全12件 (12件中 1-12件目)
1

昨日は、久々にアメリカからオールドノリタケが届いた。このところ悪いことばかり続いていた気分が一気に晴れた気分だ。一気に花が咲いたような気分です。特にお気に入りは、アザレアパターンのカップとソーサーです。アメリカでは一番人気があるそうだ。ワンポイントで花芯がもりあげになっていてとても清楚な感じがする。他のノリタケも頑張れといってくれているようだ。
June 28, 2008
コメント(0)
岐阜市の市立女子短大(松田之利学長)は24日、学生6人が今年2月に海外研修旅行で訪れたイタリア・フィレンツェ市で、13世紀から15世紀にかけて建設された「サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂」の壁に、自分の名前などを落書きしたと発表した。(読売新聞)東京・秋葉原の無差別殺傷事件後、インターネットの掲示板に何らかの犯罪の予告を書き込む事件が23日現在、全国で17件あり、17人が摘発・補導されていたことが24日、警察庁のまとめで分かった。このうち12人が逮捕、4人が書類送検され、1人が補導された。また警視庁は24日、1人を逮捕した。(産経新聞)規格外の牛肉をブランド牛「飛騨牛」として販売した岐阜県の業者が行政の立ち入り調査を受けるなど、とどまることを知らない食品偽装の連鎖。中国産野菜や台湾産ウナギを国産と偽装し、長崎、鹿児島両県警がそれぞれ摘発した事件では、元社員らが毎日新聞の取材などに不正の手口を明かした。偽装のため段ボール箱を移し替える作業は「どっこいしょ」と隠語で呼び、仕入れ値の5倍で販売。「とにかく、もうけたかった」。そこには利益を優先させる企業論理が浮かぶ。【山崎太郎、大塚仁】(毎日新聞)毎日のように報道される普通では考えられないニュース。悲しくなる。自分を前面に出す資本主義の悪いところが噴出しているように見える。古き日本の思いやりが少しでもあったなら、こんなことはすべて未然に防げることだろう。相手を思いやる心がどこかに行ってしまった。お互いがお互いを思いやる気持ちを少しでも持てたなら・・・リセットスイッチはどこにあるのだろうか?悩める日本の行く末は?
June 25, 2008
コメント(0)
大阪府の人員削減案をめぐって労使交渉が難航しているというニュースがあった。だいだい、大阪府というのは何十兆円も借金があり、今まで誰も手をつけてこなかったのだ。今いる人たちが作ってきた借金だ。本当は、給料の変わりに請求書を渡したいぐらいのだ。普通の会社だったら、とうに倒産だ。経費削減は当たり前だ。もし、そんなに人員を削減したくなかったら、自分達の給料を大幅カットして残さなければならない人員の給料に当てればいいだけの話だ。ぼーっとしていても、毎月決まった額が入り、週休二日制で休みも保証されている身分なのだ。しかも、大赤字でもボーナスだの期末手当だのと実入りがいい。今一度わが身を振り返り、漫画喫茶やネットカフェに寝泊りしなければならない多くの人たちもいるのだということを忘れないで欲しい。主張ばかりでは、誰も理解はしてくれないだろう。本当に必要な人員であれば、皆でシェアして給料をまかなってみてはいかがか?
June 21, 2008
コメント(0)
昨日3人の死刑が執行された。死刑と言うのは、法務大臣の承諾なくしてできない。どうせ、短い期間なんだからと死刑執行をしない大臣も何人もいた。自分が執行命令を出すのだから。気持ちのいいものじゃない、できれば逃れたいと思うのも無理ではない。でも、死刑制度があり、死刑確定囚が100人あまりもいるのだから、被害者の気持ちを思えば・・・どうなんだろうか?私にはできない仕事だ。その意味で言えば、鳩山大臣はたいしたものだと思う。多少言動がおかしなところはあるが。今までの慣例だと死刑確定後8年ぐらいで執行していたという。今回は、確定後2~3年だ。確定後2~3年といっても事件発生からは、じつに20年と言う歳月が流れている。裁判が長すぎるのだ。来年から我々も裁判に参加するようになる。自分の判決で最終的に死刑執行にいたる。と言う重い責任を負うことになるのだ。しかも、裁判員制度では、時間短縮のためにごく短い時間で審理するのだ。本当に我々ができるのだろうか?死刑の判決を下せるのだろうか?
