戦艦ポチョムキンに憧れて・・・

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Strato Master Daisuke

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2010年01月09日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
言ってしまえば、
60年代中盤以降からのギターが欲しいということになんです。

60年代中盤以降のギターは良くも悪くもレンジがそれまでより広いです。
具体的には1966年製がのどから手が出るほど欲しい。

なぜ66年か?
やはり70年代より60年代の希少価値(生産台数が少ない!)に
拘りたいのと、ヘッドのロゴがカッコいい!

fender.JPG

上記写真のようにフェンダーロゴは時代によって変わってます。
一番上が54年から64年ころまで。

一番下が68年以降ですね。

特に真ん中のトランジション・ロゴと呼ばれるロゴは使用される期間が短く、
これも希少価値がありますね。
というより一番かっこよくて好きなのが一番の理由です。

また細かいことを言えば60年中盤と60年後半では若干パワー感が
違い、好みですが66年ころのスペック、音色が最強だと思ってます。

この年代を好きな人は少ないと思います。
多分、根っからのフェンダー好きは50から60年中盤まで。
ハードなロックあれば70年代。

なので66~69年はあまり飛びつく人はすくないんじゃないでしょうか。
ただし60年代後半の貼りメイプルというスペックのギターに関しては


でも正直お金がないのですよ。

そこで64年製を売ってしまおうか検討中です。
その売ったお金を元に66年製を買おうか。

と、さらっと言いましたが、
ギター的な価値で言えば64年製の方が上です。


でもあまり弾かないギターを置いていても意味がないので
買い換えようと考えているわけです。

と結論が出ないまま今日も半日ネカフェで過ごしたので
そろそろ帰ります!

エンディングの曲は これ です。

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Last updated  2010年01月09日 17時17分25秒
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