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ストックタイムです。
「根無し草」でOKなのは、あと2年程度。
子供が 転校・転校を 繰り返さないために、
住宅戦略を考えています。
不況で土地・住宅相場が相当落ちてくれたため、
いろいろな戦略を立てられます。
ありがたい^o^
ケース1.スモールハウス戦略
築20年、交通の便がよい20坪級の住宅(4K相当)を入手+リフォーム。
銅沢(仮名)市内でも、今の成約事例では総額700万円程度から入手可能。
↓
無借金で現金を多めに温存。収益物件・株の暴落待ちも可能。
ただし、店舗を借りる場合、損益分岐点が年間約120万円~となる。
ケース2.店舗併用住宅戦略
築20年、好立地な法床40~60坪程度の店舗併用住宅を入手、リフォーム。
(総額1500万円程度)
↓
無借金で、店舗起業可能。 老後は、倉庫or二世帯にも転用可能。
店舗賃貸料無しのため、損益分岐点はほぼゼロ。
給与・配当キャッシュフロー(年150万円)もそのまま安全域。
ケース3.収益物件ヤドカリ戦略。
ボロ収益物件を入手して、住みながらヤドカリ修理。
ケース4.銀行の家畜戦略
銅沢市(仮名)の高級住宅街に、住宅を新築。
頭金1500万円を払い、2000万円を「ブラック35」(仮名)で35年借りて住む。
35年間の総利息▲1400万円を見込むと、残債額は3400万円。
元利均等払いなら、年100万円を銀行に上納。
35年間、ひたすら自分・家族の健康と会社の安全を祈り続ける。
上納金が払えなくなったら、資産バイバイ、家バイバイ。
競売三点セット行き(gkbr
「男の城」と呼べるのは、
4番かなぁ・・・・(爆)