June 18, 2008
コメント(0)
イランで誘拐された日本人が開放されて無事日本に戻ってくる。ずいぶんと見えない経済協力なのかお金なのかは知らないが、大きな力が動いたことは事実だろう。危険な国に旅行するのは自己責任。イラクの日本人誘拐のときにずいぶんと騒がれた言葉だ。実際バックパックであちこちと旅するとついつい危険の香りのするところへ行きたくなるのは理解できることだ。しかし、外務省が渡航延期を進めている国に、本当に身の危険を冒してまで行く価値があるのだろうか?詐欺やいかさまばくちに引っかかる(私の場合)のとは、わけが違う。たとえば、金を持ってますと言う格好でニューヨークあたりの裏道を歩くようなものだ。興味本位で行くようなところではないのだ。十分言い含められていたのだろう。記者会見は終始ざんげの言葉と感謝の言葉に終始していた。もし、彼が将来ジャーナリストの道を進みたいのなら、何を言われようが貴重な8ヶ月の体験をぜひとも本にして語ってもらいたい。そして二度と同じ過ちを犯した若者が出ないように、その無謀なことをした結果、家族や自分自身が社会からどんな扱いを受けたかも書いてもらいたいものだ。自己責任を再び考えさせられたニュースであった
June 17, 2008
コメント(0)
昨日は、モンデディオ山形、東北楽天が勝ち(我が東北の希望の星)。上田桃子が最終ホールで勝つというとても私にとっては、ドラマチックな日であった。東北の人の為に頑張った大山志保プロ(宮城県出身)の悔し涙にも拍手を送りたい。その思いは、十分に見ている人に伝わりました。上田桃子プロは、五歳上の障害を持つ姉を障害面倒見るお金を稼ぐ為プロになったのだ。だから、同じアメリカに挑戦しているIプロとは全然もっている重さが違うのだ。Iプロも応援しているのだが、ゴルフよりもコマーシャルにばかり出て結果が出せないでいる。類まれな素質が泣いている。上田桃子プロを見習ってもっとハングリーに気持ちを表に出して頑張って欲しいものだ。昨日のタイガーにも何度も軌跡のショットを見せてもらって感動したが、今朝の最終ホールの一打も震えが来たー!!この感動をエネルギーに私も頑張らねば地震災害にあわれたかたがたには本当にお見舞い申し上げます。
June 16, 2008
コメント(0)
今朝9時過ぎ体が揺れた、地震だった。震度4だ。すぐにテレビでは、地震を伝えていた。徐々に伝わる被害。テレビでは一斉に報道特別番組だ。先日の通り魔のときにも被害者やその周りにいた人たちが一生懸命に救助活動しているのに、その周りでエヘラエヘラと笑いながら携帯に納めていたやからがいたそうだ。そんな人の映像を使っていたのかと思うとぞっとする。報道カメラマンが戦争と言うむごい実態を映し出している映像を目の当たりにして酷いと思うが、そのカメラを覗いて撮っている人がいることも考えながら見ないといけないと思うのだ。生々しい映像の影には、そのむごたらしい事をカメラに収めて、救助活動もしないでほくそえんでいるやからもいるということだ。被害者の葬儀を映し出し、はたまた被害者家族や加害者家族の心に土足で上がりこんで飯の種にしている人もいるのだ。それにしても最近天災が多い。人間に対する神の戒めなのかもしれない
June 14, 2008
コメント(0)
後期高齢者問題。今現在困っている人がいるのに何もできないお役所と政治家。本当に国民の為を思っているのなら、今すぐに一旦元に戻して、今問題になっているタクシー問題や天下り問題を早急に解決し、無駄を徹底的になくし、今の閉塞感漂う世の中を少しでもよくする努力をしてくれ。党首討論もやらずに逃げ回らずに堂々と議論を戦わせ国民にわかる政治をしてくれ
