇ
例え話してる間に、全然 違う方向 に話が行っちゃうんだよね。で、
全然 伝わんない ってゆー」 慶太「じゃあ、この強化プログラムは
いいね

涼平 はw-inds.で
どんなポジション か、何かに 例えて わかりやすく話してください」

龍一「涼平のポジションを例えるなら、慶太は “消防士” 、龍一は
“消防車” “水” です」 涼平「ごめん、全然伝わってこない」
慶太「全然伝わってこない。だって、違うでしょそれは。w-inds.が
“消防車”じゃなきゃいけないんじゃない、 まず 。」
龍一「あぁ、そっちかぁ」 涼平「そうだよね。それになんか
付いてる物だったり、人だったり」 慶太「龍一くんが “サイレン”
龍一「 うるせー ってか!」 慶太「…サイレンで、僕が消防士で、
涼平くんが水とかね」 龍一「あんま、変わんないね。 やめよう

涼平「ちょっと 野球 に例えていい。」、「慶太はボーカルだから、
そーゆーのもあり “ピッチャー” 。まあ一番目立つところですよ。
龍一くん。まあ、あのーなんやらトークとかを中心にね、いわゆる
女房ですよ、 “キャッチャー” ですよ」 慶太「おぉ、受ける側ね」
涼平「もう俺は、そしたら “審判” だね」 慶太「 監督 だろ!?」

龍一は“例え” 失敗 。涼平は“例え”も、さらに“ボケ”も 成功
なんだろう? 「もう俺は、そしたら審判だね」って涼平が言う
ときの、“これから ボケ まっせ!”的な、声に 笑い が感じられる
あの 言い方 は。そしてその後の、慶太につっこまれ、「監督かぁ」
って、 とぼけて みせるとこ。 愛くるしさ 満載のしゃべりっぷりで、
かわいい っちゅーねん! 涼平がボケれば、慶太にも龍一にも
ちゃんと つっこんで もらえるんだからね。そんな 涼平 を野球で例える
ならば、チームの “マスコット・キャラクター” だね! つづく...
(東京ヤクルトスワローズで言えば“つば九郎”のポジションです)





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最終更新日  2007年02月08日 18時15分35秒
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