ちょっとスピリチュアル。

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2006.03.05
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EMウェルネスセンター・ホテルコスタビスタ


お~っ、これは一度行ってみたいな~!!
と思ったヨ☆

でも沖縄は遠いのぅ(笑)




この前届いたエコピュアの57号からの記事です☆
EMの開発者、比嘉照夫さんの記事です。


『・・・1972年に開業した旧ヒルトンホテルで、当時の沖縄県におけるNo.1のホテルでした。その後シェラトンホテルに替わり、1990年代の始めのバブル期に他のグループに買収されましたが、改装途中で倒産し、そのまま放置されていました。太平洋と東シナ海が一望できる高台にあり、沖縄のステータスシンボル的なホテルで大勢の人々の思い入れもありました。

そのホテルが、10余年も放置されたため、廃墟のようになり幽霊ホテルとも言われていました。3年前に調査した時には、一部は雨漏りもひどく、フロント前のフロアーは水浸しで、とても改修して使えるような状態ではありませんでした。聞けば地主も170人余、土地代も2年間支払われてなく、廃墟となった巨大なホテルに地元の北中域村当局をはじめ、関係者も困り果てていました。

私は二つ返事でこのホテルをEMウェルネスセンターにすることを決心し、村にもEMウェルネス村になることを約束させ、地主会の賛同を得て取り組むことになりました。建築の専門家に見てもらうと改修するよりも壊して作り直したほうが安いと言われましたが、文化財的な意義を持つこのホテルをEM技術で低コスト・高品質に仕上げEM技術の真髄を世に示すことにしました。

まず建物全体をEM活性液で徹底的に洗うことから始まりました。使用されたEM活性液は600t余、ビルはペンキを塗り替えたようにきれいになり、すがすがしくなりました。鉄筋が腐食した部分は、はぎ取ってEMセラミックスとEMを混和して補修し、ペンキ・クロス・家具・寝具などすべてのものをEM・X、EMXセラミックス、EM等で処理し、玄関口のコンクリートをはじめ、道路の舗装や造園もEM技術を活用しました。



そのため、宿泊した人々の不眠症や喘息などの他、様々な疾患に顕著な効果が認められており、ウェルネスを支える機能性を具備していることも確認されています。また、Oリングテストの結果、このホテルに持ち込まれたすべてのものは、体にとてもいいもの、有害なものは無害に変わっています。ホテルの耐用年数もこれから最低30年以上の保証ができるようになりましたが、実際は100年以上、EMの使い方によっては半永久的な活用も可能な状況にあります。

・・・・・』



すたーふぉーるはEMのレンジプレートとかEMのシャボン玉石鹸とか使っているので、いいものだとは大体予測つきますが・・・。

建物全体となるとこりゃ、予測不能(笑)

コンクリートにも混ぜたりしているくらいだから、かなり良さそう♪

沖縄在住のメンバーさんで興味ある方がいたら・・・
すたーふぉーるの代わりに様子見をお願いしたいくらい(爆)



EM研究機構

コスタヴィスタ沖縄






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Last updated  2006.03.05 22:36:20
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