June 13, 2008
コメント(0)
大きな事件が起こると毎日のようにワイドショーで繰り返しどこの局も同じような映像を垂れ流している。今回も、亡くなった人たちや加害者の家族をカメラの前に引っ張り出してこの事件の悲惨さを演出している。今回の被害者は、被害者援護法が7月1日より施行なのでその対象にはならないようだ。だから、車でひかれて亡くなった人とナイフで刺されて亡くなった人とでは国からの見舞い金額が大きく差があるというのだ。それも10倍近くもも違うのだ。ナイフで刺された人は300万円で車だと確か2000万円だということだ。テレビ局もそういうことをもっときちんと報道して、なくなったお通夜や葬儀を放送したらきちんとそれなりの出演料を出すべきだ。マスコミで出し合ってんナイフで亡くなった人たちの差額分を埋めるぐらいのやさしい気持ちを持って欲しいものだ。あまりにも過剰な放送と踏み込んではいけない部分まで土足でづかづかと上がりこんでいいのだろうか。報道のあり方を問いたい
June 12, 2008
コメント(1)

こちらは、年代が最近なのでオールドノリタケには、入らないかもしれないが、私個人としては、オールドノリタケと思っている。淡いピンクの花びらが可憐だ。とても癒される逸品である。ジャスミンティーなんか合うんじゃないかな。カナダより手に入れたものだ。結構カナダにも掘り出し物のオールドノリタケがある。いつかオールドノリタケを探すたびに行きたいものだ
June 5, 2008
コメント(0)

こちらは、年代が最近なのでオールドノリタケには、入らないかもしれないが、私個人としては、オールドノリタケと思っている。淡いピンクの花びらが可憐だ。とても癒される逸品である。ジャスミンティーなんか合うんじゃないかな。カナダより手に入れたものだ。結構カナダにも掘り出し物のオールドノリタケがある。いつかオールドノリタケを探すたびに行きたいものだ
June 5, 2008
コメント(0)
株はギャンブルではなく投資だと言う。競馬もうまくやれば投資だと言う。実際、うまくやっている人にとっては、どちらも投資になるのだろう。われわれ素人は、結局どちらもギャンブルに毛の生えたようなものだ。ギャンブルとは、生活をかけて一攫千金を狙い、負けたらとことんどん底までいってしまう。そんなイメージがある。そこまで生活をかけられないわれわれは所詮、ギャンブルでもなければ投資でもない中途半端な位置での金の運用をしているわけだ。運用といってもプラスにはならない。目減り運用だ。ここから脱却するには、一攫千金を狙いつつも地道な目標を持った金の流れを作っていかなければならないと最近気がついた。目的を持った資金の活用が必要なのだ。投資先も、あちこちと浮気せずにいくつかに決めて(極端な話、一箇所でもいいと思う)じっくりと株価の動きを観察しどのタイミングで上に行きどのタイミングで下に行くのか研究することだ。そうすれば、小さな値動きでも、勝つことが多くなれば着実に資金は増えてゆくに違いない。投資するにあたり最初に自分自身でルールを決めることだ。どのタイミングで売るのか、どの程度下がったら損切りするのか。そして、重要なのは、自分の決めたルールを守ることだ。ついつい熱くなると自分の決めたルールを無視してしまいがちだが、そんなときこそ自分の決めたルールを守るべきなのだ。そして一番重要なのが、小遣い程度で一攫千金の夢もみ続けることだ。だって、成功者の誰もが言っているではないか、夢はかなうと!
June 2, 2008
コメント(0)
全12件 (12件中 1-12件目)
1