ふるふるスペースダンス

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2007年08月29日
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カテゴリ: w-inds.ラジオ
金曜日は“満点!大喜利道場”。8月3日は金曜日のニッポン
放送『w-inds.のウィンディストリート』。涼平「ウィンズが大喜利に
挑戦。お題にそって ボケ まくります。今週もナイスなボケをかます
のは誰なのか、勝負していきます」 慶太「今夜のお題、こちらに
なってます」 龍一「物静かな性格で大人しい3歳児の男の子が、
お昼寝の時間耳を疑うような寝言を発していました。 3歳児
発した 寝言

涼平「ハイっ」 慶太「はい、涼平くん。3歳児の寝言とは?」
涼平「 クソ もらしちまったよぉ~。おい、母ちゃん、拭けっ!」、
「よしっ~」 慶太「勝ったと思ってる、もう勝ったと思ってる」
龍一「なに満足してんだよ! お前よぉっ」

笑いをかっさらった涼平は 勝ち を確信している。慶太には 大うけ
のようだ。だけどチバRはこの手のボケが好きではない。とても
下品である。 下品 である。ボケとしても、それほどでもないだろう。
笑えたものではない、そんなボケだ。なのに... 今週のウイナーは
涼平
むしろチバRが笑えたのは、 龍一 のボケである。彼のボケこそが
唯一無二の笑えるボケであったろう。チバRはそう思う。

慶太「3歳児の寝言とは?」 龍一「ん~、リツ子さ~ん」
慶太「3歳児の寝言とは?」 龍一「アジ!アジのフライっ!」

なのか? 3歳の男の子はリツ子さんにどんな
思いを寄せているのか? こんな風に、 ただひとつ の名前だけで
様々なイメージを膨らませることができる。そこがおもしろいよね。
また、名前の チョイス がいい。3歳の男の子に対して、リツ子。
きっと大人の女性。母親の友達であろう名前が、どうしても
艶かしい 想像をしてしまう、そんな名前のチョイスである。
そして“鯵”。発想と言い方がさまぁ~ずの 三村 っぽくて、笑笑。

涼平「あれ、慶太は?」 慶太「僕、今日司会に回ったんすよ」
涼平「あっ、最後慶太いく? 取って置きのいく?」
龍一「慶太くん、3歳児の寝言とは?」 慶太「イクラちゃーん」





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最終更新日  2007年08月31日 18時50分26秒
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