PR
Keyword Search
Calendar
Comments
Freepage List
こんばんは。
まだ筋が痛いっす。歳のせいか直りが遅いような・・・
さて、今日からシリーズで僕の家族について書いてみます。(そう、ネタ薄です)
親父さん
それからまもなく、親父さん曰く祖父の生前から関係があったらしい男性が
家で暮らし始める。親父さんは4人兄弟、祖母が女手ひとつで育てるには
仕方なかったのかもしれません。
しかし6才の子供には理解できなかったんでしょう。
「母親を奪われた」という思いと、亡き父親へのやりきれなさから、
幼い親父さんは悪い事を繰り返すようになり、やがて名古屋に出稼ぎに出されてしまう。
おそらく煙たがられたのでしょう。
それから青年期にかけては道を外れまくっていた模様。(書けません・・・)
おふくろ さんは農家の娘。時代が時代だけに裕福とは言えないまでも
食べるものはあったらしい。 娘時代もそれなりに楽しんでいた模様。
やがて二人は出会い、めでたく結婚。
新婚当初、まだ親父さんは青年期の悪さぶりを残しており、
おふくろさんを困らせる事もあったとか。
そして、第一子誕生(僕の兄)、子煩悩な親父さんになる。
約2年後、第2子誕生(僕です)。
親父さんは縁遠かったあったかい家庭を持ち、
おふくろさんは自分には無愛想だが、
子供だけはものすごく大事にする旦那さんを手にしたのでした。
-第一夜おわり-
だから、どーした?みたいな内容でごめんなさい。
でも、自分的には盛り上がってきたので、第二夜に続く?
財産 2008.02.29
な。 2008.02.14
今じゃない、今じゃないって・・・。 2008.02.13