全8件 (8件中 1-8件目)
1

ミニバスを始めた娘と息子 特に、 息子はフットワーク練習や走り込みが 大の嫌い。 帰宅するなり、 やらなきゃ良かったと しかし、 ピカピカの新品ボールを渡すと さっそく名前を書いて パス練習。 子供はボールが好きなんだね。 めでたし めでたし
2015.06.29
コメント(0)

子どもの6人に一人が、貧困。 十分な教育が受けられていない? たしかに 離婚家庭の多くは、 生活苦、団欒の時間が十分ではない。 夫婦だけでなく、 祖父や祖母の協力も不可欠ではないか。 子育ては、 最大のクリエイティブであり総力戦だ。
2015.06.27
コメント(0)

貯まったら、 どの絵本を買おうか
2015.06.26
コメント(0)

「~しなさい」ではなく、「しよう」 「ですます調」もOK そして否定表現は使わない 「だめ」「違う」「変だ」「おかしい」「なんでできないの」 本人の気持ちの言語化 「どうしたかったの?」と理由を尋ねる 「間違ってる」ではなく、 「そこをこんな風にしてみたらいい」 そして繰り返し説明する 「見ればわかる」「当たり前」「常識的」はNG 「死ぬのは怖いよね」だから「殺したらいけないよね」 ぽれぽれと、さとしていこう
2015.06.24
コメント(0)

iPadを取りあげて 時計の時間がわからない娘に、 何度も「いま何時?」 と問いかける 涙をポロポロこぼしながら 必死に答えるが 間違えた返答に対して 焦りと苛立ちを 抑えることができなかった。 一番ツライのは本人だ。 学校でも、時計がわからないのは 自分だけだと。恥ずかしい思いを している様子。 しかし、 教え方がいけなかった。 冷たい表情で、問いかける 父親を目の前にして 自己肯定ができなかっただろうに。 子どもは親の表情を よく見ている。 子どもの前では、 表情に細心の注意を払おう。 ぽれぽれ(焦らずゆっくり) を忘れずに。
2015.06.19
コメント(0)

コレが、僕の課題なんだと わかった。
2015.06.09
コメント(0)

だんだんと、 大人に近づいています。 抜けた歯は、 トゥースフェアリー(歯の妖精)に 取りに来てもらおう
2015.06.06
コメント(0)

また叱りつけてしまった… 娘の言葉を遮って。 あのとき 瞳を涙でいっぱいにして、 何を言おうとしていたのか。 きちんと聴いておけばよかったと、 後悔と共に猛省。 たとえ言い訳でも 耳を傾けようと誓う。
2015.06.04
コメント(0)
全8件 (8件中 1-8件目)
1
![]()

![]()