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2013年01月16日
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ミーアキャット

名前:名無しさん 投稿日:2013/1/13(日) 10:14

昨日の18時頃だったかなー、家のお風呂に入っていた、おばーちゃんがお風呂から出てきて夕食の
湯豆腐の準備をしていた私に、何を思ったのか「お雑煮が食べたい。」と言った。
92歳のおばーちゃんの言う事で、しかたがないのでお雑煮もすぐに準備した。
準備といっても、昨日のお雑煮のしるがあったので餅を、入れるだけで5,6、センチに切った四角い
餅を2個入れるだけで、すぐにできあがった。
昨日より気温も高いため、おばーちゃんはパンツだけ穿いてしばらく椅子に腰を掛けていた。
私は、温めたお餅を、一個だけお椀にだしも入れて、おばーちゃんの前に置いた。
「あと一個あるから、ゆっくり食べて。おいしい?」と聞きながら
湯豆腐の準備の続きをしていた。
準備をしている私の後ろから、おばーちゃんが
「今日は、温かいねー。背中は少し冷えてきたけど胸はじーんと熱くなってきたよ。」と言っている。
私は、後ろを振り返っておばーちゃんを見てミーアキャットのように驚いて一言、言った。
「おばーちゃん!あんたの、たれチチがお雑煮のしるにつかってるよ!」
すると、おばーちゃんは「あら!何かあったかいと思たら。」
「いやだねー、私としたことが。よかつたら、白菜味のおっぱいすってみる?」と言ったか言わなかっ
たかは知らない。





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最終更新日  2013年01月17日 06時26分18秒
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