ふるふるスペースダンス

ふるふるスペースダンス

2007年04月09日
XML
カテゴリ: w-inds.ラジオ
春の改編で お引越し した、ニッポン放送『w-inds.のウィンディ
ストリート』。4月3日から毎週火曜日~金曜日、21:50-21:57の
時間帯になったんだよね。 7分間 だけど週に 4日連続 でw-inds.の
声が聞けちゃうし嬉しいね。と言いたいけど、帯番組は正直 しん
どい
ぞ。7分間のために週4日もラジオをつけなきゃいけない。
だけど 聞いちゃう 聞きたい のさ。

で、先週は4日連続で聞いちゃったわけだけど…。 火曜日 は、
お引越し初日ということで 自己紹介 。慶太「いつもちょっと微妙な
わからないような ギャグ を言う、あなたのお名前はなんでしょう?」
龍一「どうもはじめまして、緒方龍一と申します。いつもまったり
した空気でお届けしてるんでね、この空気感をね、沢山の方に温かさ
とゆーかね、 アットホーム感 とゆーか、ホームシック感とゆーか。

申します。一応、 ウタ歌ってます 。あんまり面白いことも言えない
ですし、ラジオには不向きな 進行 しか出来ないようなタイプの。
どうぞよろしくお願いします。そして、もう一人は リーダー
涼平「はい、ウィンズの皆さんから見て 左手 ね。R・Y・O・H・
E・I、涼平です。北海道からね、はるばる上京してきたんですよ。
まあ10分間でちょっと 語り切れない んで、この辺で」というような
自己紹介があり、『Forever Memories』が流れ、“10分間は 短い
という感想を言って、初日は終わったんだよね。

マジョリティ って“大多数”だね。なんであそこで龍一はそれを
英訳したの? やっぱり、 わからない ようなギャグを言うんだね。
でも、“ホームシック感”のギャグはわかってしまったぞ…。
自己紹介の前にこんなくだりがあったのさ。慶太「初めての方が
すごく沢山いる んで軽く自己紹介を」 涼平「おっ、いいですね」
龍一「 マジョリティ 」 慶太「マジョリティです、今回は。マジョ
リティというか、おもしろいのかおもしろくないのか、いつも
ちょっと~」と、上の部分へ つながる 。慶太の「すごく沢山いる」を
受けて龍一はマジョリティって言ったんだろうけど、意味不明な
龍一のギャグを軽く 受け流し 自己紹介へつなげた慶太は、進行しか
出来ないようなタイプの 本領発揮 。涼平へのつなぎも 完璧 だぜ!

涼平って「皆さんから見て左手」が 好き だよね。コレ、前にも
聞いたことあるよね。おいおい左手って、その紹介の仕方 “ツアー
ガイド”
かっ! ついつい左側を 向いちゃった ぞ! にしても、
アルファベットで自分の名前、 ブレイキン・ボーイ っぽく言って
みたのか?かわいいボケだね。アットホームに笑えるね。さらに、
“すずしいたいら” と書いて涼平です、とプラスすれば 完璧 だぜ!





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2007年04月09日 18時34分36秒
コメント(0) | コメントを書く
[w-inds.ラジオ] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: